妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡~柳生・ランジェリー誘惑編~
Added 2025-02-09 12:00:00 +0000 UTC淫魔の巣、欲望に染まりきったクノイチ達が性を磨く深層階で、半蔵学院の柳生は声をかけられた。 後ろから響く、卑猥で低い声色は今日まで嫌と聞いてきたのだろう。女体はビクリと跳ね、股間がキュンと疼く。短いプリーツスカートと中、パンティは小さな染みを作った。 「な、なんだ? オレは今から……ひ、雲雀を探して、んんっ♡ い、イチャイチャタイムに入るんだ。邪魔をしないでくれ」 壁も床も桃色の肉塊であった上層階とは違い、中層〜深層は仕組みが違った。床自体は柔らかいものの、柳生の今いる階は繁華街を思わせる。 並み居る商店は、服屋やアダルトショップ、ビデオ屋。立ち並ぶビルは、ラブホテルが多かった。周りは夜のように薄暗く、淡いライトの数々が空間を照らしている。 彼女が探す忍は、どの階にいるのか分からない。しかし、と大好きな身内の顔を想像し、鼻の下を伸ばした。 「随分とだらしない顔じゃのう♡ 雲雀ちゃんのことなら、知っているぞぉ?」 腰にふんどしを巻くだけの男は、柳生の体を見て舌舐め擦りする。 堕落してからマッサージを施され、100センチを越えた爆乳。セックスの訓練で腰は色艶やかに引き締まり、ヒップアップも万全であった。 服装は白いセーラー服にプリーツスカートと、実にシンプルだ。しかし、その中身はどうなっているのか。中身が見える、ギリギリをついた超ミニのスカートは雄を煽り立てる。 彼は柳生の全身を舐め回すように見つめ、服の卑猥特徴を次々と掴んだ。 (ぬっほほ♡ ブラジャーラインが服に浮かんでいるわい♡ これなら、色まで透けてそうじゃなぁ♡) 純白のセーラー服は無防備で、ショッキングブルーの中身が薄っすらと浮かんでいた。目を凝らせば分かる、程度なのが実にあざとらしい。 一生懸命に調整したのだろうと考えれば、淫乱忍者としての可愛らしさが伝わった。 「相変わらず、イヤらしい目だ……♡」 ねっとりとした眼差しに、”女の子”である柳生が気づかない訳はない。彼の視線を過敏に感じ取り、頬を赤く染める。 男心をくすぐるための、恥じらい。それもまた、淫魔たちに仕込まれたのだろう。息を荒くしつつも、僅かに視線を逸らす。 頭から爪先まで、無数の手に撫でられてる気分が女体を火照らせる。ただ見られているだけだが、柳生の卑猥欲は湧き滾る。 「可愛いのう、可愛いのう♡ 柳生ちゃんのブラジャーは青いんじゃのう♡ パンティは柄があるのかぁ? お花かのう? それともハートかのう?」 醜く笑うオヤジ淫魔による、セクハラ発言。両手を伸ばし、わきわきと指を動かしては下品な欲望をぶつけていった。 デリカシーの欠片もない言葉だが、柳生は甘く背筋を震わせる。 「さ、最低……っ、過ぎる♡ い、言うわけ、ないだろう♡ バカ……っ♡」 自分の体を抱き締め、太もも同士を擦り合わせる。パンティから溢れ出した本気汁は、早くも太ももを伝っていた。これまで何度も受けてきた卑猥発言であるが、決して慣れはしない。 自分がどういう目で見られているのか、どこに興味を持たれているのか。自覚を促され、卑猥雌としての性を炙られる。 「いじらしいのう、可愛いのう♡ ならばワシが当ててやろうかぁ?」 終わらないセクハラ行為。そのねちっこさ、イヤラシさは葛城の比ではない。スケベオヤジに相応しい下品さは、淫忍を絡め取る。 「あぁ……っ♡ や、止めろぉ……♡♡ そ、そんなコトよりも、雲雀のことを、教えてくれぇ♡ あいつは今、どこにいるんだぁ……!」 男の態度に嵌りかけていた柳生であるが、愛しの身内を思い浮かべる。甘く、蕩けるような一時を過ごすため、彼に迫った。 今にも爆乳が押し当たりそうな距離に、淫魔は鼻の下を伸ばす。日を追うごとに美味しさを増す肢体は、悩殺ものである。 「教えて欲しいかぁ? ならば何をすれば良いのか……分かっているな?」 舌舐め擦りが止まらない淫魔は、柳生の腰を抱き寄せる。ブヨブヨした太く、重い腕に女体は抗えない。 雲雀をだしにすれば、簡単に釣り上げられてしまう柳生。あまりにもチョロい彼女は、淫魔の中でも噂であった。 「うぅ……っ♡ ほ、ホテルか……♡♡ ホテルに行けば、良いんだろう?」 これから何をされるのか、どんな交わりをするのか。今まで受けた淫猥な時間が、頭に浮かんでいく。瞳にハートを浮かばせ、口をつり上げる。 歪に上がった口角は三日月のようで、可愛い顔から下品な卑しさを出していた。 視線は早くもラブホテルに向き、手は彼の股間に伸びる。 「すっかり節操を無くしてしまったのう♡ まだじゃ、お預けじゃあ♡」 男はその手を掴むと、意地悪く笑う。自分は柳生の腰を撫で回し、上と下との関係を分からせた。 「んぐっ……♡ はぁ、あっ……んぅあぁ、あっ♡ お前達が、オレをこうしたんだろう……んぅあ♡♡ オレは淫乱忍者、柳生だぁ……あ♡ 雲雀のためなら、何だって、してやるぅ♡」 相変わらずのイヤらしい手つきに、腰の揺れは大きくなる。ヘソの下を積極的に彼に押しつけ、デヘデヘといやらしく笑った。 体の熱は引き上がり、汗をかく。すると白いセーラー服は更に透け、中身がより鮮明に浮かんだ。 ショッキングブルーで、縁にフリルがついた、お花柄のブラジャー。花弁は男根を模しているのか、品のなさが際立っていた。柳生は掴まれた手を払うと、今度は自身の胸元に当てる。そして、リボンの結び目を解くと谷間を大胆な顕にした。 「ぬっほ……♡♡ これは、これは堪らんぞぉ♡」 不意に晒された誘惑の世界に、淫魔の劣情は燃え上がる。顔を谷間にガッツリと近づけ、僅かに見えるブラジャーも、柔らかそうな果肉も、目で堪能する。 (ふふ……っ♡ 淫法・お色気の術♡谷間晒しだ。体を魅せるタイミングは、しっかりと学んだからな……♡) ただセックスを繰り返すだけでなく、誘惑の方法をしっかりと学んでいたのだろう。忍としての才能を応用し、自慢気に笑う。 「どうだ……♡ 余計なことをせず、ホテルに行くだろう?」 無防備となった頭に両手を添え、自身の谷間に押しつける柳生。弾力良し、柔らかさ良し、大きさ良し、の極上乳は、男の顔を包み込む。 「むっほほぉ゛♡ これは凄いっ、凄いぞぉ♡ 柳生ちゃんのデカパイに、殺されてしまうわい♡」 蒸れる汗の臭いは、彼の大好物なのだろう。舌を突き出し、ベロンベロンと谷間をなめ始めた。 敏感な谷間を這い回る、生暖かく滑り気のある感触に柳生は背を反らした。 「んあ゛ぁ゛♡♡ はぁっ、んっくぁ、あっ、あぁぁん♡ 待て、舐めるのは……反則、だぞっ♡ オレの谷間を、おぉっ、んぁっ、はぁぁん♡♡ ベロベロするなあぁぁん♡♡」 胸元から駆け抜ける刺激に、柳生は嬌声をあげる。情けなく笑う顔は、言葉に反して嬉しそうだった。 両手は彼の後頭部を強く押さえ、離さない。 「ジュルっ、ベロっ、ンレロォ゛〜〜〜♡ 柳生ちゃんが離してくれんから、仕方ないのう♡ この、うンまぁ〜〜い谷間を、舐めまくってやるわい♡」 繁華街の階層には、他の淫魔も淫忍もいる。胸と顔を押し付け合う二人に当てられたのか、周りも大胆となっていった。 「やぁん♡ 柳生ちゃんってば、大胆過ぎぃ♡ 飛鳥達もぉ、オジサマ誘おうよっ♡」 「私もそう思っていた……♡ 私とお前の二人なら、堕とせないオジサマはいないな……っ、あぁん♡」 そうして始まるナンパ・逆ナンパ合戦。淫猥さを増していくフロアだが、柳生達に変わりはない。 「んぁ゛っ♡ あっ、あぁっ、あぁぁん♡♡ た、谷間が、谷間が凄い……っ♡ ベロベロされて、んあぁ、あぁぁん♡ き、気持ち……っ、んいっ、いいぃ♡♡」 顔は天井を向いたまま舌を突き出し、左右にくねらせる。募っていく快感はやがて弾け、絶頂感を女体にもたらした。 「んうぅぅうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ ぅあ゛っ、んはっ、あっ、ああぁ……っ♡♡ んあ゛ぁ゛ん♡♡♡」 ビクビクと痙攣し、脱力する両腕。その隙をついて、男は顔を離していく。 「ごちそうさま、じゃあ♡ 中々に美味しい谷間じゃったぞぉ♡」 男は口元の汗や涎を舌で拭い、淫猥な笑みを浮かべる。今にも倒れそうな女体を片腕で支え、抱き寄せた。 「んはっ……♡ はぁ゛……♡ はあぁ、んぐっあ、はふっ……♡♡ んぐぅ、んうぅぅん……♡」 淫魔の与える快楽絶頂は、女体を直ぐには解放しない。いつまでも波引かず、絡め取っては理性を炙り溶かすのだ。 これまで、理性はおろか、知性まで蒸発させられてきた柳生は悦楽に燃える。 (あぁ、もっと……♡ もっとだ♡ 気持ちいいこと、もっとおぉ♡) 完全にスイッチが入った様子だが、男のねちっこさは変わらない。 「おっと、忘れる所じゃった♡ ワシは今、ランジェリーショップデートをしたいんじゃよぉ♡」 周りには他に獲物がいるが、柳生を選んだのは偶然らしい。勃起する男根をヘソの下にピタリと押し付け、女体に有無を言わせなかった。 体外ポルチオも開発済の女体は、直ぐ返事を返す。 「んお゛ぉ゛ッ♡♡ す、するっ、するうぅぅう♡♡ ランジェリーショップで、デートするから、あぁっ♡♡ オレと、イチャイチャ……んんっふ♡ らぶらぶ、してくれえ゛ぇ゛ん♡♡」 雌の本性をむき出しにする彼女は、雲雀の存在を忘れている。自ら彼の腕に抱き着き、全身から大好きオーラを醸し出した。 ハートの粒が次々と溢れ、まとわりつかれる淫魔は優越感に笑う。 「もちろんじゃあ♡ 所で、今はいているパンティの柄はなんじゃあ? 教えてくれんかの?」 柳生のスカートをヒラヒラと弄り、涎を垂らす淫魔。目ぼしいランジェリーショップを探しつつ、セクハラは止めない。 「んあ゛ぁ゛……っ♡ もう、おおよその見当はついている、だろう♡♡ オレの、今のパンティはぁ……あっ、あぁん♡♡」 二へ二へ、デヘデヘ……♡♡♡ お互いに下品な笑みを浮かべる二人は、お似合いのカップルだった。 男は柳生の谷間を凝視し、柳生は男の顔を熱く見つめる。 「ショッキングブルーで、チンポ花柄の、紐パンだあぁ〜〜〜〜♡♡♡ 紐にハートの飾りがついているのが、自慢なんだ、あっ、んあぁん♡♡ ホテルでも、道でも、スカートの中をチラチラ見られたいっ♡♡ 自慢のパンティを、沢山見て欲しいんだぁぁあ♡♡♡」 ただ露出するだけでは、物足りない。短いスカートを履いたり、お洒落をこなした上で見て欲しい。 女として最底辺の欲望を晒す彼女は、店へと連れ込まれるのだった。 ♡ ♡ ♡ 「あぁんっ♡ いらっしゃい、ませえぇぇん♡♡ ランジェリーショップ・わいせつ大好き♡ へようこそ、おぉん♡ エロい下着を選んでいってねぇ、んんっ、えぇん♡♡」 店員としてバイトしている春花は、卑猥な下着に身を包んでいる。後ろから胸を揉まれ、淫魔のセクハラを受けながら店番に励んでいた。 これも、淫忍の訓練なのか。いずれにせよ、彼女は嬉しそうに体を触られている。店内でも、デート中の者はいるらしい。 男と一緒に下着を選び、情けなく笑っていた。 「あぁ、春花か……っ♡ 随分と、楽しそうだな、あっ、んあぁん♡♡」 今は尻を撫でられている柳生は、春花が受けるセクハラを見て共感する。自分も胸を揉まれたい、可愛がられたい。卑猥衝動を大きくすると、男を流し目で見た。 「あぁん♡ 柳生ちゃんだって……♡ お尻、触られてるんでしょう? 顔がすっごく、スケベよぉ゛……おん?♡♡」 春花は大きな尻を相手に押し付け、アピールを始める。仲睦まじい店員の様子に、淫魔の笑いは止まらない。 「ほっほっほ♡ 積もる話は後で良いじゃろお♡ ほれ行くぞ、柳生ちゃんや♡」 グイッ……♡♡ 腰を抱き寄せられる柳生は、有無を言わず彼について行く。 「んあぁ……はうぅん♡♡ わ、分かった、あぁっ♡ それじゃあ、また後でな、春花……ぁ♡♡」 「はあぁぁん♡ 行ってらっしゃい、柳生ちゃん♡♡ んぅ、あっ、んあぁ♡ 待って、そんなに揉んだら、接客できなくなっちゃ……んうぅん♡」 身内の嬌声を背に、柳生は多く並ぶ下着を目にしていく。 派手な物から地味な物まで、幅広くある品物はどれを手にしたものか悩ましい。 「ぬっほほ♡ どれが柳生ちゃんに似合うかのう?」 淫魔は女尻を撫でつつ、彩りのランジェリーを楽しむ。どれもこれも、柳生がつけている所を妄想しているのだろう。ただでさえ劣悪な笑みが、より歪になっていた。 「へ、変態め……♡♡ 気持ち悪く、笑うなぁ……あっ、んぁん♡」 生意気な口を叩く淫忍は、端から涎を垂らす。体を寄せ合い、下半身をグイグイ押し込む姿は、彼氏に構って欲しい女の子であった。 イチャイチャ、ラブラブ……♡♡ 一方的にハートを溢れさせる彼女は、色目を使う。卑しさ満点の雌を楽しむ男は、下着の一つを手に取った。 「これなんかどうじゃ? 柳生ちゃんのエロボディにはお似合いじゃろう♡」 ブラジャーは男根型、パンティもまた卑猥な雄のシンボルが形どってあり、玉部分が上と紐でつながっている。 下着とはとても言い難い、下品なデザインに柳生は舌を出す。 「あぁぁん♡♡ そ、そういうのは、宴会やイベントで、着るものだぁ……あぁん♡ 男に楽しんでもらうなら、もっと……んんっふ♡♡ あざとい物を、選ばなくてはぁん♡♡」 こちらが選んだ物は、彼のものよりも生地がまともであった。形はシンプルであるが、縁には可愛らしいフリルがつき、上下ともに布面積がある。 ただし色はショッキングピンクで激しく、柄もハートでまみれている。紐と紐の間はこれまたハート飾りで止められ、卑猥さではチンポランジェリーと遜色はない。 「ぬっほほ♡ 確かにそう言うのも良いのう♡ 柳生ちゃんによく似合ってるわい♡」 淫魔は股間を反り返らせ、舌舐め擦りする。 「んふっ♡ そ、そうだろう……♡♡ オレも、淫忍として訓練したんだ♡ これくらいは、当然だ……っ、あっ、あっ、ああぁん♡♡」 尻や腰を撫でられる手つきは、より冴え渡っていく。ゾクゾク、ゾクゾク……♡♡♡ 甘ったるい刺激に酔う柳生は、僅かに天井を向いた。 「では、こんなのはどうじゃ♡ スケベ女御用達の、アニマル柄じゃあ♡」 次に彼が手にしたのは、水色の豹柄下着だった。布面積は大きめで、パンティは綺麗な逆三角をしている。ちょうどヘソの下に可愛いリボンがつき、女の子らしさをアピールしている。 「んふっ゛……♡♡ そ、それも、良いな……っ♡♡ 流石は、スケベオヤジだ……あぁっ、んんぁん♡」 柳生は口を釣り上げたまま、下半身を密着させる。彼の逞しい逸物をもっと味わうため、微妙に腰の位置をずらしていた。 すりすり、ズリズリ……♡♡ 卑しいチンズリで興奮しつつ、彼女自身も次の下着を選ぶ。 「オレが選ぶのは、これだぁ…♡ あぁぁんっっ♡♡」 赤や緑、青の花で埋め尽くされた、オーシャン柄とでも言えば良いだろうか。こちらも綺麗な逆三角を型取り、派手な柄が目を引く。 それこそ、白いセーラー服の下に着れば、汗をかかずとも透けるだろう。淫乱くノ一として磨きをかける彼女に、淫魔は大喜びする。 「ぬっほほぉ! ド派手な柄じゃのう♡ チンポがビンッビンになってしまうわい♡」 反り返らせる逸物を、ビクビク跳ねさせる。彼の悦びっぷりに、柳生の口は涎を止めなかった。濃いクリームを股間からも垂らし、太腿を伝わせる。 「そ、そうだろう……♡♡ まだまだお前達を誘惑してやるからな、覚悟しろ♡」 ムニュムニュと胸も押し付け、男を誘う。顔も品を失ったままであり、淫魔の興奮を引き上げた。 「楽しみじゃわい♡ それでは、試着室に行こうかぁ♡ たっぷりとワシを誘惑してくれ♡」 グイィ……♡♡♡ 雌の腰を抱き寄せ、舌舐め擦りする男。雄としての力強さに、柳生の欲情も止まらない。 「んあ゛ぁ゛ん♡♡ わ、わかった♡ オレのカラダで、絶対……っ♡ 悩殺してやるうぅぅ♡♡」 下半身の衝動に従い、試着室へと連れられていく。三つある小部屋の二つは使用中なのだろう。扉が閉じていた。 ただ、中でなにが起こっているのか。ガタゴトと揺れる様子から想像できる。 「んあぁ、あっ、んうぅぅぅん♡♡ ま、待て、今、試着してる所だろぉぉお♡ 手が早すぎだぜぇぇ♡♡」 「お゛っ♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ 未来の大人ボディに、がっつくのダメえぇぇ〜〜〜♡♡ スケベな下着、選んでた所なのに、襲わないでえぇぇ♡♡ んっお、ソコ、奥キクッ♡♡ んきゅううぅぅん♡♡♡」 カーテン越しに影が動き、柳生の妄想を沸き立たせる。ゴクリと唾を飲み込み、四つのランジェリーを抱えて試着室に入った。 カーテンが閉められると、男はジックリと影を見つめる。 (ぬっふふ♡ 淫法・透視の術ぅ♡) 薄い布地を完全に透かし、柳生の生着替えを楽しんだ。後ろ姿しか見えないが、セーラー服を脱いだ女体は、ブラジャーのホックを見せている。 次にお尻を後ろに突き出し、ミニスカートを脱いではショッキングブルーのパンティを顕にした。縁にフリルがついた、花柄の下着は雄の劣情を煽る。 柳生もまた、卑猥な眼差しを感じているのだろう。体を震わせ、尻を左右に揺らした。 (あぁ……っ♡♡ んうぅ……うん♡ これは絶対に、覗かれている……な♡♡ イヤらしい目が、絡みついてくるうぅ……う♡) 爆乳娘の生着替えは、スケベオヤジにとって最高の興奮剤だ。思う存分楽しめるよう、ねちっこく見つめる。 彼女がブラジャーのホックにてをかけ、はらりと落とす。その一挙手一投足に色気があり、淫魔は鼻の下を伸ばした。 (ぬひひ♡ 踊るように脱いでくれるではないか♡) 後でたっぷりと楽しんでやる。邪悪に笑いつつ、パンティに手を掛ける柳生を楽しむ。 (はぁ、はあぁ……っ♡♡ んぁっ、あぁん♡ ぬ、脱ぐぞ……♡ パンティを、脱いでやるぅ……う♡♡) 紐の結び目をゆっくりと解き、尻を揺らして下着を落とす。裸体となったダイナマイトボディは、雄の種付け欲を促した。 (ぬっほほぉ♡ 淫忍のカラダはこれだから堪らん♡ 喰っても喰い飽きんわい♡) そして柳生が新しい下着に手をかけた所で、術を止める。着用シーンは頭の中で楽しむのか、影絵をじっくり見回す。 やがてカーテンが開かれると、堕落雌は前のめりとなって谷間を見せつけた。 「ああぁあぁ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ どうだ、オレのオッパイはぁ゛……あんっ♡♡ 新しいブラジャーをつけて、フレッシュに♡♡ ぽよん、たゆんっ♡♡ しているだろぅ?♡♡」 ショッキングピンクのハート柄ブラジャーは、重そうに爆乳を支えている。ずっしり……♡♡とした重さを感じさせつつ、谷間は柔らかそうな魅力を放っていた。 雄を誘惑するように、柳生は身を揺らす。すると、左右の乳袋はポヨン♡ポヨンっ♡♡と更なる色気を放った。 「ほっほおぉぉ♡ これは悩殺ものじゃわい♡ ワシ等を煽るためだけに生まれた、スケベオッパイめ♡ オシオキしてやるぞぉ♡」 両手の指をわきわき動かし、ゆっくりと迫る男。普通の堕落娘ならば、ここで嬉しく襲われるだろう。 だが、柳生は淫乱忍者。雄を楽しませるため、一工夫する。 「ふふっ、だーめだ♡」 カーテンを閉じ、またも着替え始める。もう少しで触れられる、という所で淫魔はオアズケを受けてしまったのだ。 「ぬふぅ゛……♡ ぬふう゛ぅ゛……っ♡ 絶対にオシオキする♡♡ してやるぞぉ♡」 カーテンに浮かぶ影絵を持つように、繊細な指使いを披露する。淫忍となる前のくノ一が見れば、たちまち下半身を絶頂させてしまうだろう。 魅力と淫猥さ、色気に満ちた指先は興奮に燃えている。 柳生もまた男を焦らすように、ゆっくりと下着を着替えていった。ユラユラ、くねくね……♡♡ 全身を踊らせる中、カーテンが開かれる。 「あぁ〜〜〜〜ん♡♡ うっふぅ〜〜〜ん♡♡ どうだぁ、オレの……セクシーボディ〜〜〜♡♡♡ セクシー爆発のぉ、パンサーランジェリーだぁん♡♡」 今度は両手を後頭部に添え、胸を前に突き出す。今や100センチを越えるバストは、ド迫力の膨らみを見せている。 二つのスイカか、メロンを実らせている雌に、淫魔は鼻息を荒くした。 モデル顔負けのダイナマイトボディは、水色の豹柄下着に包まれている。生地を繋ぐ紐は二重で、挑発的に肌に食い込んでいた。 「むっほおぉぉぉ♡ スケベじゃ♡ ドスケベパンサー娘じゃあぁ♡ もう堪らん、手を出してやるぞぉ♡」 性欲を爆発させるスケベオヤジは、勢い欲く柳生に飛びかかる。 「ああぁん♡ 待て、まだ……っ♡ オーシャン下着とかが残って、んぅあん♡♡」 正面から抱き締められ、尻を鷲掴みにされる女体。ムニュウウゥッ♡♡と肉感の良い食い込みが、指と指の間に伝わる。 それだけでなく、大きな胸は雄の体に押しつぶされる。柔らかさも弾力も、抜群な果実は雄を悦ばせた。 「ぬひひひ♡ このまま着替えれば良いじゃろう♡ ほれ、後ろを向かんかぁ♡」 彼は舌舐め擦りし、カーテンを閉める。その間に背を向けた柳生は、三着目の下着を手に取った。 「んぅっ♡ し、仕方ないな……♡♡ あんまり邪魔、するんじゃないぞ♡ んぉ、おぉん♡♡」 そう言いながらも、男のセクハラに期待しているのだろう。悪戯っぽく舌先を出し、今着ている下着を外そうとする。 「ならば、ワシも手伝ってやろう♡」 だが男の手が先にホックに伸び、柳生の手を早速邪魔をした。このまま直ぐに外される訳もなく、わざとらしくホックをいじり始める。 「んっ、あっ、はあぁん♡ この、外すなら……さっさと、しろぉ♡♡ んんっ、んくっあ、はぁっ、んうぅ♡ いつまで経っても、ブラジャーが外せない……っ、だろおぉん♡♡ んぁ、はぁっ、んはぁぁん♡」 布地と胸が複雑に擦れあい、体を震わせる柳生。最低なセクハラにも興奮が止まらず、内腿を擦り合わせた。 「ぬっひひ、すまんのう♡ ブラジャーに触ったことがないんじゃあ♡」 「嘘をつけ……♡ んぁっ、はぁっ、んうぅん♡♡ いつも沢山、触っているだろ……おぉっ♡ んぁっ、んはぁ゛……あ♡♡ お尻に熱いのも、当たってるぅ♡」 密着する体は、もちろん下半身も重ねている。お互いの下着越しに、男根と尻が密着し合った。 「おっほ♡ セクシーダイナマイトちゃんと、チンポマンコデートじゃあ♡ どうじゃ、ワシのチンポとイチャイチャできて、楽しいじゃろう♡♡」 「んぁっ、はぁぁああん♡♡ そ、そうだ……な♡ チンポとイチャイチャ、デートできるのは、悪くない……っ♡ 下半身が、尻が、溶けてしまいそうだぁ……ああぁん♡♡」 淫欲をむき出しにし、尻を振る柳生は涎を垂らす。頭を下半身に支配された彼女は、雌の本能が赴くままに体を踊らせた。 無論、下半身にだけ集中する淫魔ではない。ホックを弄りつつ、スルリと手を下着の中に忍ばせた。 柔らかな乳肉に指が食い込み、黄色い声が響く。 「んあぁぁぁん♡♡ どこに手を、入れているうぅ♡♡ ブラジャーを、外すんじゃ、なかったのか……っ、んあっ、あぁぁん♡」 不満の言葉とは反対に、柳生は心地良さに背を反らせていた。身につける水色の豹柄ブラジャーは歪に盛り上がり、卑猥な動きを見せ始める。 「すまん、すまんのう♡ うっかりしてしまったわい♡ やはり、柳生ちゃんが外してくれ♡」 柔らかな果肉を大胆に揉んだり、深く鷲掴みにしたり。極上雌の体を遺憾無く味わう淫魔は、意地悪く笑った。そのねちっのち加虐性も、淫忍にとってはご褒美なのだろう。 頬を染め、ゾクゾクと震えながら媚声を響かせた。 「あっ、あぁっ、んあぁ……♡♡ んぅぅん♡ や、やっぱり、こうなったか……あぁっ、んぁん♡ 仕方ない、やつだ♡♡ けど、あんまり揉むんじゃないぞ、おぉぉん♡♡♡」 雄も雌も鼻息を荒げ、体を押し付け合う。その中でブラジャーを外そうとする柳生だが、上手く手を動かせない。 胸から駆け抜ける快感、下半身から広がる興奮が、彼女の動きを邪魔する。 「どうした、ブラジャーを外さんのかぁ?♡」 「んぁっ、あっ、はぁぁ……っ♡♡ んあぁぁうん♡ こんなの、直ぐにできる訳……っ、ないだろぉ♡♡ あっ、待てっ、そこ♡♡ オッパイ、そう揉むのは……っ、んぁぁあん♡♡♡」 指先が震え、金具から滑ってしまう。特に外す際に、生地が胸に強く押し付けられる刺激が体の力を奪った。 男の指を更に深く食い込ませ、乳肉を快楽漬けにする。 「ほほう、柳生ちゃんはこうやって揉まれるのに弱いんじゃなあ?♡ ほれ、ほれっ、ほれぇ♡」 「あぁぁぁあん♡♡ バカっ、やめろ、おぉっ、おぉぉ♡♡ オッパイ、気持ち、良いっ♡♡ んあぁ、ダメだ、そんなに揉まれたら、オレ♡ イクッ、イク……っ、んうぅぅうん♡♡♡」 「さっきまで威勢よく誘ってたのに、弱っちいオッパイじゃわい♡ ほれ、ほれぇ♡ 早くブラジャーを取らんか♡ 着替えてみせろぉ♡」 左右合わせ、十本の指を巧みに操っていく男。大きな膨らみ全体を、満遍なく揉み倒しては柳生の絶頂感を深くした。 もう快楽でいっぱいいっぱいの彼女だが、彼の命令に従わざるをえない。 「んお゛ぉ゛♡♡ おひっ、はひっ、んひぃぃいん♡ き、着替える……っ、絶対に♡♡ オレのオーシャン下着で、もっと、悩殺してやるう゛ぅ゛ん♡♡♡」 濃さを増す淫獄に沈む柳生は、ようやくブラジャーを脱ぐ。豹柄の生地がハラリと落ちれば、百センチ越えの生乳が顕になった。 色白で、形の良い爆乳は淫猥な形に歪み続ける。 「おっほぉ♡ お次はパンティじゃなあ♡ ほぉれ、ほれっ♡ 頑張れぇ♡」 淫魔は胸を揉み、下半身を押しつけ、劣悪なセクハラを堪能する。柳生はパンティを脱ぐため、少し前かがみになった。 すると尻と男根が更に押しつけられ、雄の昂りを鮮明に感じてしまった。 「あぐっ♡♡ んぉ、おっ、お゛ぉ゛んっっ♡♡ ふ、太い……っ♡ 太くて、熱くて、んあぁ、固いいぃ……いん♡♡♡」 体はくの字に折り曲がり、下着を脱ぐどころではなくなる。尻を彼の股間に押しつけることで、頭がいっぱいになってしまったのだ。 グイグイ、グイグイ……♡♡ 男に座り込むように、巨尻を密着させる。 上半身が前のめりとなれば、乳肉もまた重力に合わせて垂れそうになる。 すると男が手のひらで支え、思う存分に持ち上げた。 「柳生ちゃんのオッパイも、重たいのう♡ バストアップに励んだ結果じゃわい、良きかな良きかな♡」 彼もまた指を操りつつ、股間を押しつける。尻の割れ目と裏筋が、深く擦れ合うようにしては悦楽を感じた。 「あ゛ぁん、んあぁ♡♡ はあぁぁぁんッッ♡ そ、そうだぞ……っ♡ お前達に揉まれたり、自分で揉んだりしてっ、えぇぇ♡♡ 一生懸命、大きくしたんだあぁぁあん♡♡♡ バスト百センチ越えた、Jカップ、なんだぞ♡♡ 重いに決まっている、んぅっ、うぅぅん♡♡ んあ゛っ、んあぁ、はぁぁん♡♡」 「ぬほほ、Jカップかぁ♡ ならば次の目標は、Kカップじゃのう♡♡ ワシがスクスク育つよう、沢山揉んでやるわい♡」 「あっ、んぁ、はぁぁあん♡♡ この、スケベっ♡ スケベオヤジ、っんい、いぃいん♡♡♡ オレのオッパイちゃんが、もっと魅力的になってしまうだろ、おぉっ、おぉぉん♡♡ そうしたら、もっと、誘惑してやるからな♡ 覚悟しろおぉぉ」 「楽しみじゃわい♡ ほれ、パンティの方も早く脱げ♡ 柳生ちゃんのオーシャン下着、楽しみにしてるんじゃぞお?」 彼の言葉で、ようやく本来の目的が蘇る。ニヤァ゛……♡♡ と下品極まりなく笑いながら、豹柄下着の紐を解いた。 既に本気汁でびしょ濡れのパンティは、太ももにへばりつく。しかしクロッチから解放された秘所は、直ぐに裏筋に向かった。 ヌヂュリ、ヌリュウゥ……♡♡♡ 淫部同士が卑猥に擦れ合い、お互いに得る快感も深くなる。 「スッポンポンじゃのう、柳生ちゃ〜ん♡ ワシもこんな物、脱いでやるわい♡」 彼もまた腰布を取れば、男根を顕にする。どちらも一糸まとわぬ姿で、下半身同士を擦り合わせた。 「んはぁ゛♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡ んぉ゛お゛ん♡♡ こ、これじゃあ、チンポが、入ってきてしまいそうだ……っ♡ あっ、あぁっ、んあぁぁあん♡♡♡」 「ま〜たチンポに夢中になりおって♡ 早くブラジャーをつけんか♡ オーシャンランジェリーで誘惑、してくれぃ♡」 腰を巧みに操りつつ、爆乳を揉み上げる男。激しく、繊細に指を食い込ませながら女体を弓反りにさせた。 「わ、分かった♡♡ んぁっ、あぁぁん♡♡ オレが選んだ、派手派手の、オーシャンランジェリー♡♡ 沢山、楽しめぇぇえん♡♡♡」 蕩けた笑みを浮かべたまま、柳生は下着を手にする。先ずはブラジャーから、と言いたいところだが、爆乳は揉まれっぱなしだ。 無理やり付けていくものの、致命的な出来事に見舞われる。 「どうした、柳生ちゃんや♡ もう少しじゃぞ、早くつけんか♡」 「あ゛っ、あっ、あ゛ぁ゛ッッ♡♡ ま、待って、くれっ♡ これ、無理だっ♡♡ オレ、このままじゃ、んっおお♡♡ 気持ち良すぎて、紐を結べないぃぃぃ♡♡♡」 そう、このランジェリーはホック型ではなく、紐型だったのだ。深い乳アクメの中、器用に指を動かせない柳生は顔を横に振る。 「だらしないことを言うでない♡ ほれっ、ほれ、ほれぇ♡ 早くブラジャーをつけろぉ♡」 「あ゛ぁ゛ん♡♡ こんな、酷いぞ……っ、おっ、おぉぉん♡♡ オレのオッパイ、揉みまくって、んんっおほ♡♡ おぉん、い、イクッ♡ イってしまう、んぅっ、うぅぅう♡♡ んはぁ゛、あぁっ、ッッ♡ オッパイ、イグっ♡♡ んうぅぅうう♡♡♡」 豪快に仰け反り、柳生は天井を向く。加速していく快楽に対し、どうにかブラジャーを着けよと試みた。震える指先で、頑張って結んだ蝶々結び。 オーシャン柄のブラジャーは、男の指が動くと淫猥に蠢いた。 「ぬっほほほ♡ 次はパンティじゃが、このまま穿けるかのう?」 派手な柄を前に剛直を昂らせ、裏筋と秘所をこすり合わせる。本気汁をベトベトに濡らす割れ目は、悦びながら肉竿に吸い付く。 「お゛っ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ ぱ、パンティは、穿けない♡♡ んぃ゛っ、いいぃぃん♡♡ だから、頼むっ♡ このまま、入れてくれっ♡♡ 熱くて固いの、焦らさないでくれえぇぇえん♡♡」 男を誘惑することも忘れ、グイグイと股を押し付ける雌。淫忍ですらなく、一匹の獣と成り果ててはオネダリを始めた。 「節操がないのう♡ まだ頭にパンティをつけれるじゃろう♡」 すると提案されるのは、下劣極まりない内容だった。あくまでも雌を嬲り弄ぶ淫魔に、柳生は燃え上がる。 「んはぁ゛♡♡ んぉ゛っほ、おぉぉん♡♡ し、仕方ない♡ やってやる、んぅっ、うぅぅうん♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んおぉぉん♡♡」 ケダモノじみた声と共に、パンティを頭に被る。白いツインテールを出しての格好は、間抜け極まりなかった。 クールで整っていた顔は快楽に染まり、発情期の猿を思わせる。品性の欠片も失ったスケベさに、淫魔も悦んだ。 「ぬっははは! そうじゃ、それで良いんじゃあ♡ ほれほれ、もっと誘惑せんか♡ ワシを楽しませろぉ♡」 彼は淫忍としての役割を思い出させるため、要求を重ねる。餌を与えるように胸を揉み上げ、雌殺しのテクニックをもって得物を操った。 すっかり快楽を追い求めていた柳生であるが、身に受ける性技によって目を覚ましていく。 「んひぃ♡♡ そ、そうだ、オレは、淫忍なんだ♡♡ だから、誘惑っ♡♡ チンポを誘惑、しまくるんだぁぁああぁん♡♡♡」 瞳のハートを輝かせ、両手を後頭部に添える。そして、グイィ……♡♡♡ と胸を前に突き出した。現在Jカップの爆乳は、下着の中で揉まれては心地よさそうに震える。 実際、身も心も蕩けてしまうような刺激に包まれ、悦楽の極致を漂っていた。だが、もっと大きく、病み付きになる快楽を貰おうと、浅ましい雌が滾る。 「んあぁぁん♡♡ あっはあぁ〜〜〜〜ン♡♡ 柳生のオッパイ♡♡ 派手派手な、オーシャンランジェリーでおめかしした、デカパイ見てえぇえ〜〜〜〜ん♡♡ オジサマに揉まれたくて、スクスク育ったんだぁぁあん♡♡ んぉ゛っ、おっほ、おおぉぉん♡♡♡ たゆんたゆんの、このオッパイ♡♡ 揉まれるために、大きくなったんだからぁ、あっ、あ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ 後ろから揉んでっ♡♡ があぁ〜〜〜〜〜っつり、揉んでぇぇえん♡♡♡」 黄色さ増し増しの響きを聞いた淫魔は、両手の指をより激しく動かし始める。 「ほほっ、良いじゃろぉ。卑猥淫法・ヨがり指♡パイ楽地獄じゃあ♡ くらえっ、くらえぇい♡」 それは、淫忍達のオッパイを殺してきた、凶悪な淫法であった。指の一本一本が、まるで分身でもしているかのように蠢き、乳肉の快楽ポイントを的確に刺激する。 「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、ああぁぁあん♡♡ オジサマの、ヨがり指♡♡ これ好きっ、好きだ、好きいぃぃいいぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ もっと、もっと揉んでくれ♡♡ 気持ち良いの、堪らないんだぁぁあん♡♡ オレの、柳生のデカパイ♡♡ パイパイィィ〜〜〜〜ん♡♡ 可愛がってくれっ、ええぇぇ♡♡♡」 「柳生ちゃんのオーシャンオッパイは良いのう♡ ほれほれ、ココをこう揉むのがエエんじゃろう♡ 正直に言うんじゃあ♡」 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡♡ んぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ♡♡ イイっ、気持ち良いッ、んいいぃぃい♡♡♡ 柳生のオーシャンオッパイ、ボインっ、ボイィ〜〜〜〜ん♡♡♡ 楽しく、ぶるんぶるんして、オジサマの手を誘惑するんだぁぁあん♡♡♡ ド派手なランジェリーは、エッチな手を呼ぶための、常套手段♡♡ 当たり前ぇぇん♡♡」 もう、自分でも何を言っているのか分からないのだろう。それでも、相手を誘惑するためにと、スカスカの頭は考える。 一生懸命に卑猥言葉を生成し、口に飛ばす。頭の役割は、もはやそれだけであった。 「良いぞ良いぞぉ♡ ワシのチンポもいきり立つわい♡ そろそろぉ……イチャイチャずっぷり、入れてやろうかのぅ♡」 淫忍誘惑に、彼の下半身は熱く弓なりとなる。亀頭の膨らみはキノコのように毒々しくなり、花弁を喰い荒らさんとする。 猛々しい雄の槍、その先端に触れた割れ目は本気汁を噴いて暴れる。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、交尾っ♡♡ イチャイチャ交尾っ、してくれえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ オーシャン柄パンティ、頭に被って、んぉ゛っほ♡♡ マンコちゃん、ガラ空きにしてるんだぁぁん♡♡ オッパイ、ぼいんぼいんさせて、楽しませるからぁぉん♡♡♡ 突いてくれっ♡♡ 俺の奥まで、ずっぷり、ずぶずぶ♡♡ 深い所まで、来てッッ♡♡ くれええぇぇえ〜〜〜〜〜♡♡♡」 淫忍の役目と雌の本能を両立させ、下品極まりない誘惑踊りを披露する柳生。今もなお揉まれている胸を揺らそうと、必死に腰を踊らせる。 クネクネ、うねうね♡ くねっ、うねねぇ〜〜〜……ン♡♡♡ 上半身と連動するように、下半身もまた揺れ動く。擦れ合う淫裂と肉棒。滑り気が満載の性器は、お互いを求め合うように繋がりあった。 「んぉ゛ぉ゛♡♡ お゛っ、んおっほ、お゛ぉ゛お゛っっっ♡♡♡ ふ、深いっ♡♡ オレの、一番深い所まで、キタっっ♡♡ んあ゛ぁ゛、キタっ、あぁっ、ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ヤッベ、太いっ♡♡ 太くて、長いの、んい゛っ、い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡」 根元まで入り込んだ肉竿は、我が物顔で胎内を支配する。グリグリと膣奥を押し上げ、自分の存在感をアピールしていった。 中で圧倒的な熱を誇る雄の存在に、柳生の本気アクメは止まらない。彼が抽挿を始めると、黄色い声はより品性を失っていく。 「ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ んっお゛ぉ゛、お゛ッッ♡♡ んぉっほ、おっ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ オレの、深い所、ばっかり、突いて♡♡ 凄いっ、ソコキク♡♡ キクっ、んぎゅっ、んううぅぅうぅん♡♡♡ チンポ好きっ♡♡ オジサマチンポ、好きっ♡♡ 大好きいぃぃいん♡♡♡ コレがオレを、皆を、狂わせたんだ♡♡ 悪いチンポなんだぁぁぁあん♡♡♡」 「何を言うか♡ 貴様はマンズリオナニーを仕込まれた、マンズリダンサーじゃろう♡ チンポよりも、マンコズリズリするのが大好きな、変態じゃあ♡ 本性を表せ、このっ、このぉ♡」 ズブッ♡ ズチュッ♡♡ ズゴッ、パコッ♡♡ ズブウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ 力強く下半身は打ち付けられ、その度に女体が跳ね踊る。大きな胸は大胆なリズムで跳ね、今にもブラジャーから零れ出そうだった。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉ゛っほ♡♡ お゛ッッ♡♡ んお゛ぉ゛ん♡♡♡ そ、そうだ、その通りだっ、あっ、ああぁぁあん♡♡ オレは、マンズリ大好きな、マンズリダンサーだあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ チンポと、マンコッッ♡♡ ズリュッ♡♡ ズリュッ♡♡ イチャイチャさせ合うのが、大好きなんだ、そう、仕込まれたんだあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、チンポとマンコ、仲良し♡♡ チンポマンコ、ズリズリさせるの、好きっ♡♡ さいっこおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「流石マンズリダンサーじゃ♡ ならば、チンポも浅い所でズリズリしたら良いかのう?」 「んあ゛ぁ゛♡♡ ま、待ってくれ、嫌だっ♡♡ 嫌だあぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ チンポ抜かないでくれ♡♡ 奥までズップリ、ずぶずぶ♡♡ キテくれっ♡♡ マンコは奥がっ、奥が良いんだ♡♡ んぉ゛っほ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ 浅い所、ズリュズリュされても、んっおお♡♡ マンコ、ムラムラするだけなんだあぁぁあぁ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「そうか、”奥”が良いんだなぁ?」 ズボッ♡♡ ズボッ、ズブリュッッ♡♡ グリッ、グリグリイィィ♡♡♡ 「んお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ そ、ソコっ、ソコだっっ♡♡ キク、キクッ♡♡♡ 奥が、一番奥が、良いんだあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛〜〜〜〜〜♡♡」 ゾクゾクッッ♡♡ ビクッ、ヘコっ、ヘコォ゛……♡♡♡ 大好きな快楽ポイントを突き上げられ、柳生の悦びは加速する。体がバラバラになるようで、癖になる快楽は魔性であった。 この刺激を得るために、彼女は下品極まりない言葉で雄を誘惑する。 「お゛ぉ゛ん♡♡ んぉ゛っ、お゛っほぉぉおん♡♡ 柳生のマンコちゃん、もう、チンポにメロっメロォォ〜〜〜〜〜♡♡♡ もっと、もおぉ〜〜〜っと、パコパコ♡♡ イチャパコ、しまくって、んぇっ、え゛ぇ゛ん♡♡♡ イキまくりたあぁいん♡♡ キュンキュン、頑張ってマンコ、締めるから♡♡ エロ汁どばどばするから、あっ、あぁあぁん♡♡ もっと、突いてえぇぇえん♡♡♡ 柳生を、甘やかしてえぇぇえん♡♡♡」 両手を後頭部に当て、くねくね、ウネウネ♡♡ くねっ、クネッ♡♡ ウネウネエェェ〜〜〜〜……♡♡♡ 蛇か蛭か、みっともないクネリ踊りを披露する。大胆かつ淫猥な女体に、淫魔も興奮を昂らせる。 「ぬっほほほ♡ これは堪らん、奥に出してやるぞぉ♡」 淫魔の突き上げが加速し、肉穴を激しく穿つ。腰を根元まで打ち付け、亀頭と密着するフルコースは、子宮にとって悦ばしいものであった。 かれの暴れっぷりに応えるため、一生懸命締めることしかでしない。対して雄は、右に左に、角度をかけた突き上げなど、変幻自在に密穴を可愛がった。 スブっ♡♡ ズゴッ♡♡ ズコッ、パコッ♡♡ ジュブブ、ズッブ、グリグリィィイイイィ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ 強烈極まりない快感が下半身から駆け上がり、女体は激しく震える。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んお゛っ♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 そして、一際甲高い絶頂と共に放たれる雄の精。亀頭と子宮が密着しあい、熱く濃い白濁が胎内を侵食した。 どれだけ淫乱となったシノビでも、魔の精は病みつきである。滑稽な痙攣踊りを披露し、雄を楽しませる。 「あ〜、これはまだまだ出てしまうなぁ♡」 最高の居心地で白濁を撒き散らす男は、男根を擦り付ける。長い射精は女体を支配し、快楽の限りを与えた。 「んぉ゛お゛お゛ぉ゛♡♡ お゛っ、んぉ゛っほ、おっ、ッッッ♡♡ ッ゛ッ゛〜〜〜〜♡♡♡ ッ、んはっ、あっ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡」 下品極まりない獣声をあげ、柳生は弾け飛ぶ快楽に良い浸る。数分に渡る射精は、やがて収まりを見せると下半身は離れていく。 「ぬっほほ、ご馳走様じゃあ♡」 堪能されきった女体は前のめりに倒れ、鏡に寄りかかりながら地面ひ這いつくばる。股から白濁を溢れさせる様子は、食い尽くされたご馳走であった。 淫魔はカーテンを開け、更衣室を後にする。他の部屋も雌の淫惨な有様が晒され、濃い精臭を放つ。 彼女達もまた、いずれは喰われてしまうのだろう。食い残しを好む淫魔の手により、新たな淫獄へと導かれる。 彼女達は下品な声を止めず、スケベ淫魔との極楽交尾を愉しむのであった。