可愛いプリンセス達のガチ恋地獄♡~トゥインクルウィッシュ・ヤリまくり大乱交♡~ #2
Added 2025-04-27 13:30:00 +0000 UTC「ジュルルルル♡♡ んぶっ、ずずっ、ジュルル♡♡ んぉ゛っ、んぶっむ、んんっふ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ん♡ そ、そんなコト、いわれたら、あ゛っ、あぁぁぁん♡♡ 私、ワガママに、ジュルル♡♡ なるっ、んぶっ、ううぅぅん♡♡♡ ジュルっ、んべっ、れろぉぉぉん♡♡ んぉ゛っほ、キスしながらヤるの、気持ち……っ、いいっ♡♡ 気持ち良いよおぉぉお♡♡♡」 「んぶっ、ジュルル♡♡ ズズッ、んっおお、お゛っほ、おっ、おぉぉん♡♡♡ そんなコト言われたら、んぁ゛っ、ああぁぁん♡♡♡ んぼぉ、もっと、むき出しにして……っ、やるッ♡♡ ヤルウゥゥゥ♡♡ ズズッ、ジュルル♡ んべっ、れりょ、れロッ♡♡ んぉ゛っ、レロォォォォ♡♡ お゛っほ、やっべイグ♡♡ イグイグイグっ、んぎゅっ、イグウゥゥウン♡♡♡」 「ずぞっ、ジュルル♡♡ んぶっ、ズゾゾ♡♡ んぉっほ、おっ、おおぉぉおん♡♡♡ こんなの、無理だよおぉぉ♡♡ 絶対、本性♡♡ ドエロぉ〜〜〜イ、本性♡♡ むき出しに、しちゃっ、っっ♡♡ ううぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ ジュルっ、んっお、やっべイク♡♡ もっと、ベロチューしてっ、しろっ、しろお゛ぉ゛ぉ゛♡♡ ヒヨリぃ、お姫様なんだか、ワガママ言ううぅぅう♡♡♡」 瞳に浮かぶハートを醜く輝かせ、雄を求める面食いお姫様たち。許容量をはるかに超える快感と絶頂感は、雄の背中をガリガリと引っかいた。 しかし彼等は動じる様子はなく、舌と腰を動かす。女体を知り尽くした交尾は、ユイ達にとって麻薬であった。 三人とも口を釣り上げ、三日月のようにしては醜い蕩け顔を晒す。 「ジュルル、んぶっ、ジュルっ♡♡ んはっ、はぁ゛っ、んっおお♡ お、奥も、キスも、もっと♡♡ もっとおぉぉ♡♡ もっとシてっ、シて♡♡ ヤって、ヤりまくってえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ヤッベ、イケメンとのキス、堪んねっっ♡♡ んぇ゛っ、ええぇぇん♡♡ ジュルル、ンぶっ、ズズッ♡♡ んぼっ、おっ、おっ、んおぉ♡♡ お゛っ、イグ♡ イグっ♡♡ イグウゥぅう♡♡♡ 「ぶむっ、ジュルっ♡♡ ブシュルル、ズズッ♡ ンふっ、ンふっ、んんっふうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ ブボッ、やっべイグ♡♡ イグっ、イグウゥぅぅ♡♡ チンポとマンコ、仲良しッッ♡♡ ずっぷり、ズブズブ♡♡ 仲良し、ヤりまくり、マンコおぉぉん♡♡ 幸せっ♡♡ マンコ幸せだぁぁぁあ♡♡ ほら、もっとヤれっ♡♡ お姫様を、もてなせえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ じゅるっ、れロッ♡♡ んべっ、レロロ、んれえぇぇ……んえ゛ぇ゛ん♡♡♡」 「ジュルル、ずずっ、んべロッ♡♡ レロッ、ンれっっ♡♡ べろっ、おっおおっ、んお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡ しゅごひっ、気持ちっっ、良いよおぉぉ♡♡ もっろ、イケメンチンポ、もっろ、もっとおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んぶっ、ズゾゾ♡♡ れりゅ、んれりゅっ♡♡ んぶっむ、お゛っほ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ん♡ イグっ♡♡ マンコちゃん幸せっ、イグウゥぅぅ〜〜〜〜♡♡♡」 雌の本能を、お姫様のワガママを剥き出しにし、雄の背中を引っ掻くユイ達。 オゲレツプリンセスとして、一皮向けた雌に剛直は跳ねる。 「ヤッベ、ユイちゃん堪んねー♡ そろそろ出してやるぜ♡」 「レイちゃんのスレンダーボディ、たっぷり汚してやるからなぁ♡」 「この丈夫な身体、どこまで保つか見ものだぜ♡ ほぉら、イっちまいな♡」 ーーグリュウゥゥ♡♡♡ 鋭い突き上げと共に、亀頭と子宮口が深く密着する。瞬間、彼等の男根は大きく弾んだ。 募った欲望を吐き出し、色狂いお姫様に白濁をご馳走していく。 「あああぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 熱いっ、熱いよおぉぉお♡♡ んっおお、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポ汁♡ イケメンチンポ汁、ユイの中で暴れてっ、犯しまくってえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛ぉ゛っ、んぉっ、おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ レイの身体ぁ、汚されて、しまってる♡♡ んぅっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ で、でも、いいっ♡♡ 良いんだぁぁあ♡♡ もっと汚してくれないと、怒るから、あぁぁん♡♡♡ んっおほ、おっ、んおぉん♡♡ ヤッベイグ♡ イグウゥゥ♡♡♡」 「んお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ 熱いの、熱くて濃いの、ヒヨリの中に出てっ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡ んっおほ、ヤッベイグ♡♡ イグっ♡♡ イグウゥゥウウ♡♡ ッッ♡♡ んぉっ、おっほ、おっ、おぉん♡♡ ヤッベ、中だしぃ゛……癖になるうぅぅう♡♡♡」 深い深い、中出しアクメ。その影響で手足が脱力するにつれ、男根は落ち着きを見せる。ありったけの精を解き放ったにも関わらず、固さを保つ肉竿はゆっくりと抜けていった。 「へへ、次は右の奴だな♡」 「三人そろって、四つん這いになれよ」 「後からガン突きしてやるぜぇ♡」 正面の男達は、まだ力なくしがみつかれている。しかし、強引に手脚を振りほどけば右の男が入れ替わった。 彼等は女体を掴み、腕力に任せて四つん這いにさせる。ベッドが軋みをあげ、三つの美尻が上に上がる。それぞれ水着を食い込ませる大きな桃尻は、男達からすると絶景であった。 達したばかりだというのに、女体は浅ましくも腰を振る。 ーーフリフリ、くねくね……♡♡♡ ふりっ、クネクネぇ゛……♡♡♡ とはいえ、元気なのは下半身のみである。ユイ達は腕に力が入らず、顔をベッドに押し付ける形になった。 「あっ、んはぁ゛……♡♡♡ あぁっ、あぁぁぁん♡♡ は、早くっ、早くぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ チンポっ♡♡ イケメンチンポ、ぶち込んでくださいぃぃ♡♡ マンコちゃん、ずっと、待ちかねてるのおぉぉお♡♡」 「んっほ♡ おほっ、お゛っ、おおぉん♡♡ 何を、ぼさっとしてるうぅぅ♡♡ 早くイケチン、突っ込めえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ キュンキュンして、私、オカシクなってしまいそうだぁぁあ♡♡」 「あっ、あっ、あぁっ、んぁぁぁう♡♡ イケチンと交尾っ♡♡ したいっ、交尾したいぃぃ〜〜〜♡♡♡ ヒヨリのマンコちゃんと、早く中出ししてよおぉお♡♡ ずっと、イチャイチャ、しまくりたいんだからぁぁあん♡♡♡」 彼女達の後につく男は、剛直を反り返らせる。先の男より、一段と反りのある彼等はそれぞれの相手の尻を鷲掴む。 「そんなにイケチン、ぶち込んでほしいのかよ♡ このままじゃ、よゆーで浮気になるぜぇ?」 「くそビッチプリンセスだな♡」 「お姫様がぁ、ガチ浮気しちゃって良いのぉ?」 先ほどまで甘々言葉を奏でていた彼等は、一転して鞭を打つ。といっても、奏でられる美声では甘々の鞭打ちでしかない。 彼等の言葉に、雌は被虐心を促される。 「あっ、あっ、あぁっ、あぁぁああん♡♡ そんな、止めてっ♡♡ 言わないでえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 急に意地悪言うの、んっおほ♡♡ い、イヤッ、イヤだよぉぉぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「んぉ゛っほ♡♡ だ、誰が、ビッチプリンセスだぁ、あっ、あぁぁぁあん♡♡♡ 私は、一途な女の子だ♡♡ 酷いコト、言うなっ、んあぁ、あっ、ああぁぁあ♡♡♡」 「あぁん♡♡ う、浮気だなんて、そんなっ♡♡ 言わないでよおぉぉ♡♡ ヒヨリを虐めるの、止めてえぇぇ♡♡ ガチ浮気だなんて、絶対に、しないよおぉぉ♡♡♡」 フリフリ、フリフリ……♡♡♡ 掴まれた尻を可愛らしく揺らし、卑猥なアピールを始める堕落雌たち。 口では何と言おうが、全てポーズに過ぎない。身も心も淫欲にまみれ、新しい雄を心待ちにした。 「へへ、嘘つくんじゃねーよ♡ そのカマトトぶった本性、直ぐに引っ剥がしてやるぜ♡」 「女の子はみ〜んな、素敵な雄を待ってるんだぜ? 素直になれっての♡」 「直ぐに本心、出させてあげるからねぇ……っと♡」 男達は劣悪に笑うと、男根を挿入していく。 ーーズブズブ、ズブッ、ズチュウゥゥ……ッッッ♡♡♡ 反りの激しい肉竿は、広がった膣肉を変わった形に押し広げる。それぞれの子宮は無数のハートを撒き散らし、歓喜の潮を噴き散らかした。 「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛ん、ダメっ、これダメっ、ダメダメダメっ♡♡ ダメエェェ〜〜〜〜〜♡♡♡ 凄いのっ♡♡ 反りが、んっおお♡♡ 反りが凄いっ♡♡ ユイの中、変わるうぅぅうん♡♡♡」 「んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉっほ、おおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡ だ、ダメだ、これダメだっ♡♡ ダメだあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ 中が変わるっ♡♡ メリメリいって、変わるう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ 「んぉ゛っほ、おっおぉっ、んおおぉおん♡♡♡ こんなの、は、反則っ♡♡ 反則だよ、おっ、んぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜〜〜♡♡♡ 凄いっ♡♡ これ、ダメっ、んっおお♡♡ イグっ♡♡ ッッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡ しゅごっ、んっおほ♡♡ 無理っ、こんなの、好きになっちゃううぅう♡♡♡」 被っていた乙女の面は、直ぐに剥ぎ取られる。醜さ極まる雌の本性を見せるユイ達に、彼等の巧みなピストンが浴びせられた。 反りの激しいチンポは我が物顔で、乙女の花園を踏み荒らす。既に汚されきった秘所であるが、まだ開発の余地はあるのだろう。 多量のハートと共に自らを差し出していく。 「ほぉら、どうだ? 俺達の反り返りチンポ、ガチ恋しちゃうだろ♡」 「女の子に一途は無理なんだよ♡ ほぉら、レイちゃんの弱い所は……ココだなぁ?」 「イケメンチンポ相手なら、節操なくしちまいなぁ♡ ほらっ、ほら、おらぁ♡ ドビッチプリンセスに真っしぐらだぜ」 彼等は女尻を揉み回し、柔らかな快感を得て笑う。なだらかな突き上げは加速し、自慢の反り返りチンポでマンコを口説き続けた。 既にメロメロの骨抜き状態の女体は、色狂いを拗らせていく。 加えて、左右から続く美声もまた天国極楽をユイ達に見せた。 浮気、浮気、浮気好き♡♡♡ オゲレツな獣へと真っしぐら。乙女の仮面をはぎ取られた娘達は、ケダモノの本性を叫ぶ。 「あああぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ チンポっ♡♡ 反りの凄いっ、チンポっ♡♡ チンポオォォォン♡♡♡ 良い所、ばっかり当たって、ダメエェェェ♡♡ こんなの、好きに、なっちゃうよ♡♡ イケメンチンポ好きっ、大好きいぃいい〜〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛、もっと、もっと♡♡ ユイに色んな恋させてえぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んっほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡♡ そ、ソコは、ソコはダメだ♡♡ ダメダメダメっ、んぉ゛っほ、ダメっ♡♡ イグっ♡ イグ、イグウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ マンコ、キュンキュンしてしまう♡♡ ダメだ、もう♡♡ チンポ好きっ♡♡ ガチ恋するう゛ぅ゛ぅ゛♡♡ んっおほ、おぉっ、んおぉぉん♡♡ もう、一途なんてできないっ♡♡ イケメンと、仲良ししまくるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 「ああぁぁぁぁああん♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、んっおほ♡♡ おっ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ ひ、ヒヨリ、もう、イグっ♡♡ イグっ♡♡ イグイグイグっ、イグっっ♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っ、んぉっほ、んぉ、ぉぉおん♡♡♡ イケメンチンポに、殺されるうぅぅう♡♡ っっ、んっおほ♡♡ んぉ゛っ、おおぉぉおん♡♡♡」 絶頂、絶頂、また絶頂。終わらない本気アクメ地獄は、彼女達の色ボケをより拗らせていく。 「おーおー、マンコがゴリュゴリュ広がってくぜ♡ 反り返りの大暴れチンポ、そんなに気持ち良いのかよ?」 「レイちゃんもイチコロだなぁ♡ おらっ、浮気大好きの節操なしマンコって……認めちまいなぁ♡」 「もーイキまくりじゃん♡ でも次の雄、欲しくて堪んないだろ♡」 少しずつピストンを早め、秘所を蹂躙して口説く男達。熱く滾る肉棒は遺憾無く震え、美女の体を味わった。 最底辺の乱痴気騒ぎの中、発情猿と変わりない雌達は叫び悶える。 「んぉ゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ んぉっほ、良いっ、良いのおぉぉ♡♡ 反り返りチンポ好きっ♡♡ 好き好きっ、好きいぃぃいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ もっと、ゴリュゴリュしてっ♡♡ ユイの中を、広げてえぇぇえ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛ぉ゛んッッ♡♡ そ、そうだっ、私は、私のマンコちゃんは、あぁっ、ああぁぁぁん♡♡♡ 浮気大好きの、節操なしマンコちゃんだああぁ〜〜〜〜♡♡♡ んぁ゛っ、んはっ、あっ、ああぁあぁぁん♡♡ も、もうダメだ♡♡ 浮気チンポ欲しいっ♡♡ 沢山欲しいいぃぃいい〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「あぁぁぁあああぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ほ、欲しいよっ♡♡ 新しい、イケメンチンポ、欲しいいぃぃい〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛お゛♡♡ お゛っほ、んぉっ、おぉぉん♡♡ ヒヨリぃ、太くて、熱くってぇ、カチカチの、チンポ♡♡ んお゛ぉ゛んっっ♡♡ チンポが欲しいいぃぃい〜〜〜〜〜♡♡♡」 果てしない堕落っぷりに、男達のピストンは激しさを増す。時折、腰に捻りを加えた突き上げは雌をヨがり狂わせた。 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、んおぉ、おっほ♡♡ おぉっ、んおぉぉお♡♡ マンコちゃん、広がっちゃうの♡♡ 感じるう゛ぅ゛ぅ゛♡♡ おっ、んっおほ♡♡ カチカチの、反り返り、イケメンチンポくん、凄いよおおぉぉ♡♡♡ んっおお、イグ♡♡ 気持ち良いところ、グチュグチュキテっ、んっおほ♡♡ イグっ♡♡ ううぅぅうぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んっおお♡♡ お゛っ、んっおぉほ♡♡ おっ、んおおぉぉおん♡♡ もっと、もっと浮気したいっ♡♡ イケチンと、ズボズボ、ヤりまくるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ んっおほ、イグっ♡♡♡ 節操なしマンコ、イグッッ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「ああぁぁぁあん♡♡ 反りが、反りが凄いッ♡♡ イケチンしゅごひいぃぃ♡♡ ヒヨリ、もつっ、メロメロだよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ で、でも、んっおお♡♡ でも、もっと♡♡ 他のチンポと、仲良ししてみたい゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡ んっおお、ソコっ、グチョグチョ掻き回されるの、イグッ♡♡ んううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 女体が快楽を得る度、媚肉の締まりは緩くなる。凹凸の隙間から白濁の蜜は噴き続け、ベットを汚しに汚した。 ムワァ……♡♡♡ 濃い雌フェロモンが室内に充満する中、男達は下半身を震わせた。 「さぁ〜て、ユイちゃんの中に出してあげるよ♡」 「レイちゃんの中、犯しまくってやるぜぇ♡」 「あ〜、このフレッシュボディ……幾らでもチンポ汁を注いでやるぜ♡」 ズブッ、ズブズチュウゥゥ〜〜〜……ッッッ♡♡♡ 彼等の腰が強く打ち付けられた途端、欲望が解き放たれる。若々しく、勢いがあり、量も沢山の精は奥のお姫様を取り合った。 「あああぁぁああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛っ♡♡ ッッ♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ イグイグイグッッ♡♡ んぉ゛っほ、ッッ♡♡ ッグウウゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んぉ゛お゛ん♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ ッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 「んいぃぃぃいい♡♡ んい゛っ、イグっ♡♡ んっおほ♡♡ い、イグっ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 中出し、さいっこおおぉおお♡♡♡」 ユイ達はベッドシーツを握り締め、本気の本気アクメを堪能する。 肉竿が何度も脈打ち、白濁を注ぎ切ると勢い良く抜かれた。 「さぁ、次は俺だ。まだまだヤリまくろうねぇ?」 「あ〜、レイちゃんのスレンダーボディ……楽しみだよ♡」 「ヒヨリちゃんの顔、すっごいコトになってるよ? マジおもしれー♡」 次に女体を狙うのは、カリが大きく出っ張った男達だ。彼等は仰向けに寝そべると、騎乗位を求める。 だが、果てしないアクメでヘロヘロの雌は力なく震える。 「んぉ゛……っ、おっ、んおぉ……お゛っ♡♡ ま、待って……♡♡ 身体、もう……動かないよぉ……お♡♡♡」 「で、でも……チンポ、欲しいぃ゛……いいっ♡♡ た、頼む……♡♡ そっちから、ぶち込んでくれえぇ……え♡」 「んふぅ゛……♡♡ んっふぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜……っっ♡♡ お、お願いっ、挿れてえぇぇ♡♡ ヒヨリ達ぃ、もう……体が、動かないのおぉ♡♡」 脱力する女体だが、下半身の欲望は収まらないらしい。尻を左右に振り、浅ましくもオネダリした。 すると、先に肢体を味わった男達が笑う。 「仕方ねーなぁ♡ 皆にヤル気、出させちゃいますかっ♡」 「ほぉ〜ら、騎乗位頑張れっ♡」 彼等は雌を挟み込むと、頬に口づけする。淡く甘いフレンチキスに、堕落雌達は飛び上がる。 『キャアアァァアアァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡』 黄色い悲鳴と共に、爆散したガチ恋心が蒸発する。性欲は限界を越え、無理やりに体を動かせば男に跨った。 脚をおおっぴろげにし、オッサン座りさながらの騎乗位ピストン。始めから激しく、大胆に腰を振って雄を貪る。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ この、チンポっ♡♡ チンポくん、エラが太いいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ 腰、止まんね゛っ、やっべ♡♡ んっおお♡♡ ヤッベぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 「ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ ヤルっ♡♡ ヤルっ♡♡ んお゛ぉ゛、ヤリまくってやるぅ゛う゛う゛っっ♡♡ ンお゛ぉ゛、お゛っほ♡♡ 股を、パッカアァ〜〜〜〜ン♡♡♡ 開きながら、腰振るの、さいっこおぉ〜〜〜〜♡♡ んぉ゛お゛♡♡ お゛っほ、ヤッベイグ♡♡ イグっ♡♡ っっ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉっ、おっ、おおぉぉおん♡♡♡ しゅごひ、んいっ、んっおほ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡♡ カリ太っ、ヤッベぇ゛え゛♡♡ もっと、もっと腰振るぅ゛〜〜〜〜♡♡♡ ヤって、ヤって、ヤリまくって、やるっッ♡♡ んぅ゛っ、うううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 彼女達は醜さ極まる声を轟か、杭を打つように腰を振る。 ーードチュッ♡♡ バチュッ♡ ドチュッ、ヌヂュウゥ♡♡ 下半身同士がぶつかり合う度、濃い本気汁が飛沫をあげる。夢我夢中で交尾に浸る雌達に対し、左右の男達が股間を見せつけた。 「猿みたいになってる所、悪いけどさぁ……♡」 「俺達のチンポ、舐めしゃぶってよ♡」 ユイ、レイ、ヒヨリ。それぞれに迫る二本の男根は、逞しさを見せつける。既にガチ恋心を大崩壊させる雌は、嬉々として竿を掴み、口を開いた。 「お゛っほ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んおおぉぉん♡♡♡ 舐めるっ♡♡ カッコいい、チンポくん♡♡ たぁぁ〜〜〜〜ッッくさん、舐めしゃぶっちゃうよおぉぉ♡♡ んぶっ、ジュルル♡♡ んぶっ、レロッ♡♡ んべっ、レロォ゛ォ゛オ゛ォ゛ん♡♡ んぶっ、じゅるる、んっおほ、ヤッベ♡ んっめ♡♡ ぶぼっ、ジュルル♡♡♡」 「んふっ♡♡ んっっふううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ チンポうンッッめ、ブボッ♡♡ ブボッ、ジュルル♡♡ んぼっ、んぉっほ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ 腰も、止まらないっ、んぃっ、いいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ じゅるる、んっおほ、お゛ぉ゛ン♡♡ こっちのチンポも、好きっ♡♡ 好きいぃぃ〜〜〜〜♡♡ ジュルル、んごっお、おぉん♡♡ ヤッベ、イグっ♡♡ んぶっ、ううぅぅ♡♡」 「ジュルルルル♡♡ んぐっ、ぶっふ、んぶっ♡♡ んぶっ、ジュズズ♡♡ んぐっふ、ううぅぅぅん♡♡♡ チンポ、おいひっ♡♡ んっおお、おいひいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ ブボッ、んぼっ、ブボッほ♡♡ お゛ぉ゛ん、ヤッベイグ♡♡ マンコちゃん、大暴走だよっ、んっおお♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ ぶぼっ、ジュルル♡♡ んっおほ、イグっ♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡」 それぞれ二本の男根を掴み、扱いたり舐めたり、しゃぶったり。激しい口淫を繰り返し、口と股間で雄に溺れる。 鼻の下を伸ばし、大きく開いた口から垂れる舌はヘビのようであった。彼等に仕込まれた、下劣なテクニックを披露しながら激しく腰を打ちつける。 「あ〜、腰使いヤッバ♡ もっと節操無くしちまえよ♡」 「マジ堪んねぇ♡ おらっ、大好きなチンポに好き好きアピールしまくれっての♡」 「ヒヨリちゃんなら、もっとドエロくなれるよねぇ? 俺の期待に応えてくれよ♡」 底なしに堕落する雌達だが、彼等の要求はエスカレートする。ビクビクと竿肉を震わせ、媚肉に命令を下してはイヤらしく笑った。 「ブジュルルル♡♡ んぼっ、お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛んッッ♡♡ もっと、もっとヤル♡♡ チンポくんと、マンコちゃん、仲良しさせまくるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ んっおお、おっ、んお゛ぉ゛ん♡♡ チンポくん好きっ♡ ぶっとくて、カチカチで、熱いっ♡♡ イケチンしゅきいいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ もっと、仲良しできるよう、ジュルル♡♡ 腰、振るぅ゛う゛ん♡♡♡」 「んごっ、ブボッ♡♡ ブボッ、んごっお、おぉっほ、おぉぉぉん♡♡ ジュルル、ぶぼっほ、おっ、んっおぉん♡♡ 好きだ、好きだっ、チンポ♡♡ ジュルル、チンポ好きっ、好きいぃいぃ〜〜〜〜♡♡♡ んごっ、ぶぼっ、ジュルル♡♡ んぶっふ、んぐっ、んおぉぉん♡♡ イケメンチンポ、私で大きくなってくれぇ゛え゛♡♡ カチカチで、ビクビクの、んっぼ、ジュルル♡♡ レロォ゛ォ゛オ゛ん♡♡ チンポと、ラブラブ、したいんだぁぁぁあ♡♡ ブボッ、じゅるる、んぉっほ、おぉぉおん♡♡♡」 「んごっ、ブボッ、んごっおぉ♡♡ お゛っほ、おっ、んぶっ♡♡ ズジュルルル♡♡ ヤッベ、チンポ♡♡ イケメンチンポ、マジやっべえぇぇ♡♡ んぶっ、んごっおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ ヒヨリぃ、もっと、エロくなるからっ、あぁぁん♡♡♡ 沢山構って、イチャイチャ、してええぇええ〜〜〜〜♡♡♡ ジュルル、んぼっ、ぶぼっ、んっおお、おぉぉおん♡♡」 男根を左右交互に咥え、舐めしゃぶりながら腰を振る。密着した股間を前後にスライドさせれば、亀頭と子宮口が深く交わった。 カリの高いチン先が快楽ポイントを擦り上げると、雌の絶頂感は増す。 「んぶっ、ジュルル♡♡ んごっ、ぶじゅっ、んぶっ♡♡ むっう゛、ズズッ、んぶっふ♡♡ んごっ、れろおぉぉぉん♡♡ んお゛ぉ゛、マンコ奥、良いっ♡♡ んいっ、いいぃぃぃいん♡♡♡」 「ブボッ♡ ブボッ、んぼっ、ブジュルルル♡♡ んぼっお、おぉぉぉん♡♡♡ こんなの、夢中に、なってしまう♡♡ チンポ天国、幸せえぇぇええ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「ずずっ、ジュルルル♡♡♡ んごっ、ぼっ、んぶっ♡♡ むふっ、んむぅ゛う゛う゛♡♡♡ ホント〜に、ヤッベ、チンポしゃぶるの、やめらんねえぇぇえ♡♡♡」 低い媚声を響かせ、痙攣する体を無理やり動かすオゲレツ雌三匹。 彼女達の乱れっぷりに、男達は下半身を震わせた。 「へへ、また一発……出してやるとすっか♡」 竿はビクリと脈打ち、鈴口から白濁を溢れさせる。それを見たユイ達は、黄色く叫びながら手と口、腰を動かした。 「んっおぉぉおん♡♡ 出してッ♡ ジュルル、ブボッ、んぉ゛っほ♡ お゛っ、んおぉぉぉん♡♡ チンポ汁、らひれえぇぇぇん♡♡ イケメンチンポ汁、ゴクゴクしたひっ、んぶっ、ンジュルル♡♡ レロッ、ンべろぉぉぉん♡♡♡」 「ブボッ、グボッ、んぼっほ♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡ 出してっ♡♡ らひれ、くれっ、えぇっ♡♡ んえぇぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ ジュルル、んぼっ、ブボッほ♡ おっ、んお゛ぉ゛ん♡♡ マンコにキク、チンポ汁♡♡ 沢山、欲しいッッ♡♡ んごぉ゛♡ 欲しいいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡」 「ブジュルル、んぐっ、ブボッほ♡♡ お゛っほ、おんっ、んお゛ぉ゛ッッ♡♡♡ 濃くて熱いの、出してっ♡♡ いっぱい、らひれえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ヒヨリぃ、熱くて濃いの、ずっと、ずうぅ〜〜〜〜っと、ほひいの、んぉっ、んおおぉぉん♡♡ ブボッ、んぼっ、ジュルル♡♡ んぉ゛っほ、おぉぉぉん♡♡♡」 三人が叫ぶと同時に、男達は膣奥に精を解き放つ。 固い竿が中で跳ね、体外では左右から白濁をぶっかけられる。中も外も、熱いシャワーを浴びる雌達は歓喜の悲鳴を轟かせた。 「んっお゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡ お゛っほ、んぉ゛っ♡♡ ッッ♡♡ んぉ゛っ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んほぉ゛、んっおぉ♡♡ おっ♡♡ ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「あああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んっあ゛♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡ ッッ♡♡ ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ んっおほ、熱いっ♡♡ 身体、全部ッ♡♡ 熱い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡」 「んっお゛ぉ゛ん♡♡ イグっ♡♡ イグ、んぐっ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、お゛っほ、ヤッベ♡♡ マジやっべ、んぇ゛っ、ええぇぇえ♡♡♡ チンポ汁に、溺れるう゛ぅ゛う゛♡♡♡」 快楽に染まりきった雌達は、醜い発情面を晒す。口元についた精を舐め、口を吊り上げては三日月のように笑った。 子宮はゴクゴクと精を飲み干し、新たなイケメン遺伝子を中に導く。奥で眠るお姫様卵子は、大乱交を楽しんでいた。 今度こそグッタリする三人娘であるが、彼等の欲望は留まらない。 「まだまだ回してやるからな、覚悟しろよぉ?」 獰猛に笑い、舌舐め擦りする。その後も乱痴気騒ぎは続き、嬌声は三日三晩続くのだった。
Comments
とても待ってました!今回も良かったです!
デスクリムゾン
2025-04-27 15:51:42 +0000 UTC