妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡半蔵学院淫忍衆の接待任務~ガッツリ♡セクハラ大宴会編①~
Added 2025-03-02 12:30:00 +0000 UTC「半蔵学院淫忍衆、ただ今到着しましたっ♡ こ、これから接待任務……始めちゃいまぁ~す♡」 「スケベなオジサマ達の疲れをぉ……沢山、癒して差し上げますねぇ♡」 「けど、お触りは勿論……セクハラは、んっ♡ き、禁止なんだからなぁ……ぁん♡」 「痛い目に逢いたくなければ……んんっ♡ 節度とマナーは守ることだ……♡」 「えへへぇ~♡ スケベなオジサマ達はぁ、我慢できるのかな? 雲雀、ちょっと恐いかもぉ♡」 淫魔の巣にて淫乱調教を施された飛鳥、斑鳩、葛城、柳生、雲雀の五人は忍であることを捨てていた。万年発情期と脳内ピンク色一色の、色ボケ淫忍へと躾けられた彼女達は、巣の宴会場で横に並ぶ。 頬を染め、瞳をトロンと蕩けさせた淫忍衆は、自分達に浴びせられる卑猥な視線に体を火照らせた。 「おっほ♡ 今回の淫忍衆も上玉揃いじゃのぉ♡ 見事に出来上がっておって、堪らんわい♡」 「そりゃあ、何と言ってもくノ一じゃからな♡ 上玉でなくては男を誘惑できんじゃろ♡」 「乳もケツもプップリじゃあ、プリップリ♡ 若いフレッシュなエネルギーがあって、エエぞエエぞぉ♡」 極上の獲物達を前に舌舐め擦りする中年オヤジ達は、下衆な言葉を交わし合う。彼等ははだけた浴衣をまとい、大きな腹もいきり立つ股間も隠すことなく露にしている。普通ならば引いてしまう乱れっぷりだが、男達から漂う濃密な色気が淫忍衆を夢中にさせた。 (あああぁぁあぁ~~~~~~~~♡♡♡ お、オジサマ達の色気、凄いよおぉぉ♡♡ も、もう……♡ オッパイの奥も、おヘソの下も、キュンキュンして、止まらないのおおおぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ 飛鳥、もう……♡ い、イっちゃうそうだよおぉぉお♡♡) (はぁっ、はぁっ、あぁっ、ああぁん♡♡ も、もう風紀なんて言ってられません♡♡ 私の、このカラダを使って……♡ 沢山誘惑して、スケベになってもらってぇ……え♡♡ たぁ~~~っくさん、お触りしてもらうんですうぅう♡♡ でないと私、どうにかなってしまいますううぅ♡♡) (あ゛ぁ゛っ、ああぁぁぁん♡♡ せ、セクハラしたいっ♡♡ したいいぃぃい~~~~~♡♡ 飛鳥達よりも、オジサマ達にセクハラしたくて仕方ねえよぉ♡ あの、ぶっとくて……長いチンポ、掴んで扱きたい♡ があぁ~~っつり、舐めしゃぶりたいぜえぇえ♡♡) (あぁっ♡♡ ああぁぁぁん♡♡ こ、こんなの……雲雀には、悪影響……過ぎるっ♡♡ い、いや違う♡♡ 悪影響とか、もう雲雀なんて関係ない♡♡ オレだ、オレを見てくれ♡♡ スケベに育ったオレの体を見て、チンポ……ビンッビンに勃起してくれえぇえ♡♡) (イヤアァァァアン♡♡ オジサマ達の色気が凄すぎて、雲雀ぃ……もう、メロメロだよおおぉお♡♡ はぁ、はあぁ……あぁん♡♡ 早くオジサマ達に接待したくて、アソコが……胸の奥が、キュンキュンして止まらないのおぉ♡♡ 雲雀、キュン死しちゃうよおぉ♡♡) ムラムラ……モジモジ♡♡♡ キュンッ♡♡ キュンッ、キュウウゥゥ~~~~ン♡♡♡ 品性の無い男達の欲望を向けられる淫忍達だが、彼女たちも負けず劣らずの卑しさを発揮する。鼻の下を伸ばし、舌舐め擦りし、太もも同士を擦り合わせてはスケベオヤジ達の股間を凝視した。全身から桃色の発情オーラを醸し出す飛鳥達に、淫魔オヤジ達は嗤う。 「ほっほっほ♡ もうスケベ欲が隠しきれていないのぉ♡ 楽しみ甲斐がありそうじゃ♡」 「それじゃあ、先ずは自己紹介から始めてもらおうかのう♡ 右から順にやってゆけ♡」 雄も雌も、猿以下の盛りっぷりを見せる宴会場。男達からの命令を受けた淫忍達は、飛鳥から自己紹介を開始した。 「は、はあぁ~~~~い♡ 半蔵学院淫忍衆のぉ、飛鳥でぇ~~~す♡♡ 今日は元気一杯、たぁ~~~っくさん、オジサマ達に接待しちゃいまぁ~~す♡ んふっ、んふううぅぅ♡♡ あ、今回はスカートがちょっと長いですけどぉ……♡ 下着はちゃ~んと、飛鳥が気合いを入れて選んだものですからぁ……♡ き・た・い、しててくださいねぇ?♡」 自身の腰に片手を添え、自慢のスタイルを見せ付ける飛鳥は衣装をアピールする。胸元が大胆に開いた、へそ出しノースリーブのタンクトップ。丸見えのお腹には水色のパンティ紐が僅かに顔を出している。 下半身は尻の形にピッチリと張り付くようなタイトスカートであり、中身が見えるか見えないか、ギリギリの短さで調整してあった。 耳や首飾りには男根を模したアクセサリーを着けているが、谷間に挟まれる飾りのサイズはバイブ並に大きかった。自己紹介と共に男達の視線を釘付けにする飛鳥は、艶めかしい仕草で投げキッスを行う。 「おおぉぉぉぉお!! 堪らん、堪らんぞぉ♡ 飛鳥ちゃんの気合いの入ったパンティにブラジャー、楽しみじゃわい♡」 「スリーサイズ♡ スリーサイズを早く言わんかぁ♡」 投げキッスアピールで大盛り上がりとなる会場に、飛鳥は甘い声を響かせる。 「ああぁぁぁあん♡♡ オジサマ達ぃ、ガッツキ過ぎで……♡ 飛鳥、怖ぁ~~~いいぃん♡♡♡ い、今にも襲い掛かってきそうだしぃ……♡ スリーサイズ、どうしちゃおうかなぁ♡♡ 言っちゃおうかな、止めちゃおうかなぁ~~~~♡♡」 人差し指を唇に添え、ワザとらしく笑う。その小生意気な態度が、会場の熱気を更に引き上げた。淫魔達の卑猥な眼差しが飛鳥に集中する中、斑鳩が苦言を放つ。 「んっく……♡ コホンっ! あ、飛鳥さん……早く進めてください。後がつっかえってるのですよ?」 色気のある中年オヤジ達の視線を釘付けにされ、嫉妬が止まらないのだろう。四人は腕を組み、目を細めて飛鳥を睨んだ。その一方で、各々焦りを浮かべる。 (くっ……♡ やってくれましたね、飛鳥さん♡♡ これは私も何か手を打たなくては、飛鳥さんの一人相撲にってしまいます……♡) (あぁん、ズルいぞ飛鳥あああぁぁあぁ~~~~~~~~♡♡♡ アタイだってなぁ、もっと過激にアピールして……♡ エロい目を独り占めにしてやるよぉ♡) (こ、これは後の方が不利でじゃないか……?♡ お、オレも何か考えなくては……手を出して、もらえなくなってしまう♡ 飛鳥のヤツ、こういことだけは上手くなるのが早いな……っ♡) (はわぁ……♡ 飛鳥ちゃん凄いなぁ♡ でもぉ、雲雀だって……負けないもぉ~~ん♡ スケベなオジサマ達の目はぁ、雲雀の可愛さに夢中になっちゃうんだからねぇ♡) 仲間の眼差しを受けた飛鳥は、悪戯っぽく笑う。勿体ぶるのはここまで、と言わんばかりに腕を組み、自慢の爆乳を下から持ち上げた。 「はぁ~~い♡ 斑鳩さんにそう言われたらぁ、続けないといけないやぁ♡ んっふふ♡ 飛鳥のぉ、スリーサイズはぁ……♡ バストは103センチぃい~~~♡♡ オジサマ達にたっくさん揉み揉みされてぇ、前よりも大きくなっちゃいましたぁあん♡♡ ウエストはぁ、55センチでぇ……前よりも、キュッて引き締まってまあぁ~~~す♡♡ それから、それからあぁ……ん♡ ヒップは89センチで、前よりもプリンプリンの、プリケツになってまあぁ~~~す♡♡ 飛鳥のぉ、この悩殺ボディで今日は接待、頑張っちゃいますよぉ♡♡♡」 飛鳥の言葉が終わると共に、会場は歓声が沸く。淫猥な熱気が沸き立つ中、次は斑鳩が自己紹介に入っていった。 「ち、ちょっと皆さんっ♡ 飛鳥さんだけに夢中にならず……♡ 半蔵学院淫忍衆、斑鳩の自己紹介にも注目……してくださいいぃ♡♡ んはっ、はぁっ、はあぁぁ♡ チンポ煽りの悩殺ボディにぃ……磨きをかけてきたんですからあぁぁ~~~~♡♡♡ んふっ、うっふううぅ~~~~ん♡♡♡ 皆さぁ~~~ん、見てくださいいぃぃ♡♡ ボッ、キュッ、ボンッ♡ のぉ、エロエロボディ見せ付けるために……服も、大胆にしたんですからあぁん♡♡」 斑鳩は両手を後頭部に添え、自分のナイスボディをアピールするようにセクシーポーズを取る。 丈が異様に短い、へそ出しのワイシャツは前のボタンを一つだけ止めているだけであり、胸元どころか黒と金色のブラジャーまで露出している。耳飾りや首飾りは飛鳥と同じく、チンポ型のモノを身につけてはギラギラと下品に光を反射していた。 丸出しのヘソには赤いピアスを着け、オシャレさをアピールしている。しかし雄の視線は、腰に引っかかったパンティ紐に集まるだろう。黒と金の派手な紐が、V字に腰にかかっていた。そして、タイトスカートもまた丈が非常に短く、少し歩くだけでも中身が見えてしまうラインを攻めている。 「おっほぉ♡ 斑鳩ちゃんは攻め攻めじゃのぉ♡ もう、見てるだけで抜けそうじゃよ♡」 「斑鳩ちゃんもスタイルに磨きをかけておるんじゃろぉ♡ 早くっ、早くスリーサイズを教えんか♡ このままだと、チンポが爆発してしまいそうじゃ♡」 多くの雄の頭をダメにするであろう、美し過ぎるボディと攻めに攻めた服装。いや、最早痴女と言わんばかりのコーディネートに、淫魔達は下半身を滾らせた。 飛鳥から斑鳩に視線が変わりゆく中、品性のない自己紹介は続く。 「ああぁぁん♡ 流石皆様、分かっておられますねぇ♡ その通り、斑鳩の今のスリーサイズはぁ……♡ バスト109センチ、ウエスト56センチ、ヒップ96センチのぉ……♡ ボッ♡ キュッ♡ ボンッ♡ 悩殺ボディに、磨きをかけましたあぁぁん♡♡ 本日はお手柔らかに、お願いしますねぇ……え♡♡ んふっ♡♡ ふっ、ふうぅ、ふううぅぅぅ♡♡」 彼女自身も抑えられない性欲を溢れさせ、鼻息を乱す。鼻の下を伸ばし、蕩け歪んだ顔は女ではなく、節操なしの雄の様にも見えてしまう。その発情っぷりもあり、男達の興奮はうなぎ登りだった。 「よぉ~し、次はアタイだなぁ♡ 半蔵学院淫忍衆の葛城だ♡ オジサマ達の、エッグゥ~~~いセクハラでぇ……♡♡ トロットロにされて、抜け出せなくなっちまったんだあぁ……あぁん♡♡ け、ケドよ、今日はその分仕返ししてやるから……ぁ♡♡♡ か、く、ご、しとけよなあぁぁ♡♡」 ジュルリと舌舐め擦りし、肉食獣さながらの視線を男達に向ける葛城。喰われる側じゃなく、喰う側だと言わんばかりの威勢の良さに男達は沸き立つ。 「そのスケベっぷり、堪らんのぉ♡ じゃがぁ、覚悟するのは葛城ちゃんの方じゃろうがぁ♡ ぜぇ~ったいに、返り討ちにしてやるわい♡」 「それよりも見よ、葛城ちゃんの服装……♡ 透け透けじゃあ、透け透けぇ♡ ブラもパンティも、隠す気のないスケベコーデじゃあ♡」 「凄い、凄いぞ……♡ 蝶が舞っておる♡ スケベ過ぎて、射精してしまわい……っ♡」 葛城の服装を見た男達は、舌舐め擦りが止まらなかった。 上はヘソこそ出ていないものの、黒いモックネックのタンクトップで完全に生地が空けている。下もまた、花柄の刺繍が入った白タイトスカートで生地が透け、パンティが見えてしまっていた。 その隠す気のないブラジャーとパンティは、どちらも黄色。色も派手であるが、男達の目を引いたのは蝶々の形をしていることだった。 「へへっ、スケベオヤジの目は完全にいただきだぜぇ♡ どうよ、アタイ自慢のランジェリー……♡♡ バタフライ型のブラジャーにパンティ、見つけるのに苦労したんだからなぁぁあん♡♡♡ アタイの悩殺ボディ……んっふ♡ バスト106センチ、ウエスト55センチ、ヒップ97センチの体が着たら、並大抵の男は直ぐ射精しちまうだろうなぁ♡♡ 今夜は楽しもうぜぇ?♡」 飛鳥と斑鳩に向けられてた眼差しをかっさらった葛城は、鼻の下を伸ばしながら笑う。二人からは頬が膨らんだ顔で睨まれるも、雌としての優越感に浸っていた。 そのまま、自分に勝てるのかと言わんばかりに柳生と雲雀に目を向けた。 「んんっ……♡ さ、流石は葛城だ……っ♡ 伊達にセクハラしてはいない、というコトか……っぁ、あぁ♡ 俺一人じゃ、勝てない……っ♡♡ ひ、雲雀ぃ……っ♡♡」 「わ、分かったよ柳生ちゃん……♡♡ 二人一緒に自己紹介、しちゃおう……♡」 葛城の自己紹介に圧倒された柳生と雲雀は、一つの策を打った。お互いに向かい合い、抱き締め合うと濃密な口づけを交わし合う。 「ンチュッ……♡♡ んむっ……んんっう、うぅん♡ お、オレは半蔵学院淫忍衆の……柳生だっぁ、んっぁ、はあっ、あぁん♡ 私達はこうして、んっむ、チュッ♡♡ キスし合うくらい、仲が良いんだあぁ……んっむ、はぁん♡♡ い、いくらオジサマ達でも……ひ、雲雀にスケベなコトをするのは、ゆ……許さない、からな♡ んっ、ふっ、ふうぅぅ♡♡♡」 「んんっ、ちゅ……ベロ、レロっ、おおぉ……ん♡♡ 雲雀はぁ、半蔵学院淫忍衆の……雲雀だよぉ♡ 柳生ちゃんとはぁ、仲良しなんだから……♡♡ 邪魔しちゃ~あ……んんっ、はぁ、はあぁ……んっむ、チュッ♡♡ メッ、だよぉ……お♡♡ んっむ、うぅん♡♡♡」 お互いにキスを交わし合いつつ、ワザとらしい笑みを男達に向ける。 「おっほほぉ♡ 二人は百合アピールときたか♡ 良いのう、良いのう♡ たあぁ~っぷり、邪魔をしてやりたいのう♡」 「雌同士で乳繰り合うよりも、雄に可愛がられる方がよっぽど良いと……教え込んでやらねばなぁ♡ 気合いが入ってくるというものじゃあ♡」 二人の思惑通り、下劣な欲望と共に盛り上がる雄達。葛城から注目を奪えたことで、優越感と悦びに浸りながら自己紹介を続けた。 「ンふっ、チュッ……んうぅぅん♡ お、オレのスリーサイズは……♡ バストが102、ウエストが56……っ♡ ひ、ヒップが96だ、っぁ、ああぁ……ん♡♡ す、スケベイカにマンズリダンスを仕込まれた、ズリズリダンサーだから、んチュ♡ 腰使いには、自信があるぞ……っぉ、おおぉ♡♡」 柳生はヘソが丸見えの半袖Tシャツを着こなし、100センチを越える程にまで大きくなった乳肉を窮屈そうに納めている。そのボリューム感満載の胸は、今にもトップスを破って出て来そうなほどに迫力満点だった。 それからスカートは丈が極端に短いデニムで、雄の下半身を煽り立てる。無論、耳と首飾りのチンポアクセサリーも甘美だった。ヘソには紫色のピアスを着け、お腹のアピールも隙がない。 「えっへへぇ、ジュルル……んむっ、チュッ、んぅん♡ 雲雀のスリーサイズはぁ、バストが101、ウエストが55、ヒップが97くらいかなぁ♡♡ 雲雀はぁ、エッチなナメクジさんに……エチエチプリケツダンスを仕込まれちゃったからぁ……♡♡ お尻フリフリするのが自慢でぇ~~すっ♡♡ えへへぇ、今夜はオジサマ達をぉ……雲雀のプリケツダンスで、んむっ、チュッ♡♡♡ メロメロにしちゃいたいと、思いまあぁぁ~~~~す♡♡♡」 雲雀はというと、チアリーディングを模した姿が特徴的だった。チンポアクセサリーは勿論のこと、肩とへそ出しのシャツは胸に大きなロゴが描かれている。それが爆乳により、パツンパツンに膨れ上がっている光景は雄の視線を集める。 そしてチェリーピンクのメタリックなショーパンは、大きな尻肉にピッチリと張り付いていた。更に腰にはパンティ紐が顔を出し、淫猥さを際立たせる。 「ぬっほほぉ♡ もうダメじゃ、辛抱ならん♡ 皆、はよコッチに来んか♡ 早く接待を始めい♡ あまりオジサンを焦らすでないわい♡」 色とりどりの極上ボディ達に、淫魔オヤジ達は舌舐め擦りが止まらなかった。ジュルリ、ジュルリ、ジュルルル……ジュルぅ……♡♡♡ 下品極まりない男を響かせ、下半身を燃え上がらせる。 「はぁ~~~~い♡ 淫忍・飛鳥、えちえちスケベに舞い忍んじゃいまぁ~すっ♡♡」 「同じく斑鳩、風紀を乱す自慢のスケベボディで……♡ いざ参りますうぅ~~~♡♡」 「葛城、悩殺セクハラボディで……♡ いざ尋常に、勝負だぜえぇ~~~~ん♡♡」 「はぁっ、はあぁ……っ♡ 柳生、フレッシュボディで舞い忍ぶ……っ♡」 「あぁん♡♡ 雲雀、自慢のプリケツダンスで舞い散っちゃいますううぅん♡♡」 五人は男達の命令に嬉々として笑うと、下座と上座に別れていく。歩く際も一歩足を出すごとに腰を揺らし、とことん雄を煽り散らかした。 「ふぅっ……♡ ふぅっ、ふうぅ……♡ ふうぅ……っ♡」 淫忍衆の自己紹介から興奮が止まらない男達は、血走った目で獲物を凝視する。そして、それぞれの相手が自分達の前に座った瞬間、なだれ込むように群がった。 『キャアアァアァァァァアァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡』 たちまち、宴会場に響き渡る黄色い悲鳴。即座に押し倒された五人の淫忍は、自慢の体を玩具にされていく。 「おっほ♡ ほっほぉ♡ 飛鳥ちゃんの体はなんとスケベなことかのぉ♡ こんな体に、こんなケシカラン服など着おって♡ たっぷりと可愛がってやるぞぉ♡」 「見よ、皆の衆♡ こ奴め、パンティラインをクッキリ浮かばせておるぞ♡ 卑しいのう、卑しいのう♡ 見せ付けてくれるのう♡」 「んむぅ♡ ケシカラン、実にケシカラン♡ お仕置きのし甲斐があるというものじゃ♡」 飛鳥は四つん這いにされ、全身を撫で回されながらタイトスカートを凝視される。尻にピッチリと張り付く生地は、パンティラインを恥ずかし気もなく晒していた。 自己紹介の時から昂っていた爆乳ボディは、彼等の無数の手と視線にくねり踊る。 「あああぁぁあぁ~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、ああぁぁん、ダメっ、ダメですううぅぅう♡♡ 皆さん、セクハラが凄いっ、凄いよおおぉぉお~~~~~~♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ 飛鳥のパンティラインもぉ、ガッツリ見ちゃ、イヤアアァァ~~~~~~~~ン♡♡♡ あぁん、恥ずかしいの、っぉ、おぉっ、おおぉぉおん♡♡♡ お゛っ、んっぉお、お゛ぉ゛んダメぇ、オジサマ達のエッチな手、ゾクゾクしちゃううぅ♡♡ ほっ、ほっ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おおぉん♡♡ 気持ちイイよおぉお♡♡」 全身を駆け抜ける快楽電流に、飛鳥は最初からフルスロットルで喘ぎヨがる。露出が多いファッションボディは、薄地越しに肌や地肌をネチッコク刺激されては心地良さそうに震えた。ビクビク、ビクビク……♡♡♡ その痙攣っぷりに、男達も盛り上がる。 「ほっほ♡ 飛鳥ちゃんの元気いっぱい、エロエロボディは、肌がスベスベで触り心地十分じゃわい♡ 向こうもかなり盛り上がって、楽しいのう♡」 異常な熱気に包まれるのは、飛鳥に群がる群れだけではなかった。向かい合う席では斑鳩と葛城が脚をM字に開かされ、後ろの助平オヤジに爆乳を揉みたくられている。 無論、周囲からは幾つもの卑猥な手が肢体にちょっかいをかけていた。自慢の乳肉も丸出しの腹に腰も、引き締まった太腿も。全て嬲られる斑鳩と葛城は歓喜に叫ぶ。 「あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~♡♡ あ゛ぁ゛ん、セクハラっ、セクハラですううぅぅ~~~~♡♡ 斑鳩のオッパイ、そんなに激しく揉まれては、んぉお、い、イクっ♡♡♡ 直ぐイってしまいますううぅぅ~~~~~~~~♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ しゅご、んっひ、んっぁあ、はあぁ、ああぁあああん♡♡♡ い、斑鳩、もう、イっちゃいました♡♡ イっちゃいましたから、オッパイも、脚も、体全部、サワサワするの、ヤメてくださいいぃぃい~~~~~~~♡♡♡ 斑鳩、感じ過ぎてしまいますううぅん♡♡ お゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛ん、おおぉん♡♡♡」 「あぁん、止めろおおおぉぉぉ~~~~~~~~♡♡♡ せ、セクハラはアタイが、アタイがするんだああぁぁぁ♡♡♡ ほっ、ほっ、ほっ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ チンポ、にぎにぎしたり♡♡ 根元まで、ブッボブッボ、しゃぶりまくってやるんだっぁ、あああぁぁん♡♡♡ んっぉお、あ、アタイの体全部、そんなにサワサワ♡♡♡ オッパイむにゅむにゅ、揉むと♡♡ んっぉお、アタイ、イク♡♡ イっちまう、深いの、くるっぅ、んっぐ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ガッツリ過ぎの、スケベオヤジ軍団に、喰われまくって、んっぉお、ヤベェ♡♡♡ ヤベェよおおぉぉお~~~~~~♡♡♡」 二人は顔を左右に振り乱し、全身をクネらせては早くも絶頂する。快楽に対し、耐性をがある所か簡単に本気アクメを迎えるほど弱い淫忍二人に、男達は燃え上る。 「むっほおおぉ♡ このデカパイ、堪らんっ♡ 堪らんぞぉ♡ こうやって、後ろからガァ~~ッツリ揉まれて、100センチ越えにされたのじゃろぉ?♡ スケベじゃのう、揉み応えがあるのう♡」 「何がセクハラしてやるじゃ、この色ボケ女めぇ♡ お前のコノ乳は、体は、何のためにあるんじゃあ♡ セクハラじゃろ、セクハラされるためにあるんじゃろうがぁ♡ ほぉれ、たっぷり分からせてやるからのう♡ 覚悟せいっ♡」 爆乳を揉み込む指先は蛇のようにくねり動き、好き放題に形を潰していく。左右合わせて十本の指の全てが、乳肉の快楽ポイントを刺激しては女体を極楽へと導いた。それに加え、全身を嬲る淫猥な手つきが快楽を肥大化させる。 「あ゛ぁ゛っ、あぁん♡♡ んっぁ、あああぁぁぁあ♡♡ オッパイも、体全部も、んっぉおお、お゛んっ♡♡ お゛ぉ゛お゛ん♡♡ き、気持ちイイですっ♡♡ セクハラされるの、気持ちイイですううぅぅ~~~~~♡♡♡ も、揉み応え抜群のぉ、斑鳩の、100センチ越えオッパイ♡♡ もっとムニュムニュ揉んで、可愛がってくださいいいぃぃぃ♡♡」 「やぁん♡♡ あああぁぁぁぁん♡♡ こ、この、スケベオヤジ……っぃ、んいいぃぃん♡♡ いくらアタイの体が魅力的、だからといって……んっぇ、え゛ぇ゛♡♡ その言い方は、酷いぜえぇぇ……え♡♡ んはぁ、はっぁ、あ゛ぁ゛っ、ああぁぁあん♡♡ どこかぜ絶対、やり返してやるから……っ、覚悟しろよおぉ、んっぉお、お゛ぉ゛っ、おぉん♡♡」 背を反らせ、腰を踊らせる下半身であるが脚は動かせない。後ろの男が足を絡ませ、固定しているのだろう。大胆に開いた股間は隠せず、中身を遺憾なく見せ付けていた。 「ほっほ♡ 体もそうじゃが、見てみい二人のパンティを♡ 葛城ちゃんは服が透け透けじゃから分かっておったが……斑鳩ちゃんは随分と、エッグいものを穿いておるわい♡」 斑鳩はワインレッド色のTバックであり、大き目のハート型の布地が人目を惹きつける。布地の淵には小さなハートマークが散りばめられ、色も柄も派手さが極まっていた。 葛城は大きな蝶々型の布地が目立ち、黄色という派手な色が男達を挑発した。彼女たちの股間に迫る無数の顔は、卑しい視線を至近距離で浴びせる。 「あぁん、イヤアァァァァン♡♡ 斑鳩のパンティ、そんなにガッツリ、見ないでくださいいぃぃい~~~~~~~♡♡♡ はぁぁ、んお゛っ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ 恥ずかしいですっぅ、うううぅぅ♡♡♡ んはぁ、あぁん、あああぁぁあん♡♡ い、斑鳩が気合いを入れて選んだパンティ、そんなに見つめられたら、んっぉほ♡♡ ゾクゾクしちゃいますからあぁぁぁん♡♡ は、恥ずかしいのに、ゾクゾクして、あぁんダメええぇぇえ♡♡」 「んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ い、斑鳩のパンティばっか見るんじゃなくて、アタイのパンティも見ろよおおおぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん♡♡ アタイだって、一生懸命考えて、気合い入れ、選んだんだぞおおっぉおお♡♡ おぉん、んっぉ、おおぉぉ♡♡ 派手派手なバタフライTバック、もっと見ろよおぉぉ♡♡ アタイの、んっぉお、アタイのパンティ見てえええぇぇぇ~~~~ん♡♡♡」 パンティに集まる無数の視線に、斑鳩と葛城は全身を燃え盛らせる。背を反らし、上半身も下半身もくねり踊らせては脳内アクメを繰り返した。ボッキュボンの極上ボディを持つ、雌として申し分のない淫忍衆。 飛鳥、斑鳩、葛城。その三人が嬲られる最中、柳生もまた可愛がられている。 立った状態の柳生は主に下半身をジロジロ見られ、極ミニスカートと尻への視姦にヨがっていた。 「ぬふふ♡ 柳生ちゃんは、あの……変態イカに目を着けられたんじゃろぉ♡ というコトは、スカートをペラペラされるだけで……おんおんヨがってしまうのだろうなぁ?♡」 「女の子失格の、変態性癖を躾けられおって♡ ほれっ、ほれぇ♡ この短すぎるスカートを、ペラペラ捲りまくってやるぞぉ♡」 スケベオヤジ軍団に囲まれる柳生は、ローアングルで下半身を見上げられている。下から上へ向けられる、数多くの卑猥な眼差しに蕩けるような快感が彼女を襲った。 「んあ゛ぁ゛♡♡ はぁっ、はっ、あぁっ、んっぅ、うううぅぅぅん♡♡ そんな下から、んんっは、オレのパンティを見るなっ♡♡ 見るなっぁ、ああぁぁあぁ~~~~~~~♡♡♡ あ、あの変態イカに躾けられて、んんっふ♡♡ 凄く、ゾクゾクしてしまう……からっぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡ んはぁ、あぁん、んっぅ、ぅうっ♡♡ んはっぁあああぁ♡♡」 柳生は股に手を添え、スカートを抑えながら下半身を踊らせる。必死にパンティを見せまいとしているが、その顔は眉がハの字となり、鼻の下が伸び切っている。 ワザとらしい恥じらいにスケベオヤジ軍団は舌舐め擦りし、次々と手を伸ばしていった。 「ほっほ♡ パンティを見られたくないような女が、こんな極ミニなど穿くものかよ♡」 「本当はパンティを見られたかったんじゃろぉ♡ ほぉれ、ほれぇ♡ この極ミニスカート、ペラペラ捲りまくってやるぞおぉ♡」 彼女が抑えきれていない後ろ部分に狙いを済まし、何度も何度もスカートが捲られる。 「あ゛ぁ゛っ♡♡ ああぁぁああぁぁ~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛ん、ヤメっ、止めろ、止めろおおおぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お、オレは、オレはもう♡♡ カラダ触られるより、スカート捲られる方が、んおおぉ♡♡ き、キクように、なってしまってるんだっぁ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ んあ゛ぁ゛、い、イク♡♡ スカート捲られて、自慢のパンティ見られて、んっぉイク♡♡ イクっ、イッく、んっぐ、う゛ぅ゛っ♡♡♡ ううううぅぅぅぅ~~~~~~~~~♡♡♡」 呆気なく変態アクメをキメる柳生は、体をくの字に曲げながら痙攣する。後ろに突き出た尻には、無数の手が次々とスカートを捲りあげていった。 ペラッ……♡♡ ペラペラ、ペラッ……♡♡ ペラペラアァァ~~~~~~……♡♡♡ デニムの極ミニスカートの中から見えるのは、緑色の迷彩柄パンティだった。綺麗な逆三角形で広めの生地であるが、ゴムの部分に『WELCOME♡SEKUHARA』と、文字がラベルのように羅列している。そのセクシーランジェリーに、スケベオヤジ軍団は歓声をあげた。