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紫かまら
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艦船乱舞♡UR艦船ヤリまくり大乱交 #1♡

「あ〜、ニュージャージーちゃんのURボディ♡ もっとチンポとマンコ、仲良しさせようね〜♡」  理性も知性もない、大乱交会場と化してしまったアズールレーン基地。その最高ランクKAN-SENのみが入れるVIPルームでは、雄と雌がひたすらに交わっていた。  メンタルスフィアの発情桃色光が照りつける室内、ハート型の巨大ベッドの上では、何組もの番が交わっている。  ベッドも床も、壁も、濃い白濁汁でベトベトだった。雄も雌も、一糸まとわぬ姿でケダモノセックスを堪能し続けた。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ チンポっ、チンポ好きいぃぃ♡♡♡ イケメンチンポ大好きっ♡♡ ニュージャージーのマンコちゃんと、もっと、仲良しマンコしてえぇえん♡♡ んっお、ヤッベ良い♡♡ 深いトコロ、良いッ、良いぃぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」  ニュージャージーは持ち上げた大きなお尻を鷲掴みにされ、後ろから突き上げられる。  ギシッ♡ ギシッ、ギシッ♡♡  ベッドはリズム良く軋みをあげ、淫猥な雰囲気を加速させた。  彼女自慢の巨尻には、赤い手形が綺麗に輝く。雄が突き上げる度、波打つ膨らみは引っぱたき甲斐があるのだろう。  男は片手を振り上げ、女体をイジメにかかった。ベッドの軋みと嬌声に加え、平手打ちの小気味良い響き交じる。  パチィン♡♡ パチィィン♡♡♡  交尾の最中、左右の尻を小刻みに叩かれるニュージャージーは仰け反りながら舌を突き出す。 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ んぁ゛あ゛っ♡♡ お尻っ♡♡ ニュージャージーの、自慢のお尻っ、んいぃぃん♡♡ 叩くの、ダメぇぇぇん♡♡♡ んお゛っ、やっべイグ♡♡ イグっ♡♡ イクッ、ううぅうぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」  ゾクゾク、キュンキュン♡♡ キュンッ、キュウウゥゥ〜〜〜〜ン♡♡♡  ヘソの下を強く疼かせ、本気アクメでハメ潮を噴く青髪美女。さらさらであった長髪は淫液で乱れ、以前の美しさは残っていない。下半身の衝動に身を任せ、腰を振りたくっては凹凸を深く擦り合わせる。  だが、どれだけ積極的になろうとも男には敵わない。徹底的に刻まれた上下関係は、攻守の逆転を許さなかった。尻を叩かれ、膣奥を貫かれるニュージャージーの隣で、グアムが正常位で喰われている。 「グアムちゃんも、デカパイぶるんぶるん揺らしてよぉ♡ そんなに気持ちいいのかよ♡」 「んっへえ゛ぇ゛え゛ん♡♡ クック♡♡ イケメンクック♡♡ チンポッッ♡♡ チンポ、ラブッッ、ミイィィ〜〜〜♡♡♡ グアムのマンコ、チョー気持ち良いデェ〜〜〜っす♡♡♡」  バチュッ!♡♡ ジュブッ♡ ドチュッ、パンパンッ!!♡♡ ズブッ♡ ズコッ! パコっ♡♡ ズコパコォォッッ♡♡♡  最低な肉音と共に、彼女は品性の無い声を轟かせる。体を弓反りにさせ、こちらも一突きごとにハメ潮を巻き散らした。濃い白濁の蜜は、雄雌双方の精汁をミックスさせている。金髪のツインテールは乱れに乱れているが、グアムは気にも止めなかった。  両手を後頭部に添え、胸を突き出しては大きな胸を弾ませる。 「へへ、マジでド迫力だぜ♡」 「んお゛ぉ゛ぉ゛♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん ♡♡ グアムのド迫力オッパイ♡♡ ブルンっ、ブルン、踊ってるの見てええぇぇ~~~~ん♡♡♡ ボリューミーなバスト、フィーバーダンス、タアァ~~~イム♡♡ んぉおおおぉぉ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ん、そんなに突かれたら、オッパイ揺れるっ♡♡ グアムのセクシーバスト、ダンスしまくりいいぃぃん♡♡♡」  子宮口と亀頭を深く重ね合わせ、本気アクメの幸せに浸る雌。つま先まで真っ直ぐに伸びた足は、みっともなく震え続けた。極上雌がとことん堕落する姿は、雄にとっても悦びなのだろう。男根を脈打たせ、蜜壺全体を掻き回す。 「お゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉっほ、おおおぉぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ グアムの、オッパイダンスで、んぉっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イケメンビッグコック、ビクビクしてるううぅうう♡♡ あぁん、すっごい♡♡ 刺激的いいいぃぃ~~~~~~♡♡♡」  黄色い叫びをあげるエロ雌達は、とことん快楽を貪っていく。この四人だけでも、乱交としての濃さは十分だろう。しかし、凹凸を重ねるペアはまだ二組いる。 「っへへ、信濃ちゃんとすっかりお馬鹿ちゃんになったね〜♡ ほら、奥のいいトコ突いてやるよ♡」 「んお゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ 信濃のマンコ、チョーやっべえぇん♡♡ チンマラ様っ、イケメンマラ様あぁぁ♡♡ もっと信濃を突いてっ、ッッ♡♡ 突いてえぇぇえ♡♡」  すっかり馬鹿丸出しとなった信濃は、騎乗位で腰を振りたくっていた。背を反らせ、天井を向きながら何本もの尻尾を揺らす。  震える女体はもう何もできず、ただただ下から突き上げられるだけだった。知的な白狐はもう、雄を貪ることしか考えられない。  その側では、黒狐が抜群スタイルを喰い荒らされる。 「武蔵ちゃんも、ほらっ♡ 一番深いトコロが良いんでしょ〜♡ どうだっ、くらえッ♡」 「ッ゛ッ゛♡♡ んぉ゛、お゛ッッほ♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ 武蔵のマンコ、奥まで、沢山愛してくださいいぃぃ〜〜〜♡♡ イケマラ様好きっ♡♡ お慕いしてますうぅうう♡♡♡」  彼女は種付けプレスで貫かれ、豪快に背を反らしてはハメ潮を撒き散らす。膣奥深くまで抉る、強烈なマラは王様気分を楽しんだ。  四人が交わってから早数日。終わりのない性の共演は、鎮火するどころか常に燃え上がっていた。まるで、快楽がエネルギー源と言わんばかりに雄と雌は交わり狂う。 「へへ、今度は四人バックで並べようぜ♡」  男の一人が提案すると、他も乗っかる。ヘロヘロの美女達を横に並べ、四つん這いを求めた。しかし、本気アクメを繰り返した女体は脱力する。  見事に並んだ四つの巨尻は、情けない痙攣踊りを男達に披露し、甘い声で弱音を吐く。 「んあ゛ぁ゛、ああぁぁぁん♡♡ ニュージャージーのプリケツ、んぅっ、ううぅぅん♡♡ 沢山叩かれて、もうダメええぇ~~~♡♡♡ お願あぁ~~~い、これ以上、虐めちゃイヤアァァ~~~ン♡♡♡」 「お゛ぉ゛っ♡♡ んぉっほ、お゛ぉ゛ん♡♡ グアムも、もう、ダメええぇぇ~~~~♡♡♡ 沢山交尾して、んぉぉ、おっ、おおぉん♡♡ もう、ヘロヘロなのよおぉぉ♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ んふっ、ンっふううぅぅ♡♡♡」 「おほっ♡♡ おっ、んっぉ、おおぉん♡♡ もう、マンコ許してええぇん♡♡ イケオスに躾けられた、馬鹿マンコ♡♡ もう、げんかあぁ~~~~~い♡♡♡ 休ませて、くれないと、んぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ マンコ死んじゃうのおぉぉ~~~♡♡♡」 「あぁん♡♡ 武蔵も、もうダメよおぉぉ~~~~♡♡♡ 沢山、マラ汁注がれて、一杯一杯、なんだからああぁぁん♡♡♡ んっぉお、でも、まだまだヤれる、イケマラ様、ヤッベ♡♡♡ チョーやっべ、んえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡」  誇り高かったKAN-SEN達が声を低くし、フリフリと尻を振る。ニュージャージーはもちろんのこと、グアム、信濃、武蔵もまた尻を引っ叩かれていたのだろう。豊かな尻肉は、僅かに赤みを帯びていた。  それでもなお、もっと叩いてと言わんばかりに尻を振る。  フリフリ♡ クネクネ♡♡ フリッ、クネクネエェ〜〜〜〜……♡♡♡  彼女達の卑猥尻ダンスに、男達は下半身を熱くする一方だった。 「デカケツ振っておいて何が、虐めちゃイヤ〜ん♡ だ。マジでチンポ苛つくわ♡」 「ヘロヘロの割には、まだまだプッシーちゃんは元気そうだねぇ?」 「まだまだ馬鹿にしてやるよ♡ 覚悟しとけ♡」 「この程度じゃ注ぎ足んねーなぁ♡」  彼等は目の前の雌尻を、ガシッと鷲掴みにする。そして秘所に狙いを定め、己の逸物を一気に挿入していった。  ジュブブ、ズブッ♡♡ ズブジュブウゥゥウゥ♡♡♡  瞬間、雌達のケダモノ声が轟き渡る。 「あぁぁああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 太いっ♡♡ 太くて、熱いっ、んっお゛ほ♡♡ チンポっ、チンポおぉぉん♡♡ ダメっ、ダメダメダメっ♡♡ ダメえぇぇえ♡♡ これ以上、ニュージャージーのマンコちゃん、口説くのダメなのおぉぉおお♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡ イグっ♡♡ イグッッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡」 「お゛ぉ゛っっほ♡♡ んお゛っ、ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ NOッッ♡♡ ンノオォォ〜〜〜〜〜♡♡♡ グアムの、プッシーちゃん、もう、グロッキーよおぉぉお♡♡♡ パコパコフィーバーで、もうっ♡♡ ダメダメえぇええ〜〜〜〜〜♡♡♡ イケメンクックに、まだまだっ♡♡ んぉ゛お゛♡♡ まだまだ喰われちゃうわぁぁああぁん♡♡♡」 「んあ゛ぁ゛♡♡ ヤッベ、マジ、チョーやっべえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ 信濃のマンコちゃん、まだまだ、馬鹿にされちゃっ、ッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ イグっ♡♡ マジやっべ、マンコ奥に、ぶっ刺さって、ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 「あぁん、ダメェェェェ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ イケマラ様が、武蔵の中に、また入ってきて♡♡ んぉ゛っほ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡ また、濃くて、熱いの♡♡ 注がれちゃうわあぁぁあん♡♡♡ 武蔵も、まだまだ、チョー馬鹿になるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」  男達の下劣な欲望に染まりきった彼女達は、口を大きく開いて震え上がる。たった一突きでも深い深い快楽の底に堕ちる四人は、多幸福感を貪り喰らう。  大きく振っていた尻は強く掴まれ、もう振ることができない。それがまた、彼女達の被虐心を燃え上がらせる。一向に波引かない性欲は下半身を疼かせ、下半身はもっとオスに媚びるよう頭に命令した。 「ああぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ マンコっ♡ マンコの深いトコロまで、届くうぅぅ、んっお゛ぉ゛ん♡♡ ソコっ、ソコダメっ、イグウゥウゥ♡♡♡ ニュージャージーの、弱いトコロっ♡♡ゴリュゴリュするの、許してえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡」 「んぉ゛ぉ゛お゛♡♡ お゛っ、バックパコパコ♡♡ グアムのプッシーに、キクっ♡♡ キクっ♡♡ キクウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ グアム、バックが好きっ♡♡ チョー好きでえぇ〜〜〜す♡♡♡ グレート、クックと、んっおお♡♡ ずっぷり、パコパコ♡♡ ラブラァ〜〜〜〜ブ♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、キクっ♡♡ イグッッ♡♡ ううぅうぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」 「気持ち良いっ♡♡ 良いッ、マンコ気ン持ちいいぃいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ マジ、チョーさいっこぉ゛♡♡♡ 奥っ、ズボズボ、穿られてッッ♡♡ 信濃、マジやばぁ〜〜〜〜あ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ もー無理っ♡♡ 昔に戻れないっ♡ 頭ワルワル言葉、使って、イケオス様に、っんおおお♡♡ こ、媚びるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んぉ゛っ、ほおおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ イケマラ様っ、熱くて、カチカチの、イケメンマラ様あぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ どうか、武蔵の体で、スケベ欲、発散してくださいぃい〜〜〜〜♡♡♡ 武蔵は全て、受け入れるわ♡♡ だから、まだまだ、雄汁♡♡ ビュービュー、して欲しいのぉぉお♡♡ んっお゛♡♡ ソコっ、イグ♡♡ イグッ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  ーーズブブッ♡♡ ズコッ、パコッ♡♡ パンッ! パンッ♡♡ パァン♡♡  四つの尻に打ち付けられる腰は、猛烈な威力を誇る。彼等の主砲は砲撃前であっても、KAN-SEN達の体力をマイナスに削り尽くす。  圧倒的な快楽と幸福感に、彼女達の好感度は限界を超え、ハートがドロドロに溶け切っていた。底辺極まるドスケベ女となった、UR艦四人だが男達は止まらない。 「このままバックしても良いけどぉ……♡」 「ショーの話し合いでもしてもらおうか?」  彼等は手を振り上げ、雌尻を平手打ちする。小気味良い肉音が部屋に響いた瞬間、ニュージャージー達の手元には小さな画面が現れた。  タブレットPCほどの画面の中には、色とりどりの下着と自分の裸体が映っている。 「これを操作してぇ、自慢のランジェリーを選べ♡」 「ははは! 決まったら、チン媚びランジェリーショーの開催だ♡」  なんとも趣味の悪いイベントだが、堕落の極みにある美女達は鼻の下を伸ばす。  力の入らない手を無理やり動かし、画面に触れて操作し始めた。次々と映るランジェリーを前に、一同はスケベ脳を働かせる。 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っほ♡♡ んぉ゛ぉ゛ん♡♡♡ に、ニュージャージーはぁ、やっぱり、んぃっ、いいぃん♡♡ デカケツにあう、Tバックが良いなあぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ いや、Tじゃもう、足りないっ♡♡ Yよ♡♡ ケツに食い込む、Yバック穿いてやるぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡」 「あぁぁああぁん♡♡ グアムも、負けてられませえぇ〜〜〜〜ん♡♡♡ グアムの、ダイナマイト・ボディは、んっおおぉ♡♡ バストもヒップも、最上級うぅぅ〜〜〜♡♡♡ ちゃんとアピールできる、んぉ゛っほ♡♡ Yバックで、クック煽り散らかしちゃいまあぁ〜〜〜す♡♡ んっおお、お゛っ、イグ♡♡ イクッッ♡♡ んうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡」 「んっはあぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ 二人とも、男ってものを、チョー分かってなぁ〜〜〜い♡♡ 信濃、ドン引きいぃん♡♡ んぉ゛、お゛っ、んお゛っほッッ♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ やっぱり、パンティはぁ、あっ、んあぁん♡♡ わざとらしく、布地が多いのを選んで、えぇん♡♡ 派手な柄で、逆三角を見せないと、マジ煽れないってえぇ♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、ヤッベ♡♡ イッッ♡♡ クウゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「分かってないのは、お前だ信濃おぉぉ♡♡ 自分のカラダをアピールするなら、やはり、んっおお♡♡ Yバックしか、ないぞおぉぉお♡♡♡ んっお゛ぉ゛♡♡ 武蔵も、Yバック一択だ♡♡ 布地が多いのは、お前一人だけ……っ♡♡ ライバルが減るというものよおぉおん♡♡♡ んっおお、お゛っほ、おっ、んおぉおん♡♡♡」  浅ましく競い始める雌に、雄たちは笑う。彼女達が選ぶ下着は、浮かび上がるアバターにしっかりと装着されていた。  ボッシュボンの三拍子が揃う、極上ボディはオカズとして申し分ない。次々と下着が変わる肢体に、逸物は大いに震える。 「あ〜、この時点でもう堪んね〜♡」 「おい、ポーズも取らせろよ♡」 「とびきりセクシーな奴じゃないと、許さねーからな♡」 「テメェ等をオカズにしてやるぜ♡」  命令するように尻を引っ叩けば、雌達は嬉々として従った。バックを受けながら端末を操作し、オゲレツ本気アクメとチン媚びの両立を果たしていく。 「あひいぃぃいぃん♡♡ んひぃ゛♡♡ ひぃっ♡♡ んぃっ、ひいいぃぃいん♡♡♡ ニュージャージーの、セクシーポーズ見せちゃうわよぉぉおん♡♡ んぉ゛お゛、お゛っほ、おっ、おぉぉおん♡♡♡ 際どいランジェリーを着けて、んぉ゛っ、お゛っほ、お゛っ、んお゛ぉん♡♡♡ お尻、フリフリいぃぃ〜〜〜〜ん♡♡♡ 藍色Yバック、見てっ♡♡ パンティ食い込みまくりのお尻、オカズにしてえぇぇえん♡♡♡」 「ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ グアムも、負けてられないでえぇ〜〜〜っす♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、お゛ッッ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ 頭の後ろに、両手を添えて、んっおほ♡♡ おぉん、イヤアァァ〜〜〜〜ん♡♡♡ 金髪デカパイ、ボインボイ〜〜〜〜ん♡♡♡ ビッグメロン、ボインバインっ♡♡ 踊らせちゃいまあぁ〜〜〜〜す♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ や、ヤッベ、イグ♡♡ イグッ♡♡♡ スケベクック♡♡ ビクビクして、イクウゥゥウン♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、んお゛っっ♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡♡ ダメだ、そんなのっっ♡♡ 信濃もマジ、負けてられないぃい〜〜〜〜♡♡♡ Yバック選ぶっ♡♡ 選んで、ド迫力ヒップ、アピールしてやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡ 後は、ド派手な柄で、勝負っ♡♡ んぉ゛っ、勝負だぁ、ああぁぁぁん♡♡♡ せ、セクシーポーズも、これしかない♡♡ 信濃のオッパイも、プリケツも、お゛ぉ゛っ♡ んお゛ぉ゛ん♡♡ 全部、めっちゃアピールしてやるう゛ぅ゛ん♡♡♡」 「ああぁぁぁあぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 武蔵も、負けてられないわぁ゛っ、んあ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ 大人の色気、満載のぉ♡♡ ボッ♡キュッ♡ボォ〜〜〜ン♡♡♡ のスケベボディ、沢山アピールよおぉ〜〜〜〜♡♡ あぁん、オッパイたゆゆぅ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ お尻フリフリいぃん♡♡ ムッチムチで、プリップリの、武蔵ケツ、見てえぇぇん♡♡♡ 紫のYバック、食い込ませまくってるのおぉおん♡♡♡ んお゛っ、ヤッベ♡♡ チンマラ深ぁ゛♡♡ マンコ幸せっ♡♡ 幸せイグ♡♡ イグぅぅぅぅん♡♡♡」  四人の映像は自慢の下着に身を包み、両手を後頭部に当てている。脇を大胆に晒すセクシーポーズは、自分達の体を遺憾無く見せつけていた。  胸に実る大きな大きな膨らみ、引き締まった腰、バックのし甲斐があるヒップ。  どれも最高ランクの形だが、更に強調するよう勝負下着を身に着けていた。四人ともまだ無地であるが、基礎の色は決めているのだろう。  紺色、黒色、空色、紫色。それぞれアバターに背を向かせ、自慢のYバックの食い込み尻を見せつけた。この時点で生唾物であるが、男達は満足しない。  もっと派手に、もっと卑猥に。そう言わんばかりに、腰を打ち付けた。 「色が寒色に偏ってんなぁ♡」 「オラッ♡ もっと冒険しろ♡」 「アバターにもっとダンスさせなぁ♡」 「他の女に行っちまうぞ♡」  この基地内には、まだまだUR・DR艦は存在する。他の雌をチラつかされた雌達は、必死になって叫び媚びた。 「んっひいぃぃいん♡♡ じゃあ、じゃあっ♡♡ ニュージャージー、思い切って、んっおほ♡♡ ど赤のパンティに、しちゃうんだからあぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛っ、あぁっ、んうぅぅうん♡♡ 絶対に、他の女の所へは、行かせないいぃいん♡♡♡」 「NOっ♡ 絶対に、NOooooo〜〜〜〜〜〜♡♡♡ グアムを見てっ、勃起してっ♡♡♡ プッシーちゃんと、ラブラブしてくださあぁぁ〜〜〜〜い♡♡♡ も、もうグアムだってぇ、金色選んじゃうぅぅん♡♡」 「お゛っ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ だったら、信濃わぁ、色を濃くして、紺色ぉぉお〜〜〜♡♡♡ 紺色Yバックで、ムチケツ、プリップリッ♡♡ してやるぅ゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡」 「んぉっ、お゛ぉ゛っほ、おっ、んお゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡ だったら武蔵は、ピンク色よおぉぉ〜〜〜♡♡♡ 絶対に、似合ってないわ♡♡ こんなの、んぉっ、んお゛ぉ゛ん♡♡ で、でもっ、でもおぉぉお♡♡♡ 着けてやる♡♡ 着けて、プリップリヒップ、アピールよおおぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  それぞれ下着の色を変え、アバターにダンスを踊らせる。クネクネ、ウネウネ。全身を卑しく魅せる踊りは、男達にも好評だったらしい。  蜜壺で跳ね踊る肉祭の感触に、それぞれ女体は悦び震えた。長い交尾で締まりが緩まった秘所だが、懸命に絡みつく。  もっと、もっと彼等に興奮してもらうようにと、下半身は頭にチン媚び令を出し続けた。 「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポ、ビクついて、んあぁ♡♡ イクッ♡♡ っ゛っ゛♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡ 赤いYバックに、どうしちゃおうかなぁ♡♡ 柄は、んっおほ♡♡ 星柄にして、んぐっ、んいっ、ひいぃいん♡♡♡ ド派手にキメちゃおうかなぁぁあん♡♡」 「あ゛ぁ゛んっっ♡♡ ダメよ、ニュージャージー、んぃっ、いぃぃいん♡♡♡ 星柄は、グアムが選ぼうとしてたものおぉお〜〜〜〜♡♡♡ これじゃあ、んっおお♡♡ 被っちゃうわぁぁあん♡♡♡ そんなの、NOよ♡♡ 絶対に、NOoooo〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、お゛っほおぉん♡♡ イケメンクック、奥で、グアムの奥で、ビクビクして♡♡ んぉ゛お゛ん、気ン持ちいいぃぃいいぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛ぉ゛っほ♡♡ 二人が喧嘩してる内に、信濃選んじゃお〜〜〜っとおぉん♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ んっふうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ 信濃はぁ、やっぱり、蝶柄よおぉ〜〜〜♡♡♡ ド派手な、バタフライYバックでえぇん♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡♡ ムチケツ、キメキメにしちゃうんだからぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ んっおほ、見てっ、見てぇ〜〜〜〜♡♡♡ 蝶柄Yバック、ヤッベエロいぃん♡♡ コレでムチケツ、振りまくってやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉ゛お゛♡♡ お゛っほおぉぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ 武蔵はぁ、桃色に良く似合う、ハート柄よおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ 色んな大きさのハートが沢山の、んぉ゛っ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ 可愛くてぇ、派手派手で、キメッキメえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ほらっ、ほら見てえぇえん♡♡♡ 武蔵の、ハード柄Yバック、尻に食い込んじゃってるわぁぁん♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ダメ、これ恥ずかしいっ♡♡ んぉ゛っ、恥ずかしい゛ぃ゛い゛い゛ん♡♡♡」  彼女達自身も、自分が何を言っているのか分からないのだろう。頭に浮かぶ卑猥発言を、衝動的に口にしている。  男達に襲われてから品性を失ったニュージャージー達だが、乱交の間に悪化していた。脳内は無数のハートや男根で溢れ返り、色ボケを拗れに拗らせる。 底なしに乱れていく得物達を前に、彼等の興奮も止まらなかった。細いクビレを鷲掴みにし、強く激しく、腰を打ちつける。  ーードチュッ♡♡ バチュッ♡♡ ズブブ、パコッ♡♡ ズコッ、パコォォ♡♡♡  部屋中に響く交尾の音は、雄と雌両方を興奮させた。大きく跳ねる雄槍に、女体は悦びに叫びヨがる。 「あああぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ、深いっ♡♡ ニュージャージーの、マンコちゃん♡♡ ズコパコ、パコパコ仲良しされて、チョー嬉しいぃぃん♡♡ 絶対の、絶対に♡♡ ブラジャーとパンティ、気合い入れまくっちゃうんだからぁぁあん♡♡♡」 「んぉ゛っ♡♡ お゛っほ、お゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ 奥っ、グアムの奥、沢山口説かれちゃってるううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ もっと、もっとよ♡♡ もっとヤりパコってえぇええん♡♡♡ んぉ゛お゛っ、イグ♡♡ ヤッベ、ヤッベイグ♡♡ イグぅぅぅぅ♡♡ グアムのプッシーちゃん、チョーヤバいのぉぉぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉ゛ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡ 凄ひっ、信濃のマンコちゃん、死ぬっ♡♡ 死んじゃう、マンコ死ぬう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡ ガン突きされるの、チョーヤッベ、んぇ゛っ、えぇぇえん♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、おっ、んお゛ぉ゛♡♡ イグっ、イグ、チョーイクッ♡♡ ッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んほっ♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ、ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ チンパコ、パコパコもっと、もっと♡♡ もっとおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っほ、イグッ♡♡ イグウゥゥウ♡♡ 沢山パコられて、マンコちゃん幸せえぇええ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んぉ゛っほ、ヤッベ♡♡ 奥キク♡♡ キクッ、キクウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」  部屋の外まで響きかねない大声と共に、男根を締め付ける。性欲燃え盛る下半身は、豪快にハメ潮を撒き散らしベッドを汚した。  雌フェロモンが濃さを増すと、雄もまた下半身を滾らせる。時として突き上げの角度、力加減を変え、徹底的に女体を翻弄する。 「星柄以外にも、まだまだあるだろ?」 「金色パンティに星柄はどうかねぇ♡ おらっ、もっと考えろ♡」 「へへ、エロい蝶が舞ってやがるぜ♡ もっとデザインも工夫してみろよ♡」 「ハート柄うわきっつ♡ チンポ煽りやがって、オシオキだぜ♡」  浅ましさを加速させる雌を、とことん弄ぶ彼等は舌舐め擦りした。クビレを掴む手に力を込め、より自分達の方へと引っ張れば逞しさを魅せる。  とうに堕落状態の雌達は、それだけでメロメロっぷりを加速させた。全身から大好きオーラを放ち、身も心も魂も、卑猥な光に当てられていく。  部屋に満ちるKAN-SEN殺しの発情光は、ニュージャージー達を際限なく狂わせた。 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ んお゛っ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡ そ、それじゃあ、ニュージャージーは、あぁっ、んあぁぁあん♡♡♡ 英語柄の、Yバックにてやるわあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ んぉっ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ fuck♡me cock♡LOVE スケベ単語が、沢山あるのおぉお〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛ぉ゛♡♡ このエロ柄Yバックやっべえぇぇ♡♡♡ 絶対、絶対エロいぃ゛い゛ん♡♡」 「ああぁぁぁあああぁ♡♡♡ ニュージャージー、その柄はグアムに渡しなさあぁ〜〜〜〜いぃん♡♡ 英語は、グアムの本領なんだからあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、fuck♡meッッ♡♡ cock♡love♡ fucklove♡♡ ラブファックゥウゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ プリップリお尻は、ファック大好きっ♡♡ ヤラレ待ちなのおぉぉおん♡♡ あぁん、フリフリいぃ〜〜〜〜♡♡♡ グアムを襲ってえぇえん♡♡ 沢山ファックしてぇぇえん♡♡ スケベボディは、素敵な精子、ウェルカムよおぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「あ゛ぁ゛ん♡♡ 皆、チョー下品で、ヤバヤバアァァン♡♡♡ 信濃もぉ、負けてられない、んぃ゛っ、いぃぃいいん♡♡ 蝶柄じゃなくて、蝶型のYバックにしてやるわぁぁあん♡♡ 空色で、キラキラした、派手派手、Yバックよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、フリフリっ♡♡ お尻プリリィ〜〜〜〜ん♡♡♡ 信濃のスケベボディ、襲って♡♡ ガチ後ろから、前から、抱き締めてッッ♡♡♡ ギューってして、交尾してっ♡♡ パコパコしまくってえぇええん♡♡♡」 「んっほお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ ハート柄のYバック♡♡ やっべぇ゛え゛ぇ゛♡♡ 武蔵のぉ、ドピンク脳、そのまま出ちゃってるわぁぁあん♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポ煽りまくりの、Yバックケツぅぅうん♡♡ んお゛ぉ゛、襲って♡♡ ひん掴んで、揉みまくってえぇぇん♡♡♡ チンポ誘いまくりの、お・し・りぃ♡♡ 襲ってえぇぇぇん♡♡ 強くて、カッコいい雄に、襲われ待ちなのおぉお〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んぉ゛お゛ん、イグッ♡♡ イグウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」  ムラムラ、ムラムラ……♡♡ キュンキュン、キュンッッ♡♡♡  イケメン雄の存在を感じるだけで、UR艦船達の本気恋心は燃え盛る。甘く、素敵な恋心なんてものではない。ドロドロに溶けたマグマのように粘り気があり、性以外の全てを呑み込んだ。  ニュージャージー達は極楽ガチアクメを繰り返しながら端末を操作する。  腕にも手にも力が入らないが、無尽蔵の性欲が無理やり指を操った。 「あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡ ブラジャーっ♡♡ ブラも見てっ、見てぇぇぇ〜〜〜〜ン♡♡♡ 大きなオッパイもぉ、自慢なのっ、おっ、おおぉぉお♡♡ ぶるんぶるんの、ばるるぅ〜〜〜〜ん♡♡♡ フワフワのマシュマロおっぱい、ムニュムニュウゥ〜〜〜ン♡♡♡ あぁん、自慢のオッパイ、英語柄のブラジャーで、オ・シャ・レ、よおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、オッパイも、お尻も見てっ♡♡ 見てぇ〜〜〜〜ん♡♡♡ ニュージャージーのステキな体を、おぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ 襲ってえぇぇえぇ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「イヤアァアァ〜〜〜〜〜ん♡♡ 英語柄のブラジャー、取られちゃったわぁぁ〜〜〜ん♡♡♡ 仕方ないから、星柄……っ♡♡ 違うわ、星型のブラジャーと、Yバックで、誘惑よおぉ〜〜〜♡♡♡ あぁん、グアムの星っ♡♡ 大きな星、掴んでえぇえ〜〜〜〜♡♡♡ 鷲掴みにして、ムニュムニュ揉みまくって欲しいのおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ オッパイ、スクスク大きくなったのは、雄に揉まれるためよおぉおん♡♡ 素敵でカッコいい雄に可愛がられて、天国気分、味わいたいのおぉお〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛っ、んぉ゛っ、お゛ぉん♡♡ だったら信濃もぉ、蝶々のブラジャーにしてやるぅ゛う゛う゛ぅ゛ん♡♡♡ んあぁ、あっはぁ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ オッパイたゆんっ♡♡ ボイィ〜〜〜ん♡♡ ボインっ、ボインの、オッパイ見てっ♡♡ 見てぇぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 信濃のオッパイも、フワフワのトロトロよおぉ〜〜〜♡♡♡ 頭わるわるオッパイ、見て触って、楽しんでえ゛ぇ゛ぇ゛え゛ん♡♡♡ あぁん、イケメン雄、煽りまくってやるう゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 「お゛っほ♡♡ お゛ぉ゛っほ、お゛ぉ゛ん♡♡ ド派手なピンク色、ハート柄パンティイィ〜〜〜♡♡♡ ブラジャーも、ハート型にしてやるわぁぁん♡♡ あぁん、どう? 大きなオッパイ、ハート型ブラジャーでオシャレキメてるわぁぁあん♡♡ あぁん、セクシーポーズで、キメキメエェェ〜〜〜〜〜♡♡♡ 武蔵のドスケベボディ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ たぁ〜〜〜っくさん見てえぇ〜〜♡♡♡ エロい目向けて、セクハラしまくってえぇええん♡♡♡ 女の子のカラダは、イケメンに見られて磨かれるのよぉおぉ〜〜〜♡♡♡」  獣同然に磨き上がった、雌の底辺本能。優秀な精を注がれるため、自分が最高の雌であるとアピールする。理性や知性等ではなく、品性の欠片もないスケベさを披露する四人の美女。  特に、雄が欲情するであろう爆発ボディを強調していった。派手な格好で気を引こうとするのは、それこそ獣のすることだろう。  バカ丸出しのスケベ女達に、男達は愉快そうに笑った。 「ははははは! ニュージャージーちゃんのオシャレ、ヤバぁ♡ マジ、そろそろ出るわ♡ 大好きなイケメン精子、たっぷりとご馳走してやるよ♡」 「ふつーは乳首につけるもんだろうがよ♡ オッパイ全部を覆うとか、センス無さすぎだぜ♡ ま、これはこれで、おもしれー♡ グアムちゃんの星、がっつり掴んでやるよ♡」 「エロい蝶々は捕まえ甲斐があるぜ♡ 徹底的にパコって、もっともっと、バカ女にしてやるよぉ♡」 「くはは! 武蔵ちゃん、マジで頭ん中ハートまみれだよなぁ♡ このド派手ボディ、どれだけ種付けしても収まんね〜ぜぇ♡」  彼等はラストスパートをかけるように、激しい突き上げを繰り返す。子宮口に狙いを定めつつも、自慢のカリ首で膣肉を掻き回した。  ゴリュッ、ゴリュッ♡♡ 特に敏感ポイントに狙いを定めたピストンは、ドロドロに溶けた高感度メーターを炎上させる。  どれだけ壊れてもお構い無し。限界を越えて幸福感を刻み与えた。 「お゛っ♡♡ お゛ッッ♡♡ んぉ゛っほ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜〜〜♡♡♡ カリっ、カリヤッベ♡♡ イグっ♡♡ 良いトコロ、ばっかり、んぃ゛っ、い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ ゴリュゴリュ、引っ掻かれて、ッッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡ カリでゴリュゴリュ、んお゛ぉ゛♡♡ 死ぬっ♡♡ マンコちゃん死ぬっ♡♡♡ 死ぬう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡」 「んっひいぃぃいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ グアムの星っ♡♡ デカパイスター、掴んでくださあぁ〜〜〜〜い♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っほ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ 奥っ、奥ヤッベ、んぇ゛ッ、イグ♡♡ イグッッ♡♡ チンカリやっべ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡ こんなの、マンコちゃんハッピー♡♡ チョーハッピーよおおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛ほ、ヤッベイグ♡♡ ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 「ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 捕まえてっ♡♡ 信濃の蝶々、思い切っっっきり、捕まえてえぇええ〜〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛っほ♡♡ んっお、カリすっげ♡♡ 弱いトコロ、ゴリュゴリュ♡♡♡ イッグ♡♡ スケベソースで、トロットロまんこ、穿られるぅ゛う゛う゛♡♡♡ んっおお、もっと、信濃のこと、おバカにしてえぇ〜〜〜〜ん♡♡♡ もう賢いこと、言えない゛ぃ゛い゛♡♡ っぐ、ヤッベイグ♡♡ イグっ、ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んっお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ そうよっ、そうよおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡ 武蔵の頭の中は、ハートでいっぱい、いっぱいなのおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、イグ♡♡ ヤッベイグ♡♡ イグッ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ハートまみれの、爆乳巨尻ボディ、沢山喰って♡♡ チンポでナンパしてっ、遊んでちょうだあぁ〜〜〜〜い♡♡♡ 武蔵ぃ、もう、全部♡♡ ガチで全部、受け止めちゃうわぁぁあぁん♡♡♡ だから、沢山っ、たあぁ~~~~っくさん、イケマラ汁注いでええぇぇん♡♡ 武蔵のマンコちゃん、イケマラと仲良しパリたあぁ~~~いって、言ってるのおおぉぉん♡♡♡」  醜さ極まる声を轟かせ、自分達のボディを踊らせる。尻も胸も、クビレも強調する下品踊りは卑猥雄の目を惹いた。大きなメロンは左右に弾み、尻肉は波打つ。時として体を小刻みに揺らしては、緩急のつけた踊りを披露していった。  ボインっ、ばいんっ♡ ぶるんっ、クネクネ♡♡ プリッ、プリプリィ~~~ッッ♡♡♡  踊り狂う四つの肢体に、肉穴を貪る強直は猛り震える。媚肉全体を揺らしつつ、己の欲望を解き放たんと暴れた。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ チンポっ、チンポ凄いっ、んぉっ、すごっ、んぃっ、い゛い゛ぃ゛ぃ゛い゛~~~~~~~♡♡♡ ニュージャージーの中で、暴れてるの、んっぉお♡♡ イグッ♡♡ こんなの、絶対耐えられない、んっぃいいん♡♡ イグっ、んっぉお、イグっっ♡♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」 「ああああぁぁぁあぁぁ~~~~~~~♡♡♡ fuck me♡♡ fuck love♡♡ ラブミー、ファックウウゥゥ~~~~~♡♡♡ イケメンコックと、パコパコ仲良し♡♡ あぁん、キクウウウゥゥゥ♡♡♡ ベッドの上で、フィットネス♡♡ もっと鍛えてええぇえぇ~~~♡♡♡ グアムのマンコちゃん、メロメロにして、んっぉお♡♡ イグっ、んうううぅぅう♡♡♡」 「あぁん、イヤアァァァン♡♡ 信濃の中で、沢山暴れて、んぇっ、え゛え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ また、出されるんだ、信濃の中に、チョー出されちゃうんだああぁぁん♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、んっぉお、イクッ♡♡ 絶対に、もっと悩殺する♡♡ エロ下着で、誘惑しまくってやるう゛ぅ゛う゛ん♡♡ お゛っ、んっぉイグ♡♡ マンコちゃん、幸せえええぇぇ~~~~~♡♡♡」 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛~~~~~~~~♡♡♡ んっぁあ、あっ、ッッッ♡♡ ~~~~~~♡♡♡ 武蔵のマンコの中で、イケマラ様っ、んああぁぁん♡♡ 沢山暴れて、ちょうだあぁ~~~い♡♡ 武蔵はぁ、全部受け入れちゃうわああぁぁん♡♡ 熱くて濃い、イケメン精子、武蔵の卵子とシェイクしまくってえええぇぇん♡♡ お゛っ、んっぉお、お゛ぉ゛っほ♡♡ イグッ♡♡ んぉお、イグッッッ♡♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡」  雌の雄叫びと共に、深く差し込まれる逸物。凹凸が隙間なく密着した瞬間、熱い白濁が放たれた。これまで幾度となく注ぎ込まれた雄汁だが、女体はいくらでも大歓迎なのだろう。子宮をキュンキュン跳ねさせ、極上の快感と幸福感に浸り込んだ。  ニュージャージー達は操作も忘れ、中出しアクメに蕩けつくす。 「お゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ ッッッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~♡♡♡ んお゛ぉ゛、イグッ♡♡ 熱いっ、チンポ汁熱いっ、今回も、沢山すぎいいぃぃぃ~~~~~♡♡♡ んはっ、あっ、ッッッ♡♡ ッ゛~~~~~~~♡♡♡」 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛ん、グアムの中、もうタプンタプンよおおぉ~~~~~♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ッッッ♡♡ でも、でもでも、でもおぉぉぉ~~~~♡♡ もっと、パコパコされたいっ♡♡ チンポとマンコ、ズコズコし合いたいのおおぉぉお♡♡ だから、早く♡♡ ランジェリー誘惑大会、早く開いてええぇぇん♡♡♡ んっぉイグ♡♡ イグっ、ッッッ♡♡ ~~~~~~~ッッッ♡♡」 「ッ゛♡♡ ッ゛~~~~~~~~~♡♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛っ、ッッッ♡♡ 熱いっ、マンコ奥が、熱いいいぃぃぃ♡♡♡ 信濃の中、もう、イケメン汁で、一杯一杯で、溢れるう゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ んっぉ、お゛っほ、んおぉ、ヤッベ♡♡ い、イグっ、ッッ♡♡ ~~~~~~~~♡♡♡」 「あああぁぁぁあん♡♡♡ 凄いわ、相変わらず、んぉっ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ 熱くて、濃いの♡♡ 病みつきよおおぉぉ♡♡ もうずっと、これっ、イケマラ精子、出されないと、武蔵♡♡ 落ち着かないわあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん♡♡ んっぉお、スケベ下着大会、もう待ちきれないの♡♡ 早く開いてええぇぇん♡♡♡」  淫欲に染まり切った雌達は、なおも雄を求めて尻を押し付ける。デヘデヘと卑しい笑みを浮かべ、強直を締め付けた。鼻の下を伸ばし、以前の美貌は欠片として残っていない。しかし、顔立ち自体は整っている以上、雄達にとって良い見世物だった。 「そんじゃあ、皆お待ちかねのぉ……♡」 「ランジェリー誘惑大会、開いてやろうかぁ♡」  その宣言を聞き、子宮を燃え上がらせる四匹の極上雌。彼女達は気合いを入れた下着を着け、更なる卑猥な宴を繰り広げるのだった。


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