艦船乱舞♡堕落したドスケベボディは好き放題に喰い荒らされる♡ フォーミダブル編
Added 2025-02-02 13:00:00 +0000 UTC「あぁぁん♡♡ ダメですわぁぁん♡♡ フォーミダブルに悪戯、いないでくださいませぇぇん♡♡ んっあぁ、んっく、ふぅぅん♡♡ 恥ずかしいですわぁ、あっ、んぁっ、あぁぁあン♡♡♡」 すっかり乱交会場と化してしまったアズールレーンの廊下。他のKAN-SEN達が痴態を晒す中、フォーミダブルは男に抱き寄せられていた。 胸元を開けさせたドレスのデザインはそのままだが、スカートの丈は異様に短くなっている。膝上ギリギリ、いや、それ以上に短い生地は今にも中身を晒してしまいそうだった。 見えるか見えないかのギリギリをついた極ミニスカドレスに、男は笑う。 「こんなミニ履いといて、男誘う気満々だったんだろ♡ 今からカマトトぶってんじゃねーよ♡」 安産型ヒップに手を伸ばし、優しく撫で回す。セクハラ好きな指先は、これまでも数多くのKAN-SENを誑かして来たのだろう。 尻や太腿をつまみ食いして来る彼に、フォーミダブルは鼻の下を伸ばした。 「あぁぁん♡ そんなぁ……♡♡ フォーミダブルは、そんなスケベなこと、考えてませんわぁ゛……っ、あっ、あぁっ、あぁん♡♡ スケベな指が、フォーミダブルのお尻に、んっあ、ダメぇぇん♡♡♡」 一見断りを見せているものの、彼女は積極的に尻を手に押し付けていた。身も心も、魂すらもスケベ一色に染まりきった彼女は、ワザと嫌がって雄を煽り立てている。 胸元にはチンポ首飾りが、我が物顔で谷間を占領している。耳のピアスもまた男根を模しており、ギラギラと銀色に輝いていた。 まだドレスは優雅に見えるものの、それらアクセサリーが雰囲気を壊してしまっている。卑猥欲を隠そうともしない雌を前に、男はつまみ食い感を出した。 「嘘つくんじゃねーよ♡ 俺のチンポナンパで、本性剥き出しにさせてやるぜ♡」 ジュルリと舌舐め擦りした彼は、フォーミダブルの前に立つ。そして両手を腰に当てれば、剥き出しの逸物を突き出していった。 何人もの極上雌からアピールを受けたのか、竿にはキスマークだらけ。ビキビキと血管を浮かばせ、新しい雌を喰い荒らさんと猛っていた。 獰猛な亀頭が、ピトリ……♡♡ フォーミダブルのヘソ下に押し当たる。 瞬間、猛烈な性衝動が女体を駆け巡った。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡ そんな、ダメっ♡♡ ダメダメダメっ、ダメですうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ 熱いチンポっ、おヘソの下に押し当てたら、んっお゛ぉ゛♡♡ フォーミダブル、だめえぇぇえん♡♡♡」 眉をハの字にして鼻の下を伸ばし、発情期の猿さながらの貌を晒すフォーミダブル。体の中も外も開発されきった彼女は、体外ポルチオも例外ではなかった。 自ら下半身を突き出し、仲睦まじそうに裏筋とヘソ下をこすり合わせる。 ズリュッ♡♡ ズリュッ、ズリュ♡♡ ズリュウウゥゥ〜〜〜〜……ッッ♡♡♡ 他にも熱く交わっているKAN-SEN達を尻目に、男とフォーミダブルは卑猥欲をぶつけ合う。 「へへへ♡ チンポとマンコは、こうやって、イチャイチャさせないとなぁ♡」 「あぁぁぁああん♡♡ チンポとマンコ、イチャイチャ♡♡ たぁぁ〜〜〜〜っくさん、イチャイチャさせあいたいですわぁぁあん♡♡ んあ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡ ぶっとくて、カチカチの、チンポとっ、お゛ぉ゛ん♡♡ イチャイチャ♡♡ あぁん、イチャイチャもっとおおぉぉ♡♡♡」 お淑やかに振る舞おうとしていた仮面は吹き飛び、雌の本性を剥き出しにするフォーミダブル。ヘコヘコと前後左右に振り動かすダンスは、滑稽極まりなかった。 ナンパの立場は逆転し、いつしか彼女からチンポを口説く形となっている。 「そうだよなぁ♡ こんな太くて固い、イケメンチンポは逃したくないよなぁ?」 「あ゛ぁ゛ん♡♡ もちろんですわぁあぁぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ んっほ、ほぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ イケメンチンポ、絶対に逃すものですかぁぁ♡♡ んっふ、ふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ んっふううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ フォーミダブルと、パコパコ♡♡ ずぅ〜〜っぷり、パコパコ仲良し、しちゃいましょおぉぉん♡♡♡ マンコ、キュンキュンして、もうダメえぇぇえ♡♡♡」 ケタタマシイ求愛アピールを始めるフォーミダブルは、下半身同士を擦り合わせる。欲望に満ちた腰使いはテクニックの欠片もなく、男を追い詰めることはできない。 逆に、彼は余裕をもって肉棒を操り、獲物の子宮口をメロメロに口説いていく。 「ほぉら、スカートたくし上げろぉ♡ 今日のパンティから教えてもらおうか♡」 淫猥に舌舐め擦りする彼に、フォーミダブルの胸は跳ね踊る。美形のイケメン顔に”女”を鷲掴みにされ、獰猛な雄の強さに”雌”が隷属されている。 自身に向けられた言葉に、フォーミダブルは嬉々として応えた。 短いスカートひん掴み、大胆にたくしあげる。すると、ヘソ下に刻まれたハートの刻印。ド派手な下着が顕となった。 「あぁぁぁああぁん♡♡ 今日のフォーミダブルの、パンティはぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡ テカテカパープルの、お花柄パンティですうぅぅ〜〜〜〜ん♡♡♡ 腰の紐は二重になって、んんっふ♡♡ 沢山の、コンドーム♡♡ んあ゛ぁ゛ん♡♡ コンドームがぁ、結ばれちゃってますうぅぅう♡♡♡」 眉をハの字にし、目元を垂れ下げる下品な発情顔。美しい顔立ちは欠片として残していない、卑猥面は男の優越感を促した。 ヘソの下と裏筋が直接重なり合う中、二人のズリ合いは熱を増す。 「ずっとヤリっぱなしじゃ〜ん♡ 今もヤリ終わった後で、一生懸命おめかしし直したんでしょ?」 「んぁぁ♡♡ あ゛ぁ゛っ、ああぁぁぁん♡♡ そうっ、そうですわあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ 何人も、イケメン様から、お声をかけて、いただいて、え゛ぇ゛ん♡♡ 外で、ラブホで、パコリまくってたのおぉぉん♡♡ イケメンチンポと、仲良しパコパコ♡♡ がっつりパコれるのは、チョー幸せですうぅうう♡♡♡」 瞳のハートを輝かせる雌は、ちょっと前の交尾を思い出す。ラブホテルの中、ベッドの上で獣のようにまぐわった時間。 マンコ殺しのイケメンチンポに奥を穿り回され、何度も中出しを受けたのは幸せ極まっていた。ベッドに精子の水溜りができるほど、味わった彼女は全身から性臭を漂わせている。 色欲を剥き出しにするフォーミダブルに、男の笑みは止まらない。 「ははは! ヤリまくりマンコちゃんじゃ〜ん♡ テメェはイケメンとチンポ、どっちが好きなんだよ?」 意地悪く笑う男の質問に、子宮は跳ね踊る。判断力を得た下半身は、イケメンフェイスとチンポ、双方を天秤に掛け始めた。 「んんっふ♡ ふぅ゛っ、ふう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ そ、それは、それは……っ、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡♡」 右へ左へ、交互に揺れ動く卑猥な天秤。しかし、やがてはどちらも釣り合わず、バチン♡ と音を立てて壊れてしまった。 「ああぁぁぁああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ どっちも好きっ♡♡ 好き好き好きっ、大好きですわあぁぁぁああん♡♡♡ どっちかなんて、選べないッッ♡♡ どっちも好きなのっ♡♡ イケメンと、チンポ♡♡ どっちとも、仲良ししたいですぅぅうん♡♡♡」 優秀で、素敵で、強い雄の遺伝子が欲しい。雌の獣欲を滾らせる爆乳娘に、男は愉快そうに震えた。 「マジィ? ワガママだな、フォーミダブルちゃんはよぉ♡」 「あぁぁぁん♡♡ そうよおぉ〜〜〜〜♡♡ フォーミダブルはぁ、ワ・ガ・マ・マなぁ、ポインちゃんなのおぉぉお♡♡♡ ずっと、イケメンチンポと、仲良ししてないとぉ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ 落ち着きませんわぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ だから、おねがあぁぁぉ〜〜〜い♡♡ フォーミダブルとぉ、パコってぇ゛え゛ん♡♡ パコパコ、沢山シてっ、仲良しシまくっええぇええん♡♡♡」 ズリュッ♡♡ ズリュッ、ぬり゛ゅっ♡♡ ズリュリュ、ズッリュウウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ 裏筋とヘソの下を激しく擦り合わせ、刺激を求めるフォーミダブル。ミニスカートをたくし上げっぱなしの下半身は、色とりどりのコンドームを揺らしていた。 派手な紫色花柄パンティの紐で、元気に踊る使用済みゴムは、雄を煽り立てる。位置的に彼からは見えていないが、他の雄の視線が次々と突き刺さった。 外で乱交中のKAN-SENをオナホ扱いとし、フォーミダブルの痴態をオカズにする。とはいえ、こんな卑猥ナンパを受けているのは彼女だけではなかった。 多くの美女が言い寄られ、痴態を晒す中、フォーミダブルは眼前の雄に夢中となる。 「あぁん♡♡ んあぁ、んぁ゛っ、はあぁぁあぁ〜〜〜〜ン♡♡ もうっ、ココでも良いですから、あっ、あぁぁん♡♡ パコってえぇえん♡♡ フォーミダブルの、ヤリまくりマンコと、お゛ぉ゛っ♡♡ 沢山、パコパコしてくださいませえぇぇえ♡♡ お願いしますわぁぁぁん♡♡♡ おヘソの舌が、マンコがっ、あぁん♡♡ ムラムラして、堪りませんのおぉお〜〜〜〜〜♡♡♡」 口を尖らせ、甘さ十割増しで媚びへつらう雌。品性のない顔が、より卑猥さを際立たせては男を誘惑した。 「へ〜ぇ、そんなにもオレのイケメンチンポとパコりあいたいのかよ♡」 「やぁぁあん♡♡ そんなあ゛ぁ゛ぁ゛っ、何度も言わせるなんて、酷いですわぁぁあん♡♡ フォーミダブル、イケメンチンポと、仲良ししたいのおぉぉお♡♡ も、もう無理っ♡♡ 上品にやって、られねえ゛ぇ゛♡♡ 早くっ、早くチンポとヤリたいっ♡♡ チンポマンコ、仲良ししたい゛ぃ゛ぃ゛♡♡ ヤルッッ♡♡ チンポとマンコ、チンマン♡♡ 仲良しチンマン、ヤリまくるぅ゛う゛う゛ぅ゛♡♡♡」 かろうじで残っていたお嬢様言葉すら投げ捨て、性欲まみれの最低本性を露わにするフォーミダブル。その節操のなさが功を奏したのか、男は彼女の片足を持ち上げた。 「そうまで言われたら、ヤルしかねーなぁ♡ ほぉら、大好きなイケメンチンポだ♡ たっぷり味わいなぁ♡」 亀頭で器用にパンティをずらし、挿入していく男。何度も喰い荒らされた秘所は黒く変色し、締まりも緩かった。だが、そのヤリ盛っぷりが雄の支配欲を高めるのだろう。 交尾しまくりの卑猥女を、更に堕落させるピストンを披露していった。 「あぁぁぁああぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ヤッベ、チンポっ、生チンポきたっ、きたあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ ぶっとくて、あっつうぅ〜〜〜い、イケメンチンポおぉぉん♡♡ これ好きっ♡♡ 大好きいぃぃいん♡♡ んっお、ヤッベ♡♡ 中、広がるう゛ぅ゛♡♡ みちみち埋められるの、堪んね゛ぇ゛ぇ゛え゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 片脚を上げたI字バランスで、深く交わる雌。胎内を埋めるイケメン竿の感触は、何度味わっても足りないらしい。 豪快に仰け反り、全身を痙攣させながら快楽を貪った。 「ほぉら、どうだぁ♡ こうやって、深く突かれるのが好きなんだろ♡ 下品に叫びヨがれや♡」 「お゛っ♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛ん、イケメンチンポやっべ♡♡ マジやっべ、チョーやっべ♡♡ やっべえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡ 奥キクッッ♡♡ んっおお♡♡ 奥深く、ずっぷり、ズブズブ♡♡ 突かれるの、キクッ♡♡ キクッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 膣奥を刺激する逸物に、夢中のフォーミダブルは性に溺れ狂う。本来の自分を仮面とし、醜い性獣の自身を剥き出しにしては低い声でヨがり狂った。 膣肉もまた、締まりが緩いとはいえ積極的に雄に絡みつく。ジワジワとした締まりは逆に心地良く、彼女の経験豊富さを物語っていた。 「へへ、奥以外にもぉ……ここや、ココとかさぁ♡ カリでゴリュゴリュ掻かれると、マジ堪んねーだろ♡」 ただ突き上げるだけでなく、微妙な変化を加える腰使いは正に魅惑的だった。 既に雄の虜である下半身を、麻薬のような快楽漬けにして支配する。 「お゛ぉ゛んッッ♡♡♡ ソコっ♡ ソコっ、ソコオォォォオオ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ソコ、カリでゴリュゴリュ♡♡ んっおお♡ やっべ堪んねえ゛ぇ゛♡♡ イグっ♡ もっとイグっ♡♡ 深いの、イグっ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ヤッベ、マジヤッベぇ゛え゛♡♡ イケメンチンポ、サイコーすぎぃぃいん♡♡♡」 ケダモノじみた悲鳴をあげるフォーミダブルの顔に、男の顔が迫っていく。下半身同士がぶつかり合うにつれ、上半身もまた近くなったのだろう。卑猥な眼差しをお互いに交わし合えば、獣欲を沸かせた。 下心しかない彼の視線に、彼女の色ボケ脳は踊り狂う。 「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ 顔っ、近い、んっぉお♡♡ 近いっ、んぃっ、いいいぃぃい~~~~~~♡♡♡ お゛っ、んお゛っ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 綺麗なお顔が近いの、イクッ♡♡ 見てるだけで、もう、イグっ、ヤッベイグウウゥゥゥ♡♡ んお゛ぉ゛、マンコ疼く♡♡ マジ疼くう゛ぅ゛う゛~~~~~~~ん♡♡ んぉお、お゛っ、お゛ぉ゛っほ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡」 「テメェも、イケメン顔が大好きだもんなぁ♡ ほら、もっと叫べよ、おらぁ♡」 男は得意の爽やかスマイルを浮かべつつ、幾度となく膣奥を突き上げる。亀頭と子宮口がぶつかり合う度、結合部からは濃い淫蜜が噴き上がった。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡ 好きっ、好き好き好きっ、好きイイイィィ~~~~~~~♡♡ イケメンのカッコいい顔っ、マジ好きッ♡♡ チョー好きいいいぃん♡♡ フォーミダブルぅ、マンコに気合い、入っちゃうわ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ んっぉ、顔近っ、ヤッベえ゛ぇ゛ん♡♡ んぉお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ キスっ、キスしてええぇぇ~~~~♡♡ べろんべろんに、お口、舐めてええぇぇえん♡♡♡」 フォーミダブルは舌を突き出し、ベロベロと踊らせる。下品極まった雌の求愛アピールだが、男は余裕をもって流した。 「きたねえ顔しやがって♡ マジ、チンポイラついて来るわ。そのまま舌、べろんべろんさせとけよ……っとぉ♡」 膣奥に加え、アクメスポットを的確に掻き回す男。その余裕とテクニックが合わさった腰遣いに、堕落雌は本気アクメを繰り返す。 「お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んぉ゛っ、んべっ、レロっ、んんっべ♡♡ レロンっ、レロロオォォ~~~~~ン♡♡♡ んぉっほ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ ベロオォォん♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡ ソコヤッベ、ヤッベっ、ッッ♡♡ ~~~~~~~~♡♡♡ んお゛ぉ゛、チョーヤッベええぇぇえ♡♡ イグっ♡ もっと、もっとイク♡♡ イクっ、んぎゅっ、ううううぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡」 口から涎を巻き散らしながら、盛大に叫び散らかす堕落雌。突き上げられる秘所は本気汁を噴き、床に水溜まりを作った。全身もまた珠のような汗をかき、全身という全身から雌フェロモンが溢れ返る。 むわっ……♡♡ むわっ、むンわあ゛ぁ゛あ゛~~~~……ッッ♡♡♡ それが雄の鼻先をくすぐれば、ピストンの力強さは増していく。 「あ~、ヤッバ♡ やっぱり雌のエロい臭いは堪んねえわ♡」 ジュルリと舌舐め擦りする彼は、フォーミダブルの身体をじっくりと堪能していった。僅かにでも強直が跳ねると、雌は過敏に反応する。 「お゛ぉ゛っ、んお゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡ フォーミダブルの、臭いいぃぃん♡♡ んあぁん、嗅いでっ、嗅いでえええぇぇ~~~~~♡♡♡ イケメンに可愛がられたいから、エロエロの臭い、出しまくってるのおおぉぉ♡♡♡ お゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛っ、ソコっ、キクウウゥゥ♡♡ チンポ、ビクビク跳ねて、んっぉお♡♡ お゛ぉ゛ん、ヤッベ、堪んない゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡」 熱い怒張に屈服する下半身は、小刻みに痙攣して腰を振り返す。しかし獣欲のみを込めるテクニックでは、到底男には敵わない。身と心に刻まれた上下関係も加速し、彼女は生まれながらの爆乳ボディを弄ばれた。 周りの女達に負けないほど、大声を出しては他の雄の気も引こうとする。男と交わっている最中にも関わらず、新しい雄を求める卑しさは、彼の下半身を燃え上がらせた。 「さて、そろそろ出してやるとするか……!」 ラストスパートをかけるように、男の突き上げは激しさを増す。子宮口は既にサンドバッグ状態であるが、雄にボコボコにされる悦びを噛み締めていた。噴き出す潮の量も増し、フォーミダブルは豪快に仰け反る。 「んおおぉぉぉお♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛っ、んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ 激しっ、チンポッッ♡♡ イケメンチンポ、激しいっ、んぃっ、い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ しゅごっ、イクッ♡♡ さっきより深いのっ、んっぉお♡♡ クルっ、クルッ、んお゛ぉ゛ん♡♡ ヤッベ、くるううぅぅ~~~~~♡♡♡」 頭の中でバチバチと快楽電流が弾け飛び、彼女の知性も知能も焼き切っていく。まだまだ続く堕落と共に、女体は甘ったるい刺激に踊り震えた。 「っへへ、濃くて熱いの、たっぷりと受け取っちまえ♡」 ズブッ、ズチュウウゥゥゥ♡♡♡ 凹凸が深く密着し合った瞬間、雄の欲望は放たれる。 「ッ゛ッ゛ッ゛♡♡ ッッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡ っお、んお゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛~~~~~~~♡♡♡ っおお、おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ッッッ♡♡♡」 汚らしい雄叫びと共に、中出しアクメに震え上がる卑猥雌。大胆な弓反り姿は、男からすれば征服欲を満たすものだった。男根を震わせ、一発目の射精を心地よく続けていく。 ビュルッ、ビュルッ、ブビュッ、ビュルウゥゥゥゥ~~~~~~~♡♡♡ 「待って、ヤッベ♡♡ んお゛ぉ゛、ヤッベッッ♡♡ んやっべえ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡ まだ、出てるッッ♡♡ チンポ汁、出てるっ、んっぉ、おっ、お゛ぉ゛お゛ん♡♡ イグ、イグっ、ッッ♡♡ ううううぅぅぅう~~~~~~~~♡♡♡♡」 数分に渡る射精の末、果ての無い絶頂感に身をやつすフォーミダブル。蜜壺は男根を離さまいと、積極的に絡み付いては次の刺激を求める。 「フォーミダブルちゃん、ご馳走様ぁ……♡」 だが、彼は意地悪く引き抜くと軽く手を振る。この場にも、まだ喰い荒らしたい娘は大量にいるらしい。一糸まとわぬ姿のまま、次の獲物へと向かった。一人残された雌は、凄まじい絶頂感の余韻でその場に座り込む。 「んへっ……♡♡ んへっ、あひっ……♡♡ んひっ、んひい゛ぃ゛ん♡♡」 だらしなく口を吊り上げ、一休みに入ったのも束の間。彼女の挑発的な服、やり棄てられた淫惨な雰囲気に、新たな雄がやって来る。 「おっと、デカパイちゃんが余ってるや♡ 俺、いただいちゃおっかなぁ~♡」 先ほどまで他のKAN-SENを味わっていたのだろう男根は、無数のキスマークと淫蜜でまみれている。 「お゛ぉ゛っ……♡♡ んぉ、ほっ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ 食べてっ、食べてええぇえ~~~~♡♡♡ フォーミダブルのことぉ、たあぁ~~~っくさん、喰ってえ゛ぇ゛ん♡♡」 終わりのない乱交、新たな雄の前に、フォーミダブルは涎を垂らして笑うのだった。