艦船乱舞♡完堕ちKAN-SEN達のラブボ交尾♡ ザラ&ポーラ前編
Added 2025-02-16 12:30:00 +0000 UTC「よぉ、ザラちゃんにポーラちゃ〜ん♡ とりま、ラブボ行こうぜ♡」 アズールレーン基地内のビーチ、日が傾き始めた頃に、男の軽口が響く。 これまで他のKAN-SENとヤリにヤリ盛ったのであろう彼だが、股間の逸物は萎えを見せていない。ヘソ辺りまで反り返り、血管が浮き出る竿肉には無数のキスマークまでついている。 いや、雌の情愛の証は股間だけでなく、胸板や首、背中、全身につけられていた。多くの雌に求められ、今なお色目を使われる彼は溢れんばかりのモテモテオーラを放つ。 その桃色の空気に当てられるザラとポーラであるが、体を動かすことができなかった。 「お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んおぉ……♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ、ほおぉ゛……おん♡♡」 「んお゛っ、おっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んおぉ、ほっ、おっほ……♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡」 それもそのはず。砂浜に転がる二つの肢体は、雄に散々食い散らかされた後だった。カエルの肢体のように手足を広げ、股から白濁を溢れさせてある。 多くの雄に、散々出されてしまったのだろう。性欲を剥き出しにした交尾を繰り返したザラもポーラは、天国気分で震えていた。 いつでも肉穴を貫けそうな肢体二つを前に、男は笑う。 「んだよ♡ せっかく誘ってやってるのに、そんな反応じゃ……他の女の所に行っちゃおうかなぁ♡」 彼のその言葉に、ザラとポーラは飛び上がる。 「あ゛ぁ゛ん♡♡ そんなの、ダメエェェェ〜〜〜〜♡♡♡ ラブボ行くっ♡♡ 行くからぁ♡♡ 他の女の所に、行かないでぇぇん♡♡」 「ほっお゛♡♡ お゛ぉ゛ん♡ そうよ、そうよおおぉぉ〜〜〜♡♡♡ スケベなザラと、私と、ラブボに行きましょおぉぉ♡♡ 沢山、楽しませて、あげるわぁ゛、あ゛ぁ゛ん♡♡」 彼女達は男を挟み込むように抱き締め、自慢の爆乳を押し付ける。 ーームニュムニュ、ムニュッ、ムニュウゥゥ……♡♡♡ 右からも左からも、極上の柔らかさに包まれた男は舌舐めずりした。 「へへ♡ どっちもスケベ脳、全開って感じだなぁ♡」 そのまま二人の尻を鷲掴みにしつつ、力強く抱き寄せる。自身の逞しい体と、雌の柔らかな身体を密着させては、女体の性欲を煽り立てた。 「ああぁぁぁああぁぁあ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ そうっ、そうなのおぉお♡♡ ザラもポーラもぉ、スケベ脳、ぜんっっかい゛ぃ゛ん♡♡ イケメンと、沢山♡♡ たぁぁ〜〜〜〜っくさん、スケベ♡♡ シたいっ♡♡ シたいのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡」 「んお゛ぉ゛♡♡ お尻♡♡ お尻掴むの、ダメエェェェ♡♡ 私っ、ゾクゾク、興奮して、んっお、お゛ぉ゛っ♡♡ イ、イっちゃううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んぉ、お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ お尻掴まれるの、イヤァァァン♡♡」 ザラとポーラは男にしがみつき、尻から駆け抜ける快感に叫びヨがる。しなかやな両腕を雄の身体に絡ませ、胸板や脇腹へ、何度も何度も唇を落としていった。 極上美女達が刻む証に、くすぐったさを感じる男は優越感に笑う。 「あ〜、マジでチンポ滾ってクルわ♡ テメェ等の身体、食い荒らしてやるぜ♡」 自信満々の声でザラとポーラを魅了しつつ、ラブホテルへと向かう男。ビーチでも基地の中でも行われる交尾の数々は、正に乱痴気騒ぎ。 ラブホテルの中でも、部屋まで待てない雄と雌は、廊下で交わっていた。性に開放的となったアズールレーンの基地に、ザラとポーラも興奮が引き上がる。 「お゛っ♡♡ んふっ、んっふ♡♡ んっふううぅぅぅ♡♡♡ 皆、すっごぉ゛……♡♡ ザラぁ゛、マンコ、濡れるう゛ぅ゛♡♡ ンふっ、ンフッ♡♡ んっふうぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」 「私もぉ、もっと、たぁぁ〜〜〜っくさん、スケベ、シたいわ、あ゛ぁ゛ん♡♡ アブルッツィ、見つけたぁ……♡♡ すっご、お股ぱっかん開いて、あれじゃ犬以下よぉ゛……お♡♡」 同じサディア帝国のKAN-SENが、知性の欠片もなく絶頂に狂っている。その光景を見ただけで、軽く達した二人は男を抱き締めた。 内股になり、歩く度に尻を揺らしてはエレベーターに乗る。大きめの密閉空間の中では幾つかモニターが表示され、ホテルの室内をランダムで映していた。 ご丁寧に音声も出るらしく、雄に弄ばれては悦び狂う雌の声が響き渡る。 『お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡ マンコ死ぬっ♡♡ マンコ、深いッッ♡♡ んぉ゛っ、イグイグイグ♡♡ イグッ♡♡ ううぅぅうぅ〜〜〜〜♡♡♡ もう、マンコ許してえぇぇ♡♡ イケメンチンポに、もう、オシオキされるの、ダメェェェェん♡♡』 『お゛っ、ヤッベイグ♡♡ 奥ッ、ゴリュゴリュ♡♡ 穿られるの、い、イグッ♡♡ ンッッ、ぐうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ い、イッた、あぁっ♡♡ イキまくってるのに、オッパイ、鷲掴み♡♡ んっお、キクッ♡♡ イギュッ♡♡ ううぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡』 仲間のKAN-SEN達は皆、心から幸せそうに叫んでいた。男達の好みにも染められてか、普段言わないような、下品な言葉を口にしては絶頂に浸り込む。 その様子を前に、ザラとポーラは欲情を増していく。男の胸板に舌を這わせ、卑猥極まりない音を響かせては男根に指を絡めた。 「あぁん♡♡ 皆、とぉ〜〜〜っても、気持ちよさそうで、素敵いぃん♡♡ んぶっ、チュッ♡♡ ベロっ、レロッ、んれっ♡♡ ベロロぉ゛お゛ん♡♡ んっふ、んふっ、んっふう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ チンポも、すっごく、カチカチで、んっ、ジュルル♡♡ ザラ、興奮しちゃうわぁぁあん♡♡ ずずっ、ジュルル♡♡ ンれっ、べろぉ゛お゛ん♡♡」 「私達のコトも、たぁぁ〜〜〜〜っくさん、可愛がってちょうだいね、えぇん♡♡ ジュルル、ベロっ、レロッ、んぉっ♡♡ べろろぉ゛……お゛ぉ゛ん♡♡ すっご、チンポ、固いっ♡♡ 熱いわあ゛ぁ゛ん♡♡ 私も、もう、マンコが♡♡ キュンキュンして、ダメえぇぇ♡♡ ジュルっ、ジュルル♡♡ ンフッ♡ ずずっ、んっお、お゛ぉ゛ん♡♡ チュッ、ジュルルル♡♡」 姉妹艦なだけあって、二人の指使いにはコンビネーションが備わっていた。亀頭から根元、果ては玉袋まで、余すこと無く優しく指が絡みつく。雄を癒す極上のテクニックを披露する彼女達に対し、男は余裕を持って笑った。 竿の熱さ、固さが増す中、エレベーターの扉が開く。すると、廊下には累々とした光景が広がっていた。 むせ返るような性臭と共に、ヤリ捨てにされたKAN-SENの数々。普段はすまし顔で歩いていた者であっても、品のないとろけ顔を晒していた。 開いた股から白濁を漏れさせ、天井を向いている。全身からは湯気を昇らせ、いかに濃い交尾が行われていたかを物語っていた。 「へへ、コイツらの誰かに……一発ぶっかけてやるか♡ テメェ等、ちゃんと扱けよ?」 舌舐め擦りした男は、KAN-SEN”アルヴィト”の前に立つ。たっぷりと喰い荒らされたであろう、黒い長髪のセクシーボディは、絶頂を繰り返したままで彼に気づかない。 彼の命令を聞いた堕落雌たちは、嬉々として指を動かしていった。 「あ゛ぁ゛ん♡♡ 扱くっ♡ 太くて、カチカチで、熱いのおぉ゛ん♡♡ 手で、シコシコ、しちゃうんだからぁぁあん♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛、ふう゛ぅ゛ッッ♡♡♡」 「んっほ♡♡ そんな、他の娘に、ぶっかけるだなんてぇ゛……♡♡ 雄、強すぎよぉ゛♡♡ でも、そんな所に、キュンキュンきちゃうわぁぁん♡♡」 二人は男をサンドイッチにし、胸を押し付けながら両手を動かす。逞しい肉竿の根元から先端まで、優しく指を絡めていった。 既に他のKAN-SENのマン汁まみれであった男根は、滑りが良く、ザラとポーラの指使いに心地よく震える。 同時に、快楽が波引かないアルヴィトをオカズとし、直ぐにでも精をだしそうであった。 「へへ、テメェも……チンポ汁まみれで嬉しそうだな♡ 後で俺も喰いまくってやるよ♡」 グロッキー状態この上ない獲物を前に、舌舐め擦りする男は精を解き放つ。 これまで幾人ものKAN-SENを支配してきた、濃い雄汁は、シャワーのようにアルヴィトに降りかかった。 「ツッ゛♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 言葉を出すこともできず、激しい痙攣を繰り返す女体。淫惨たるその姿を尻目に、ザラとポーラの興奮は止まらない。 「んっほ♡♡ チンポすっごぉ゛……♡♡♡ 手の中で、ビクビク跳ねて、まだ、精子出してるなんてぇ、ええん♡♡ んふっ、ふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ この後、ザラ……たっぷりと、可愛がられちゃうのねぇ♡♡」 「んふっ♡♡ んふっ♡♡ ンっふうぅぅぅ……♡♡ チンポ汁、ビュービュー出て、女の子にぶっかけマーキング、しまくりねぇ゛……ん♡♡ 私達にも、沢山マーキング、されちゃうのかしらぁ♡♡ 楽しみで、マンコ……疼くぅ゛♡♡」 数分に渡る射精を前にし、ヘソの下をキュンキュン疼かせる卑猥娘たち。 鼻の下を限界まで伸ばし、発情期の猿以下の底辺顔を晒しては男の胸板を舐め回す。 「ははは! 相変わらずくすぐってーな♡ さぁて、一発抜いたことだし……適当に空いてる部屋に行くぞ♡」 つまみ食い程度の欲望を放ち終えた男は、左右の雌を抱き寄せては廊下を練り歩く。 どこか空いている部屋を探すも、数ある扉はそれぞれ『イチャパコ中♡』『ラブパコ中♡』『ガチパコ中♡』『マンコ蹂躙中♡』『fack♡time』等と文字と共に、卑猥なハートマークが飛び交っていた。 下品に作り替えられた部屋の扉であるが、ザラとポーラの興奮はうなぎ登りだった。 中でどんな交尾が行われているのか。妄想が止まらず、太もも同士を擦り合わせる。 「んふっ♡♡ んふっ、ンっふうぅぅぅ♡♡ 皆、すっごぉ゛……♡♡ ヤリまくりじゃないのぉ……お♡♡」 「中からも、すっごい声が聞こえるわぁ……あ゛ん♡♡ 私も、ヤリたいっ♡♡ 早くヤリまくりたあぁ〜〜〜〜い♡♡」 男に上目遣いを向け、鼻息を荒くしては再び剛直をしごき始める二人。それぞれの手のひらに感じる雄の熱は、堪らなく興奮するのだろう。 美人が台無しの発情顔を浮かべ、唇を落とし、舌を這わしていく。 「発情マンコどもが、大暴走って感じだなぁ♡ おっと、この部屋空いてるじゃん♡」 パコパコ使用中の部屋が並ぶ中、『KAN-SENヤリ捨て中♡』と文字が浮かぶ扉を見つける男。極上美女2人を侍らせ、即座に扉を開いた。