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紫かまら
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艦船乱舞♡完堕ちKAN-SENのラブボ交尾♡~ヴェネトヤリまくり編♡#2~

「んぉ゛ッッ♡♡♡ お゛ひっ♡♡ ひっ、ひいぃっっ♡♡ ん゛ッッひいいぃぃいい〜〜〜〜〜♡♡♡ 熱いっ♡♡ 濃くて、熱いっ、んっおおぉ♡♡ ビュービュー、中で出されて、んひっ♡♡ キュンキュン、しまくりで、んっお゛ひっ♡♡ し、死ぬっ♡♡ マンコちゃん、死ぬう゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ッッッ♡♡♡」 「あ〜♡ エロ女パコリ倒しての中出し、何度しても足りねぇな♡」  男は精を撒き散らしながらも腰を押し付け、亀頭と子宮口を密着させる。グリグリと弱点を刺激される女体は、堪らず雄叫びをあげ続ける。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っ、おひっ♡♡ ひいぃ、んひっ、んい゛ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ 中出し、スゴっ、んい゛っひ、ひいっ♡♡ んいいいぃぃいん♡♡♡ や、やっぱり、これっ、んえ゛ぇ゛ッッッ♡♡ クセに、なっちゃいま、んひゅ、ううぅ♡♡」  ーービクッ♡♡ ビクッ、ビクッッ♡♡♡  大きく体を震わせ、雌として最上級の悦楽に身を任せるヴェネト。蕩けきった顔面は、もう二度と元に戻れないだろう。  卑猥雌として、どこまでも堕落を重ねた彼女は色ボケを拗らせていく。 「さぁ、今度はこの体位でヤルぜぇ?」  やがて彼は二度目の射精を終え、繋がったままヴェネトの両手を掴む。そのまま自分の方へと引き寄せれば、対面座位でニヤリと笑った。  密着する爆乳と胸板、近づく顔と顔。  どれだけイっても性欲が波引かないヴェネトは、彼のイケメンフェイスにハートをまき散らす。 「んぉ゛っ♡♡ お゛ひっ、ひっ、んい゛っひ、いいぃぃいん♡♡♡ か、顔っ♡♡ 顔凄っ、おおぉ♡♡ カッコよくて、い……イグッ♡♡ イグッ、んふっっ♡♡ ッッ♡♡ イクッ、うぅっ、んううぅぅうう〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  甲高い叫びと共に、豪快な仰け反りアクメを披露するスケベ雌。もう美形男を見るだけで、下半身がイクよう躾けられたのだろう。  両目にハートを浮かべ、結合部から潮を噴き散らかす。 「テメェもイケメン男が好きだもんなぁ♡ そりゃ、見るだけでイっちまうか♡」  彼は優越感に浸りながら、腰をスライドさせていく。最奥までみっちりと埋め尽くす肉竿は、グリュグリュと媚肉全体を掻き回した。 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ♡♡ お゛ひっ♡♡ ひっ、ひいぃっっ♡♡ ンヒイイィィィ♡♡♡ そ、そんな、掻き回すの、らめっ、れひゅうぅう♡♡ キクッ♡♡ キク、キクッ、んっおひっ、ヒイィィィ♡♡♡ マンコちゃん、キクウゥゥゥウ♡♡♡ グリュグリュされるのも、弱いのぉ、おひっ、ひいぃぃぃいん♡♡♡」  ヴェネトは両手足を男に絡みつけながら、胸を押し付ける。ムニュムニュ、ムニュウゥゥゥ♡♡  柔らかな乳肉の感触は、男の興奮を煽り立てるのだろう。彼の腰使いはより繊細になり、媚肉を穿り回す。 「あー、デカパイ柔らけぇ♡ ザラちゃん、ポーラちゃんに負けないくらいデカいよなぁ?」  先程までヴェネトのデカパイ踊りを楽しんでいた彼は、イヤらしく口を吊り上げる。頭に思い浮かぶ二人もまた、甲乙付けがたい爆乳の持ち主であった。  甘い媚声と共に鳴きヨがり、しがみついて来る姿はいつ思い出しても楽しめる。  他の雌の影響で、剛直がビクビク跳ねるとヴェネトは両手足に力を込めた。 「んふっ゛♡♡ ふっ、ふう゛ぅ゛、んんっ♡♡ ふっ、うぅっ、んうぅぅうん♡♡ ヴェネトもぉ、オッパイには、自信がありますよぉ? んぉ゛っひ、ヒィッ、んひいぃぃん♡♡ こうやって、ムニュムニュ♡♡ ムニュウウゥッッ♡♡ って、このデカパイ、楽しませて差し上げますうぅぅん♡♡」  彼女は全身をくねらせ、積極的に胸を押しつけていく。大きく、張りのある乳肉は卑猥な形に潰れ、男に極上の肉感を与えた。 「うっは、ヤッベ♡ デカパイ女がイチャイチャしたがってるぜ♡」  剛直を跳ねさせる男は、ヴェネトの尻を鷲掴みにする。そのまま、滑らかな抽挿を披露して見せた。  前後左右へのスライドと共に披露する、肉穴殺しの腰使い。ヴェネトは堪らず、自身の動きを止めてしまう。 「んひっ♡♡ はひっ、ヒイィィィ♡♡ ンッヒイィィィイ〜〜〜〜♡♡♡ んんっお、お゛っ、お゛ぉ゛ん、その腰使い、んっおひっ♡♡ 良いっ♡♡ んいっ、良いぃぃぃぃ〜〜〜ッッ♡♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉっひ、ヒィッ♡♡ ひいぃぃん♡♡ ンンっ、んひっ、ひいいぃぃいい♡♡♡」  醜い嬌声をあげながら、ギュウゥゥ♡ と男の体にしがみつく。女として、柔らかい肢体を押し付けてながら痙攣する。 「テメェもコレが好きかぁ? ザラちゃんとポーラちゃんも、こう動かれるのが好きなんだってよ♡」 「お゛ぉ゛ん♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛っひ、ひぃっ♡♡ ひいぃぃぃいッッ♡♡ こ、こんなの、女の子なら、誰だって♡♡ 好きですうぅう♡♡ ヴェネトの中を、んっおぉ、お゛ぉ゛っほ、んぉっ、おおぉぉん♡♡ グチョグチョ、掻き回して、キテっ♡♡ んひっ、ヒイィィィイン♡♡♡ い、イグッ♡♡ イグ、イグッ、ッッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」  ヴェネトは仰け反り、胸を必死に押し付けながら媚びる姿勢を保つ。彼へしがみつく勢いは変えず、激しい痙攣と共に被虐性を燃え上がらせた。 「へっ、チョロいマンコ共だぜ♡ オラッ、ほらよぉ♡ まだまだヒーヒー言わせまくってやるぜ♡」 「お゛ひっ♡♡ ヒィィ♡♡ ンひっ♡♡ ひぃっ、ひいいぃぃい♡♡♡ も、ずっと、ヒーヒー、言ってますうぅぅう♡♡ んっお゛ぉ゛、お゛っひ♡♡ んひっ、イグッ♡♡ んひぃ、イクッ♡♡ ッッ♡♡ イグッ、んっおお♡♡ おひっ♡♡ ひうぅっ、イ゛ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡」  鷲掴みにしたヴェネトの尻を持ち上げるように力を込め、腰を打ちつける男。一見、乱暴そうに見えるピストンであるが決して雑ではない。  雌を嬲りものにし、堕落させ続ける魔性の腰使いに、スケベKAN-SENは大声を轟かせる。  その声に反応し、ヤリ捨て状態のザラとポーラも震える。 「お゛っ……♡♡ んぉ゛っ、ほっ、おぉっ、んっおほ♡ お゛っ……んお゛ぉ゛……ッ♡♡」 「んあ゛ぁ゛……っ♡♡ あっ、んっふ♡ ふぅ゛っ、んっおほ♡ お゛っ、んぉ……っほ、おぉん♡」  気を失ってなお、彼との交尾から逃れられないのだろう。無意識の中で卑猥交尾を妄想し、それぞれ絶頂していく。  幾度となく白濁を注がれた秘所は、ビュッ、ビュウゥ♡♡ と潮を吹き出す。  その一部が男に降りかかれば、ヴェネトへの抽挿はいっそう腰使いを滑らかにした。 「へっ、お仲間もオンオン鳴いてヨがってるぜぇ? テメェも、負けてらんねぇな♡」 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、おひっ♡ ひぃっ♡♡ ひいぃ、ンヒイィィィイン♡♡ ヴェネト、負けてられませっ、んえぇぇえん♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ おひぃ♡♡ ヒイィィィ♡♡ お゛っ、んおぉ、おひっ、ヒィッ♡♡ ひいぃぃいん♡♡ イケチン様に、もっと、可愛がってもらえるのう、んっおお♡♡ おひぃいい♡♡ ヒーヒー、鳴きますうぅうん♡♡♡」  彼の体を抱き締めながら、必死に腰を振ろうとする浅ましい雌。自身をアピールしようと口を尖らせ、口や頬にキスをし始めた。 「くははは! ヤッベ、またキスマークが増えちまうよ♡」  既に無数のキスマークを刻まれた男は、心地よさそうにヴェネトの唇を受け入れていく。  雌は他の雌の唇痕を消そうと躍起になり、淫欲を剥き出しにした。 「んぶっ、ブチュっ♡♡ ぢゅっ、んひっ、ひぃっ、んいぃぃいん♡♡♡ もう、沢山っ、キスしちゃいますからぁぁあん♡♡ んお゛っひ、ひいぃ、ヒィッ♡♡ んっひいぃぃい〜〜〜〜〜♡♡♡ イケメンオス、さいこおぉお♡♡ オトコっ、カッコいいオトコ好きっ、んっおひいぃぃい♡♡ 好きっ、だぁぁあ〜〜〜〜い、好きいぃぃん♡♡♡ んお゛ぉ゛、ヤッベ、イグッ♡♡ イケメンチンポで突かれて、んっおほ、っぐ、ううぅぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」  お気に入りのオトコへのマーキングを激しくしたいヴェネトだが、圧倒的な絶頂感が邪魔をする。仰け反ったり、キスをしたり。  無様なヨがり様は、彼の好物だった。 「酷いアクメ面だぜぇ♡ 雑魚雌根性丸出しって所が、また良いぜ」  男は鷲掴みするヴェネトの尻を、大胆に揉み始める。豊かなヒップの感触は、胸に負けていない。手のひらから指まで、余すことなく感じる肉感。  その心地よさは折り紙付きなのか、彼の逸物は大きく震える。 「ひいぃ♡♡ んい゛っ♡♡ んひっ、ひぃっ、んいいぃぃぃん♡♡♡ お尻、揉まれて、んっおひっ、ひいぃん♡♡ もっと、気持ち良く、なっちゃいますぅぅうん♡♡ んっおお、お゛っほ♡♡ お゛ぉ゛っ、んおぉおん♡♡ い、イグッ♡♡ お尻、モミモミされて、んぉお♡♡ 気持ち、んいっ、いいぃん♡♡ チンポも、ビクビクして、イグッ♡♡ んぉ゛っ、おぉぉぉん♡♡ イクッ、ううぅぅううぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「乳がデカけりゃ、ケツもデカい♡ マジ、交尾するためにできたカラダだよなぁ♡」 「お゛ぉ゛っ♡♡ んっおおぉ、おひっ♡♡ ひいぃ、んひっ、んい゛っひ♡♡ んいぃぃいん♡♡ そうれひゅううぅ〜〜〜〜♡♡ ヴィットリオ・ヴェネトはぁ、オッパイぶるんぶるん♡♡ お尻プリンプリイィ〜〜〜〜ン♡♡♡ オトコ誘いまくりの、ドスケベボディでえぇ〜〜〜〜っす、んっお゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ん、キクッ♡♡ マンコ、ズポられて、キクウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」  リズムの良い突き上げに加え、尻愛撫を受けるヴェネトは極楽を漂っている。先程までキスの嵐であったが、早くも快楽に負けていた。  もっと構ってもらおうと、浅ましく自分の体重をかけていった。 「ヒィヒィ言ってねーで、舌こっちに向けろや♡ ベロチューしてやるよ♡」  雌の本能が燃え盛るヴェネトは、彼の言葉を即座に認識する。天井を向いていた顔は即座に戻り、伸びっぱなしの舌をウネウネ踊らせた。 「お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ ベロチュー、するっ、するぅ゛ぅ゛う゛う゛ん♡♡ んれろっ、ベロっ、れろっ、んべッ♡♡ レロォオオォ〜〜〜〜ん♡♡♡ んっおひっ♡♡ ひいぃ、んんっ、ヒイィィィイン♡♡♡ キスしながら、ズコパコるの、んっおほっ♡♡ キッッッ、クウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」  雄も雌も口の周りを涎まみれにしながらも、舌の動きを止めない。 「くははっ♡ このスケベ女がよぉ♡ 色んなオトコと、こうしてベロチュー交尾してんだろ♡」 「んぶっ、ジュルっ、んお゛ぉ゛♡♡ んべろっ、んブッチュ♡♡ んぶっ、レロロ♡♡ ンレッ、レリュリュ、んべッ♡♡ レロォオォォ〜〜〜〜ん♡♡ んっおぉん、そんなのぉ、当たり前ですうぅぅ♡♡ ベロキスしながら、ヤリまくりで、んひっ、ひいいぃん♡♡ マンコちゃん、チョー幸せえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ んべろっ、れろっ、んぉ゛っひ、ヒィン♡♡ ンヒイィィィイン♡♡♡」  瞳に浮かぶハートを輝かせながら、舌を絡め合うヴェネト。理性も知性もなく交わされる、卑猥な口づけは軟体動物の交尾のようだった。  彼女は男の肩を抱き締め、男はヴェネトの尻を鷲掴みにする。下半身は滑らかなスライドで擦れ合い、性器同士を擦り合わせる。  濃厚な卑猥汁でビショビショの結合部は、彼等が腰を振る度にネチョネチョと粘着質な音を立てた。極上雌との絡み合いを楽しむ男を煽ろうと、雌は低く情けなく、ヨがり叫ぶ。 「ブジュルルル♡♡ ジュルっ、んべろっ、レロッ、んれろぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜♡♡♡ んひっ、ひぃ゛っ♡♡ んんっ、ひいぃぃぃいん♡♡♡ んっお゛ぉ゛、おっほ、チンポぶっとけて、長いっ♡♡ 長いっ、んい゛っ、いいぃぃいん♡♡ ジュルっ、ンレロッ、れりゅれりゅ、んぶっ、ムフッ♡♡ ンふっ、むっふうぅぅうぅ〜〜〜〜♡♡♡ カチカチの、イケメンチンポしゃまと、仲良しマンコできて、幸せっ、んぇ゛っ、ええぇぇえ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  どうにか雄を貪ろうとする雌だが、どれだけ性欲を爆発させてもそれは許されない。どう足掻いても男に弄ばれ、隷属心を肥大化させられる。 「テメェはどんなイケメンチンポが好きなんだぁ? ほら、もっと叫べよ♡」  ヴェネトのヨがりっぷりに、男は下半身を昂らせる。繋がり合う凹凸から、女体は雄の興奮を感じ取っているらしい。  歓びのマンコ汁と汗を噴き出し、口を大きく開く。 「んぁ゛っ、ひいぃぃいいん♡♡♡ 太くて、固いっ♡♡ カチカチで、ぶっとくてぇ゛〜〜〜、んっふ、んふぉ゛♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ ながぁ〜〜〜い、チンポが好きっ♡♡ 好きですうぅぅう♡♡ ぶっとくて、長いチンポぉお♡♡ カチカチで、熱い、イケメンチンポが好きっ♡♡ 好き、大好きいぃぃいい〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、んひっ、ひいぃぃいん♡♡ 奥、届くの、キクッ♡♡ ネチョネチョ擦れ合うの、んお゛ぉ゛♡♡ イグッ、んっおほ、おおぉぉおん♡♡♡」 「へ〜ぇ♡ 俺のような、太くて長いのがイイのかよ♡」 「はひぃぃいいん♡♡ そうっ、そうですぅぅう♡♡ 太くて長いのっ♡♡ 固くて、ぶっとくて、長いのぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ 好き好き好きっ、大好きですうぅぅう♡♡ もう、イケメンチンポと、パコパコしてないと、生きてられません〜〜〜〜〜♡♡♡♡ んっおおぉ、お゛っ、お゛ひっ、ひいっ、んっひいぃぃいん♡♡ イグッ、イグ、イグッ、ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」  腰が擦れ合う度に亀頭は子宮口を押し上げ、女体は幸せで一杯となる。全身からハートの粒を溢れさせる雌は、一生懸命に剛直へ奉仕する。 「あー、登ってくるわ♡ また出してやるよ♡」  彼はヴェネトの尻を強く鷲掴みにすると、男根を弾ませる。密着したままの子宮口へ、ありったけの精を注ぎ込んだ。 「ああぁぁぁあああぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んっあぁあん♡♡ 熱いっ、また、濃くて熱いのがキテ、んっおおぉ♡♡ お゛ぉ゛っほ、んぉ゛っ、おぉぉおん♡♡ キクッ♡♡ キクッ、んっおひっ♡♡ イグッ、グウゥゥゥウゥゥ♡♡♡♡」  ーーキュンキュン、キュンっ♡♡ キュウゥゥゥン♡♡♡  男根が跳ねる度、女体は子宮を疼かせる。開ききった口は大胆に精を飲み干していき、自らの卵子に導いていった。 「こんだけイイ体してんだ。ポンポン子供を産んでもらうぜぇ?」  彼はイヤらしく笑うと、ヴェネトの尻を引っ叩いた。  パシィィン♡♡ 小気味の良い音と共に、雌の嬌声が轟く。 「んひいぃぃぃいん♡♡♡ も、もちろん、れひゅっ♡♡ 沢山、産ませてもらいますうぅうん♡♡ んぉ゛っ、んひっ、ひぃぃ、んっひ、ヒィッ♡♡ んひいぃぃん♡♡」 「さあ、今度は後から突きまくってやるよ♡」  その一言で、ヴェネトは体勢を変えていく。男根と繋がったまま、ゆっくりと尻を雄に向け、顔をベッドに押し付けた。 「んふっ♡♡ ふぅ゛っ、んふっ♡♡ ふうぅぅううッッ♡♡ つ、突いてっ、突きまくってくださいぃいぃ♡♡♡ 後ろから、ズコられるの、大好きれひゅううぅぅう♡♡♡」  言うが否や、雌は腰を振り始める。バチュッ、バチュッ♡ 気の抜けた肉音は間抜け極まりないのだろう。  男はヴェネトの尻をくすぐり、卑猥欲を煽る。 「自分から突かれに来てやがるぜ♡ おらっ、ほらよぉ♡ もっと気合い入れて、腰振りまくれよ♡」 「あひいぃぃいいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ 振りますっ♡♡ もっと、腰振りますっ、んっおひっ♡♡ ひぃ゛っ、んっひいぃぃいん♡♡♡ 本気の、本気でっ、ピストンしますっ、んっお゛ぉ゛ん♡♡ お゛っほ、んっおぉ、おぉぉん♡♡♡」  アクメ叫びを轟かせた所で、ヴェネトの腰使いは変わらない。ヘコヘコと力のないピストンは、軟弱であった。 「そんなんがピストンかよ♡ こりゃ、サディアのエロ女共には訓練が必要だなぁ♡」 「お゛っ、んぉ゛っ、お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んおおぉん♡♡ く、訓練、でひゅか、っんあぁ、はぉ゛っ♡♡ おひっ、ひいぃ、んひっ♡♡ ひっ、ひいぃぃいん♡♡ い、イグっ♡♡ イグ、んっおほ、イグっ♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  剛直が脈打つと、ヴェネトはケダモノ声をあげて腰を止めてしまう。色ボケを拗れに拗らせた頭は、卑猥妄想を繰り広げた。  彼の言う訓練は、どんなものなのか。デヘデヘと卑しい笑みと共に、涎を滴らせる。 「期待で、マンコをキュンキュンさせてやがるな? ドエロ女がよぉ♡ 訓練が、気になるか♡」  男は手を上げると、強めにヴェネトの尻を引っ叩く。  ーーパチィィイン♡♡♡  小気味良い肉音と共に、ヴェネトは背を反らせた。 「んひい゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ き、気になりましゅ♡♡ とっても、気になって、んっおほ♡♡ エロ妄想、止まらないれひゅううぅぅう♡♡♡」 「そうかよ♡ だったら、もっと媚び媚びしろや♡ 気に入ったら、教えてやるよぉ♡」  更に二度、三度と平手打ちが加えられる。ヴェネトの尻に赤い手のひらが浮かび、嬌声はお下劣さを増す。 「んぉ゛っひ♡♡ ひぃっ、ひいぃぃぃ♡♡ ヒィッ♡♡ ンっひいぃぃいぃい♡♡♡ 教えてくらひゃいっ、カチカチの、イケメンチンポしゃまぁぁあん♡♡ 夜戦の訓練内容を、どうか、ご享受くださいませえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛ぉ゛ん♡♡ 乱パ訓練で、サディア帝国の、スケベ女達を、んっおひっ、ひいぃぃん♡♡ ヒィヒィ言わせて、しごいてくださいいぃい〜〜〜〜♡♡♡」 「ははは! 乱パなんざ、もうヤリまくりだろうがよ♡ ヒーヒー言うくらいしごくのは、当たり前だっての♡」 「あ゛ぁ゛ッはあぁぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ 嬉しいれひゅぅぅうう♡♡ ヴェネトも、リットリオも、ザラもポーラも、アクィラも、アブルッツィもぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ 皆っ、みいぃ〜〜〜〜んな、ヒーヒー言わせてくださいぃ〜〜〜〜♡♡♡」 「言いやがったなぁ? だったらよぉ、サディア帝国だけ一ヶ月間、みっちり訓練してやるぜぇ♡ 覚悟しとけや♡」 「んっふぉ゛お゛ッッ♡♡ お゛っほ、んぉ゛っ、ほおぉぉおン♡♡ う、嬉しいっ、嬉しいれひゅ、んぅ゛っ、ううぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ 皆さんと一緒にィ、ヒーヒー♡♡ ヒィヒィ、しごいてくださいいぃ♡♡ んあぁ、んぉ゛っひ、ヒイィィィ♡♡ ンッひいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡」 「はははは! どうやって可愛がってやろうかねぇ? 俺らの指テクで、マンコひーひー言わせてやろうかぁ?」 「お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡♡ んっおおぉぉ♡♡ おひっ、ヒィッ♡♡ ん゛ッッひいぃぃいん♡♡ イケメン指テク、んぉ゛っひ、ヤッベ♡♡ ヤッベ、んぇ゛っ、えぇぇええん♡♡♡ 妄想するだけで、んぉ゛っ、おひっ♡♡ ひっ、ヒイィィン♡♡♡ キュンキュンしてくる、う゛ぅ゛っ♡♡ んっうぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっおお、おぉぉん♡♡」  自分が、仲間が、巧みな指で秘所を弄ばれている。大胆に脚を開き、仰け反りながら潮を吹き散らかす自分達に、ヴェネトは鼻の下を伸ばした。  口を三日月のように吊り上げ、必死に腰を振ってはピストンを続ける。 「それとも、チンポでこうやって、思い切り突かれたいかぁ? ええ?」  男は加虐的に笑い、腰を振り始める。力強く、奥に狙いを定めた一撃は淫欲狂いの雌を悦ばせた。 「お゛ぉ゛ッッ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛お゛ん♡♡ お゛ぉ゛っひ、ヒイィ♡♡ んひっ、ヒィッ♡♡ ヒィィィ、んひっ、ヒィッ♡♡ ヒイィィイイィ♡♡♡ そ、そうれひゅっ♡♡ 思い切りっ、突きまくられたい、れひゅううぅ♡♡ マンコちゃんの、奥っ♡♡ 奥を、んっおおぉぉぉぉ♡♡ 奥を、お゛ぉ゛っ、んおおぉぉん♡♡♡ ガンっ、ガン♡♡ ガン突き、されたい、いひっ♡♡ ひいっ、ヒイィィィン♡♡♡ んひっ、イグッ♡♡ キクッ、きく、キクッ、キクウゥゥウゥ♡♡♡」  腰が打ち付けられる度、肉感の良い尻は波打つ。ドチュッ♡♡ バチュッ、ズチュッ♡♡ バチュウゥッッ♡♡  雌のピストンとは一線を画す、雄々しいピストン音が部屋中に木霊した。 「テメェのような、ドエロ女共はよぉ♡ こうやって、奥を突かれるの、ホント好きだよなぁ♡」 「あひいぃぃいいん♡♡ んひっ、はひっ、ヒィッ♡♡ んひいぃぃいん♡♡ 好きっ、好きです♡♡ 好きっ、大好きいぃいい〜〜〜〜♡♡♡ 奥、ガン突きされるのが、堪らないんれすうぅぅう♡♡ んっお゛ぉ゛っ、お゛っほ♡♡ ヤッベ、キクッ♡♡ 奥に強いの、キテ、んお゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ マンコちゃん、幸せえぇぇええ♡♡♡」  彼女の脳内でも、激しいバックが脳を支配しているのだろう。獣よりも格段にワイルドかつ、情熱的な交尾を妄想しては、脳内アクメをキメ続ける。  全身を激しく痙攣させ、悦楽の沼に浸かる雌に男根が跳ねる。 「それともぉ、こうやってネチッコク掻き回された方が良いかぁ?」  余裕の笑みを浮かべつつ、今度はゆったりと腰を捻っていく。緩い蜜穴を搔き回すように、カリ首を巧みに操る腰使いに雌は節操なく叫ぶ。 「あヒイィィィ♡♡♡ んひぃ、はひっ♡♡ んひっ、ひぃっ、ひいぃぃいぃん♡♡ それも、大好きっ♡♡ んっおお、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っほ、おぉっ、おおぉぉん♡♡ カリが、エッグぅ〜〜い、カリが、ヴェネトのマンコ、ゴリュゴリュ耕してキテ、んぉ゛っほ♡♡ お゛っ、んおぉぉおお♡♡♡ これも、好きっ♡♡ あぁん大好きいぃいい〜〜〜〜♡♡♡」 「さあ、まだまだ踊ってもらうぜぇ?」  ヴェネトの乱れっぷりを楽しむ男は、相手の両腕を掴む。そのまま自分の方へと引き寄せれば、強引に弓反りにさせた。  腰を打ちつける度、ブルンっ♡♡ たゆんっ♡♡ と弾むデカ乳は、背中越しでもある程度分かる。  大きなスイカかゴム鞠か。まだまだ体を弄ばれるヴェネトは、歓喜の声をあげ続けた。 「んヒイィィィい♡♡ あひっ、はひっ♡♡ ヒィッ♡♡ ヒイィィィ♡♡ これ、ダメれひゅ♡♡ ダメっ、んっおお♡♡ オッパイ、踊るう゛ぅ゛ぅ゛♡♡ んおぉ、お゛っ、んっおほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ ヴェネトのデカパイが、踊りまくって、んっおひっ♡♡ イグっ、んううぅぅう〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  突かれる度に歓喜の乳踊りを披露する肢体は、男にとって絶好のオカズでもあった。精神的な快感を得る男は、突き上げの激しさを増していく。  グチュグチュと結合部から卑猥な水音が響き、潮を噴き散らかす。ベッドの上、既にヤリ捨てられたザラとポーラ達は、無意識に腰を浮かせていった。  ふりふり、ゆさゆさ⋯⋯♡♡ どちらも大きな尻を左右に揺らし、雄を誘おうとする。  しかし彼はヴェネトを貪り食い、肉穴を突き回した。 「テメェ等のような、体も顔もサイコーの女は、俺等イケメンに喰いまくられるのが幸せだよなぁ♡」 「んひっ♡♡ はひっ、んひぃ゛♡♡ んぉっひ、ひいぃぃ♡♡ んっひいぃぃいいん♡♡♡ 幸せっ♡♡ 幸せえぇぇえ〜〜〜♡♡♡ イケメンに喰いまくられて、んっおお♡♡ お゛ぉ゛ん、チョー幸せえぇぇ♡♡ ドスケベボディに、生まれて来て、感謝していますうぅうん♡♡ んっおお、お゛っ、おおぉぉん♡♡ もっと、体も、顔も、綺麗になって♡♡ イケメンに言い寄られるよう、努力しますうぅううん♡♡♡ んっおひっ♡♡ ひぃっ、ひいぃぃいいん♡♡♡ マンコちゃんと、イケメンチンポ、もっと、仲良しされたいれすうぅぅう♡♡♡ んぉ゛っひ、ヒィッ♡♡ ヒイィィィイイ♡♡ んひっ、ひぃっ、ヒイィィィ♡♡」 「ははは! いい心がけだぜ♡ もっと派手派手に着飾ってよぉ、イケメンチンポ、誘いまくれよ♡」 「お゛ぉ゛ん♡♡ んっおお、お゛ぉ゛っほ、おっ、んおぉおん♡♡♡ もちろん、れひゅ、んっお、おぉぉん♡♡ このドスケベボディ、たぁ〜〜〜っくさん、アピールできるような、んっお、おひっ、ひぃっ、ヒイィィィイン♡♡♡ エロ派手コーデで、みぃ〜〜〜んな、メロメロに、しちゃいますうぅぅうん♡♡ んっおお、お゛っ、マンコ天国っ♡♡ イケメンチンポに、言い寄られて、マンコちゃん、マジ、極楽ヤッベ♡♡ んっお゛ぉ゛ん♡♡ ヤッベ、マジ、チョーヤッベ、んえ゛ぇ゛ぇ゛ん♡♡ んおぉ、ほっ、んっおほ、お゛っ、おおぉぉおん♡♡♡」  胸元開いた軍服、中身が見えそうな超ミニスカート、下品なアクセサリー。様々な衣装でオトコを誘惑しようと、ヴェネトは浅ましい考えを巡らせる。  早くも新しい雄を欲しているのか、秘所の疼きは大きくなった。 「テメェもそろそろ、新しいチンポが欲しそうだなぁ♡」 「お゛ひっ、ひぃっ♡♡ んひっ、ひぃっ、ひいぃぃぃいん♡♡ 欲しいっ、新しい、イケメンチンポっ♡♡ んお゛ぉ゛、おぉっほ、んおぉおん♡♡ チョー欲しいのおぉぉ♡♡ 沢山の、オトコと、仲良しヤって♡♡ 赤ちゃん、ポンポン産みたいぃぃいん♡♡ んお゛っ、お゛っ、イグッ♡♡ ッッッ♡♡ イグ、んぐっおひっ、ヒイィィィ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 「そうだなぁ♡ テメェ等には、たっぷりと孕んでもらわねーとなぁ♡」  精神的な快感を大きくする男は、逸物を震わせる。下半身から込み上がる射精感に従っているのだろう。何度目か分からない吐精の準備にかかった。 「お゛っひ♡♡ ひいっ♡ んひっ、ひぃっ♡♡ んっヒィィィイン♡♡ 沢山、孕ませて、くらひゃいぃぃい♡♡♡ イケメン精子、たぁあぁ〜〜〜〜っくさん、欲しいんですうぅぅ♡♡ んっおお、中出ししまくって、わらひを、んっおほ♡♡ 孕ませてっ♡♡ 卵子ちゃん、集団で喰いまくってくらはいいぃぃん♡♡♡ んっおぉ、チンポ震えてるの、ヤッベ、キク♡♡ キクッ、んっお゛ぉ゛ん♡♡ ッッッ♡♡ う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡」  ヴェネトもまた肉竿を締め付けにかかるが、太さと硬さを兼ね備える剛直には敵わない。肉幹の強さに圧され、魅了され、メロメロっぷりを悪化させていく。 「たっぷりと出してやるよ♡ 何度も孕んじまいなぁ……!」  ーーズチュウゥゥゥ♡♡♡  一際力強い突き上げが放たれた瞬間、鈴口は濃い白濁を吐き出した。今回も勢いが衰えず、元気に泳ぎ回る精は、絶賛イチャコラ中の卵子に群れていく。  無数のハートを溢れさせる卵子の気持ちは、下半身も十二分に感じてあるらしい。ヴェネトはけたたましい雄叫びと共に、最上の悦びに浸った。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛♡♡♡ ッ゛お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っ、おっ、んっおほ♡♡ お゛っ、んぉ゛っほ、お゛ッッ♡♡♡ ッッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  最早、人の声とは思えない獣声。意識を失おうが、強制的に引き戻す強烈な快感がヴェネトを捕らえた。  激しく痙攣する女体、白濁を溢れさせる秘所。そのどれもが、男に媚びへつらう。 「はぁ〜♡ まあまあヤってやったかな?」  数回にも及ぶ射精だが、男から余裕は消えない。室内にいる雌を喰い散らかしてもなお、彼の逸物は雄々しさを保っていた。  周りを見回せば、意識を失いながらも尻を振る雌達が見える。 「お゛ぉ゛っ、んっお……♡♡ おほぉ……♡ んっ、んっほ、ほっ、おぉ、んおぉ……ッ、お゛ぉ゛ん♡♡」 「んひっ♡ ひぃ、ひいぃ……っ♡♡ んんっ、ひぃ゛っ、んはぁ、はっ……はひっ、んおぉ……おんっ♡♡」 「へへ、まだまだご馳走はたんまりだぜ♡」  その彼女達を再び喰い荒らし、思う存分に子種を植え付けるのであった。


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