艦船乱舞♡完堕ちKAN-SEN達のラブボ交尾♡ ザラ&ポーラ後編
Added 2025-02-16 13:00:00 +0000 UTCその瞬間、ムワァアァ……♡♡ と濃厚な性臭が溢れ漏れる。大きい広間のキングサイズベッドの上、2・3人の美女があられもない姿を晒していた。 「お゛ぉ゛っ♡ んぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、ほっ、お゛ぉ゛……♡♡ んぉ、お゛ぉ゛ん♡♡」 「んへえ゛ぇ゛♡♡ んへっ、へっ……♡♡ んへっ、え゛ぇ゛ん」 「お゛っ♡ んぉ、ほっ……♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ん♡」 その全員が股から白濁を溢れさせ、舌をだらしなく垂らしていた。引かれたカエルのような有り様であったり、四つん這いだったり、うつ伏せで合ったり。様々な体位で弄ばれたのだろう。しかし、全員は心の底から幸せそうに声を漏らしていた。 「ああぁぁん♡ 皆、たっぷり可愛がられちゃったのねぇ……♡♡ ザラとポーラもぉ、この中に……混ぜられちゃうのかしら、あぁん♡♡」 「んぉっほ♡ イラストリアスに、ヴェネトに、リノぉ……♡♡ 違う陣営のKAN-SENが、まとめて食べられちゃってるわぁ……あん♡♡」 淫惨な光景を前に、二人はヘソの下をキュンと疼かせる。太腿同士を擦り合わせる中、獰猛な雄を流し目で見ては口を吊り上げた。 どちらも美しい顔を蕩けさせ、三日月のように笑う口から涎を垂らす。それぞれの手は男根に添えたまま、ゆっくりと指を絡めていた。 「マジ、オカズにできる眺めだぜ♡ とりま、豪快に舐めしゃぶってもらおうかぁ♡」 ジュルリと舌舐め擦りする男は、股間を雄々しく反り立たせる。より魅力を増す肉幹に、ザラとポーラは嬉々として従った。 「んあ゛ぁ゛ん♡♡ しゃぶるっ♡ ザラぁ、沢山っ♡ たあぁ〜〜っくさん、しゃぶっちゃうわよぉぉおん♡♡ んっほ♡ チンポぶっとくて、ながいぃ゛……い♡♡」 「豪快に、しゃぶれば良いのねぇ……え♡♡ 言われるまでもないわ♡ ご、う、か、い、にぃ゛……♡♡ しゃぶりまくって、やるう゛ぅ゛ん♡」 二人は男の前に蹲踞姿勢でしゃがみ込む。尻を後ろに突き出せば、それぞれ黒と黄色のビキニを尻に食い込ませた。 彼女達の目と鼻の先には、圧倒的な雄の槍。その臭い、雄のフェロモンに、眉と目尻はみるみると垂れ下がった。 節操の欠片もない顔二つに、男根は力強く震える。 「チンポに見惚れてねーで、さっさとしゃぶれや♡」 彼の言葉を皮切りに、尖っていた唇は大きく開かれた。 「ん゛ッッ♡♡ はぁぁぁ〜〜〜〜ん♡ もう、ダメっ♡♡ ザラ、もうダメぇぇえ♡♡ チンポ、いっただきまぁぁ〜〜〜っす♡♡ ぶじゅっ、ジュルル♡♡ んんっほ、おぉっ♡♡ ぶじゅるるふぅぅん♡♡」 「んっおお♡♡ チンポっ♡ チンポしゃぶるっ♡♡ しゃぶりまくって、やるう゛ぅ゛う゛♡♡ ぶじゅっ、ジュルル♡♡ ぶぼっ、ジュルル♡♡ んふっ、んふっ♡♡ んっふうぅぅうん♡♡♡」 剛直を挟み込むように、勢い良くしゃぶりつきながら男の腰に両腕を絡める。ザラもポーラも、しなやかな腕を淫猥に動かしながら、大好きな竿を味わっていった。 激しく、豪快に、衝動的に。テクニックの欠片もないダブルフェラは、堕落雌の獣っぷりを晒している。 「あー、それそれ♡ そのチンポしか頭にないって顔、マジ最高だわ♡」 雄としての優越感に浸る彼は、竿を脈打たせる。卑猥な水音が響き渡る室内は、激しくなるばかりであった。 「ジュルル♡ んぶっ、ジュルっ♡ んべっ、レロッ♡♡ んれろぉ゛お゛ん♡♡ チンポおいひっ♡♡ んぉ゛いひいわぁぁあん♡♡ もっと、ジュルっ♡♡ レロロ、もっと、舐めしゃぶるのおぉぉん♡♡ んっぶ、ジュルル、んふっ♡ んっふぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜♡♡♡」 「んあ゛ぁ゛ん♡♡ チンポっ、チンポおいひぃぃん♡♡ ジュルル、レロッ、ンべろろぉぉ〜〜〜ン♡♡ もっと舐めるっ♡ 舐めしゃぶるわぁぁぁん♡♡ んっぶ、ジュルル♡ あぁん♡ もう、頭の中、チンポだらけよぉお♡♡♡」 瞳にハートを浮かべ、ザラとポーラは鼻の下を伸ばす。それぞれハーモニカを吹くように、顔を肉竿に合わせて動かした。 時折、口の隙間から舌を出しては男根を涎まみれにしていく。ベトベトとなった雄の塊は味わい深いらしく、二人の鼻息を荒くした。 ビーチで散々犯され、桃色に染まりきった脳内は貪欲に雄を求める。 「ブジュルルル♡♡ ンジュるっ、ズズッ♡♡ んぶっ、ブチュっ♡ ンふっ、んっふうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ レロッ、んべろおぉおん♡♡ んあぁ、チンポっ♡♡ もっと、チンポ舐める♡ 舐めしゃぶって、やるう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡」 「ズズッ、じゅるるる♡♡ んふっ、んっふ♡♡ ンッッふぅぅうん♡♡ チンポおいひっ♡♡ んんっめ♡♡ ンっめ♡♡ チンポうンっ、めぇ゛え゛え゛ぇ゛♡♡ んっおお、マンコ疼くっ♡♡ チンポ舐めしゃぶって、マンコ、キュンキュンするぅ゛う゛う゛♡♡♡」 堕落雌達は男の腰をイヤらしく撫で回し、大きな胸を押し付ける。柔らかな果実四つが、彼の脚に極上の刺激を与えた。 ムニュッ、ムニュウ、ムニュウゥゥ……♡♡♡ もっと構ってと言わんばかりのオッパイアピールに、男は気持ちよさそうに笑う。 「あ〜、ザラちゃんとポーラちゃんのデカパイやっばぁ♡ つーか水着もエロ過ぎ♡ ずっとチンポ襲われ待ちだったでしょ?」 品性の欠片もない言葉に対し、二人は嬉々として答え始める。 「ジュルル♡ ぶじゅっ、んっぶ、うぅぅん♡♡ そうよ、そうよっ、おぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ ザラぁ、自慢の水着を着て、ぶじゅっ♡♡ んじゅるる♡♡ チンポに、襲われたかったのおぉおお♡♡ んあぁ、あぁん♡ こんなこと言ったら、ナンパされる所……妄想しちゃうわ、あぁあん♡♡ ジュルル、んんっぶ、ずずっ♡ んおぉん♡♡ ヤッベ、口止まんね♡ ジュルっ、ベロっ、レロオォォン♡♡ んっふぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ もうダメ♡ チンポしゃぶって、イグッ♡♡ イグぅぅぅぅ♡♡」 「あぁぁぁあん♡♡ そんな、言うなんて、恥ずかしいわぁぁあん♡♡ ズズッ、ジュルル♡ んっふ、ふう゛ぅ゛♡♡ でも、でもぉ……お♡♡ イケメンチンポだから、言っちゃうわぁぁん♡♡ ジュルル、ブチュっ、んふっ、うぅん♡♡ そうよ、ポーラも、チンポに襲われ待ちにだったのおぉおお〜〜〜♡♡♡ 大胆水着を着て、身体アピール、しまくって、えぇん♡ ナンパ待ち♡♡ いやらしくナンパされるの、ずっと待ってたのぉぉぉ♡♡ んっおヤッベ♡♡ 妄想しながら、チンポしゃぶって、イグ♡♡ イグッ、ンッグウウゥゥウ〜〜〜〜♡♡♡」 男根に貼り付き、むしゃぶりつく顔は玉袋のようである。上目遣いとは到底言い難い、三日月目での豪快ダブルフェラは、雄の征服欲を掻き立てた。 「マジ、頭の中性欲まみれじゃ〜ん♡ そうだ、自慢の水着のアピールポイント、教えてくれよ♡ 上手くできたどっちかに、ぶぼフェラ解禁させてやる♡」 彼の言葉に、ザラとポーラの目つきが一変する。二人で左右半分ずつ、舐めしゃぶっていた竿を独占できる。浅ましい欲望が肥大化する中、我先にと言葉を出した。 「あぁぁああぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ ザラの水着はぁ、あぁぁん♡♡ お尻半ケツなのが、自慢なのおぉおお〜〜〜〜♡♡♡ 生地をV字にして、ワザとお尻の割れ目、見せつけてるのよぉぉぉ〜〜♡♡ 腰の紐も、金色キラキラリングで止めて、んっふ、ふぅ゛っ、ふぅ゛う゛♡♡ ザラの水着見てぇぇぇ〜〜〜♡♡ もっと見て、声かけてえぇぇん♡♡ ナンパしてえぇえ〜〜〜♡♡ って、誘ってるのよぉぉおん♡♡ 気合い入れた、大人水着のザラを、沢山見ては欲しいのぉぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「あ゛ぁ゛ッ♡♡ んっはあぁぁ〜〜〜ん♡♡ ポーラの水着はぁ、派手な黄色なのよぉぉお〜〜〜♡♡♡ ワザと、少しサイズを小さくしてっ、ええぇぇ♡♡ ポーラのセクシーボディ、アピールしてるのおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ あぁん見てぇぇ〜〜〜♡♡ 重たいオッパイも、大きなお尻も見てぇぇぇん♡♡ って、気合い入れまくりの水着、なんだからぁぁん♡♡ お尻も、少し動くだけで食い込み、激しくなって♡♡ んっふ♡♡ ヒヨコキャラクターが、幸せそうに、潰れちゃうのよぉおん♡♡ ポーラのお尻に欲情してえぇぇ♡♡ 声かけてぇぇん♡♡ って、誘ってるのぉぉぉお♡♡♡」 性欲十割増し。声色高く、甘く、媚びる声を奏でるザラとポーラは口を大きく開く。いつ選ばれても良いように、男根をくわえ込む準備は万端。 そう言いたげな雌達に、男は征服欲が溢れ返る。 「さぁて、どっちにしてやろうかなぁ?」 節操なしの雌たちを弄び、焦らし楽しむ。激しく舐めしゃぶられる肉竿が何度も脈打てば、スケベ女達の興奮が高まった。 自分が選ばれようと、激しく、ねちっこく顔や舌を動かし、甘い媚声を響かせる。 「ジュルル♡ んぶっ、ぶっじゅ、ジュルっ♡♡ んっふ、んふうぅぅぅん♡♡ お願いっ、ザラを選んでえぇぇ〜〜〜♡♡♡ ぶっとくて、なっがあぁ〜〜〜い、イケメンチンポ♡♡ ぶっぼぶっぼ♡♡ しゃぶりまくりたいの、おぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ ザラに、うンまぁ〜〜〜いチンポ、ぶぼフェラ、させてえぇぇん♡♡ じゅるる、ベロっ♡ レロッ、ンッレェェエ〜〜〜ん♡♡」 「ぶっじゅるる♡♡ じゅるっ、ずずず♡♡ ンっふ、んふっ♡♡ ンっふうぅぅん♡♡ ザラを選んじゃ、ダメぇぇぇ♡♡ 私を、ポーラを選んでぇぇえん♡♡ チンポ、ぶぼフェラしたくて、ずずっ、ジュルル♡♡ レロッ、べろっ、おぉぉおん♡♡ 堪らないのおぉぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、イケメンチンポ♡♡ 先から根元まで、ぶっぼぶっぼ、しゃぶりまくりたいわぁぁぁん♡♡ お願いっ、しゃぶらせてぇぇえん♡♡♡」 荒かった鼻息を更に熱くし、胸を押し付ける二匹の雌。眉がハの字となった顔を見下ろす彼は、ゆっくりと口を開いた。 「んじゃあま、ザラちゃんにシてもらおうかねぇ♡ 半ケツ水着、マジドスケベだわ♡」 直後、ザラは勢い良く男根に喰らいつく。喉奥まで一気にむしゃぶりつけば、一心不乱に顔を振り抜いた。 「んっほぉ゛お゛お゛ん♡♡ チンポっ、ぶっ、じゅるるるる♡♡ んっおお、チンポっ♡♡ チンポん゛んっめ♡♡ ぶぼっ♡♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ、ンぼっ、ぶっボォ゛お゛ん♡♡ チンポ、んお゛ぉ゛♡♡ ぶっぼ、ぶぼっ♡♡ んんっ、ぼお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡」 完全にケダモノ顔となった彼女は、美人顔を崩壊させている。口の隙間から涎を溢れさせるが、お構いなく男根をしゃぶり続けた。 三日月に歪んだ目からは、幸せそうなオーラが溢れている。底辺過ぎる卑猥顔を目にする負け雌は、羨ましそうだった。 「あぁっ、あぁぁぁあ♡ いやっ、そんなの、いやぁぁぁ♡♡ ザラだけズルいっ♡ ポーラもチンポしゃぶりたいっ♡♡ ぶぼフェラで、チンポ全部、しゃぶりまくりたいのぉ゛お゛ん♡♡」 縋るように彼の下半身を撫で回し、腰や太腿に吸い付く。自分の証を残すようにキスマークを刻んでいけば、男は大いに笑った。 「ははは! ポーラちゃんは玉でも舐めときなぁ♡ ドエロく舐めれたら、考えてやらんこともねーよ♡」 すると即座に実行に移したポーラは、玉袋に舌を這わせる。ゆっくり、ねちっこく、鼻の穴を大きく広げながら舐め回した。 片方は肉幹をしゃぶり抜き、片方は金玉を舐める。極楽天国のダブルフェラは、上から見下ろせば圧巻だった。 快楽に、雄に躾けられた堕落雌二匹は、性欲に従って激しく口を動かす。 「んっぼ♡♡ ぶぼっ、ジュルル♡♡ んぼっ、ぶぼっ♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ イケメンチンポ、イケチンぶっと♡♡ なっがぁ゛あ゛ん♡♡ ジュルル、んぼっ♡♡ ぶぼっ、ぶぼっ♡♡ んぉ゛っほ、お゛ぉ゛ん♡♡ やっべ、チンポしゃぶるの、やめらんねぇ゛え゛♡♡」 「あぁん♡♡ ザラってば、酷いわぁぁああ♡♡ 早く終わって、ポーラにチンポ、譲りなさいよぉぉ♡♡ れろっ、んべろっ、れろっ♡♡ んんっ、レロォォォォ♡♡ ポーラも、ぶぼフェラしたいっ、沢山しらいぃいん♡♡ ぶっとくて、カチカチの、イケメンチンポ♡♡ しゃぶるのぉぉお〜〜〜〜♡♡♡」 性欲まみれの口淫奉仕に、鈴口から白濁が溢れていく。込み上げる射精感のままに、男は腰を震わせた。 「あ~やっべ、そろそろ出してやるよ……!」 ザラの口が根元まで吸い付いた瞬間、一気に欲望を解き放つ。喉奥の強い締まりは彼の射精を促し、胎内に白濁を導いた。 「んぐっむ、んぶっ♡♡ ふう゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛ん♡♡ んぉっ、ごっ、おぉ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡」 だが、勢いも量も増し増しの精は全て受けられなかったらしい。口の隙間から溢れた白濁は、ポーラが舐め取っていく。 「ああぁぁぁん♡♡ もう、ザラったらもったいないわあぁぁん♡♡ じゅるっ、レロっ、レロおォォン♡♡ んぁあ、はあぁぁん♡♡ ヤッバあぁ、チンポ汁、ちょーンっめ♡♡ んぶっ、ジュルッ、レロおぉぉ……っ、ベロおぉん♡♡ この、舌にこびり付く感じがぁ、ああぁん♡♡ 堪らないわ、あっ、んああぁぁ♡♡」 やがて射精が収まっていくも、肉竿は固さを変えない。血管を浮かばせ、力強い鼓動をザラの喉奥で繰り返していた。 「さぁて、今度はポーラちゃんの番だぜぇ?」 彼はそう言うが、卑しい雌と化したザラは離そうとしなかった。頬を窄め、スッポンのように吸い付いては口を動かし始めた。 「んぼっ……♡♡ じゅぼっ、ぶぼっぐ♡♡ んぼっ、ぶぼっ、お゛ぉ゛ん♡♡ イヤっ、そんなのイヤよ、イヤああぁぁん♡♡ ぶぼっ、ンぼっ、んっぶ、お゛ぉ゛ん♡♡ ザラぁ、もっと、もっとしゃぶるの♡♡ イケメンチンポ、しゃぶりまくるう゛ぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡♡」 無論、ポーラがその行動を許すはずはない。溢れる性欲のままに、ザラを彼から引き剥がしにかかった。 「ちょっとザラ……っ♡ そんなのズルいわよ! いい加減、チンポから離れなさいよおぉ……!」 発情雌達の醜い争いを前に、男は楽しそうに笑う。 「ははははは! 性欲旺盛の女ってのは、怖いもんだぜ♡ けどま、あんまチョーシに乗るんじゃねーぞ♡」 彼は強引にザラの口から竿を引き抜く。涎まみれとなった。キスマーク大量の男根は女にとって目の毒なのだろう。どちらも口を開いたまま大人しくなり、彼の腰を撫でまわした。 「お゛ぉ゛っほ、おっ、おぉん♡ そんなああぁぁ♡♡ もっとチンポ、ぶぼフェラさせてえぇぇ~~~ん♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ ンっふううぅぅ~~~~~♡♡♡ キスでも良いから、させてえぇぇ♡♡」 未練がましいザラに反し、ポーラは勢いよく男根にしゃぶりついた。 「あ゛ぁ゛ん♡♡ チンポ空いたわああぁぁん♡♡ んっぉほ、いっただきまあぁ~~~っす♡♡ んんっぶ、ジュルルル♡♡ ンゴッ、ブボッ♡♡ んぶっ、じゅぼっ♡♡ んぼっ、お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡」 根元まで咥え込み、激しく顔を動かすポーラ。醜くも幸せに蕩けた顔を前に、ザラは男を見上げた。 「へへ、ザラちゃんは俺のタマにキスマークつけてろよ♡」 その命令を即座に実行したザラは、彼の玉袋に唇を落とす。既にキスマークだらけのタマであるが、新たな雌の証に猛々しく震えた。 「んお゛ぉ゛ん♡♡ こうなったら、キスマーク♡♡ つけまくってやるわ、あぁっ、あ゛ぁ゛ん♡♡ ぶちゅっ♡♡ チュッ、ブチュッ♡♡ んぶっ、チュウウゥゥん♡♡ んぶっ、チュッ♡♡ んっぉお、もっと、もっとキスマーク、着けるう゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 彼女の乱れっぷりに負けじと、ポーラも豪快フェラを続ける。 「ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ んぼっ、ブボッ♡♡ ンふっ、ンっふううぅぅ~~~~~♡♡♡ イケメンチンポ、ビクビクして、素敵いいぃぃん♡♡ ポーラの口で、沢山気持ち良くなってえ゛ぇ゛ぇ゛ん♡♡ んぶっ、ブボッ♡♡ ぐぼっ、ぶっぼ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポ、チンポうンめ♡♡ ンっめ、チンポっ♡♡ んっめえ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡♡」 スッポンのような吸い付きを見せるポーラに加え、貪欲に玉袋に吸い付くザラ。それぞれがもたらす刺激は、雄にとって余程気持ち良いのだろう。男は背を僅かに反らせるが、表情から余裕はなくならない。 雄としての強さ、頼もしさを顔に浮かべ、二匹の雌を支配下に置く。 「あ~、脳ミソまんこのエロ雌フェラ堪んねぇ♡ テメェ等、もっと下品にできるだろ♡ もっと本性見せろや、オラっ♡」 その言葉に、ザラとポーラは卑猥な衝動を大きくさせる。ビーチで数多くの男と交わり、徹底的に教えられた卑猥発言を思い出し、口にしていった 「ブチュッ♡♡ ブチュッ、んぶっ、チュウゥウン♡♡ チンポっ、マジヤッベ♡♡ イケチン好きすぎて、もっとキスマーク、つけてやるう゛ぅ゛う゛♡♡♡ ぶっ、チュウゥウウ♡♡♡ ザラをこんなにした、イケメンチンポ、マジ、堪んねえ゛ぇ゛♡♡ マンコ疼くッ♡♡ ヘソ下やっべ♡♡ ブチュッ、チュウウゥゥゥ♡♡ 疼く♡♡ 疼いて、マジヤッベ♡♡ ヤルッ♡♡ 絶対、ヤルう゛ぅ゛う゛♡♡♡」 「ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ、んぼっ♡♡ ぶぼっほ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ うンっっめ♡♡ チンポうンめ♡♡ ンッめえ゛ぇ゛~~~~~~♡♡ イケメンチンポ、しゃぶりまくって、雄汁、吸いつくしてやるう゛ぅ゛う゛♡♡ んぼっ、ぶぼっ、ぶぼっ♡♡♡ ぐぼ、んぉっほ、マンコ疼く♡♡ ンっめえぇ~~~チンポしゃぶりまくって、マンコ疼くう゛ぅ゛う゛♡♡ んごっぼ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ ちんフェラしまくって、イグウウゥゥゥん♡♡♡」 下劣な本性を剥き出しにするにつれ、顔の動きを激しくする堕落雌達。テクニックの欠片もない、衝動的な奉仕は雄に優越感を与えた。節操なしの本能を暴走させ、顔までチンポに染まりあがった姿は滑稽極まりない。 脚を大胆に開いてしゃがみ込み、股は本気汁で水着を濡らしてしまっている。全身は興奮と快感で汗をかき、部屋のフェロモンをさらに濃くした。ザラとポーラの獰猛奉仕に当てられたのか、ヤリ捨てえていたKAN-SEN達も反応する。 しかし、相当身体を貪られた彼女達は痙攣するばかりで、手足一つ動かせなかった。股から雄汁と本気汁のシェイク蜜を噴き出し、痙攣を大きくする。ベッドや床で散々な光景を見せるスケベ雌達をオカズにし、男も射精感を高めた。 「あ~、ザラちゃんとポーラちゃんも、コイツ等の仲間入りさせてやるよ♡ マンコ味わいたいから、そろそろ出してやる♡」 強直を猛々しく脈打たせ、鈴口から先走り汁を溢れさせる男。その仕草に、ザラとポーラは下半身を熱く滾らせた。 「んお゛ぉ゛♡♡ ブチュッ、チュッ、ブッチュううぅン♡♡ 凄いわ、ずっしり金玉から、精子作られてるの、分かるう゛ぅ゛う゛ん♡♡ チュッ、ブチュッ、チュッ♡♡ んぶっ、チュウゥゥん♡♡♡ あぁん、射精してえぇぇん♡♡ イケメンチンポ、かっこよく、ドピュドピュしてる所、見たいのおおおぉぉん♡♡♡」 「ブボッ♡♡ ブボッ、んぼっ、ぶっぼ♡♡ ぶっぼ、ぶっぼ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ 射精してっ♡♡ らひりぇええぇぇん♡♡♡ 濃厚チンポ汁、沢山、飲みたいわああぁあ~~~~~~♡♡♡ んぶううぅ、ブボッ♡ んっぉお、最高に、チョーうンめえ゛ぇ゛、チンポ汁♡♡ 沢山、飲ませてえ゛ぇ゛ん♡♡」 口と竿の間から涎が飛び散り、節操の無さを際立たせる。身も心も頭もリュウコツも、桃色尽くし。貪欲に白濁を求め、顔を動かした。女でもKANーSENでもなくなった彼女達に、男は心地良さそうに男根を跳ねさせる。 「ははは! マジ良い眺めだぜ。さあ、出すぞぉ……!」 ポーラが根元まで咥え込んだ瞬間、熱い欲望を解き放つ。量と濃さ、勢いが変わらない射精は、雌の獣欲を大いに満たしていった。 「ブチュッ、ブチュッ♡♡ んぶっ、チュウウゥゥゥん♡♡ んあぁ、凄いわあぁぁん♡♡ 金玉、ビクビクして、んぉぉ♡♡ 強いッ♡♡ 強いのが伝わって来て、ダメっ、イくうううぅぅん♡♡♡」 「ぶぼっ♡♡♡ んごっほ、おっ、お゛お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ んごおぉ、熱いッ♡♡ ヤッベ、でも、全部、飲むっ♡♡ 飲むう゛ぅ゛っ、んぶっぐ、ぶむう゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ じゅぶっ、ジュルル♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、イグッ♡♡ んっぐううぅぅぅん♡♡♡」 口と竿の間から白濁を漏らすも、喉を鳴らして飲み干していくポーラ。溢れた精はザラが舐め取り、彼の股間を綺麗に掃除した。まだまだ男根から離れようとしない雌達であるが、男は新たな刺激を餌にする。 「さて、そろそろマンコにぶち込んでやるよ♡ ベッドに四つん這いになって、ケツを振りな♡」 その言葉を受けた堕落雌二匹は、みるみると鼻の下を伸ばす。嬉々として下半身から離れると、ベッドに四つん這いとなって見せた。ザラとポーラ、左右に並ぶ巨尻は水着を食い込ませ、横に揺れながら雄を誘う。 「んあぁ、あぁっ、あああぁぁぁん♡♡ チンポっ、チンポ欲しいわああぁぁ~~~~♡♡ もうマンコ、キュンキュンしまくって、キュン死、しちゃいそうなのおぉぉ♡♡ ンふっ、ふうぅ、んっふううぅぅ♡♡♡ お願いっ、チンポ、マンコにぶち込んでえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡ チンポマンコ、仲良ししてええぇぇえん♡」 「ああぁぁぁあん♡♡ ポーラも、チンポ欲しいのおぉぉぉ♡♡ ひよこ柄の、可愛い水着で、お尻フリフリしちゃうから、ああぁぁん♡♡ お願いっ、チンポ♡♡ んお゛ぉ゛、チンポっ、ぶち込んでえええぇぇえ♡♡♡ マンコがチンポ、欲しがってるのおぉぉお♡♡ んぉっほ、ヤッベまんこ♡♡ ムラムラして止まんねえ゛ぇ゛♡♡」 食い込み尻をアピールするように、激しいダンスを披露するスケベ娘たち。顔はベッドに押し付け、尻を高く掲げる姿はみっともない。 だが、雄に隷属しているという実感が興奮を促すのだろう。ザラとポーラの腰使いは激しくなり、大胆な尻ダンスを見せていく。 「へへ、どっちから可愛がってやろうかねぇ?」 ゆっくりとベッドに近づく男は、低い獰猛な声を響かせる。強く、頼もしい雄の存在感に、二匹の雌は自分の体を強調した。 「あぁぁぁぁあん♡♡ それはもちろん、ザラからよおぉお〜〜〜♡♡ 見て見てぇぇぇん♡♡ ザラのこの、大きなお尻、んいっ、いぃぃん♡♡ 半ケツ水着で、バックだと特に、エロく見えるのぉぉぉん♡♡♡ んっふ、ふぅっ、ふう゛ぅ゛♡♡ この大きなケツは、打ち付け甲斐抜群よおぉぉん♡♡ だ、か、らぁ♡♡ ザラからシてっ♡♡ 襲ってぇぇえん♡♡♡」 「んっはあぁぁあぁ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ ザラよりも、ポーラの下半身のほうが、気ン持ちいぃ〜〜〜パコパコが、できちゃうわよ、おぉっ、おおぉぉおん♡♡ ンふっ、んんっふ、んっふうぅぅん♡♡ プリプリで、ムチムチの、ケツぅ゛う゛♡♡ パンパンしてぇええん♡♡ 腰、沢山、打ち付けてぇぇぇん♡♡ 絶対、損はさせないわあぁぁあん♡♡」 すっかり歪みきった二人は、我先にと男根を求める。お互いを思いやって来た関係とはいえない、男を取り合う有様は何とも醜かった。 それだけに、剥き出しの雌は雄を煽り立てるのだろう。彼の股間は固く反り返り、性欲のままに相手を決める。 「なら、最初はポーラちゃんからだ♡ このエロケツ、がっつり鷲掴みにしながら……パコパコしてやるぜぇ♡」 男はポーラの後ろに膝をつくと、黄色の水着をずらす。そして、びしょ濡れの秘所を勢いよく貫いた。その決定に不満を出す片方と、悦びの声が片方からあがる。 「ああぁぁぁああぁん♡♡♡ こんなのっ、酷い♡♡ 酷いわぁぁあ♡♡ お願い、ザラもパコパコしてっ♡♡ マンコとチンポ、仲良しさせてえぇええ〜〜〜〜〜♡♡♡ もうダメなのっ♡♡ マンコがチンポ、欲しいって言ってるの♡♡ キュンキュンし過ぎて、キュン死しちゃうのおぉおお♡♡♡」 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っほ♡ お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポっ、チンポ来たっ♡♡ んあ゛ぁ゛、来たぁぁあぁぁん♡♡♡ しゅごひの♡♡ ぶっとくて、カチカチで、長いのっ♡♡ これ好きっ♡♡ チンポ好きっ♡♡ ポーラのマンコ、チンポ大好きいぃぃいい〜〜〜〜♡♡♡」 最初から激しい突き上げで、堕落した雌穴を貪る男。完全に仕上がった肢体は締まりが悪いものの、美女の痴態が精神的な快感を得る。片方は黒い半ケツ水着を食い込ませ、片方は豊かな尻肉を波打たせている。 どちらも見応え抜群の尻を卑猥に晒し、雄の興奮を煽り立てた。 「ザラちゃんもポーラちゃんも、どっちもケツ振りまくれよ♡ ドエロアピールできた方に、またチンポくれてやろうかねぇ♡」 すると雌達は浅ましく鳴きヨがり、尻を振る。 「ああぁぁぁん♡ んあぁ、あっはあぁ~~~ん♡♡ お願いよおぉぉ♡♡ チンポ頂戴っ♡♡ ぶっとくて、長いチンポっ、チンポ、マンコにぶち込まれたいのおおおぉぉ~~~~~~♡♡♡ んっぉお、ザラのケツッ♡ ムチッムチで、プリップリのケツっ、見せつけちゃうのおぉぉ♡ んっぉお、お゛っほ、おおぉぉん♡♡ V字の水着、ケツに食い込ませて、んあぁ、あああぁぁん♡♡ プリケツアピール、してやるわあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡」 「んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ チンポ、ザラには絶対渡さないわああぁぁ~~~~~~♡♡♡ あぁっ、ああぁぁあん♡♡ ポーラのムチケツは、水着をよく食い込ませちゃうのおぉぉ♡♡ 食い込んでる所、見て貰って、え゛ぇ゛♡♡ ドキドキしちゃうのよおおぉぉ♡♡♡ んっぉ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ 見てっ、ポーラのケツ振り、楽しんでええん♡♡♡ んあぁ、あああぁん♡♡ ヤッベ、チンポ深い゛ぃ゛い゛♡♡ 激しいチンポに突かれて、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ イグッ♡ イグイグイグっ、イグウウゥゥ♡♡」 ザラは自分の尻を揉みながら左右に振り、ポーラは一生懸命に肉竿を締め付けながら振る。節操も品性も無く、快楽のみを求めるケダモノ雌達に男根も脈打つ。一突き毎に淫蜜は噴き上がり、既にびしょ濡れのベッドをより派手に汚していく。 濃くなる雌フェロモンに、男は底無しの性欲を滾らせた。 「ははは! んじゃあ実際に、ケツに水着食い込ませてる所を楽しませてもらおうか♡」 彼は意地悪く笑うと、ポーラの秘所から男根を抜く。次にザラの水着を横にずらせば、一気に秘所を貫いた。 大好きなチンポを交互に入れられ、片方からは歓喜が、片方からは不満が沸く。 「んお゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ チンポっ、イケメンチンポっ、あぁん、チンポ来たあぁぁあぁぁん♡♡ ぶっとくて、カチカチの、イケチン様ぁぁあん♡♡ 自分のケツ、むにゅむにゅしまくった甲斐が、あったわぁぁあん♡♡」 「イヤァァァアアァァ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ チンポ抜くの、イヤァァアン♡♡ 絶対に、ザラから奪い返してやるんだからぁぁん♡♡ んふっ、ふぅ゛っ、んっふうぅぅう〜〜〜〜ン♡♡♡ 見てっ、見てぇぇぇん♡♡ ポーラのムチッムチ、ケツぅぅうん♡♡♡ 水着が食い込んで、ヒヨコが潰れちゃうわぁぁん♡♡♡」 ザラは尻を広げながら男根を受け入れ、ポーラは自分の尻を揉み込む。横にずらされた黄色い水着は形を直され、わざわざ食い込んでいく光景を男に披露した。 綺麗な逆三角がTの字に変わっていく淫猥さは、男を煽り立てる。ザラの中を数回突き上げただけで、彼はポーラの中に戻っていった。 (へへ、このまま交互に突いて遊んでやるぜ♡) その意地悪さが二人に伝わっているものの、躾けられた被虐心が雌を盛り上がらせる。 「あぁん、イヤァァァ〜〜〜〜ン♡♡ チンポっ、チンポ抜かないでえぇぇん♡♡ ザラのマンコちゃんと、ズッコパッコ♡♡ パコパコ仲良し、しまくってえぇぇえん♡♡ あぁん、んぁぁぁん♡♡ ムチケツ、ムニュムニュ、プリプリィィイン♡♡♡ ザラで遊ぶの、イヤァァアン♡♡ V字の黒水着、食い込ませて、お尻泣いちゃうわよぉぉん♡♡♡」 「んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ チンポっ♡♡ イケチンちんぽ、お帰りなさあぁ〜〜〜〜いっっ♡♡ んあぁ、あぁんっ、深いっ♡♡ イケチン深いわぁぁあん♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ 深いトコロ、キクッ、キクうぅぅう♡♡ 今度こそ絶対に、逃がしたりしないわよおぉおん♡♡ んっお、おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡♡」 節操の欠片もないヨがり声に、ヤリ捨てられたKAN-SEN達も反応する。グロッキー状態で震えながらも、貪欲に秘所を弄りだした。 周りで始まったオナニー乱舞に、男も下半身を昂らせる。 「ヤッベ、マジで気合い入って来るわ♡ マジ全員、喰い散らかしてやるよ♡」 底なしの性欲を発揮し、ザラの膣奥を突き上げていく男。激しくも巧みな男根捌きは、媚肉の快楽ポイントを的確に刺激していた。どれだけ味わっても味わい足りない性の技に、堕落雌は叫びをあげる。 「あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあ゛ぁ゛♡♡ あっ、あぁっ、あああぁぁああぁ~~~~~~~♡♡♡ パコパコ仲良し、んお゛ぉ゛ッッッ♡♡ これよ、これが良いのおおぉぉぉ♡♡♡ ザラの良いトコロばっかり、イチャイチャしてくれる、チンポ♡♡ んっぉお、イケメンチンポ好きッ♡♡ 大好きいいいぃぃ~~~~~~~♡♡♡ んっぉお、ヤッベ♡♡ ソコっ、ソコキク♡♡ キクっ、んぎゅっ、うううぅぅぅん♡♡」 「イヤアアァァアアァ~~~~~~~~♡♡♡ チンポっ、ザラばっかり構うのイヤアァァアン♡♡♡ お願いっ、ポーラも構って♡♡ マンコちゃん虐めてええぇぇえん♡♡♡ ズッコリ、パコパコ♡♡ 虐めて欲しいの、おぉっ、おおおぉぉん♡♡♡ んお゛ぉ゛、またムチケツ、フリフリしちゃうんだからああぁ♡♡ ほっ、おぉっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ 見て見てっ、見てえええぇ~~~~ん♡♡♡ ポーラのお尻、水着食い込ませちゃってるのおおぉぉ♡♡」 甘さ増し増し、耳が蕩けるほどに甘い声を出す二人。ザラは絶頂しながら、ポーラは肉欲に体を疼かせながら雄を求めた。節操も知性も無くした彼女達は、雌として極楽の快感を得ていく。 大きなお尻を左右に振り、細い腰をくねくね踊らせる。ザラに関しては、男の突き上げに合わせて爆乳を揺らした。豊かな膨らみが魅せるダンスは、背面越しでも良く分かる。黒い水着から零れた大きな乳肉は、雄を煽って止めなかった。 「さあ、今度はポーラちゃんだぁ♡」 またも獲物を入れ替え、黄色水着の雌を貫く。 ズブズブ、ジュブッ、ズブブウウゥゥ~~~~~~~ッッッ♡♡♡ 一気に奥まで入り込む男根に、汚らしい嬌声が入れ替わった。 「ああぁん、ダメエェェエェェ~~~~~~~♡♡♡ チンポ抜くのはダメなのっ、イヤアアァァアン♡♡♡ お願い突いてッ♡♡ ザラのマンコ、パコパコしてええぇぇん♡♡ あぁん、嫌なのおおぉぉ♡♡♡ イケメンチンポと、離れ離れになりたくないって、マンコ叫んでるのよおおぉぉ♡♡♡ おっ、お願いだから、突いてええぇぇん♡♡♡ ぶっとくて、カチカチの、強いチンポに支配されたいのおぉぉ♡♡」 ザラは尻肉を鷲掴みにし、揉みたくってスケベ馬鹿丸出しにする。大胆なV字の黒水着を食い込ませ、下品極まりない尻ダンスを見せつけた。何度見ても股間の苛立ちを煽るザラの尻振りに、彼はポーラの中を激しく突く。 「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛~~~~~~~~~♡♡♡ あぁん、んっぉ、おおおぉぉおおん♡♡♡ 嬉しいわ、あぁっ、ああぁぁん♡♡♡ ポーラの所に、戻って来てくれて、チョー嬉しいいいぃぃん♡♡♡ んぉお、奥っ、奥が良いのっ♡♡ 好きっ、一番深い所まで来てくれるの、好きっ、しゅきいいぃぃ~~~~~~~♡♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ イグッ、イグっ、イグウウウゥゥゥ♡♡♡ もっとキテっ、スケベしてええぇぇぇえん♡♡♡」 一突き毎に淫蜜が飛び散り、室内の雌フェロモンを濃くする。熱気の籠る空間は獣の巣となり、雄と雌を盛り上げた。 「さぁ、そろそろ一発出してやるぜ♡ 先ずはポーラちゃんにお見舞いだ……!」 彼は相手のクビレを鷲掴みにすると、ラストスパートをかけていく。片方が嬉しそうな声を轟かせると、もう片方は嫉妬にまみれた美声を出した。 「ダメよ、そんなのダメっ、ダメエェェェ〜〜〜〜♡♡♡ イケメンチンポの精子は、先にザラが貰いたいのおおぉぉ〜〜♡♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ お願いっ、イケチン様の、一番搾りっ♡♡ ザラにちょうだあぁ〜〜〜い♡♡♡」 自分の尻を揉むだけでなく、両手で叩いては下品な誘惑を繰り返す。するとポーラは挑発的に口を開いた。 「ザラってば、チョーはしたないわぁぁん♡♡♡ イケチンのイケイケ精子は、ポーラがいただきよおおぉぉ〜〜〜〜〜ン♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ん、ヤッベイグ♡♡ イグっ、ぶっとくて、長いチンポに可愛がられて、イクウウゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」 彼女の甲高い声が響くと同時に、彼の白濁が勢い良く飛ぶ。 子宮口と密着した亀頭は、ビクビクと盛大に跳ねては欲を撒き散らした。 「あ〜やっば♡ KAN-SENちゃんの体は、やっぱり具合が良いわ♡」 腰を押し付けながら、ありったけの精を撒き散らした男はゆっくりと剛直を引き抜く。 未だに力強さを保つ雄とは反対に、雌はヘロヘロのグロッキー。尻を高く掲げたまま痙攣し、割れ目から情けなく白濁を垂れさせている。 「次はザラよっ、絶対にザラなのおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ 特濃イケチンソース、沢山味わいたいわぁぁあん♡♡ お願いっ♡♡ ご馳走してえぇぇえ〜〜〜〜〜♡♡♡ ザラのスケベマンコに、たっぷりと、注ぎ込んで欲しいのおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡」 残った構ってちゃんは、何度も自身の尻を引っ叩く。豊かな尻肉は波打ち、黒い水着を食い込ませながら振り子のように踊り狂っていた。 男もまた改めて狙いを定めたのか、彼女のクビレをガシッと掴む。 「言われるまでもねぇ♡ たっぷりと味わせてやるぜ……!」 そのまま水着をずらし、再挿入。一気に根本まで突き入れれば、激しい抽挿をお見舞いした。 「んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ 嬉しいっ、嬉しいわあぁぁあん♡♡ んっおお、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ イケメンチンポ、また奥までキタッ、んあ゛ぁ゛ッッ♡♡ あぁぁぁああぁん♡♡ 今度こそ、奥までたぁ〜〜〜〜っくさん、出してもらうんだから、あっ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡」 もう離さない、そう言わんばかりにザラは男根を締め付ける。尻肉を開いたまま、顔をベッドに押し付けては卑猥なポーズを維持した。 男はこのまま出しても良いと考えるが、更なる刺激を求める。 「起きろよ、ポーラちゃ〜ん♡ 俺に奉仕しな♡」 その一声で、痙攣しっぱなしの女体は跳ね起きる。 「んはぁ゛あ゛あ゛んっ♡♡♡ はひっ、んひっ、はひいぃぃん♡♡ ポーラ、奉仕するわぁぁあん♡♡ んあぁ、あむっ、んチュッ♡♡ ジュルっ♡ れろ、レロォォオオン♡♡♡」 彼の胸板や乳首に舌を這わせ、爆乳を押しつける。極上美女の卑猥奉仕まで加わった交尾は、熱を増すばかりであった。 リズム良く、かつ激しく。弾ける肉音が室内に響き渡る。 「お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっお、おぉぉおん♡♡♡ 太くて、固いのが♡♡ んあぁ、固いのがっ、あぁっ、あぁぁあん♡♡ ザラの中で暴れてるの、チョー素敵いぃぃい♡♡♡ んぉ゛、おっほ、お゛ぉ゛ん♡♡ イグっ♡♡ イクッ、ずっと、イクっ♡♡ 止まらないわあぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡」 キュンキュン♡♡ キュンッ、キュウウゥゥン♡♡♡ ヘソの下は疼きを加速させ、濃い涎を滴らせる。絶頂を続ける肢体は心の底から気持ち良さそうで、悦びに満ちているようだった。 「あぁん、ザラも凄い気持ち良さそぉ♡♡ ポーラもぉ、また早く、欲しくなっちゃうわぁ……あっ、あぁん♡♡ ジュルル、ずずっ、れろっ、ンレロオォォ……おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」 鼻の下を伸ばしながら、ポーラは男の体を舐め回す。彼の両乳首を指で転がしつつ、胸板や首筋をねちっこく舐め続けた。 「あ〜、ポーラちゃんのエロ舌も堪んねぇわ♡ こりゃ、そろそろ出しちまうな……!」 剛直を震え上がらせ、男はピストンを加速させる。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡ っううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ 出してッ、んあぁ、出してぇぇぇん♡♡ ザラの中に、沢山っ、出してぇぇぇ♡♡♡」 「あぁぁぁあん♡♡ チンポ、ビュービュー出してあげてぇぇぇん♡♡ ポーラぁ、気持ち良く出せるように、お手伝いするわぁぁあん♡♡♡ んちゅつ、ブチュっ♡ レロッ、ベロロォォン♡♡♡」 ポーラの爆乳が強く押し付けられた直後、亀頭は子宮口と密着する。すき間なく押し付けられた雄槍は、二人目の美女を侵略し尽くした。 ビュルっ♡♡ ビュルルル、ドビュッ♡♡♡ ビュッ、ドビュウゥゥゥ♡♡♡ 「あぁぁああぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっ、あぁぁぉああッッッ♡♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 中出し本気アクメの衝撃に背を反らし、激しい痙攣を繰り返す雌。それも直ぐに収まっていくと、ベッドに倒れ込んだ。 ビクビクと震え、股から白濁を滴らせる様子は滑稽極まりない。 「んじゃあ、ポーラちゃん♡ 次、いっちまうかぁ♡」 ザラの淫惨な姿を愉しむ男は、ポーラを抱き寄せる。 「あ……っ♡♡ あぁっ、あぁぁん♡♡ そんな、声をかけてくれるなんて、嬉しい……っ♡ 凄くっ、嬉しいわあぁぁああぁぁ♡♡♡」 ポーラが男に飛びついた所で、他のライバルも体を回復させたらしい。ベッドを囲うようにして、男を凝視する。 「へへ、食いごたえ十分じゃん♡ 良いぜ、来いよ。まとめて相手してやるよ♡」 頼もしい声が響くと同時に、大乱交会場と化すベッド。たった一人の雄を求める雌の群れだが、余裕は消えない。彼は思う存分に雌を喰い散らかした後、意気揚々と部屋を後にするのだった。