妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡半蔵学院淫忍衆の接待任務~ガッツリ♡セクハラ大宴会編③~
Added 2025-03-02 13:30:00 +0000 UTC「はっ♡♡ はっ、はあ゛ぁ゛……♡ な、なんだ……コレは、あぁぁん♡♡ あ、飛鳥がああなってしまうなんて……♡♡ さ、酒よりも……んんっふ♡♡ タチが悪いじゃないかっぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡ んふぅ♡♡ ふっ、ふううぅ……♡ ふぅっ、ううぅぅん♡♡」 「ふっ♡♡ ふっ、んふっ♡♡ ふうぅ、ふううぅぅ♡♡ 飛鳥ちゃん、凄すぎいぃ……い♡♡ も、もしもこんなの沢山飲んだら、雲雀……どうなっちゃうのおぉ……お♡♡♡ はああぁ、はっ、はっ、あ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ こんなの、ダメ、ダメええぇぇ……え♡♡♡」 どちらも鼻息を荒げつつ、迫ってくる一升瓶を凝視する。瓶のラベルには、この凶悪淫蜜の餌食となったであろう、カグラの影絵が描かれていた。おおっぴろげに脚を広げ、股間から飛沫を上げる品性の欠片もない姿。それは、眼前の飛鳥と同じであった。 「んふっ♡♡ ま、待って……待ってくれ♡ こんなの飲んだらオレ、絶対に狂う♡♡ 狂ってしま……っ、ううぅ♡♡ 他のコトなら、んんっふ♡♡ す、スカートならいくらでも捲っていいから、ソレを飲むのだけは……♡♡♡ 頼む、許してくれ……えぇぇ♡♡♡」 「あぁん、ヤアァァ♡♡ イヤアァァァン♡♡ ま、まだ雲雀の……えちえちダンス、見せてないよおぉ……お♡♡ ソレ飲むの、絶対早いから……っ♡♡ んんっふ、ふううぅ……っ♡♡ 許して、オジサマ達いぃ……っ♡♡ 雲雀ぃ、接待淫法沢山あるのおぉぉ♡♡♡」 それぞれスケベオヤジ軍団に媚びる二人であるが、蕩けた顔で拒絶しても説得力がない。これからの自分の未来を妄想しているのだろう、柳生と雲雀はゾクゾクと体を震わせた。 「ぬっふふぅ♡ さぁさぁ、はよ飲まんかぁ♡ ワシ等の淫蜜は飲めんというのかぁ?♡」 「そうはいかんぞ♡ 無理矢理にでも……ゴキュゴキュ飲ませてやるわい♡」 「これぜセクハラ大宴会の醍醐味……媚薬ハラスメントじゃ♡ ほぉれ、一気飲みせい♡」 勿論、男達も淫忍の頼みを聞く者はいない。彼等は一升瓶の開け口を二人の口に突っ込み、強引に飲ませていった。 ーーゴキュッ♡♡♡ ゴキュッ、ゴキュウッ♡♡ ゴッキュウウゥ~~~~~~~♡♡♡ 一気に体内へ押し寄せる、凶悪淫蜜。たった一滴で飛鳥に噴水アクメを迎えさせた女狂わせの凶器は、柳生と雲雀を狂いに狂わせる。 「んぶう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡ むぐっ、んぼっご♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛♡♡♡ っ、ッ゛ッ゛♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡ ッッッ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」 「んむう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡ グブッ、ごぼっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ ブゴッ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んおぉ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、おぉっ、んっぶ、ううううぅぅ♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 口の隙間から酷く汚らしい声をあげ、股を大胆に開く。柳生は丸見えになったパンティから、雲雀はホットパンツから、それぞれ布地を越えて潮が豪快に吹き上がった。 下半身をガクガクと痙攣させながらの潮噴きは、天井にまで届かん勢いである。 「ぬっほほ♡ これはまた、見事な潮噴きじゃて♡ これだからビヤハラは止められん♡」 「ほぉれほれ、まだまだ行くぞぉ♡ イッキ、イッキ、イッキぃ♡」 全身の血管が燃え上がりそうな熱と、細胞の一つ一つが本気アクメを迎えているような果てしない快感に見舞われる二人。それでも彼等のハラスメントは止まらず、一升瓶を飲み干した直後に追加分が口に突っ込まれた。 「お゛ごっ♡♡ ごっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛、ごっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡ んぶっ、ぶごっほ♡♡ ごお゛ぉ゛、んっぶ、ジュルル♡♡ ジュルル、ぶふっ♡♡ ッッ♡♡♡ んぶっ、ぶっむ、う゛ぅ゛っ、んっぐううぅう♡♡」 「~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ んぼっ、んっぶ、ごっぉ♡♡ ジュルル、ごぼっ、ゴキュッ♡♡ ゴキュッ、ゴキュッ♡♡♡ んっぶ、ぶむう゛ぅ゛、んっぶ、ジュルル♡♡♡ ごほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡♡ ~~~~~~~♡♡♡」 豪快な潮噴きは留まることを知らず、ついには天井を汚してしまう。女を壊す凶悪な媚薬ハラスメントに、柳生と雲雀の脳は音を立てて蒸発していった。 (あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ 熱いっ、体が、下半身が熱いっ♡♡ 熱い゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛♡♡♡ や、ヤルっ♡♡ 雄とヤルっ♡♡ ヤリ盛って、やるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ 絶対、絶対襲うっ♡♡♡ チンポ襲って、犯しまくってやるう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ チンポ、チンポよこせ♡♡♡ マンコにチンポ、突っ込ませろお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡) (お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、もう、可愛いとか言ってらんねっぇ、え゛ぇ゛♡♡♡ チンポ、とにかくチンポ♡♡♡ チンポ、チンポお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ 下半身熱くて、もう、マンコ暴走状態いいいぃぃい~~~~~~~ん♡♡♡ ぶっとくて、長いの、熱くて、カチカチなの、奥まで深く♡♡ パコりたい゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛♡♡♡ んっぉ、早く、襲わせをお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛♡♡♡) 過剰な淫蜜接種により、頭の中をパーにされた柳生と雲雀。燃え上がる下半身はガクガクと激しく痙攣し、煮え滾る欲望を剥き出しにしていた。 「ほほほ、若い雌が節操無く下半身を暴れさせておるわい♡ 雌臭くて堪らんわ……ぁ♡」 「スケベじゃのう、スケベじゃのう♡ ド……ッスケベじゃのぉ♡ ぬっふふふ♡」 「ほっほ、淫蜜はまだまだあるからのぉ♡ 遠慮なく飲みまくるとエエぞぉ♡」 二本目の瓶が空になると、三本目に入っていく。既に脳が蒸発し、判断力を得た下半身は狂ったように盛り立っている。その状態で淫蜜を飲まされる柳生と雲雀は、無尽蔵に噴火する性欲に狂い続けた。 「ぶごっ♡♡ お゛ぉ゛っ、ゴキュッ♡♡ ゴキュッ、んぐっ、ゴキュッ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ぶっご、お゛ぉ゛っ♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ ッお、お゛ぉ゛っ♡♡ ッッ♡♡♡ ~~~~~~~~~♡♡♡ ぶごっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぶ、ううううぅぅう♡♡♡」 「ゴキュッ、んっぼ、ゴキュッ♡♡ ごお゛ぉ゛、んっぼ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぶ、ゴキュッ♡♡ ブジュルル、んっぼ、ほっ♡♡ んっぶ、ジュルっ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ ッッ♡♡♡ ッ゛♡♡♡ っほ、んっぉ、お゛ぉ゛っ、おぉん♡♡」 飲めば飲むほどに強烈になっていく、雌フェロモン。本気汁が決壊した秘所は布地を貫通して潮を噴き上げ続け、腰はガクガクと激しい痙攣ダンスを披露する。 どれだけ本気アクメを重ねたところで、噴火し続ける性欲は波を引かない。底なしに沸く性欲に呑み込まれ、どこまでも堕落する雌達は底なしの色狂いへと仕立てられていった。 葛城と斑鳩は見世物ダンスを踊らされ、柳生と雲雀はビヤハラを受けている。残り一人となった、半蔵学院淫忍衆の飛鳥は雌じゃらしと淫蜜の快楽地獄から抜け出せつつあった。 「はっ♡♡ はっ、はあ゛ぁ゛……♡♡ んはっ、あ゛ぁ゛ん、み、皆あぁ……あぁ♡♡」 ようやく取り戻した意識で周りを見回せば、混沌とした光景と獣じみたヨがり声に股間が疼く。モジモジ、モジモジ……♡♡ 太もも同士を擦り合わせ、欲情に満ちた眼差しを配らせていると直ぐに雄に囲まれた。 「飛鳥ちゃ~ん♡ お主にはしっかりと、ワシ等のチンポの接待をしてもらうからなぁ♡」 スケベオヤジ軍団の一人が舌舐め擦りすると、次々と飛鳥に突き付けられていく逸物。幾つものチンポに包囲された淫忍は、キュン♡♡♡ と秘所を疼かせた。 「はっ♡♡ んはっ、あ゛ぁ゛っは、ああぁ……あぁっ、あぁん♡♡♡ お、お願いします♡♡ オジサマ達の、ギンッギンチンポ……♡♡ 飛鳥に接待、させてくださいいぃ♡♡♡ も、もう体が疼いて……♡♡ ダメなんです、仕方がないんですううぅう~~~~♡♡」 高らかな叫びを聞いた男達は舌舐め擦りする。その中の一人が横になると、自慢の逸物を天高く反り返らせた。 「ぬっほっほ♡ それでは飛鳥ちゃんのエッグゥ~い騎乗位、見せてもらおうかのぉ♡ セクハラされてる女をオカズにしての交尾は絶品なんじゃあ♡」 宴会場に轟き合う嬌声に、男根の滾りは止まらない。興奮の余り亀頭から先走り汁を溢れさせ、雌の接待を受けたいと言わんばかりに震えていた。 「はあぁ、あぁん♡♡ オジサマ達、酷いいぃん♡♡ で、でも……っ、淫忍衆はそんなスケベな人達をオモテナシすることが任務だからぁ……あ♡ 飛鳥、頑張っちゃいますぅ♡」 蕩け切った笑顔を浮かべた飛鳥は、男に跨る。そのままスカートの中に手を入れ、パンティクロッチをずらすと腰を落としていった。連続アクメで昂りっぱなしの秘所と、いきり立つ男根。その二つが合体した直後、雌は幸せそうな叫びをあげた。 「あ゛ぁ゛っ、あああぁぁぁん♡♡ オジサマチンポ、んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ ふ、太いっ♡♡ 太くて、長いいいぃぃん♡♡ 飛鳥の奥まで、しっかり届いてるの、ダメえええぇぇぇ~~~~ん♡♡♡ あぁん、カチカチで、太いのっ♡♡ 飛鳥……直ぐ、イっちゃう♡♡♡ イっちゃうううぅぅう~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉおおぉん♡♡♡」 全身を痙攣させ、雌の悦びを体中で表現する淫乱雌。結合部からは淫蜜が飛沫を上げ、男の身体を汚した。一人悦に浸る彼女だが、卑猥なチンポ軍団は止まらない。 「さぁさぁ、チンポはまだまだあるぞぉ? たっぷりと口でしゃぶってくれんかのぉ♡」 「ぬっふっふ♡ ちゃんと手でも、シコシコするんじゃあ♡ 接待任務をこなせよぉ♡」 「めんこい娘が節操無く腰を振る姿は堪らんなぁ♡ もう全員、ギンッギンじゃわい♡」 四方八方を埋め尽くす様子は、正にチンポ包囲網。淫忍一人では対処しきれない数であるが、飛鳥は生唾を呑み込んだ。 「んっふ♡♡ ち、チンポしゃま沢山で、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ ドキドキして来ちゃいますううぅぅ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ それじゃあ、失礼して……い、いっただきまぁあぁ~~~~~す♡♡♡ んぶっ、ぶじゅっ、ジュルルルゥウン♡♡」 正面の男根を根元まで勢いよく咥え込み、左右の竿を優しく握っては扱いていく。同時に腰もスライドさせ、激しい騎乗位を披露していった。 瞳にハートを浮かべての、雌の本能剥き出し交尾に男達は舌舐め擦りが止まらない。 「中々にエグイ腰使いじゃあ♡ マンコもキュンキュン締まって、チンポによく絡みよるわい♡ この締まったマンコ、ガバガバにしてやりたいのぉ♡」 「飛鳥ちゃんや、一本のチンポだけに夢中になるのではなく……ちゃんと順番にしゃぶってもらわんとなぁ♡ 沢山あるのじゃから、寂しいぞぉ♡」 「ほっほ、可愛い顔をした飛鳥ちゃんの……豪快で品性のないエグフェラを見たいわい♡」 次々と自身の欲望を要求し、卑猥発言が止まらない彼等に飛鳥は鼻の下を伸ばす。 (あああぁぁぁん♡♡ もうっ、皆……好き放題言い過ぎだよっぉ、おおおぉぉ♡♡ 飛鳥は一人なんだからぁ、もっとゆっくしてくれないと、困っちゃ~~~~~う♡♡ んふっ、ふうぅ、ふう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡ で、でもぉ、オジサマ達に言われると断れないのっ♡♡♡ 飛鳥、頑張っちゃいまああぁ~~~~~すっ♡♡♡ んふっ♡♡ ふっ、ふうぅん♡♡) 目元を垂れさせ、浅ましくも豪快にしゃぶり始める飛鳥。周囲の男根を順番に咥えていくと、卑猥な水音を響かせていった。 「ジュブブブ♡♡ ンボッ、ブボッ、ごっぉ♡♡ ジュルル、んっべ、レロオォっ♡♡ んぶっ、むっぅ、ジュルルル♡♡ ブボッ♡ ブッボブッボ♡♡ ブボッ、お゛ぉ゛っ、ジュルル♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っほ♡♡♡ ぶじゅっ、ジュルルル♡♡ んっぶ、ぶむううぅぅん♡♡♡ ジュルル、ンぼっ、ほっぉ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おおおぉん♡♡♡」 腰の動きは衰えないまま、次から次へと飛鳥は男根をしゃぶり抜いていく。口に広がる雄の味に震え、深いアクメを迎えつつも接待を続けていった。 「ぬっほぉお♡ 飛鳥ちゃんの豪快奉仕は堪らん♡ チンポが溶けてしまいそうじゃよ♡」 「どうじゃ、ワシ等のチンポは美味いかぁ?♡ ちゃんと感想も言ってもらわんとなぁ♡」 「ジュルル、ブボッ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ お、おじしゃま達のチンポ、んっぶ、勿論……♡♡♡ すっごおぉ~~~~く、おいひいでしゅううぅ♡♡ ジュルル、んぶっ、ブボッほ♡♡♡ んっぉお、ジュルル♡♡ 飛鳥のお口ぃ、トロトロになっちゃいそうでしゅううぅ~~~~♡♡♡ んっぶ、ジュルル、お゛ぉ゛ん、ぶごっぉ♡♡ お゛ぉ゛ん、ジュルル♡♡ ほっ、ほっ、お゛ぉ゛ん♡♡ ブボッ、ブボッ、オオオオォォ♡♡♡」 「ぬふふ、美味しい……等と、カマトトぶるんじゃないわい♡ 節操なしの淫忍らしく、もっと下品な言葉で言わんかぁ♡ 皆の者、もっと可愛がってやろうぞおぉ♡」 男の一人が掛け声を上げると、無数の手が女体に伸びていく。宴会開始直後に飛鳥を襲った、淫猥な手による極上テクニックの全身愛撫マッサージ。彼等の指先が肢体に触れた瞬間、淫忍は本気アクメを越えた深い絶頂に身をやつした。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ 今、飛鳥、接待中なのおおぉぉ♡♡ 悪戯しちゃ、んっぉお、ダメっ、ダメ、ダメえええぇぇぇ~~~~ん♡♡♡ んっぉお、イ、イク♡♡ イグっ、イグっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡ んっぉお、おぉん、エッチな手が、しゅごひ、飛鳥イク♡♡ もっとクル、クル、クルっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 激しい痙攣と共に背を反らし、接待どころではなくなってしまう飛鳥。無論、その姿を良しとスル男達ではない。劣悪な笑みを浮かべ、宴会場に備えられた壺から一匹のオタマジャクシを取り出した。 ウネウネ、ビチビチ……!と元気に蠢くソレは、桃色のオーラを醸し出している。 「飛鳥ちゃんが前に受けた、淫魂の術は覚えておるかぁ?♡ 半蔵学院淫忍衆のセクハラ合戦は見ごたえあったのぉ♡ 今思い出しても、チンポがギンギンになってしまうわい♡」 「前は実体がなかったがのう、今回は実体有りの代物じゃあ♡ 名付けて、淫魂・踊り喰いの刑♡ コイツが体内で踊り続けてる限りなぁ……ドスケベ雄以下のセクハラ女になってしまうぞぉ♡ 飛鳥ちゃんには、もっとチンポに執念深くなって貰おうか♡」 「コイツと淫蜜を組み合わせて飲ませると……もっと凄いんじゃがなぁ♡ まま、もっと獲物が増えてからにしようかぁ♡」 全身愛撫でアクメを迎え、開きっぱなしの飛鳥の口。そこへ、凶悪な淫乱生物が放り込まれた。ウネウネとくねり動くソレは雌の体内に入り込むと、瞬間で効果を発揮する。 「ッッ♡♡♡ ッ゛♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ チンポっ、チンポ、チンポおおおぉぉお~~~~~♡♡♡ チンポしゃぶる♡♡ しゃぶって、扱いて、抜きまくってやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ンブッ♡♡ ぶぼっほ、ほっ、んぶっ、ジュルルルウゥゥウ♡♡♡」 前のめりとなり、勢いよく男根をしゃぶり抜いていく飛鳥。下半身も暴走状態なのか、スライドではなく杭を打つようなピストンで雄にむしゃぶりついた。 とうに女失格で合った顔は鼻息を合荒げ、よりみっともない有様と成り果てている。 「おぉっ、そうじゃあぁ♡ 淫忍はやはり、節操なしの方が一番よ♡」 「ぬふふ♡ 最初にチンポに媚びて、あざとぶらせる一手間が大事じゃなぁ♡ どうじゃ、飛鳥ちゃ~ん♡ ワシ等のチンポは……美味しいか?」 男達は下劣で変態極まりない会話を交わし、盛り上がっていく。他の淫忍達と同じく、理性のない獣へと仕立てられた飛鳥は豪快フェラを続けながら答えていった。 「ジュルルル、ブジュッ♡♡ ンボッ、お゛ぉ゛ん♡♡ ンっめ♡♡ チンポ、んっぶ、ブボッ♡♡ ブボッ、ンぼっ♡♡ ちょーンっめ、ウんめ♡♡ ンッめえ゛ぇ゛え゛ぇ゛~~~~~~♡♡♡ チンポもっと、もっとしゃぶるっ♡♡ しゃぶりまくって、やるう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ ジュルル、ブボッ、んんっぼ♡♡ ぼっほ、お゛ぉ゛っ、んっぉおお♡♡ お゛ぉ゛っほ、マンコ奥も、キク♡♡ キクっ、んっぐううぅ~~~~~~~~♡♡♡」 下劣極まりない淫欲に狂う、脳内と下半身。全身愛撫とくい打ちピストンで本気の本気アクメを連続で迎えるが、豪快な奉仕は止まらなかった。周囲のチンポに次々と、スッポンのようにむしゃぶりついては味わい、他も手で扱き上げていく。 「むっほほぉ♡ 飛鳥ちゃんのスッポンフェラは凄いのぉ♡ 今のお前に相応しい物もつけてやろう♡ 悦んで鼻息を荒げるがええぞ♡」 男の提案を受け、口を釣り上げる仲間が目隠し鼻フックを飛鳥に取り付ける。頬を窄める下品なヒョットコフェラ女に相応しいアクセサリーは、美女の顔に卑しさ醜悪さをもたらした。視界が消えた卑猥雌であるが、臭いと熱で的確に男根にしゃぶりつく。 「ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ンぼっ♡♡ ぶぼっぉ、ほっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぶ、ふうぅ、んふうぅ♡♡♡ んふううぅ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ジュルルル、んぼっほ、お゛ぉ゛ん♡♡ い、イク、イグっ♡♡ んっぐ、イぐっぅ、ううううぅぅ~~~~~~♡♡♡ チンポヤッベ、ちょーヤッベ♡♡ んお゛ぉ゛ん♡♡ ぶぼっ、お゛ぉ゛ん♡♡ ンっめえ゛ぇ゛~~~~チンポ、多すぎっぃ、い゛ぃ゛♡♡♡ ブボッ、ブッボブッボ♡♡ ブボッほ、お゛ぉ゛ん、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ ココ、天国うううぅぅん♡♡♡ んぶっ、ジュルル、じゅぶっ、ズジュルルウゥゥ~~~~~~♡♡♡」 どれだけ咥えしゃぶってもキリがない、無数の男根。完全に包囲された顔は、目隠し鼻フックで広がった鼻穴をヒクつかせた。その穴は、雄フェロモンの良い獲物。 僅かに息を吸うだけで、飛鳥の頭の奥はフェロモンレイプされてしまう。 「んお゛ぉ゛ん♡♡ チンポ臭くっせ♡♡ キク、この臭い、頭にキク♡♡ ん゛っ、キックウウゥゥウ~~~~~~~~♡♡♡ んっぼ、ブボッ、ブボッ、ブボッ♡♡ んふっ、んっふ♡♡ ふう゛ぅ゛、ンンっふウウゥゥ~~~~~♡♡♡ ブジュルル、ジュボッ、ブボッ♡♡ ンぼっほ、お゛ぉ゛ん♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ、んお゛ぉ゛♡♡♡ ふううぅ♡♡ ふっ、ふう゛ぅ゛、んふっ♡♡ ふうぅ、ブボッふううぅ~~~~~~~~♡♡♡」 雄にがっつき、次から次へとしゃぶりながらくい打ちピストンを続ける飛鳥。ただただ自分の欲望に従い、ぶつけていく雌にスケベオヤジ軍団は涎を垂らす。 「飛鳥ちゃんは楽しませてくれるのう♡ それでこそ、淫忍じゃあ♡」 「そして、その淫忍を遊びつくすのが……ワシ等”淫魔”なんじゃよなぁ♡ ほぉれっ♡」 飛鳥のピストンを受けていた男は、不意に腰を打ち付ける。その瞬間、欲望に抑えが無かった雌は背を反らせて動きを止めてしまった。 「んごっぉ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ ッッ♡♡♡ ッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡ っ、ッッ♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡」 激しく痙攣し、今日一番の絶頂を迎える肢体。無論、少しでも奉仕を止めてしまうとお仕置きが待っている。 「ほぉれ、飛鳥ちゃん……♡ 追加のぉ、生淫魂じゃあ♡ しっかり味わえよぉ♡」 「いくら性欲剥き出しにしても……所詮は淫忍、所詮はクソ雑魚の中の雑魚雌♡ どう足掻いても、ワシ等には勝てぬよ♡」 衝動的にチンポを貪っていた飛鳥だが、たった一度の突き上げで雄と雌の上下関係を思い出さされてしまう。 (あ゛ぁ゛っ♡♡ あっ、あぁっ、ああああぁぁぁああぁぁあ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ か、勝てないっ、勝てないいいいぃぃい~~~~~~~♡♡♡ 飛鳥、絶対、んおおぉん♡♡ ち、チンポっ♡♡♡ チンポしゃまに、勝てないのっぉ、おおおぉぉ♡♡♡) 顔を左右に振り、二匹目の生淫魂に心身を苛まれながら叫ぶ。 「た、助けっ♡♡ 助けてえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ かつ姉、斑鳩さんっ、柳生ちゃん、雲雀ちゃあぁぁん♡♡♡ あ、飛鳥だけじゃ、このチンポしゃま達、相手しきれないのおおぉぉ~~~~♡♡♡ お願い誰か、助けに来てよおおぉぉお~~~~~~~~♡♡♡」 必死に助けを呼ぶ飛鳥だが、肝心の仲間は猛烈なセクハラに遭い続けている。 「葛城ちゃんと斑鳩ちゃんのデカ乳がブルンブルン揺れておるわい♡ どれ、もう少しエロ言葉を広げてやるか♡ もっともっと、みっともない声と言葉で踊り狂えぇい♡」 「葛城ちゃんのこのクビレ、この太腿、オッパイ♡ コチョコチョしてやるからなぁ♡」 「斑鳩ちゃんはこの陥没乳首をコチョコチョするかの♡ ほぉれ、乳首を勃起させいっ♡」 葛城と斑鳩は全身を雌じゃらしで嬲られ続け、底なしに深い本気アクメを味わっては性感帯を開発されている。過敏になった肢体は痛みや刺激よりも快楽を感じやすくなり、どこをどう触れられても本気アクメを繰り返すように躾けられていた。 「お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ んふっ、うっふ~~~~~ん♡♡ んう゛ぅ゛っ、ふううぅう~~~~~ん♡♡♡ あぁん、イヤンっ、イッヤあぁあぁ~~~~ん♡♡♡ 体っ、クネクネぇ~~~~♡♡ オッパイ、ブルンブルルウゥ~~~~~ン♡♡♡ アタイの、ドッッ迫力ボディで、チンポ♡♡ ギンッギンにしてええぇえ~~~~ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛んイク♡♡ クネクネダンスしながら、イキュ♡♡ イクッ、んっくううううぅうぅぅぅ~~~~~~~~~♡♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おおぉおん♡♡♡」 「あぁん、イヤアアァァア~~~~~~ン♡♡ イヤンイヤン、うっふ~~~~~ん♡♡♡ 斑鳩の勃起乳首、コチョコチョダメええぇえ~~~~♡♡ あぁん、うっふうぅ~~ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、乳首コチョコチョされて、勃起♡♡ 陥没乳首、勃起するう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛イク♡♡ イグっ、イグっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ 斑鳩のドスケベボディ、もっと、エロくなって、しまいますっぅ、う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡ んお゛ぉ゛、スケベクネクネ踊りいいぃん、うっふんクネクネええぇ~~~~~~~ん♡♡♡」 凶悪な淫具で弄ばれ続ける二人は、すっかり快楽で壊れ果てていた。しかし、宴会は始まってまだ間もない。男達はナイスボディの美女を嬲れる優越感に浸り、舌舐め擦りする。 「ぬふふ、よだれが止まらんわい♡ こうやって、ネチネチ……ネチネチ♡ エロ女を弄ぶのが堪らんのよぉ♡ お前達はこの雌じゃらしで、とことん可愛がってやるわい♡」 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っほ、お゛ぉ゛ん、うっふうぅ~~~~ん♡♡♡ うっふん、んんっふううぅ~~~~~ん♡♡♡ イヤンイヤアァ~~~~~ん♡♡♡ も、許して、許してえ゛ぇ゛え゛ぇ゛~~~~~~♡♡ 雌じゃらしでコチョコチョ、もう無理いぃぃぃ♡♡♡ アタイの身体、もう完全にオカシイから、んっぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡ 体クネクネ、オッパイぶるるうぅ~~~~ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、イグッ♡♡ イグ、ンぐっ、イク♡♡ ッくううううぅうぅぅぅ~~~~~~~~~♡♡♡ っ、ッッ~~~~~~~~~♡♡」 「ああああぁぁぁああぁぁあ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ 斑鳩も、もう、心も体も、壊れちゃいましたあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んっぉお、うっふうぅ~~~~ん♡♡♡ うっふん、うっふ~~~~ん♡♡ お願いします、もう、雌じゃらし許してください゛ぃ゛ん♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、イヤン、イヤアァ~~~~ん♡♡ デカパイぶるるんっ、たゆゆうぅ~~~ん♡♡♡ スケベボディ、くねっ♡♡ くねっ、くねねぇ~~~~ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ ッく、イク、イクっぅ、ぐううぅうん♡♡♡」 ついには弱音まで吐きだした葛城と斑鳩に、男達の劣悪なセクハラは続いた。滑稽極まりない嬌声が加速する傍らでは、柳生と雲雀が受ける媚薬ハラスメントが激しくなっていた。 「ほっほ、そろそろ十本目に突入かのぉ♡ 本気汁の水芸も……激しくなっておるわい♡」 「どれだけ勢いが増すのかのぉ♡ まだまだ飲め飲めっ、イッキじゃイッキぃ♡」 次々と一升瓶を持ち出す男達に、柳生と雲雀の性欲リミッターは破壊され切っていた。 「んぐっ♡♡ ぐぶっ、ぶごっ♡♡ ゴキュッ♡♡ ゴキュッ、んぐっぶ、ジュルル♡♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡ グブッ、ほっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んんっぶ、ゴキュッ♡♡ ゴキュ、ぶう゛ぅ゛ぅ゛、んぐっほ♡♡ ゴキュ、んんっぶぅう♡♡」 「ジュルルル♡♡ んっご、お゛ぉ゛ん、ゴキュッ♡♡ ゴキュッ♡♡ んっぶ、ごお゛ぉ゛ん、んお゛ぉ゛♡♡♡ ほっぉ、お゛ぉ゛っ、ゴキュッ♡♡ ゴキュ、んっぶ、ぶむうううぅ、んっぶ♡♡♡ ほっぉ、んごお゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉ、おおおぉお♡♡」 両脚をジタバタさせ、激しく暴れ狂いながら下半身を、性欲を暴走させる。 (あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛~~~~~~~~~~♡♡♡ ヤりたい♡♡ ヤりたいっ、ヤりたいヤりたいヤりたい♡♡♡ チンポ、マンコにぶっ込みたい゛ぃ゛い゛ぃ゛~~~~~~~~♡♡♡ ぶっとくて、熱くて、カチカチなの欲しい♡♡ 奥、キュンキュンして、止まんない゛ぃ゛い゛ぃ゛♡♡♡ マンコ助けてっ、頼む♡♡ チンポくれっ、マンコの奥まで、グチュグチュ穿り回してくれえ゛ぇ゛え゛ぇ゛~~~~~~~~~~♡♡♡ んお゛ぉ゛、イク♡♡ 淫蜜飲んで、アクメキメるう゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~♡♡) (イヤアアァァアァ~~~~~~~~~~~♡♡♡ 淫蜜もう、いらないのお゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ チンポ、雲雀はチンポが欲しいのっ♡♡♡ マンコの奥まで、ずっぷりズブズブ、されたいのおおおぉぉお~~~~~~~♡♡♡ ち、チンポじゃなくて、触手チンポでもいいからああぁぁあ~~~~♡♡♡ お願いっ、雲雀のトロトロマンコ♡♡♡ 性欲暴走、ドスケベマンコ喰べてえ゛ぇ゛ん♡♡♡ もう食べ時、いつでも美味しく喰べれちゃうからああぁぁん♡♡♡ このままだと雲雀、焦れった過ぎてしんじゃうのおおぉお♡♡♡) 二人は浅ましい欲望を心の中で叫び、豪快に潮を噴き上げる。今となっては天井も床も本気汁でびしょ濡れとなり、会場は濃密な雌フェロモンで溢れ返っていた。決壊したダムのように淫蜜が止まらない秘所は、もうトロットロ。 それぞれのパンティの中でヒクつけば、愛しの男根を心待ちにしていた。 「ぬっふふ、十本目終了じゃあ♡ さあさあ、淫蜜はまだまだあるからのぉ♡」 空になった瓶が口から抜けた途端、柳生と雲雀は顔を振り見出し、必死に言葉を出す。 「ああぁぁぁあぁ~~~~~♡♡♡ もう、もう良いっ、淫蜜もう良いっ、良いからあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ チンポ突っ込んでくれ♡♡ 口でも、マンコでも、どっちでも良いからっぁ、あ゛ぁ゛♡♡ チンポ欲しいっ、欲しいんだ♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ お、雄っ、雄と仲良ししたいっ♡♡ 交尾シまくって、盛りたい゛ぃ゛い゛ぃ゛♡♡♡ お、お前達もチンポ、ビンッビンにして、辛いんだろう♡♡ 早くチンポ接待させてくれ、何でもするからチンポ♡♡♡ チンポ早くっ、早くっ、う゛ぅ゛っ、んっぅ、ううううぅぅぅん♡♡♡」 「んあ゛ぁ゛、そうだよっぉ、おおおぉぉ♡♡♡ 早く雲雀に、チンポちょうだいっ♡♡ ギンッギンに勃起したチンポで、ズコズコ可愛がってえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ マンコもう無理っ、ダメなのお゛ぉ゛♡♡ これ以上焦らされると雲雀、マンコキュンキュンし過ぎて、本当に、んお゛ぉ゛♡♡ キュン死♡♡♡ チンポ恋し過ぎて、キュン死しちゃうのおおおぉぉ~~~~~~~~♡♡♡ 淫蜜なんて、もう良いからチンポ早くううぅぅ♡♡ 雲雀のトロエロマンコ、喰い荒らしてえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡ んはっ、あぁぁん♡♡♡」 恥も品もない、性欲まみれの必死の訴え。爆乳美女たちがみっともなく懇願する姿もまた、媚薬ハラスメントの醍醐味なのだろう。意地悪く笑うスケベオヤジ軍団は、大き目の一升瓶を持ち出した。 「チンポチンポと、若い女の子が連呼してはいけないぞぉ? 全く、節操がないわい♡」 「そんなにもドスケベな若雌にはチンポはやれんなぁ♡ ほぉれ、もっと飲まんか♡」 醜悪極まりない顔を見せる彼等は、無情にも瓶の口をそれぞれの雌に突っ込んだ。 「んあ゛ぁ゛♡♡ ひ、酷いっ、そんな、お前達が私達をこう……っ、ッッ♡♡ んぐっぶ、う゛ぅ゛っ、んううううぅぅぅ♡♡♡ んっぼ、ゴクッ♡♡ ゴキュッ♡♡ んっぶ、ジュルル、ごっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ゴキュッ、っふ、う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡」 「イヤアァァァ♡♡ 酷いっ、酷いよおおおぉぉお~~~~~~~♡♡♡ 雲雀、もうダメえ゛ぇ゛っ、んぶぐっ、ごっぉ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉ、ゴキュッ♡♡ ゴキュッ♡♡、ゴクッ、ごっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぶ、ぐぶっ、うううぅぅぅう♡♡♡」 葛城と斑鳩、柳生と雲雀、それぞれのペアで繰り広げられるセクハラ地獄。彼女達の乱れっぷりをオカズに、他の男達は飛鳥を喰い荒らす。 「ぬっほほ♡ 締まりが良いマンコも緩々マンコも大好きじゃあ♡ さあ、そろそろ出してやるとするかのぉ♡」 「ほぉれ、口を離すでないぞ♡ もしもまた、快感に負けて離したりしたら……♡ 生淫魂踊り食いじゃからなぁ♡ 今度は五匹ほど、一気に食ってもらおうかの♡」 「はあぁ、若雌の張りのある手……最高じゃわい♡ ワシ等が出すまで止まるんじゃないぞぉ♡」 目隠し鼻フックを着けられた飛鳥は、下からの突き上げで達し、音声を舐めしゃぶっても絶頂し、手の中で鼓動する雄の感覚にも達する。加えて全身をくまなく撫で回されれば、快感は数十倍程に膨れ上がっていた。 「むお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、ジュルルル♡♡ んごっ、ブゴッ♡♡ ふごっぉ、お゛ぉ゛っ、んぶ、ジュルル♡♡♡ ごっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んぶっ、ジュルルル♡♡ ほお゛ぉ゛、ブゴッブボッ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ブボッほ、ブボッ♡♡♡ ブボッ、ブッボ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぐ、う゛ぅ゛っ、ッッ♡♡ イクっぅ、ブジュルルルゥ♡♡♡」 広げられた鼻穴は息を乱し、品性の無さを加速させる。そして、雄の優越感に浸り込む淫魔オヤジ達は射精感を爆発させた。 「ふほっ♡ 出すぞ、中でも外でも……受け止めろおぉ♡」 ーービュルル♡♡ ビュルッ、ビュルッ♡♡♡ ビュルルウウゥウゥ~~~~~~♡♡♡ 勢い良く放たれた白濁は飛鳥の中も外も汚し尽くし、雌に極楽を超えた快楽を叩きこむ。 「ごお゛っ♡♡ んごっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡ ッ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んごっ、お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡ ッ゛♡♡♡♡ ブゴッ、ッ゛ッ゛ッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 喉奥で、子宮で、全身で、精を受け止めた飛鳥は白濁にまみれる。いくら淫魂により性衝動が加速していても、中出しアクメは相当にキクのだろう。激しい痙攣を繰り返し、脱力した。 「はぁあ♡ 安産型のドスケベボディは種付けのし甲斐があるわい♡」 「おやおや、何をグッタリしておるんじゃ……飛鳥ちゃん♡ 宴会は始まったばかりじゃぞぉ?」 「このまま二発、三発と……まだまだ付き合ってもらうからのぉ♡」 これまで数多くのくノ一を淫忍へとたらし込めてきた淫魔達は、一度の射精で満足しない。既にグロッキーを越えた獲物を前に舌舐め擦りすると、蕩け解れた肢体を味わい始めた。 「んお゛っ♡♡ ごっ、お゛ぉ゛っ、んっぶ、ブボッ♡♡ んっぉお、ごお゛ぉ゛ん♡♡♡ ぶほっ♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぉお、お゛っほ、おっ♡♡ ジュルル、ズズッ、ブボッ♡♡ んぼっほ、おっ、んっぉ、おぉん♡♡ おおおぉぉぉん♡♡」 口と男根の隙間から奇妙なアクメ声を響かせ、更に深い絶頂を刻まれていく飛鳥。 他の仲間達もまた強烈なセクハラを受け続け、ヘロヘロのトロトロ状態。しかし、淫魔の宴会はまだ始まったばかり。半蔵学院淫忍衆の接待任務は、この後も長く続くのであったーー。
Comments
ご感想、ありがとうございます! とても嬉しいです…! これからも抜いてもらえるエロエロ話を作っていきます✨️
紫かまら
2025-03-04 10:11:05 +0000 UTC最高…続きどうなっちゃうのかも見たいし他の学校の子たちも見たいし。いつも応援してますこれからも息子がお世話になります
オッサンズハグ
2025-03-03 23:59:42 +0000 UTC