妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡~葛城おっぱいネチネチ責め♡ヨがりアクメ編~
Added 2025-05-18 13:30:00 +0000 UTC「お、おい、テメェら! アタイで何をする……ってんだぁ♡ は……離せっ、離せよ♡♡ このぉっ♡♡」 スケベオヤジの妖魔に堕ちた爆乳娘は、淫忍として今日も弄ばれる。胸を突き出すセクシーポーズの姿で、巨大なマラに縛られる葛城は息を荒げた。 勝ち気な顔つきは瞳が蕩け、強い言葉に反して何か期待している。暴れる度に長い金髪は揺れ、大きな胸が弾み踊る。 引き締まったクビレ、豊かな尻肉も雌として絶品の代物であった。 クネクネと体を踊らせる彼女に、男達の視線がねっとりと絡みつく。 「ぬひひ♡ 何をされるのか、じゃとお?」 「そんなの、決まっているではないか♡」 「今日は葛城ちゃんの、強気オッパイをぉ……たっぷり可愛がってやるわい♡」 「オッパイ、というよりも……乳首を、じゃがのう♡」 胸元が大胆に開いたセーラー服に、次々と卑猥な手が伸びていく。指の一本一本はゆったりと動いているものの、葛城にとっては分身しているように見えた。 これから自分の胸がどうなってしまうのか。容易に想像ができたのか、葛城は顔を左右に振る。 「あっ♡ あっ、あぁっ♡♡ ああぁぁぁあん♡ ま、待てっ、馬鹿♡♡ やめろっ、止めろおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ アタイのオッパイに、手を出すんじゃねえよ、セクハラオヤジどもっ、おぉん♡♡」 言葉こそ抵抗しているものの、声色は甘さ増し増し。歓迎していることは、明白だった。男たちの手を誘うように爆乳を揺らし、卑しいダンスを披露する。 「ぬっほほほ♡ 先ずはこの服から、剥ぎ取ってやるとしよう♡」 男達は葛城のセーラー服に手をかけると、一気に左右にはだけさせる。淫魔の手に堕ちてからというもの、調教を施された胸は100センチを越えている。 ーーブルンッ♡♡ ブルンッ、たゆゆうぅぅ〜〜〜ン♡♡♡ 大胆に弾む爆乳は、蝶々柄の水色ブラジャーに包まれていた。派手な下着を露わにされた葛城は、黄色い声で鳴く。 「あぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ やぁん、イヤァァァン♡♡ やめろっ、アタイのブラジャー、見るなっ♡♡ 見るなぁぁあん♡♡♡」 「見るな見るなと言いながら、デカパイをプルンプルン揺らしておるわい♡」 「こんな派手なブラジャー着けおって♡ 本当は見て欲しかったんじゃろお♡」 次々と放たれる卑猥発言。以前の彼女ならば嫌悪感に見舞われていただろうが、淫忍と化した今では良い興奮剤であった。 ゾクゾク、キュンキュン♡ 胸の奥が、臍の下が、強い疼きに見舞われる。 「馬鹿やろぉ♡ そんな訳、ないだろっ、んぉっ、おぉん♡♡ このアタイが、見て欲しいから、ブラジャー着けるなんてえぇん♡♡」 瞳にハートを浮かべ、反抗的な態度を取って雄を煽る葛城。極上のナイスバディを卑猥に魅せるため、全身をクネクネ踊らせた。 「ぬふふ♡ いつもならこのブラジャー姿を、じっくり楽しんでやる所じゃがぁ♡」 「本命を……たぁ〜っぷりと楽しませてもらおうかぁ♡」 スケベオヤジ達は葛城のブラジャーを勢い良く剥ぎ取り、生乳を露わにさせる。ボリューミーな双乳が元気に弾み踊る中、フル勃起した乳首が自己主張する。 「んあぁ、はぁっ、んあぁあん♡ ば、バカっ♡ そんな直ぐ取られるとぉ、アタイ♡ 一生懸命選んだ意味がないじゃねーかよぉ♡」 彼等の行動は、葛城にとっても予想外だったのだろう。強気のお面を剥ぎ取り、ニヤニヤと口を釣り上げた。 「早速スケベな本性を現しおって♡ どうしようもない奴よのう♡」 「今日は乳首ちゃんをじっくりと可愛がってやる♡ 覚悟しろぉ♡」 イヤらしく笑うのは何も葛城に限った話ではなく、淫魔達もまた劣悪な笑みを浮かべる。そのまま人差し指を突き出し、乳頭に向けた。 「やぁぁん♡ お、お前等、そんなに指を立てて……んくっ、ふはっ、はぁっ、はあぁっ♡♡ アタイの乳首を、ツンツンする気だろ、おぉっ♡ 今まで、イジメられて、全部分かってんだからなぁ♡」 これまで受けたセクハラ調教を思い出し、葛城は舌舐めずりしてしまう。フル勃起状態の乳首はもう、今か今かと触られたそうに震えていた。 「ぬっほほ♡ 残念じゃが、大ハズレじゃあ♡」 「正解は、コレじゃよお♡」 「淫法・勃起乳首♡陥没ビームの術ぅ♡」 彼等の指先から放たれる、桃色の光線。それを左右それぞれの突起に浴びた葛城は、盛大に背を反らせる。強制絶頂、と言わんばかりの快楽と共に猛烈な疼きが乳首を襲う。 「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、ッッッ♡♡ ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡」 体を仰け反らせ、頭の中が卑猥な衝動で埋め尽くされていく。 (乳首っ♡ 乳首、乳首っ、乳首いぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ 乳首でイグッ♡♡ アタイの乳首疼くっ♡♡ ずっとイってるのに、乳首っ♡♡ 疼くぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡) 「ほっほほ♡ どうやら乳首が気持ち良くて堪らんようじゃなあ♡」 「まだまだ、このビームを浴びせまくってやるぞ♡」 「破廉恥な勃起乳首め♡ 少しはお淑やかさをもってもらおうかぁ ♡」 スケベオヤジ達のオゲレツな欲望に、女体は変化を強いられていく。固く鋭く、コリコリに勃起した乳首であるが徐々に乳肉に埋まっていく。 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッッッ♡♡♡ た、頼む、もう止めてくれっ♡♡ 乳首が、アタイ乳首が、んぁっ、あぁぁあん♡♡ ダメに、なっちまうよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「もう少し待たんか♡ 最近の若い娘は我慢ができんわい♡」 「そうじゃなあ♡ 欲望に素直なのは結構じゃが、節操を持ってもらわねば♡」 等と話しながら、彼等はビームの出力を上げていく。桃色の光線を一身に浴びる突起は、無数のハートを撒き散らしながら完全に陥没してしまった。 それに合わせ、男達も術を止める。突起が引っ込んだ、立派な陥没乳首が出来上がった肢体は情けないアクメ踊りを披露していた。 「んへっ♡ んぉ゛っ、んへっ♡ んんっへ、え゛ぇ゛っ♡♡ んえぇぇん♡♡ ッッ♡♡ んっお゛ぉ゛♡♡ ほっ、おっ、んおぉん♡♡」 大きな痙攣を繰り返し、股から潮を噴き続ける雌。深い絶頂の余韻に浸る葛城であるが、乳頭を襲う猛烈な疼きに苛まれる。 「んっおほ♡ お゛っ、んおっ、おっ、おおぉぉん♡♡ ち、乳首っ♡ 乳首が、乳首が疼くっ♡♡ 疼くぅぅぅ♡♡ 頼む、触ってくれ♡♡ アタイの乳首、触ってくれよおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡」 甘い媚声と共に懇願し、上半身を振るう淫乱娘。大きな乳肉をブルンたゆんと大胆に弾ませ、見事な乳踊りを見せつけた。 「ぬははは! デカパイ淫忍の、乳踊りじゃあ♡ これは見事なものよのう♡」 「まだまだ楽しませてもらうぞぉ? これに媚薬をヌリヌリ塗り込んでやろう♡」 手を叩いて楽しみながら、淫魔の巣特製の媚薬をニプレスに塗り込む男達。ショッキングピンクのハートの裏側に、たっぷりと塗られた桃色の粘液は卑猥な妖気を漂わせる。 「はっ♡♡ あ゛っ、んはぁ゛♡♡ あっ、あぁっ、ああぁぁあん♡♡ ま、待て、そんな、んあっ、あぁぁん♡♡ アタイ、もっと、乳首狂いになるうぅぅ♡♡♡ 頼むよ、許してくれよおぉお〜〜〜〜♡♡♡」 「ダメじゃ、ダメじゃあ♡ 絶対に許しはせんぞ♡」 「その抜群スタイルに相応しい、ドスケベ女になってもらうからのう♡」 ジュルリと舌舐めずりする彼等は、葛城にニプレスを貼り付けていく。恥ずかしそうに埋まる乳頭が、下品なハートに覆われた。 それは同時に、濃密媚薬に浸ること。 ただでさえ強烈な疼きに見舞われていた葛城は、脳内を乳首アクメで溢れさせる。 「んいぃぃ♡♡ はひっ、んひっ、んんっ♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ あひっ、ひっ、んんっい、ひいぃぃん♡♡♡ い、イグッ♡♡ イグ、イグッ♡♡ 乳首っ、乳首イグ♡♡ イグウゥゥゥ♡♡」 媚薬により、さらに絶頂感を増した陥没乳首。ハート型のニプレスを見せつけるように、女体は踊り狂う。 ブルンッ、ブルンッ、たゆんっ♡♡ ブッルルゥゥ〜〜〜ン♡♡♡ バスト100センチ越えの大胆乳ダンスは、それはもう圧巻であった。男達は手を叩いて楽しみ、卑猥発言をぶつけていく。 「流石、デカパイ淫忍よのう♡ 乳踊りが板に付いておるわい♡」 「どうじゃ、陥没乳首……ホジホジ穿り回して欲しいじゃろお♡」 「乳首狂いのドスケベ女め♡ もっと踊れ、媚びまくらんかぁ♡」 ニヤニヤとイヤらしく笑い、艶めかしくクネり動く指を近づけていく男達。その光景、言葉に葛城のスケベ妄想が膨らんだ。 斑鳩のようになってしまった、自分の敏感乳首。最早アクメスイッチ同然に開発された乳頭を、どう可愛がられるのか。 先をカリカリ引っかかれ、穿られ、引張られる。ありとあらゆる乳首攻めが頭を満たし、節操なく媚び叫ぶ。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、んっおほ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ 乳首っ、アタイの陥没乳首、ホジホジしまくってくれえぇぇ♡♡ んあぁ、あぁん、オッパイたゆゆぅ〜〜〜ん♡♡ んあぁ、はぁっ、んあぁあん♡♡♡ 陥没乳首、熱くてウズウズして、もう、ダメなんだぁぁああ〜〜〜〜〜♡♡ 頼む、助けてくれっ♡♡♡ 乳首、助けてえぇぇ〜〜〜♡♡♡」 巨大チンポを柱として、縄で両手をくくりつけられている姿勢。万歳のように上げた手は、無防備な乳を見せつけている。 自ら胸を突き出し、右へ左へ、上へ下へ。音が聞こえそうなほど揺らし、雄を楽しませた。 酒の肴にでもなりそうな乳踊りは、飛鳥や焔、他の淫忍達も披露してきただろう。しかし、淫魔達は劣悪な責めをもってして、女体を嬲り楽しむ。 「ぬひひひ♡ そんなに乳首を助けて欲しいかぁ?」 「ほぉれ、ほれっ♡ もう少しで指が触れそうじゃなあ♡」 「おっといかん、陥没乳首に触りかけたわい♡」 指を胸に近づけるが、まだ決して触りはしない。前や横、後ろ。さまざまな角度から迫る無数の指に焦らされ、雌はオゲレツに叫ぶ。 「んっお゛ぉ゛お゛ん♡♡ そんな、意地悪、よしてくれえぇぇえ〜〜〜〜〜♡♡♡ アタイ、んあぁ、ヤッベ、意地悪チョー無理っ♡♡ 無理いぃぃん♡♡ 葛城の、陥没乳首ィ、早く可愛がってくれないとぉ、マジ、ヤダァァア〜〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛あっ、もう少しで、触れそう♡♡ もう少し、ブルンブルン、踊るううぅぅう♡♡♡」 心の底から声を甘く、媚びへつらう。彼等に教え込まれた下品言葉も駆使し、熱く激しく、踊り乱れた。 「んはぁ、あぁん、あぁぁ〜〜〜ン♡♡ 葛城のぉ、陥没乳首っ♡ 恥ずかしがり屋に、されちまった、乳首ちゃんだぜぇ〜〜〜♡♡♡ 今なら、触りたい、放題っ♡♡ セクハラ大歓迎だぁぁあん♡♡ んっふ、んっふうぅぅ〜〜〜〜ん♡♡♡ ハート乳首、カリカリして、アタイをスケベアクメさせまくってくれえぇぇん♡♡♡ オジサマ達のテクニックで、おんおん鳴きてぇんだぁあ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、はあぁん♡♡ オッパイ、ボインボイィ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ んっふ、イヤァァ〜〜〜〜ん♡♡♡」 劣悪極まりない、チン媚び乳踊り。100センチオーバーの爆乳が魅せる卑猥ダンスは、それはもう迫力満点だった。 全身は汗をかき、乳肉が弾む度に汗が飛沫となって飛び散る。同時に、羞恥アクメを迎えては股からも潮を噴いた。 体中から雌臭いフェロモンを醸し出し、雄を、チンポを、煽るドエロ淫忍。 「んっおお、乳首疼くっ♡♡ んお゛ぉ゛、疼くぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 早く、カリカリ、コリコリしたり、ホジホジ穿ってくれえぇぇ〜〜〜ン♡♡ んあぁ、葛城のぉ、スケベ乳首は、オジテク大歓迎えぇ〜〜〜♡♡♡ んっおひ、んひっ、んひいぃ〜〜〜ん♡♡♡ オッパイちゃんもぉ、ボインっ、ぶるるぅ〜〜〜〜ン♡♡♡ オジサマ触ってぇ〜〜〜ん♡♡♡ って、言ってるぜえぇ♡♡ 早く、マジ、触れっての、おぉっ、んおおぉおん♡♡♡」 眉をハの字にし、大きく開けた口は三日月のようにつり上がっている。口の端々からは涎が垂れ、卑しさ満載の不細工顔を晒す。 「ぬはは! すっかり淫忍らしくなったのう♡ 実に良いわい♡」 「若い娘が……節操のなに♡ ケシカラン、実にケシカラン♡」 「んあぁ、はぁぁん♡♡ そうだぁ、葛城のオッパイは、ケシカランぱいぱいだあぁ〜〜〜〜♡♡♡ だから、オシオキしてくれっ♡♡ セクハラで、たぁ〜〜〜っくさん、躾けてくれえぇぇん♡♡♡ んあぁ、はあぁん♡♡ 乳首疼くっ♡♡ 乳首、自分で穿りてえよおぉ〜〜〜〜♡♡♡」 必死に胸を揺らしてアピールする爆乳美女に、とうとうスケベオヤジ達も動き出す。 「そうか、そうかぁ♡ そんなにも触って欲しいんじゃなあ?」 「だったら、ネチネチと……じっくり可愛がってやるわい♡」 彼等は葛城の乳肉に指を這わせ、こちょこちょとくすぐり始めた。 それだけでなく、指を僅かに食い込ませ、ツウゥ、ツツッ……♡♡ と優しくなぞりあげていく。 「ああぁぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ アタイのオッパイ、んあぁ、オッパイに触ってくれたっ♡♡ やっとかよぉ、んぉっ、おおぉん♡♡ ずっと、待ちわびたけど、おぉっ、おおぉん♡♡ やっぱり、乳首っ♡♡ 乳首カリカリして欲しいいぃん♡♡♡」 求めていた刺激とは少し違った快感に、悶える葛城。乳頭は勃起したそうに震えているが、淫魔達はわざと無視する。大きく育った果実を、あくまで指先で可愛がっていく。 なぞり、つっつき、くすぐり回す。そのねっこい快感に、女体の興奮はうなぎ上りであった。 「あ゛ぁ゛っ♡♡ んあぁ、あっ、あぁっ、ああぁぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、ダメだ、オッパイそんな風にされると、おおっ、んぉっ、おおぉん♡♡ アタイ、オカシクなるっ♡♡ 乳首が、んっああ、はぁん♡ ウズウズ、大きくなっちまうよおぉぉ〜〜〜〜♡♡ はあぁん、んぁっ、ああぁぁあん♡♡♡」 甘ったるい声と共に背を反らす葛城は、瞳のハートを輝かせる。身も心も、淫魔のテクニックに骨抜きのメロメロ状態であった。 臍の下と乳首は、キュンキュンと強い疼きが止まらない。 「もうとっくに、オカシイじゃろうがぁ♡ ほれほれ、ほぉれ♡ ハートのニプレスでお洒落した、乳首ちゃんやぁ♡」 「どうしてやろうかのう♡」 劣悪な欲望をさらけ出す男達は、乳輪に指を沿わせる。そのまま、クルクル、クルクル……♡♡ クルクルウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ 指で円を描き、突起を苛め抜いた。 「んひっ♡♡ はひっ、んひっ♡♡ んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ それ、ソレダメだっ♡♡ ダメっ、ダメダァァアアアァ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 乳首疼くっ♡♡ 陥没乳首、んあぁ、乳首疼くっ♡♡ 疼くう゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡ んっおお、お゛っほ♡♡ おっ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡」 どれだけ体を踊らせ、胸を弾ませようとも、男達の指に乱れはない。乳輪と乳の境目を的確に刺激し、円を描き続けた。 また、新たな手が豊かな果実を鷲掴みにする。 「ほぉれ♡ 後からぁ……ムニュ〜っ、じゃあ♡」 無防備な乳肉は、ただ掴まれただけでない。大胆に、激しく、丁寧に。じっくりと揉み上げられ、女体は悦びに狂う。 「あぁぁぁああぁぁん♡♡ んあぁ、はぁん、んっああ、あ゛ぁ゛っ、んっあは、んくううぅぅ♡♡♡ オッパイ♡ アタイのオッパイ、もう、イキやすいんだあぁぁ〜〜〜♡♡♡ だから、んっおお♡♡ 悪戯するの、許してくれえぇえ♡♡ んあぁ、はぁん、んっああ、はっ、んぐっおほ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、おおおぉぉん♡♡」 「くひひひ♡ もうとっくにイキまくりじゃのう♡ まだまだ揉んでやるぞぉ♡」 「オッパイだけでなく、乳首ちゃんも忘れるなぁ?」 「んひいぃぃ♡♡ ひぃっ♡♡ んいっひ、いひっ♡♡ ひいぃぃぃいん♡♡ オッパイだけでイクの、辛いいぃぃ〜〜〜♡♡♡ ち、ちくびでも、イかせてくれよっ♡♡ 頼む、頼むよっ、んおぉ、おおぉぉん♡♡ んあぁ、はぁん、んっああ、あぁぅ、イク♡♡ イグッ、んっくぅ、イクウゥゥゥ♡♡♡ んはぁ、あぁっ、んっあぁ、あぁぁぁあん♡♡」 底の見えない、乳アクメの連続。調教を重ねられた爆乳は積極的に快楽を感じ、葛城を極楽に導く。その一方で乳頭の疼きは増し、今にも勃起しそうなほど震えていた。 「おっと、恥ずかしがり屋の乳首ちゃんや♡ どうされたいというんじゃあ?」 「せっかくだから、葛城ちゃんに代弁してもらおうか♡」 「乳首ちゃんの気持ち、ちゃ〜んと言ってもらおうかのう♡」 劣悪極まりない欲望をぶつける男達は、淫猥に笑う。葛城は彼等の顔を目にする度、色ボケ脳を沸騰させた。 「んあぁ♡♡ あ゛ぁ゛っ、んっあぁ、あっはあぁ〜〜〜ん♡♡ んっふうぅ〜〜〜ん♡♡♡ アタイの、陥没乳首ちゃんはぉ♡♡ んっおほっ♡ お゛ぉ゛ん♡♡ オジサマ達の、スゴテク、味わいたあぁ〜〜〜いって、誘ってるぜえぇん♡♡ 早く勃起したいっ♡♡ 勃起させてくださぁ〜〜〜いって♡♡ ハートニプレスの中で、ウズウズ、キュンキュン状態だぁぁん♡♡ んあぁ、はぁん、あぁぁぁあん♡♡ オジサマ達ぃ、スケベテク見せてえぇ〜〜〜♡♡♡ 陥没乳首、メロメロに、口説きまくってくれぇぇぇん♡♡♡」 「ぬっほほぉ♡ まだじゃ、まだじゃあ♡ その程度では、まだ弄ってやれんのう♡」 「このデカパイ揉み揉みして、虐めまくってやるわい♡」 男達は意地悪く笑ったまま、葛城の果実を揉み弄る。無数の指が深く、浅く食い込み、乳肉を嬲り倒す。 その僅かな動きだけで肢体は仰け反り、本気アクメを繰り返した。 「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んっおおぉぉん♡♡ アタイの、オッパイ♡♡ オッパイが、んぉっほ♡♡ イグッ♡♡ オッパイ揉まれて、イクッ♡ んあぁ、イクウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 乳首の疼きすら忘れかねない刺激であるが、淫魔達の意地悪は止まらない。 「オッパイばかりに夢中では、いかんなぁ?」 乳と乳輪の間を、優しくじっくりとなぞり続ける。ハートのニップレスの中では、陥没乳首が小さく震え、卑猥指を求めた。 「あぁん♡ んあぁ、はぁん、んっああ、あっ、んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡ ち、乳首っ♡♡ 乳首も、触って♡♡ くれっ、よおおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、はぁん、んあぁ、乳首も疼くっ♡♡ んぁっは、ああん、疼くぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 乳首の先っぽ、カリカリしてくれてえぇええ♡♡♡」 デカパイを揉みくちゃにされながら、甘ったるく叫ぶ葛城。品性の欠片もないその姿は、スケベオヤジ達の見世物だった。 卑猥な爆乳ボディをもっと踊らせようと、彼等の乳遊びが続く。 開発されきった乳肉は、どこをどう揉まれても、本気アクメを迎えてしまう淫乳。揉まれる度にハートを撒き散らし、葛城に極楽を刻み込む。 「んあぁ、あひっ♡♡ んひっ、ひいぃ♡♡ んい゛っひ、んいぃぃいん♡♡ イイッ、乳首触って欲しいのに、っい、んいっ、いいぃぃん♡♡ オッパイ、気持ち良いんだ、堪らねーよおおぉ♡♡ んっおぉ、お゛っほ♡♡ んぉっ、んっほ、おおぉん♡♡ オジサマテクやっべ、マジヤッベ、イグ♡♡ んぎゅっ、イクッ♡♡ ううぅぅううぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 葛城もまた瞳のハートを輝かせ、仰け反りアクメダンスを激しくする。上半身だけでなく、下半身までもフリフリ揺らしては雄を煽り立てた。 短いスカートからチラチラ見える、紫のレースのパンティ。花柄で、縁にフリルのついた下着は、雄を挑発する。 「また今日も、オシャレなパンティをはいておるのう♡」 「前にあるリボンが可愛いのう♡」 「じゃが、今日はオッパイを弄り倒してやるわい♡」 それでも彼等はデカパイに目をつけ、指と手を操った。執拗に、執拗に、己の欲望を繊細に出していく。 「んああぁん♡ んぅあぁ、はぁん、んっあ♡ はぅっぐ、んっイグ♡♡ イグッ、はぁぁぁん♡♡ アタイ、イクッ♡♡ デカパイ、んあぁ、気持ち良いっ♡♡ アタイ、トロトロになっちやまうよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、はぁん、んくぁ、はっあぁ♡♡ んあぁ、はぅっ♡♡ ッッ♡♡ グウゥゥゥン♡♡」 「これぞ淫法・デカパイ徹底嬲り地獄、じゃあ♡」 「お前さん達のような、たゆゆん女には極楽責めじゃろう♡」 「ワシ等のパイ揉みテクを、しっかり学ぶんじゃぞぉ♡」 スケベオヤジ達の言葉に、葛城の卑猥妄想が肥大化する。飛鳥、斑鳩、日影、並み居る爆乳娘達が黄色い悲鳴をあげる姿が、彼女の性欲を促した。 「んひっ♡♡ んひひ、はひっ、んいぎぃいん♡♡ そんなの、当たり前だろっ、おおっ、んおぉぉん♡♡ アイツ等のオッパイに、アタイのテクニック♡♡ ぶつけまくってやるぜえぇぇん♡♡ んあぁ、はぁっ、んくぁ、はうぅぅん♡♡ 斑鳩の陥没乳首も、穿り回してやるよおぉ♡♡」 深い深い乳アクメの最中でも、淫欲を滾らせる葛城。口を釣り上げ、舌舐めずりする顔は下劣な欲望で溢れかえっていた。 「いい顔をするようになったのう♡ それではご褒美じゃあ♡」 「そろそろ、この乳首を可愛がってやろうかのう♡」 彼等もまた舌舐めずりし、ハートニップレスに指を近づける。顔を隠す突起は乳の中で小さく震え、ねちっこい悪戯を心待ちにしていた。 「んひいぃぃ♡♡ はひっ、んいぃぃん♡♡ 乳首っ、乳首っ、アタイの乳首いぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ 沢山、可愛がってくれっ♡♡ ずっと疼いてたんだぁぁ♡♡ 早くっ、早くうぅ♡♡ オジサマ達のテクで、口説いてくれよおぉお♡♡」 低く、甘く媚びへつらう声はオヤジ達に大ウケだった。 陥没乳首は桃色ハートマークの上から、優しく突っつかれる。 ツゥン、ツン……っ♡ ツゥん♡♡ たったそれだけで、女体は限界まで仰け反ってしまう。 「んひいいぃいい〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ひぃっ♡♡ んい゛っひ、んひっ♡♡ ひっ、んいぃ、ひぃん♡♡ んっひいぃぃ〜〜〜〜ん♡♡♡」 最低オゲレツな声と共に、淫忍はさらなる絶頂にヨがり狂う。 「なんという声じゃ♡ うら若い娘が出していいものじゃないわい♡」 「それほどまでに、乳首が気持ちええのか? ほれっ、ほれぇ♡」 彼等は人差し指を巧みに動かし、乳頭を刺激する。優しくねちっこく、ツンツンと突っついては雌の乱れっぷりを楽しんだ。 「んあぁぁぁあん♡♡ んはぁ゛♡ あっ、んあぁ、はあぁ、んくうぅぅ♡♡ イイッ、気持ちイイッ♡♡ んいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ 乳首、気持ち良すぎて、んっおほ、お゛ぉ゛っ、んおおぉ♡♡ 直ぐに、勃起しそうだぁぁあん♡♡」 ムクムクと顔を出す乳頭は、ハートシールを押し上げる。しかし、意地悪な淫魔オヤジ達はそれを許さなかった。 「おっと、勝手な真似をされては困るなぁ♡」 「若い娘はもっと、奥ゆかしくなってもらおうか♡」 彼等は人差し指を突き出し、グリグリと突起を押し込んだ。勃起しかけていた突起が、再び乳肉に埋められる。 その刺激は蕩けるように甘く、女体を震わせた。 「んお゛ぉ゛♡♡ おひっ、イグ♡♡ イクッ♡ イクイクイクっ♡♡ んいぐっ、ううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ アタイの乳首、んっおお♡♡ 陥没乳首が、んあぁ、イジメられてるっ♡♡ ヤッベ、チョー気持ち良い゛ッッッ♡♡ んいいぃぃい♡♡」 被虐の快感を徹底的に躾けられた葛城は、仰け反りながら叫び狂う。前に突き出っぱなしの胸は彼等の玩具であり、大きな膨らみも突起も遊ばれていく。 「さぁて、このまま乳肉をホジホジしてやろう♡」 邪悪な笑みを浮かべ、人差し指がウネウネとくねり動く。深く埋まったままの突起は嬉しそうに震え、顔を出そうと一生懸命に固くなった。 「んお゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっおほ♡♡ おっ、んおおぉぉん♡♡ ホジホジ、キクッ♡♡ 陥没乳首、ホジホジ、んっおおぉ♡♡ キク、キクッ♡♡ んい゛っ、キクウゥウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ も、ずっとイってる♡♡ イってるのに、んい゛っ、ひいぃぃん♡♡ もっと、気持ち良いの、クルッッ♡♡ ンギュッ、ううぅぅうん♡♡♡」 間抜けな声とともに、全身をクネクネ踊らせる爆乳雌。肌に浮かぶ汗を弾けさせ、涎をまき散らす彼女に淫魔達は盛り上がる。 「ぬっひひひ♡ 斑鳩ちゃんも、陥没乳首のホジホジが大好きじゃったのう♡」 「葛城ちゃんも、陥没乳首中毒にしてやろうか♡」 無論、彼等が弄ぶのは乳頭だけではない。背後から鷲掴みにされ、揉みたくられる豊かな果実。綺麗な曲線は卑猥に歪み、胸全体がイキ狂う。 「んお゛っ、んおぉぉお♡♡ お゛ぉ゛っほ、んぉっ、おおぉぉん♡♡ し、死ぬっ♡♡ 死んじまう♡♡ アタイ、オッパイだけで、イキ死ぬう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡」 等と泣き言を言う葛城だが、男達はお構い無しに嗤う。 「この程度で音を上げるとは、葛城ちゃんもマダマダじゃなあ♡」 「じゃが、無理もない♡ ワシ等のパイ揉み弄りは、デカパイ殺しよ♡」 「春花ちゃんに斑鳩ちゃん、それから詠ちゃん♡ み〜んな、泣き言を言いまくっておったわい♡」 「お゛ぉ゛っ♡♡ んっおお、おほっ、んぉっ、おおぉぉん♡♡ アイツ等も、そんな、デカパイで気持ち良くなって、んひっ、んいぃ♡♡ うらやましいっ、んい゛っ、いいぃぃいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ 乳首っ、オッパイ、どっちもイグッ♡♡ イクっ、イクッ♡♡ ンクっ、ううぅぅううぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「この乳首ちゃんも、すっかり恥ずかしがり屋になったものよ♡」 雌の雄叫びで興奮する淫魔達は、よりいっそう繊細なテクニックを披露する。乳肉を破る手はもちろんのこと、陥没乳首を可愛がる人差し指は陰湿さを増す。 ウネウネとくねり動き、爆乳に埋まる突起を穿り回す。 ーーホジホジ、ホジホジ♡♡ ホジッ、ホジホジイィィ〜〜〜〜……ッッッ♡♡♡ いかに淫忍といえど、快楽の許容範囲を越える肢体は底無しの痙攣アクメを繰り返した。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛、お゛っほ♡♡ んおっ、おっ、おおぉぉぉッッッ♡♡♡ ち、乳首っ、乳首イイっ♡♡ 気持ち、んい゛っ、いいっ♡♡ んいいいぃぃぃ♡♡♡ アタイの乳首、もっと、んあぁ♡♡ 口説かれたがりの、スケベ乳首♡♡ ホジホジしまくってくれっ、えええぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡」 彼等に躾けられた媚び言葉を奏で、快楽を貪り食う葛城。眉はハの字となり、目元は垂れ下がり、オゲレツな媚び雌の顔を晒していた。 「なんと卑猥な顔じゃあ♡ すっかり、乳首アクメの虜よのう♡」 「さあ、そろそろフル勃起させてやるとするか♡」 体を隠す突起を掘り出すように、淫魔達の淫技が冴え渡る。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛っほ、お゛っ、んっおお♡ ほっ、おおぅ、んっお、おおぉぉん♡♡ ぼ、勃起、させてくれっ♡♡ アタイの、陥没乳首っ♡♡ エロ乳首っ、いいぃぃいぃ〜〜〜♡♡♡ ガチ勃起、できるよう、穿りまくってくれよおおぉぉん♡♡ んっおお、お゛っほ♡♡ やっべ、イグ♡♡ 乳首、イクッ♡♡ んひぃ♡♡ イクウゥゥゥ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 甲高い叫びと共に、男達の指が離れる。その瞬間、ニップレスが剥がれ落ちん程に、卑猥な乳頭が姿を現した。 「あぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ アタイの勃起乳首っ♡♡ 乳首、勃起っ、んっおぉ♡♡ お゛ぉ゛ッ♡♡ ッッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡」 固く、熱く、自己主張するように震えるフル勃起の乳首。まだまだ可愛がり甲斐のある獲物に、淫魔の舌舐めずりが止まらない。 「ぬっほほ、なんとスケベな乳首ちゃんじゃ♡」 「この後も楽しませてくれそうじゃのう?」 歪な膨らみを見せるハートマークに、無数の指が近づいていく。乳肉は未だに揉まれ続け、葛城の絶頂をより深めていた。 「お゛っ♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ お゛っほ、んっおお、おおぉぉん♡♡ 勃起乳首、このまま、されるのたなんて、んぇ゛っ、ええぇぇ♡♡ んあぁ、はあぁぁあん♡♡ も、アタイ、ダメなのに♡♡ ゾクゾクすんのが、止まんねぇよおぉぉ♡♡ お゛っ、んお゛っほ、おぉっ、んおっ、おおぉぉおん♡♡♡」 この先も、まだまだ続くであろう淫乳責め。終わらない快楽絶頂は、葛城をとことん狂い犯すのであった。