可愛いプリンセス達のガチ恋地獄♡~ガチ恋メーター大破壊♡イケメン魅了地獄エリコ編~ #2
Added 2025-04-06 14:00:00 +0000 UTC「お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉほ、ほっ、んっぉお、おぉっ、おおぉ……おっ、おおぉん♡♡♡」 桃色の明るい部屋の中、エリコは雌の極楽を味わっていた。自身はベッドに仰向けで寝転び、万歳をする姿で手を拘束されていた。彼女両隣、挟むように横になるのはビーチの美形男子達だった。彼等は添い寝するようにエリコと密着し、左右の耳に囁きかける。 「エリコちゃん、凄く可愛いねぇ♡ 顔も体も……ぜぇ~んぶ可愛い♡ 可愛いよぉ♡」 「可愛い可愛い、エリコちゃんっ♡ 俺達のために、もっともっと……可愛くなってねぇ♡」 堕淫の美声による、可愛いの連呼。彼等から褒められる度にエリコは本気の本気アクメを迎え、大胆なМ字開脚を披露しながら潮を噴き散らかした。水着は着たままで、茶色のクロッチから滲み飛び散る本気汁は、嬉しがっているマンコを表現していた。 どこまでも深く、底なしの多幸福感の沼に沈み込むエリコはただヨがり叫ぶことしかできない。 「お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ し、幸せっ♡♡♡ 私、エリコは、幸せですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ほっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」 眉をハの字にし、鼻の下を限界まで伸ばし、口を三日月につり上げ、涎をダラダラ垂らしながら鼻血を流す情けない顔。美少女が失格の、不細工極まりない発情顔を晒すエリコは、心の底から幸せそうであった。 そんな雌に対し、ベッドを囲む男達も手を伸ばしていく。彼等もまた、口々に堕淫の美声を響かせながら女体を愛で始める。 「さぁ……今からエリコちゃんを料理して行ってあげるからねぇ♡ 今よりも、もっとずぅ~っと、チョー幸せにしてあげるよぉ♡」 彼等は指をエリコの柔肌に這わせ、優しくなぞり、くすぐっては全身愛撫を始める。脳が蕩け落ちる程に魅力的な、美男子達による全身マッサージはエリコを増々狂わせる。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ も、もう、今でも幸せっ、幸せですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ わ、私、私……っぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ り、料理されて、美味しく、頂かれてしまいますうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ んっぉイク、イグッ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ックウウウウゥゥゥ♡♡♡♡」 丸出しのおヘソから腰回り、わき腹、二の腕、首筋。下半身は太ももに膝、足の裏から指先までと、隅々まで指を這わせていく男達。 そんな彼等に負けまいと、エリコの両隣りで寝る男達も手を伸ばした。 「おっと、周りの奴等に負けていられないなぁ♡ 可愛いエリコちゃんが、トロトロにされちゃうよ♡」 「俺達も、チョー可愛い可愛い……エリコちゃんを可愛がってあげないとねぇ♡」 左右の男はエリコの水着の中へと手を忍ばせ、固く尖った乳首を優しく摘まむ。そして、巧みなナンパをしかけるようにジックリとこね回し始めた。 全身と乳頭、身体の至る個所から駆け抜ける快楽に、雌は猿のように叫び狂う。 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んお゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、う、ウキッ♡♡♡ ウキっ、ウッキイイィィィン♡♡ んっぉお、う、ウキッ、ウッキキイイィィィン♡♡♡ ッッッ♡♡ きっひぃ、ひっ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡」 元の世界で調教された、雌猿エロコとしての姿。雌の野生に飲まれた彼女は、猿の鳴き真似を繰り返しては媚びへつらう。脚を限界まで開き、ガクガクと腰を痙攣させては豪快な潮吹きアクメを繰り返した。 また秘所に触れてすらいないにも関わらず、浜辺の時と同じく潮を撒き散らかす雌に、美男子達は愉快に笑い続けた。 「あーあ、エリコちゃん……エロ猿の本性が出ちゃったねぇ♡ 散々、エロ猿って見下してた男に手籠めにされてさぁ♡ 自分が節操無しのエロ猿にされちゃうもんねぇ♡ ま、そう言う所が可愛いんだけどさ♡」 「エロ猿エロコちゃんだっけ♡ ははっ、マジに合ってるよエロコちゃ~ん♡ ほぉら、乳首たっぷり可愛がってあげるからぁ……ウキウキ、エロ猿になりなよぉ♡ 可愛い可愛い、エロ猿エロコちゃんッ♡」 左右の男はどこまでもエリコを貶めつつ、全身愛撫に合わせて乳首をこね回していく。彼女の反応を細かく観察し、繊細な力加減で摘まみ転がすテクニックは、女体を骨抜きにし続けた。乳頭と全身から巡る快楽本気アクメに、エリコは増々猿と成り果てる。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、う、ウキッ♡♡♡ んっき、ウッキイイイィィ~~~~~~~ン♡♡♡ わ、私は、んっぉ、ウキッ♡♡ め、雌猿エロコですううぅぅう♡♡♡ んっぉお、せ、節操無しで、チンポに股をパカパカ開く、んっぉほ♡♡♡ 万年発情期の、雌猿♡♡♡ んっぉ、雌猿っ、猿ッ♡♡♡ 節操無しの、エロ猿なんですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉ、ウッキイイィィィン♡♡♡ もっと、もっとエロ猿エロコに、エッチなこと、してくださいませえええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛ん、ウキィィィイン♡♡♡」 最低な猿真似を披露すればするほど、エリコはドキドキと興奮に身を捩る。イケメン美男子達に、自分の痴態を見せれば羞恥心と屈服感、隷属感で興奮が燃え上がるのだろう。 その発情猿芸を見た美男子達は愉快そうに笑い、更に手を伸ばしていく。 「うっわ、エロ猿エロコちゃんの猿芸……マジ楽しいわ♡ ご褒美に、ココ……可愛がってあげるよぉ♡」 女堕としの指先が狙うのは、雌猿の股間。水着のクロッチをびしょ濡れにさせる、節操無しの割れ目だった。今なお本気汁の潮を噴き、絶頂し続ける淫裂を割れ目越しになぞり上げる。 ツツッ、ツウゥ……ツツッ♡♡♡ ツウウゥゥゥ~~~~~~~~~~……♡♡♡♡♡ 彼等が言うご褒美を受けた瞬間、エロ猿のエロコは甲高い叫びをあげる。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぅ、ウキッ、ウッキイイィィィ♡♡♡ んっぉほ、イク♡♡♡ イグイグイグ♡♡♡ んっぐ、イグっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉ、ウキッ、マンコ♡♡ マンコイクっ、マンコ幸せっ、幸せっ、幸せですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっき、ウキッ♡♡♡ ウッキキイィィイ~~~~~~~♡♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡♡」 乳首だけではなく秘所までナンパされ、エリコの幸福感は爆発する。背を反らせ、腰を浮かし、全身を魚のように跳ねさせては叫び狂った。既に色狂いに壊れているエリコであるが、男達の幸せ注入はまだまだ続く。 「あっはは、幸せそうに鳴いちゃって……俺達も嬉しいよぉ♡ ほぉら、どうだい? 可愛い乳首ちゃんの方も、もっと優しく……可愛がってあげるからねぇ♡」 「こっちはちょっと意地悪してあげたほうが良いかなぁ?♡ 強めに摘まんで、コリコリ、コリコリ……こねくり回してやるよぉ♡」 左右それぞれの乳首に対し、別々の力加減で責める左右の男。右は幸せ一杯の甘々責めであるのに対し、左は少し力のこもった意地悪な攻めだった。右と左で違った刺激を受け、全身をマッサージされ、淫裂をなぞられる雌猿は獣じみたヨがり声を轟かせる。 「んぎっぉ♡♡♡ お゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉ、ウキッ♡♡♡ っき、ウキッ♡♡♡ んっき、い゛ぃ゛っ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ イグイグイグ、イグっ、んっぉ、イグッ♡♡♡ 乳首、マンコ、んっぉお、体全部、しンあわせえええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ウキっ、キイイイィィィ♡♡♡ ウッキイイイイィィン♡♡♡ イクイク、イき死ぬっ、死ぬう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡♡」 左右の耳に囁かれる堕淫の声も相まって、エリコの心は徹底的に塗り替えられていく。彼等へのガチ恋度は限界を越え、自身が隷属し、弄ばれることに至上の悦びを感じるようになっていた。巧みな指使いと美しい顔、声に嵌りこんでいく雌に、男達は要求していく。 「そうそう、可愛いエロコちゃ~ん♡ もっともっと、言葉遣いも頭わるわるになっちゃってよぉ♡ ヤッベ、とか、チョーとかさぁ……♡ ちゃんと言えるよねぇ?♡」 「エロコちゃんお上品な所なんて、見たくないなぁ♡ 俺達、頭の悪い子のほうが好きだからさぁ♡ 可愛いエロコちゃんなら、ちゃんと俺達に染まってくれるよねぇ?♡」 「それからさ、俺達の事もあなた様、とかじゃなく……♡ 今どきの女の子みたいに、ぴって言ってよね♡ 好きぴ、とかぁ……押しぴ、とかぁ♡ そう言いながら媚びて欲しいなぁ♡」 この他、次々と向けられる言葉にエリコは胸を高鳴らせる。自身が彼らの好みに染まる。そうすればもっと好きになってくれる、等と短慮な思考を全開にさせた。 「ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡ あ゛ぁ゛っ、んっぁあ、ウキッ♡♡♡ ウキっ、ウッキイイィィィ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ 推しぴ様っ、好きぴ様ああああぁぁぁ~~~~~~~♡♡♡ 節操無しの、エロ猿、エロコを、もっと、もっと可愛がってくださいませえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡ んっぉお、好きぴ様、見ただけで、もう、んっぉ、マンコ♡♡♡ マンコヤッベ、濡れる、濡れるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ エロ猿マンコ、チョー濡れるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉお、もっと、もっと、エロコを甘やかしてくれないと、イヤですうううぅぅぅ♡♡♡ お゛ぉ゛っほ♡♡♡ も、もうエロコは、ぴ様なしじゃ、生きていけないんですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡」 ドキドキ、キュンキュン♡♡ キュンッ、キュウウゥゥ~~~~~~~~ン♡♡♡ 彼等へ低俗な媚びを繰り返す度、色ボケに壊れた恋心が跳ね踊る。大きく見開いた瞳にはハートの紋様がギラギラと輝き、節操の無いスケベ欲を見せ付けていた。 どこまでも堕落し尽くしていくエロ猿に、男達は甘い時間を与え続ける。 「よしよし、よく言えたね……エロ猿エロコちゃん♡ ご褒美に撫で撫でしてあげるねぇ♡」 「ほぉら、頭なでなで……よしよ~し♡ スケベな子はうんと甘やかしてあげるよぉ♡」 二人はエリコの頭に手を置き、優しく撫で始める。女を雌に変貌させる美男子達に甘やかされたエロ猿は、瞬く間に情けない声を上げて本気絶頂を繰り返した。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ あ、頭っ、頭ナデナデ、んっぉ、は、はんしょく、反則ですっぅ、うううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡ エロ猿、エロコ♡♡ んっぉほ、エロコ、メロメロになってしまいますうううぅぅん♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、ほっ、ほお゛ぉ゛、んっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡」 猿真似を忘れてしまう程の、過剰過ぎる幸せアクメ。空っぽになった頭はただただお花畑を漂い、チョコレートよりも甘々の恋愛脳へと歪み染まっていく。 「おやおや、エロコちゃん……ウキウキってうるさかったのにどうしたのぉ?♡ エリコちゃんは俺達イケメンに節操の無いエロ猿なんだからさぁ、ちゃんと猿真似しないとねぇ♡」 「まあ、俺は……お猿さんよりも猫のほうが好きだからさ♡ ニャーニャー鳴いてくれてもいいんだよぉ? どっちにしろ、エロコちゃんは可愛いから大歓迎さ♡」 頭を優しく撫で回し、乳首を転がし、こね回す左右の男達。彼等は声色をより甘く、魅力的にしながら囁いてはエリコを堕落させ続ける。 「ほっ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉお、ウキっ、ウキッ、ウッキイイイィィ~~~~~~~~~~♡♡♡ エロ猿、エロコはエロ猿う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぅ、ウッキイイいぃぃん♡♡♡ 発情期真っ盛りで、イケメンに、チョー目がない、エロ猿ですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっき、ウッキイイィィン♡♡♡ い、イケメン様を見ると、んっぉお♡♡ す、好きぴにする、節操無しの、わっるうぅ~~~~い、エロ猿ですうううぅぅぅん♡♡♡ んっぉお、ウキイイィィ♡♡♡ ぴ様に、構って欲しいいからもっと、もっと、スケベになりますう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡」 大きく口を開き、大声でヨがり叫びながら涎を垂らす発情雌。乳首を弄ばれ、全身を撫で回され、秘所をなぞり上げられる刺激に腰をくねらせ始めた。 クネクネ、ウネウネ……♡♡♡ まるで蛇のように踊り乱れ、色に狂うエロ猿に男達の巧みな指使いが披露されていく。 「さあさあ、エロコちゃ~ん♡ おヘソの周りとか開発しちゃおうかなぁ♡」 「俺はヘソの下をじぃ~っくりとマッサージしてあげようっと♡ ココに来る女の子はみーんな、ココをマッサージされると良い声で鳴くんだよねぇ♡」 「こっちはマンコちゃんをもっとナンパしちゃうぞぉ♡ 俺達の指を見ただけで、脚をパカパカ開くようにしてあげないとねぇ♡」 彼等は各々の欲望を指先に込め、女体を愛でていく。彼女の肌と言う肌を性感帯化させ、子宮を常に疼かせる万年発情期にし、股間は徹底的に節操を失わせていく。 女体に群がる手の一つ一つ、指の一本一本が女体殺しである凶悪テクニックを発揮してはエロ猿ちゃんを可愛がる。 「お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、う、うきっ♡♡ ウキッ、っき、ウキッ♡♡♡ ウッキっき、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ んっぉお、幸せっ、エロ猿エロコ、エロコ幸せっ、チョー幸せえええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ウッキ、ウキイイイィィィ♡♡♡ んっき、イイっ、ウキッ♡♡♡ んっぉ、ウキッ♡♡♡ キっ、んっぃ、い゛っ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ ぴ様に可愛がられるの好きっ、推しぴ様っ、好きぴ様っ、恋ぴ様ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡♡ どうかエロコを、エロ猿エロコを、見捨てないで、くださいっぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ んっぉお、死ぬッ♡♡♡ 幸せ過ぎて、見捨てられたら、エロコ、ダメになってしまいますう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛ん、マンコ幸せっ、乳首幸せ、イックウウウゥゥゥウウ♡♡♡」 彼等の魅力と愛撫に大興奮し、鼻血を流してしまうエロ猿雌。緩みきった口元はデヘデヘと情けない笑みを浮かべ、徹頭徹尾、彼等に媚びへつらった。 どこまでも歪み堕ちていく可愛いエロ猿に、左右の男達は囁き続ける。 「大丈夫だよ、エロコちゃん♡ 俺達はこんなに可愛い女の子を見捨てないからさぁ♡ もしも死んだら……俺達の手で蘇らせてあげるよ♡」 「そうだよぉ、可愛い女の子には優しいんだから♡ エロコちゃんがどれだけ鼻血を垂らしても、色んな男に股を開いても、好きでいてあげるからさ♡ だからもっと……雌の本能、爆発させなよぉ♡」 その言葉を耳にした瞬間、エロコの頭で何かが弾け飛んだ。知性、理性、判断力。それらを全て蒸発させ、焼き切れた頭に残ったのはたった一つの衝動だった。 (お゛ぉ゛っ♡♡♡ ヤルッ♡♡♡ ヤルっ、ヤルッ♡♡♡ ヤルヤルヤル♡♡♡ ヤルっ、ヤルう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ 雄とヤルッ♡♡♡ チンポとヤルっ♡♡♡ イケメンぴ様と、ヤルッ♡♡♡ ヤッてやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっふ、ヤルッ♡♡♡ ヤルう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡) ヤル。たった一言が頭を満たした瞬間、エロ猿の交尾欲が、雌の本能が爆発暴走する。 「お゛ぉ゛っほ♡♡♡ ほっ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ヤルっ、ヤルッ♡♡♡ ヤルう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ チンポとヤルっ、チンポッ♡♡♡ チンポ寄こせっ、寄こせえ゛ぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ヤルッ♡♡♡ 絶対ヤルッ、ヤってやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡ んっぉふ、ふっ、ふううぅぅ♡♡」 ジタバタと全身をうねらせ、雄を求めて暴れる雌猿。一匹のケダモノと成り果てたエリコを見た男達は、薄笑いを浮かべた。 「へへっ、暴走マンコちゃんの出来上がりってねぇ♡ 魔羅度さ~ん、これで美味しくいただけますよぉ~♡」 全身愛撫をしていた美男子達が離れ、本体を呼ぶ。すると、部屋の奥からビーチの王が姿を現した。程よく鍛えられた褐色ボディに金髪、オシャレなアクセサリーに爽やかな香り。 魔羅度の名前を持つ男は、ブーメランパンツを履いては雄々しい逸物を膨らませていた。 「おっ、中々の具合にできあがってるじゃ~ん♡ こういう調子にのった暴走マンコちゃんを分からせるのが堪らねーんだよなぁ♡ んじゃエロ猿ちゃん、楽しもうかぁ♡」 美形男子達の頂点に君臨する、男神のような雄。彼は暴走マンコちゃんを見るなり舌舐め擦りすると、正面から覆い被さった。いくら性欲を暴走させているとはいえ、眼前の男は格が違う。顔と顔が近づいた瞬間、エリコはビクリと震えあがってしまう。 「ひゃうぁん♡♡♡♡♡ はっ、はっ、あぁっ……はっぁ、ああぁ……はっ、あぁあん♡♡」 奇妙な声を出し、目を見開く。ヤルことで頭がいっぱいであった彼女だが、その状態でも恋をしてしまったらしい。目を見開き、鼻の下を伸ばしては息を荒げた。そんな雌丸出しの顔を見た男は舌舐め擦りし、口と口を重ね合わせた。 同時に舌をねじ込み、魔羅度は濃密なベロチューを始める。エロ猿を優しく抱きしめながらの深い口づけは、エロコのヤり盛り衝動を一発で吹き飛ばした。 瞬く間に絶頂し、支配されていく雌は口を蹂躙されながら悶える。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ ジュルっ、ンジュルルル♡♡♡ ぶじゅっ、んっぉご、んっぶ、ジュルッ♡♡♡ んっぉお、ジュルルルル♡♡♡ ぶじゅっ、ジュルルル♡♡ んっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぶ、ジュルッ、んっごほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡」 開ききった脚をジタバタと暴れさせ、幸福絶頂にヨがり狂う。しかし男は彼女を優しく包みながら押さえつけ、舌を巧みに操った。 「へっ、随分とお転婆なエロ猿じゃねーか♡ たっぷりと味わってやるぜぇ♡」 口同士を深く密着させ、お互いに鼻息を交わし合いながら野性的な口交尾を繰り広げる。彼の香り、顔、舌使い、その全てに蕩けていくエロ猿はほとんど白目を剥きながら声を出す。 「んぐっ、ぶじゅるるる♡♡♡ んっぉ、ブジュっ♡♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ じゅるる、ブジュッ♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ジュルルル♡♡♡ んっぐふ、ジュルッ♡♡♡ ぶんっご、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、ほっ、ジュルルルル♡♡♡ ぬじゅっ、んっぐ、ジュルル♡♡♡ ブジュルルル、ジュルっ、んっぉほ、ほっ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡♡」 魔羅度とのキスに酔い、鼻血を出しながらヤリ込められていくエロ猿。その両脇に寄り添う美男子達は、尚も甘い声を囁いていく。 「どうよエロコちゃん、魔羅度さんのベロキスは♡ マジで病みつきになっちゃうんじゃないのぉ?♡」 「どんな女の子も、一発でメロメロの骨抜きになっちまう女殺しのベロキスだぜ♡ チョーヤバいだろ♡」 美男子達の逆ハーレム責めで狂い果てているエロ猿であったが、更なる魅了地獄に堕落していく。両手の拘束はいつの間にか解かれており、魔羅度の背中を引っ掻き回しては幸せ一杯の本気絶頂に狂い続けた。 (あ゛ぁ゛っ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ヤバいっ、ヤバいやばいやばいッ、チョーヤッベっぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ んっぉお、おぉん、魔羅度様っ、マラドしゃまっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ キス、んっぉほ、ベロキス、さいっこ~~~ですううぅぅん♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ エロコ、マラドしゃまとのキス、ずぅ~~~~っと、んっぉ♡♡ 味わっていたいれしゅうぅ♡♡♡) 心の中で叫び、手足を激しく動かして暴れるエロコ。しかし、どうやっても動じない男に増々ほれ込んでいった。相手の舌使いに着いていくよう、一生懸命舌を動かすも翻弄されてしまう。自分と相手、雌と雄の上下関係を徹底的に教え込まれていくエロ猿はヨがり狂う。 「んじゅっ、ジュルルルル♡♡♡ んぶっ、ぶっじゅ、んっぉ、ウキっ♡♡ んっき、ウキッ♡♡♡ キっ、い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ ジュルっ、ブジュルル♡♡♡ んぶっ、んっぉお、ブジュルル♡♡♡ ンベッ、レロっ、レロロ、んべっ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ ジュルッ、んっぉお、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぼ、ジュルル♡♡♡ ぶじゅっ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」 濃密な口づけを交わす中、マラドはイヤらしくほくそ笑む。エロ猿と体を密着させる中、腰を動かしては性器同士を重ねた。 お互いに水着の薄布越しに淫裂と男根を擦り合わせる形ではあるが、男の腰使いによるマンズリは雌の交尾欲を瞬く間に満たしていった。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ ジュルルル、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ チンポ、んっぉ、チンポあっつ、んっぐ、ジュルルル♡♡♡ ぶじゅっ、んっぉお、ベロっ、れろろ、ジュルッ♡♡♡ んっぉお、チンポ、チンポ熱いでしゅっぅ、んっぐ、ジュルルル♡♡♡ う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぉお、ほっ、チンポ、んっぉ、チンポ♡♡♡ んべっ、レロロ、ベロっ、んっぉお、ぢゅっ、ジュルル♡♡♡ んっぉイク、マンコイクッ、幸せイク、イクっ、クう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡」 交尾欲が暴走状態の最中、ガチ恋状態に陥ってしまった欲情期の雌猿。本気の本気、深すぎるガチアクメを幾度となく迎えては両脚を激しくバタバタさせる。 両手はマラドの背中を引っ掻き続け、心も体も頭も、制御の効かない性欲が暴れ狂った。 「へっ、随分と元気のいい雌じゃねーか♡ そんな奴はマジ大歓迎だぜ♡ たっぷりと楽しんでやるよぉ……っとぉ♡」 僅かに口を離したマラドは、再度激しいキスを始めるとエロ猿の口を蹂躙しにかかる。彼女の口内に入れた舌先を巧みにくねり動かし、奥歯から歯茎まで余すことなく舐め回した。 同時に、水着越しに男根を淫裂と擦り合わせてはねちっこいマンズリ交尾を行い続けた。マラドの激しくも巧みな女体嬲りを受けるエリコに、彼女の両隣りにいる美男子達が囁く。 「マラドさんのエア交尾、堪んないでしょ~♡ 気に入った女はそうやって、チンポでマンコを口説いていくんだってさ♡」 「名付けて、暴走ドスケベ雌堕としのエア交尾デート♡ なんだってさぁ♡ エロ猿エロコちゃんはもう、キュン死しまくってるんじゃないのぉ?♡」 左右の耳から入り込む美声。それらに頭の奥を刺激されては、気絶することすらできず狂っていくエリコ。彼等が言った言葉が脳内で反響し、胸の奥をキュンキュン跳ねさせる。 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ き、キュン死♡♡♡ 私、キュン死、しちゃってますう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉ、エア交尾デート、んっぉお、エア交尾ッ♡♡♡ エア交尾デート、素敵っ、素敵いいいぃぃい~~~~~~~~~♡♡♡ 私のマンコ、んっぉお、マンコが、んっぁ、ああぁぁん♡♡♡ キュンキュンして、キュン死♡♡♡ んっぉお、キュン死が、止まらないですうぅう♡♡ んっぉイク、キスエア交尾デート、キクウゥウ♡♡♡) 瞳に浮かんだハートをギラギラ輝かせ、鼻息を荒くしながら腰をうねらせる雌猿。薄い布地越しにイチャイチャし続ける性器同士は、仲の睦まじさを見せつけていた。マラドの男根の太さ、熱さ、逞しさ。雄としての魅力的な要素を、股間で感じるエリコは悶え狂う。 「んぶっ、ジュルルル♡♡ ぶぢゅっ、んぢゅっ、チュッ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ チンポ、チンポあちゅい、太くて、んちゅっ、ブヂュッ♡♡♡ あちゅい、太くて、あちゅいの、しゅき♡♡♡ 好きですっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ ブジュルルル、んっふ、むっ、チュッ♡♡ んっぉお、素敵すぎましゅうううぅん♡♡♡ んっぉっほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」 彼の腰がくねり動く度、幸せ一杯の本気アクメを迎える性欲暴走雌。交尾したい、ヤりたい、そんな根源的な雌の本能すら飼いならされたエロ猿は雄に逆らえなくなっていった。 両脚は限界まで開き、つま先までピンと伸ばしながら痙攣アクメに浸る。両手は引っ搔くことができなくなり、力なく彼の背中に添えることしかできなかった。 完全にヤり込められている彼女の両耳へ、甘い声が囁かれ続ける。 「あっはは、エロ猿エロコちゃんはイケメンにメロメロだねぇ♡ 俺達が面食いに染めちゃったかなぁ?」 「面食いだとぉ、マラドさんや俺達みたいな……わっるぅ~い男にガッツリ食べられちゃうよぉ? それでも良いのぉ?♡」 わざとらしく、軽い口調で囁きかける二人。しかし、色ボケを越えた発情猿のエロコは彼等の美声で天国を漂ってしまう。 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ 私は、エロ猿エロコは、んっぉお、面食いッ♡♡♡ 面食いのドエロ猿ですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ イケメン様を、んっぉお♡♡ 推しぴ様を見ると、マンコ♡♡♡ あぁん、マンコが濡れてしまうんですうううううぅぅぅ~~~~~~~~♡♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛ん、好きぃ、イケメンぴ様なら、エロコ♡♡♡ ガアァ~~~~~~~ッツリ、喰われまくりたいですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぉ、おっ、おおぉぉぉおん♡♡♡ んっぃ、イケメンぴ様っ、イケメンぴしゃまああぁぁぁあ♡♡ あぁん、エロコをどうか、喰いまくってくださいまええ゛ぇ゛ぇ゛ん♡♡ んっぉお、おぉっほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡) 醜い欲望に支配されたエロ猿は心の叫びをあげながら、少しでも性器同士を擦り合わせようと腰をくねらせる。その浅ましい動きに、マラドは愉快な笑みを浮かべて口を離した。 「そんなにイケメンが好きならよぉ……俺の顔、じぃ~っくりと見て見ろや♡ エア交尾デートも、もっともっと……盛り上がらせてやるよぉ♡」 顔を視認できるよう、ある程度離れては爽やかなイケメンスマイルを浮かべるマラド。それと同時に腰使いを更に巧みにさせ、肉竿と秘所をじっくり優しく、かつ熱烈に擦り合わせていった。褐色肌の金髪、アクセサリーもオシャレに着けこなす極上の美形顔。 多くの女を一目惚れさせ、夢中にさせるイケメンフェイスに発情猿は増々虜になった。 「あぁっ、あっぁ、あ゛ぁ゛っ♡♡♡ ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ お、お顔、マラド様のお顔、っぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ す、素敵っ、素敵です好きっ、好きいいいいぃぃぃ~~~~~~~♡♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、おぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んぉお、マンコ、エア交尾デートで、マンコ、んおぉ、マンコ♡♡♡ マンコキュン死っ、キュン死して、しまってますっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぅ、イク♡♡♡ イグイグイグッ♡♡♡ んっぐ、ううっ、っ、~~~~~~~~~~~♡♡♡」 ヘソ下の疼きは際限なく加速し、砕け散ったガチ恋メーターは炎に包まれる。価値観も倫理観も崩壊し尽くした恋愛脳は、目の前の男ともう一度口づけするために唇を伸ばした。 下半身も一心不乱に動かし、水着を本気汁まみれにしては濃密なメスフェロモンを醸し出す。キスを求めるあまり、不細工な顔となっているエロ猿に男は舌舐め擦りする。 「そんなに俺とキスしたいのかよ♡ 仕方ねーな、ほぉら……また濃厚なのを味あわせてやるぜぇ♡」 再び口と口を密着させ、舌をねじ込む男。蹂躙し尽くした口内を征服し、キスだけで本気アクメを繰り返すように染めに掛かった。同時に下半身も巧みに操り、水着越しに性器同士を深く擦り付けあった。 繰り返すマンズリエア交尾デート、口内交尾にエロ猿は悦びの声をあげ続けた。 「んぶう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡ じゅるる、んぶっ、んっぉ、ジュルルル♡♡♡ ずずっ、んっぶ、ジュルッ♡♡ おぉん、マラド様、マラドしゃまっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、じゅるるる♡♡♡ んぶっ、ぶっ、ベロロ、んれっ、レロっ、んっぉお、レロロベロッ♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、ほっ、んっぉ、おおおぉぉん♡♡♡ イクっ、イグっ、んっぉぐっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ マラドしゃますっご、私、んっぶ、ジュルル♡♡♡ キュン死、キュン死するっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ ぶぢゅっ、ちゅっ、ヂュルル、チュッ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、おっ、おおおぉぉぉ♡♡♡」 ヘソ下はキュンキュンと疼きに疼き、心は歓喜に跳ね踊る。ピンと伸ばしっぱなしとなった両脚はビクビクと痙攣し、両手は力なく左右に投げられる。 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ これっ、コレですコレっ、これえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ マラドしゃっ、マラド様とのキスッ♡♡♡ キスしながらの、マンズリ♡♡♡ んっふ、エア交尾デート♡♡♡ デートっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 凄く熱くて、刺激的で、ドキドキ、キュンキュンして、っぇ、えええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ 私、幸せッ♡♡♡ 幸せですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 私、狂いますううううう~~~~~~♡♡) エロ猿はまたも鼻血を流し、彼に覆い被される中でもカエルの死体のような格好になってしまう。性欲を暴走させ、交尾で頭を一杯にした雌であるがこれで完全にやり込められた。 マラドは顔を離すと、涎や涙、鼻血に涎でドロドロとなった有様のエリコを見下ろした。 「なんとまぁ、情けねー顔だ♡ マジで雌って感じがして……喰い甲斐があぜぇ♡」 ピクピクと震える女体を掴み、男達を引かせつつエロ猿の体勢を変えていく。汚れ切った顔をベッドに押し付け、尻を高く掲げさせては交尾の姿勢を取らせた。 そうするとマラドは海パンを脱ぎ去り、自慢の男根を露にする。絶頂の余韻から抜け出せていない雌は、背後の雄に気が付くことなくお花畑を漂っていた。 「んぉ゛っ♡♡ んっ、ほっ、ほっ……お゛ぉ゛っ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ほっ、おぉっ……おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んんっ、んっ……へっ、んっへ、へっ、え゛え゛ぇ……え♡♡」 エロ猿の様子を見下ろしつつ、本気汁でびしょ濡れとなっている水着のクロッチを横へずらす。そして、亀頭を淫裂に押し当ててはゆっくりと貫いていった。 「そんじゃ、いっただきまぁ~す……っとぉ♡ 流石、手間をかけて料理した分……中はグッチョグチョだわ♡」 喜々として絡みついて来る膣肉に機嫌よく笑い、奥へ奥へと男根を侵入させていくマラド。彼の剛直を感じた女体は、たちまち意識を取り戻すと雄たけびを上げた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ッッ♡♡ ッ、ッッッ♡♡ ッ♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」 言葉にならないアクメ声を轟かせ、幸せ溢れるガチアクメ地獄に堕ちるエロ猿。ベッドシーツを握りしめ、背を反らすと顔の上半分をシーツから覗かせた。 その瞬間、視界に入るのは見目麗しい男達。マラドに負けず劣らずの、雌猿好みの推しぴ達がスマイルを浮かべていた。 「あ゛ぁ゛っ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ ダメッ、ダメですそんな、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ 今の私に、そんな笑顔、向けてちゃダメ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ 太くて、長くて、熱いの、んっぉお、中キテ、イクッ♡♡♡ っぐ、イク♡♡ イクイクイク、ック、ウウウゥゥウ♡♡」 彼等の顔を見ては脳内アクメを迎え、秘所を貫く剛直でも達する女体。暴走していた交尾欲はすっかり鳴りを潜めてしまい、雄に弄ばれるままヨがり狂う。 「へへっ、コイツ等の顔をよぉ~く見ろよ……エロ猿エロコちゃ~ん♡ 皆、お前好みの推しぴだろぉ? 俺とこうしてヤり合ってる所を見られて……恥ずかしいのかぁ?」 膣奥深くを貫き、子宮口と亀頭を密着させた男は小刻みに腰を打ち付ける。長さ、太さ、熱さ、どれを取っても優秀な男根はエア交尾の時よりも巧みに蜜壺をほじくり回す。 「あ゛っ、あ゛ぁ゛っ、あっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ そ、そうれすっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいんですうううううぅぅぅ~~~~~~♡♡ お、推しぴ様に、マラドしゃまと、ヤりあってる所見られるの、んっぉお、は、恥ずかしいっ♡♡♡ 恥ずかしいですうううううぅぅぅ~~~~~~♡♡♡ んっぉお、奥、奥っ、んっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ 奥、そんなに、ズボズボ、んぉっお、イクッ♡♡♡ イグイグイグ、っぅう、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡♡♡」 眼前のイケメン逆ハーレムを目にしながらの、極上雄による巧みな交尾。激しさも優しさも、テクニックも、全てエリコという雌に合致した丁度良さで行われていく。同時に、視界に満ちる煌びやかな美男子達の光景が雌の脳を犯し抜いた。 「あーあ、エリコちゃんってばマジ幸せそうだねぇ♡ やっぱり、イケメンなら誰にだって襲われてもいいんだぁ?♡」 「ざんねーん、イケメンなんかに負けないエリコちゃんが見たかったなぁ♡ でもま……エリコちゃんを最低な面食い女にしたのは俺等だし♡ へへっ、一途な女の子を面食いビッチにするの……マジやめらんねーわ♡」 それに追い打ちをかけるように、美男子達がエロ猿の両耳から囁きかける。散々耳を孕ませ、脳を犯し抜いた雌殺しの美声は雌猿にとって最高のご褒美なのだろう。 どんな言葉を向けられても、エロコは悦びに悶えた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ 申し訳ございませんっ、んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ わ、私は、エロ猿の、在ろ子はっぁ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ イケメンぴ様っ、イケメンしゃまを見ると、マンコ、んっぉお、マンコ、マンコ、グッショリ濡らす、スケベ雌ですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ イケメンしゃまになら、いつでも、どこでも、襲って欲しいっぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ んんっぉお、ほっ、お゛ぉ゛んイクッ、んっく、クウウウウゥゥゥゥウウ♡♡♡♡」 彼等の声が聞こえる度に鼻の下を伸ばし、激しい痙攣を繰り返しては男根を締め付ける女体。ギュウウゥゥ……♡♡♡ としがみつくような締まりを見せる膣肉であるが、剛直は余裕を崩さず中をほじくり回した。 「マジで節操無しのエロ猿だなぁ♡ んま、そのくらい盛って貰わねーと……可愛がり甲斐がねーからな♡ そらっ、面食いビッチになったお祝いだ♡ キスハメしてやるよぉ……♡」 エロ猿が色ボケっぷりを悪化させると、マラドは口を釣り上げる。彼女の両手を引っ張っていた手を離し、片腕で体を支えては仰け反らせる。 空いたもう片方の手は彼女の頭に添え、顔を近づけては雌の唇を蹂躙した。 「ッッッ♡♡ ッ゛♡♡♡ っ、ッッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡♡ ッ゛ッ゛♡♡♡♡ ッ♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」 エロ猿は舌をねじ込まれ、口内を激しく巧みに舐め回されては即座に達する。同時に膣奥を突き上げられながら、周囲から響くイケメンボイスに耳と脳を犯され尽くす。 「あっはは、マラドさんの雌殺しキスハメ……大炸裂って感じだねぇ♡ コレを受けた女の子は、面食いレベル急上昇しちゃうんだよぉ?」 「そうそう♡ もう俺等レベルの男じゃないと満足できなくねるってゆーか?♡」 「俺達にはパカパカ脚を開くけど、他の奴にはマンコが枯れて見向きもしない……生意気マンコちゃんの完成って感じぃ?」 「可愛くて綺麗でぇ、生意気面食いマンコちゃんはマジ大好物♡ エロ猿エロコちゃんは、これからたぁ~っくさん甘やかしてあげるからねぇ♡」 一目で女を雌に変え、心酔させる男達。彼等による甘やかしや嘲笑を受ける堕落雌は、キスハメの真っただ中でも他の男で頭の中を満たしてしまう。 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ あぁっ、あっぁ、あぁっ、ああぁぁあん♡♡♡ 甘やかしてっ、甘やかして、くださいっ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ どうか私を、エロ猿の、エロコを、んっぉお♡♡♡ 甘やかしてえええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ マンコも、耳も、頭も、心も、ぜえぇ~~~~~んぶ、甘やかして、トロトロにして欲しいですうぅぅぅう♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛っん、好きいいぃぃ♡♡ ぴしゃま、愛しておりますううぅぅ♡♡♡♡) 鼻血をダラダラ流し、幸せと興奮、快感の極致を味わい続ける雌猿。しかし、彼女が何を想っているのかマラドにはお見通しなのだろう。顔を離すと意地悪く笑って見せた。 「おいおいエロ猿ちゃんよぉ♡ 俺とヤってる時に、他の男のコト考えんじゃねーよぉ♡ へへへ、他の男のコトなんざ考えれないようにしてやるぜ♡」 そう言うなり、再三の口づけを始めては巧みなピストンを披露するマラド。蜜壺の浅口から奥深くまで、満遍なく掻き回しつつ口内を舐め回す。先ほどよりも情熱的なキスと腰使いを受ける女体は、直ぐに眼前の相手のことしか頭に無くなってしまう。 「んむう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んじゅっ、ジュルルルル♡♡ んっぶ、ブジュルル♡♡♡ んっぉ、おぉっ、お゛ぉ゛っほ♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ ぶじゅっ、チュッ、ヂュルル、ぶっちゅ、チュッ♡♡♡ んんっふ、ふうぅ、んっぐふ、ふっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ ジュルルル、ブチュッ、チュッ、ジュルル♡♡ んっふ、んふうぅぅ、ふっ、んっぅ、ふうううぅぅう♡♡♡」 (あ゛ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ マラド様っ、マラドしゃまっ、マラドしゃまあああぁぁぁああ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ アナタ様こそが、私と、運命の赤い糸で結ばれた、運命のお方ですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ 私はもう、アナタ様に夢中で、あぁっ、ああぁぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ 絶対にもう、目移りなんて、しまでんわあぁぁあん♡♡♡) 瞳に浮かぶハートがギラギラ輝き、エロ猿からも両手を相手に絡めようとする。しかし、その手を取ったイケメン美男子達は甘い声を発しては雌を誘惑した。 「おっとぉ、エロ猿エロコちゃ~ん♡ 俺達のことを忘れちゃうのかい?♡ お手てにキスしてあげるから、しっかり思い出そうねぇ♡」 「イケメンぴ様のことを忘れちゃうなんて、悪い子だねぇ♡ ほーら、こっちは恋人繋ぎ……しようねぇ♡」 右の手の甲には口づけを、左手は恋人繋ぎを。左右から始まる誘惑地獄に、エロ猿は即座に本性を剥き出しにする。 「んっぶ、ジュルルルル♡♡♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛、んんっふ、ふっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ じゅるっ、んっぉお、ジュルッ♡♡♡ ブジュルルル、んっぼ、ジュルッ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んぉお、ジュルッ、んっぐふ、ふっ、んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ イケメンぴ様っ、ぴ様あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ 私は悪い子ですっ、マラドしゃまに夢中になって、ぴしゃまのこと、忘れてしまってましたあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ で、ですが、ですがあぁぁあ♡♡♡♡ 私、こんなの絶対、一人なんて、選べませんっ♡♡♡ 私、皆さまに、マラド様に、ぴ様たちに、愛されたいんですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉおおお♡♡) 多くの美男子に、極上の雄にちやほやされたい、求められたい。そんな醜い欲望に支配されたエロ猿は、ひたすら彼等に媚びへつらう。しかし、媚びようとしても口内を蹂躙され、手を脱がられた状態では情けない声を出すのが精一杯だった。 そんな雌の浅ましい姿を見ては、これぞ生き甲斐と言わんばかりに笑う美男子達。マラドもまた興奮に男根を震わせ、巧みに腰を打ち付けていく。 「へへっ、最低な股緩女はマジ大好物だぜぇ♡ 悪い女を躾けることほど、燃えるもんはねーよな、っとぉ♡ ほらよ、テメェが大好きなぴ達とキスしまくれや♡」 エロ猿の頭を見透かしたマラドは口を離し、激しくも繊細な突き上げを続けてエロ猿の顔を解放する。彼の極上雌殺しピストンを受け、幸せ一杯の脳内であるが目の前のイケメン達に唇を伸ばした。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んおぉ、マラドしゃま、ありがとう、ございますううぅぅう~~~~~~~~♡♡♡ 私、もっと、淫乱で股のゆるぅ~~~い、わるわるの、スケベ雌になりますううぅぅ♡♡♡ んっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ おおぉぉん♡♡♡ イケメン、ぴ様ああぁぁぁああ♡♡♡ どうか、どうかエロ猿エロコの唇、奪ってくださいませえええぇぇぇ~~~~~♡♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ イケメン、ぴ様と、ブッチュブッチュ、キス♡♡♡ しまくりたいんですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛♡♡♡♡」 必死に唇を尖らせ、キスを強請る顔はまるでアリクイのようであった。美少女の欠片も残っていない顔を前に、美男子達は嘲笑を浮かべつつも顔を近づける。 「あっはははは♡ エロ猿エロコちゃんのアリクイキス顔……マジサイコー♡ ご褒美にブチュキスしてあげるよぉ♡」 美男子もまた口を突き出し、尖った唇同士を密着させる。 ブチュッ……♡♡♡ ブッチュウウウゥゥ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ たった一度のキスであるが、発情猿となったエリコは瞬く間に天国の極みに達した。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ んっお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡」 その男が直ぐに離れると、次の男がエロ猿に迫る。 「さーて、次は俺だねぇ♡ ブチュキス大好きなエロ猿ちゃんは、こうだぁ♡ ン……ブチュッ、ブヂュウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡」 「~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ~~~~~~~♡♡♡♡ ッッッ♡♡ っ、ッッ♡♡♡♡ ~~~~~~~~♡♡♡ ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」 言葉にならない悲鳴を繰り返し、ガチアクメを繰り返す変態雌。代わる代わる行われる密着キスで幸せ一杯のエロ猿は、交尾中の男根を強く締め付けた。 「へへっ、そろそろ出してやるとするかなぁ♡ ほぉら……よっ、とぉ♡」 その締め付けに射精感が込み上げるマラドは、腰を強く打ち付けると同時に己の精を解き放った。雄々しく跳ねる男根と、胎内に流れ込む白濁。その二つを感じ取った雌は、今日一番の絶頂に狂い続けた。 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ッッッ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ ッッッ♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」 極上の雄による種付け。元気に泳ぎ回る精に子宮は悦びに踊り、受け入れていく。 元の世界でも、現実でも、二度と味わえない快楽の極致にエリコはどこまでも溺れていった。絶頂の余韻に浸り、絶頂間抜け面を晒すエリコからマラドは逸物を抜く。 「は~ぁ、味わった味わった♡ んじゃあお前等、後は好きに喰っちゃっていいよぉ?」 新入りの体を堪能した彼は、ベッド倒れる雌を尻目に美男子たちに言う。マラドの分身の一種である彼等は、イヤらしい笑みを浮かべるとグロッキーの痙攣雌に群がっていった。 「それじゃ~あエリコちゃん、まだまだ甘やかしてあげるからねぇ♡」 エリコが脚を踏み入れてしまった淫獄は、まだ終わらない。悪魔のような美男子達に弄ばれ、躾けられ、堕落し尽くす。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ し、幸せっ♡♡♡ 私は、エロ猿エロコは、幸せですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ イケメンぴしゃまっぁ、ああぁ♡♡♡ お慕いして、おりますっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡♡」 そのケダモノじみた声は、いつまでも部屋に轟くのであった。
Comments
お疲れ様です。 他の面々にも期待してます…!
デスクリムゾン
2025-04-07 10:10:02 +0000 UTC