可愛いプリンセス達のガチ恋地獄♡~ガチ恋メーター大破壊♡イケメン魅了地獄エリコ編~ #1
Added 2025-04-06 13:30:00 +0000 UTC「あぁん、そんな……♡♡♡ な、なんですか……こ、このビーチはっぁ、ああぁ……ん♡♡」 ランドソルのビーチで調教され、雌猿以下の色ボケ雌へと成り果てたエリコは新たなビーチに連れて来られていた。空が桃色、海が紫色の海水浴場はランドソルとは違った世界という雰囲気を感じさせる。 男達に付けられた、チンポ型のネックレス。これがこの世界に入れる鍵なのだろう。 いつもの水着を着るエリコは、周りを見回しながら鼻息を荒くする。 「へへ、俺達のボスが別の次元に作った……スケベ専用の淫界ビーチさぁ♡ どうよ、ココにいるだけで……マンコのムラつきが止まんねぇだろ♡」 エリコの小柄な体を抱き寄せる男は、イヤらしい笑みを浮かべて女体を見る。小さな体格に不釣り合いの大きめな胸に、引き締まった腰、安産型のヒップ。彼女を美少女たらしめる要素を楽しみつつ、手に入れた獲物を見て楽しんだ。 肩を抱き寄せられたエリコは鼻の下を伸ばし、男を見上げる。ここへ来るまでの道のりは常人であれば気になるものだが、色ボケに染まったエロ猿エロコとなった少女は何も考えなかった。胸の鼓動と下半身の昂ぶりに流され、男と寄り添う。 「く、クスクスクス……♡♡♡ そ、そうですわね……えぇ♡♡ 私、また早く……お猿さんになりたいですわぁぁ……あぁん♡♡♡ んふっ、ふうぅ……う、ウキっ、んっい、いぃぃん♡♡」 エロ猿としての片鱗を早くも出すエリコに、男はイヤらしく笑う。ランドソルでは直ぐに襲っていたモノであるが、滾る性欲を抑えながら彼女と共に浜辺を歩く。 「そうかいそうかい♡ でもまぁ、エロコちゃんに紹介したい人がいるからなぁ♡ お猿さんになるのは、それからって所で♡」 「あぁん♡♡ 私にそんな……誰かを紹介するだなんてぇ♡ 私はもう、あなた様の雌……んっふ♡♡♡ 赤い糸で繋がれた、番なのですよぉ……お?♡」 「その人と会ってもそんなコトが言えるかなぁ?♡ この淫界を作った三魔羅王、魔羅度、魔羅助、魔羅平……♡ 雌を一目でメロッメロの骨抜きにする、俺達の王様なんだからよ♡」 「クスクスクス♡ それでは、私が初めて……メロメロにされなかった女になりましょう♡」 自信ありげに言うエリコを側に、浜辺を歩き続ける男。そうして暫くしていると、大きな嬌声が二人に聞こえ始めた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ 魔羅度しゃまっ、マラドしゃまっぁ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~♡♡♡ しゅき、だいしゅき、愛してますううぅぅぅ♡♡」 ケダモノじみた女の嬌声。その声の出どころへ向かうまで、散々たる女の惨状が二人の目に入っていく。ビーチに転がる、股間から白濁を垂れ流す女の数々。彼女達はカエルの死体さながらの姿で、情けなく脚を開いて痙攣していた。 グロッキー状態な彼女達から漂う、幸せオーラ。それを目にしたエリコは無意識に唾を飲み込み、ヘソの下をキュンと疼かせる。 「んっ……ふ♡♡ これは凄い……で、ですね……っ♡♡♡」 小さな呟きが出て更に少し歩くと、このビーチの王が姿を現す。 金髪で褐色、程よく鍛えられた筋肉質な身体はただならぬ色気を漂わせている。 彼の体に跨り、腰を振り続けている女がいたが、二人がたどり着いた直後にグッタリと脱力してしまった。相手の居なくなった男は退屈そうにため息をつくと、エリ子達に気が付く。 「おやおやぁ、俺の眷属クン♡ 新しい獲物を連れて来てくれた感じぃ?♡」 「エリコちゃんって言うんですよぉ♡ 向こうの世界じゃヤンデレちゃんだったんですけどぉ……もう、エロ猿エロ子ちゃんに調教済みで~す♡ だから、ま……色々試して遊んでやってくださいや♡」 声をかけられた男は小さく笑い、自身が連れてきた獲物を前に差し出す。するとエリコと眼前の男、魔羅度の視線が真正面から交わった。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」 瞬間、ケタタマシク轟く雌の悲鳴。ほんの僅かに視線を交差させただけというのに、エリコは心を捉えられてしまった。股間を押さえ、体を前のめりにしながら内股となる。 ついさっきまでの自身はなんだったのか、呆気ないエリコの姿に魔羅度の眷属は嗤う。 「あーあ、だから言ったのにねぇ♡ それじゃあ俺は新しい獲物、探してきますから……後はご自由に、お楽しみくださいねぇ」 そう言い残すと、男は姿を消す。ビーチに残されたエリコは、魔羅度の顔から目が離せなかった。 (ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ どうして私、私っぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ こんな、胸の奥が凄くドキドキして、おヘソの下が、キュンキュンして、っぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ あぁっ、熱い、身体が、股間が、熱いですううううぅぅうううぅぅ~~~~~~~~♡♡♡ こんなの、初めてえ゛ぇ゛ぇ゛♡) 彼から溢れる色気の桃色オーラ。それに包まれたエリコは、もうどうすることもできなかった。ただただ生まれたての小鹿のように脚を震わせ、大きく口を開いては涎を垂らす。 魔羅度はそんな雌を前に、口を釣り上げて弄び始める。 「へ~ぇ、ヤンデレねぇ♡ それじゃあ、本当に一途で愛情深いのか……試してやりますかぁ♡」 彼が指を鳴らした直後、エリコの周りに何人もの男が現れる。彼らは褐色だったり色白だったり、肌色で金髪、黒髪で合ったり。様々な容姿を持っている。しかし、誰もが見目麗しい美形男子であり、エリコの好み・性癖に合致していた。 「あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡♡ あぁっ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 遺伝子的な部分にまで食い込む、エリコ好みの男達。彼等に囲まれたエロ猿は、たちまち黄色い悲鳴をあげてしまった。 「へっへへ、淫魔羅分身・色男口説き地獄……って所かなぁ♡ 一途なヤンデレエリコちゃんは、たった一人を選べるのかなぁ?♡」 意地悪く笑う男は舌舐め擦りし、エリコの痴態を見て楽しむ。 色男集団の一人は、股間を押さえたまま震えるエリコに背後から近づくと、耳元で甘い美声を囁いた。 「愛してるよ、エリコちゃん♡」 安っぽく、軽く、薄っぺらい言葉。それでも、彼らに心奪われた雌に取っては何よりも変えがたい一言なのだろう。雌の本能を鷲掴みにする美声も相まって、たったこの一言でエリコは本気アクメを迎えてしまった。 「~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッ♡♡♡ ッ゛♡♡♡ ッ゛ッ゛♡♡♡ っ、~~~~~~~~♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」 言葉にならない嬌声をあげ、股間を押さえながら激しい痙攣を始める発情雌猿。彼等の美声を耳に入れるだけで全身が熱く滾り、頭の中は沸騰する程の興奮に襲われた。 (あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ ダメダメダメっ、ダメです、コレっ、コレだめです、ダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~~~~~♡♡♡ このお方たちの、んっぉ、声♡♡♡ 聞くだけで、っぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ 頭、んっぉお、頭が、蕩けるっ、蕩けてしまいますううううぅ~~~~~♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、私、もっと、変えられて、しま、っっ、~~~~~~~~♡♡♡♡) 目を見開き、瞳にハートを浮かばせてはギラギラと輝かせるエリコ。伸びきった鼻の下にデヘデヘとつり上がる下品な笑みは、美少女失格の下劣な代物であった。股間を押さえたまま体をくの字に折り曲げ、痙攣するスケベ雌に美声の追撃がかかっていく。 「エ~リコちゃんっ♡ 本当に可愛いねぇ♡」 「ホントホント、エリコちゃんって可愛い過ぎるからさぁ……つい手を出しちゃうんだよねぇ♡」 「ねえねえ、エリコちゃ~ん♡ 俺と沢山遊ぼうよぉ♡ エリコちゃんくらい可愛かったら、一緒に歩いてるだけで自慢できるよぉ♡」 可愛い、可愛い、可愛い。洗脳じみた力を持つ彼等の美声に、堕淫した心身はのめり込んでいく。頭の中でバチバチと快楽電流が弾ける中、秘所は本気汁を滝のように溢れさせ、水着のクロッチをびしょ濡れにした。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んぉっほ、ほっ、あ、頭が、頭が、弾ける♡♡♡ んっぉお、溶けるっ、溶けるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ 私の、頭の中っぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ 幸せ過ぎて、んっぉお、トロトロに、なって、しまいますう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡ んっぉ、んお゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、こんなのダメっ、ダメです、ダメっぇ、えええぇぇぇ~~~~~~~~♡♡♡ んっおぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡」 腹の底から低い声を出し、美声だけでエリコは連続本気アクメを迎え続ける。雌に取って麻薬同然であろう彼等の声は、正に耳が孕むと言わんばかりの威力でエリコを染め続けた。 「ダメだなんて、酷いなぁ♡ 俺達にそんなことを言う悪い子は……もっと、もぉ~っと、メロメロにしてあげないとねぇ♡」 数人の男達が顔をエリコの耳に近づけ、そっと口を開いた。 可愛い、綺麗、愛してる。そんな言葉の数々を、糖度増し増しにした声色でエリコへ浴びせに掛かった。 「あ゛ぁ゛っ♡♡♡ ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡♡あ゛ぁ゛っ♡♡♡ ッッッ♡♡ っ、ッッッ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ も、もう私、メロメロっ、メロメロですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ そんな、私死ぬッ♡♡♡ 声が、顔が、良過ぎて、気持ち良過ぎて、し、死ぬッ♡♡♡ 死んじゃいます、っう、うううぅぅうぅ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 雌としての極楽を味わい、本気アクメを迎え続けるエリコは恋心を爆発させる。胸の奥の鼓動は高まり、ヘソ下の疼きも加速が止まらない。 「それはダメだねぇ♡ エリコちゃんはもっと、もぉ~っと……俺達にメロメロになって、ガチガチのガチ恋状態になってぇ……♡ この人と子作りしたい、ってちゃんと一人を選んでもらわないとさぁ♡」 そう言ったイケメン集団の一人は前に出ると、蕩けきったエリコの顔に自身の顔を近づける。お互いに吐息がかかる距離で、爽やかな香りを振りまく彼を間近で見た堕落雌は目を見開いた。赤髪で、整った顔立ち。声も香りも十分過ぎる程に合格点を超えた、極上雄。 エリコのガチ恋メーターは一瞬で限界ラインを越え、火を噴いてしまった。 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあ゛ぁ゛、はっぁ、ああああぁぁあぁあぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ こ、このお方っ、このお方と、んっぉお、子作り♡♡♡ んっぉおおお♡♡♡ 子作り、したいですううううぅぅぅう♡♡ んぉっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉおお、お゛ぉ゛っほ♡♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ こ、子作り早くッ♡♡♡ 早く、早く早く早くッ、早くううぅぅううぅぅぅうん♡♡♡」 身体をくの字に折り曲げ、後ろへ突き出した尻はぴょんぴょんと跳ね踊る。恐らく、下半身がオスに向ける求愛行動なのだろう。ビキニのクロッチに本気尻を滲ませ、大きな染みを作っては雌のフェロモンを振り撒いた。 だが、この程度で解放する雄達ではない。エリコに顔を近づける男が交代すると、新しい彼もまた雌堕としの爽やかスマイルを向けて見せた。 「え~? エリコちゃんはさっきの奴にガチ恋しちゃったんだぁ♡ じゃあ、俺は必要ないのかな?」 軽薄な口調に反し、声色は雌の心を蕩けさせるイケメンボイス。女の耳を孕ませ、脳を幸せで一杯にする魔性の声色は堕落した雌に取って麻薬以上の中毒性をもたらした。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ッッ♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ あ、アナタ様も、んっぉ、あなた様も必要、必要っぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ あなた様とも子作り、したいですうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~♡♡ んっぉお、ほっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡」 おおよそ人とは思えない悲鳴を轟かせ、彼らの声だけでガチアクメを繰り返すエリコ。想い人に一途だった少女の姿は最早残っておらず、魅力的な美形男にさっさと鞍替えする、醜い雌の本性に飲まれた雌が弄ばれていた。 眼前の男の魅力に、彼女のガチ恋メーターは更に火を噴いて大噴火する。ドロリとしたマグマのような粘液まで溢れ、理性も知性も飲み込んでは徹底的に焼き尽くす。 増々人から離れ、淫獣と呼ぶに相応しい雌と化していく彼女に対し、男がまた交代する。色白で、サングラスをかけた茶髪の美男子。彼もまた、エリコに顔を近づけると甘い声を響かせる。 「エリコちゃんは色んな男と子作りしたいんだねぇ♡ 悪くて悪くて……可愛い子だよ♡」 三度目になる、美男子による堕淫の囁き。既に犯し尽くされたエリコの耳と頭は彼の甘さに耐えられず、蒸発してしまう。同時に、ガチ恋メーターも盛大な音を立てて大爆発した。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ ッッッ♡♡ ッ、ッッッ♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ ッ♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 声にならない悲鳴と無数のハートの粒を溢れさせ、盛大に潮を噴きながら叫び狂う巨乳少女。過剰な幸せ本気アクメを迎え続けた彼女は、許容量を遥かに越え続けた末に気絶する。 砂浜に横たわる少女の周りには、散々まき散らした本気汁による染みが広がっていた。 「あーあ、三人目でこうなっちゃったか♡ 少しは保ったほうって所かなぁ?」 「大体は、俺達に囲まれた瞬間……こうなっちゃうからねぇ♡ というかこの子、鼻血まで出しちゃってるよ♡ 可愛がり甲斐はたっぷりありそうだけどぉ……どうしますか、魔羅度さーん?」 美男子達は痙攣するエリコを尻目に、自分達の本体へと声をかけた。このビーチに君臨する王は、気絶した周囲の女達を撫でながら口を開く。 「んま、とりあえずは味見って感じぃ? ホテルに運び込んで、もっともぉ~っと……甘々漬けにしてあげようや♡」 彼の方針を聞いた分身たちは口元を釣り上げる。鼻血を垂らして痙攣するエリコを抱えると、ビーチ備え付けのホテルへと連れ込んでいくのだった。