艦船乱舞♡ドスケベ堕ちしたイラストリアスがイケメン男達に喰われパコられるお話♡ 後編
Added 2025-01-26 12:30:00 +0000 UTC*** 「さーぁ、イラストリアスちゃ~ん♡ もう逃げられないよぉ?」 「今日は返してあげないからねぇ、覚悟しときなよぉ?♡」 桃色のベッドの上、色ボケKANーSENのイラストリアスは男二人に群がられる。彼等の言葉を聞き、ヘソの下を燃え上がるように熱くしては唇を奪われ、胸をもまれ、太ももを撫でまわされる。 「んむっ、ジュルルル♡♡ ちゅっ、んんっふ、ふっ、ふうぅ、んっぐふ、んっぅ、う゛う゛ん♡♡♡ ははひっ、んっぃ、ひっ、い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ い、イラストリアス、マジ、返さないでえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ んっぉお、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、この、ボッキュボン、ドスケベボディ、んんっむ、チュッ♡♡ 美味しく、食べてえええぇぇ~~~~~ん♡♡♡ んんっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おっ、お゛ぉ゛んっ♡♡♡」 背中を後ろの男に預け、舌を絡めるキスを繰り返しながらボリューミーな乳肉を揉み上げられる。それともう一人、隣に腰かけた男に太ももやおヘソ周りを撫でられ、全身くまなく可愛がられていった。 「へへっ、イラストリアスちゃんの口……マジうンま♡ そっちは俺の口どーぉ?♡」 「じゅるる、んっぶ、ジュルッ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉお、イラストリアスも、んっぉお、お口おいしっ、んっま、キス、キスの味ンっめ、うンめ、っぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ じゅるっ、ジュルルルル♡♡♡ んっぶ、ふっ、んっぅ、うううぅぅぅん♡♡ もっと、もっとキスするっ、するのお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぉ、オッパイも、ジュルルル♡♡♡ オッパイも、気持ち、いっ、いいいぃぃん♡♡」 後ろの男に口内を舐め回され、胸を大胆に揉まれながらのキスは幸せで一杯なのだろう。ヘソの下をキュンキュンと疼かせ、心を跳ねさせては甘い恋心と発情を一緒くたに沸かせる。熱くなって仕方のない体をクネクネと踊らせる最中、二つの巧みな手が全身を弄ぶ。 「イラストリアスちゃんの肌スベスベで、触り心地いいよ♡ じっくり可愛がってやる♡」 「お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ジュルル、ブチュッ♡♡ んちゅっ、ブチュッ♡♡ チュッ、んんっぶ、チュッ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ そ、そうなんですっぅ、う゛う゛♡♡♡ イラストリアスの、んんっ、お肌、チョースベスベえええぇぇ~~~~~ん♡♡ 毎日、ジュルル♡♡ お手入れ、かかさない、綺麗なお肌なのおぉぉん♡♡ んんっ、チュッ、ジュルル♡♡ レロッ、んっべ、れろっ、れロ、んっべ、レロオオォォォ♡♡♡ 綺麗な、お肌で、んっぶ♡♡♡ マジ男、誘うのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ んんっぶ、じゅるっ、お゛ぉ゛っ、おおぉぉん♡♡」 イラストリアスは自身の後頭部に両手を添え、再びセクシーポーズを取ってで自分の体を見せ付ける。淫乱改造を経て、自分の体に自信を持ったのだろう。ボッキュボンの肢体を見せ付けることで、承認欲求と自尊心を満たしていた。 「イラストリアスちゃんのダイナマイトボディ、ヤッバぁ♡ チョー堪んないから、このダイナマイトオッパイ……直接揉んであげるねぇ♡」 背後の男は色ボケKANーSENの中に舌をねじ込み、口内を満遍なく舐め回して相手の舌先を翻弄する。ケダモノとなり果てた雌を手籠めにするのは容易い仕事なのだろう、ねちっこくも繊細な舌使いで雌を虜にしていく。 その傍ら、ビキニの中に手を入れては大きな果実を直接揉み上げる。柔らかな肉感は指先に吸い付き、沢山構ってと言わんばかりに肉感をアピールした。 「んぶっ、ジュルルルル♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ イラストリアスの、ダイナマイトボディ♡♡ んっぶ、ぶじゅっ、ジュルル♡♡♡ んふぅ、んっふ、ふっ、ふううぅぅ♡♡ チョー魅力的、なんですからあぁあん♡♡ んっぉ、バインっ、バインの、自慢のオッパイ♡♡ んっじゅ、ブジュッ、ジュルッ♡♡♡ んっぶ、じゅるるるる♡♡ ダイナマイトオッパイ、揉まれるのヤッベ♡♡ 直接揉まれて、んっぉお♡♡♡ ダイナマイトオッパイ、んっぉお、気ン持ちいいいいぃぃぃ~~~~~~~~♡♡♡ ジュルル♡♡ んっぶ、ぶちゅっ、チュッ、んっふうぅぅん♡♡」 彼の指先が胸に食い込む度、バチバチと快楽電流が頭の中で弾け飛ぶ。既に知性も理性も無くした彼女であるが、行き場のない刺激は桃色脳の色ボケを悪化させた。 全身からハートの粒を溢れさせる女体を、隣の男はねちっこい手つきで堪能し続ける。 「イラストリアスちゃんのダイナマイトボディは殺人級だからねぇ♡ オッパイだけじゃなくて、このクビレも自慢なんでしょお♡ もっともっと、誇っちゃいなよぉ♡」 敏感なクビレをサワサワと優しく撫で、体を寄せる隣の男。下卑た笑みをそのままに、美しいウエストラインに沿って指を這わせていった。彼の優しい指使いは、敏感な性感隊ボディにとってご馳走なのだろう。頭も心も幸せ一杯となった雌は、悦びに絶頂してヨがる。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ そ、そう、そうなんですうぅぅう♡♡ イラストリアスの、んっぉ♡♡ ダイナマイト、ボディは、っぁ、あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ ジュルル、ブチュッ、ジュルっ、ぶちゅっ♡♡ ちゅっ、んっべ、れロっ、ベロロんっべ、れろっ、んんっじゅ、ジュルルル♡♡♡ キュッて引き締まった、ウエスト♡♡ んっふ、クビレも、チョー自慢なんですうううぅぅぅん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ イクっ、ジュルルル♡♡♡ イグっ、イグイグイグっ、っぐ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んっおヤッベ、体、全部、んっぉ、幸せえ゛ぇ゛ぇ゛ん♡♡♡」 上半身はクネクネとくねり動き、下半身は太もも同士をこすり合わせてモジモジと蠢く。上と下で別々の動きを披露する彼女を、男達はねちっこい愛撫で楽しんでいった。 「チュッ♡ あー、イラストリアスちゃんのダイナマイトボディ……マジエロいわ~♡ どうしてこんな体になっちゃったのかなぁ?♡ チクポチしてあげるから、教えてよねぇ♡」 後ろの男は雌の口内を蹂躙しながら左右それぞれの指を立たせる。その狙いは勃起した敏感突起。ビキニの上から少し弄っただけで、おんおん鳴いた弱点を狙い済ますと優しく押し込んだ。固く尖った先端を、ポチポチ、ポチッ、ポチイィィ……い♡♡♡ 何度も何度も、優しく、時に強く。イラストリアスは、完全なアクメスイッチとなった乳首を刺激された瞬間から汚らしい声でイき狂った。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぉ、チクポチ、チクポチダメっ、ダメダメダメっ、ダメっぇ、えええぇぇ~~~~~♡♡♡ い、イラストリアス、チクポチされるの大好き、チクポチ女なんですううぅぅぅ♡♡♡ だから、んっぉお、チクポチ弱いッ♡♡♡ チクポチに、んっぉお、チョー弱いっぃ、い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ、イク、イクイクイクっ、んっぐ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」 背中を限界まで反らし、乳首をスイッチのように押されては深い深い本気アクメに堕ちていく。訪れる底なしの快楽に乱れるあまり、男の質問は頭から飛んでしまっていた。 「おやおや、イラストリアスちゃ~ん♡ 質問にはちゃんと応えないとお仕置きだよ?♡」 完全にやりこめられた雌を前に、後ろの男は調子づいていく。ジュルリと舌舐め擦りし、人差し指を巧みに操っては雌のアクメスイッチを何度も繰り返し押し込んだ。 絶頂に狂い、顔を左右に振り乱す色ボケKANーSENはヨがりながら必死に言葉を出す。 「んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ い、イラストリアスの、んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡♡ だ、ダイナマイト、ボディは、んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡ チンポ、誘惑するために、ボッキュボンに、なったんですうううぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡ 可愛い顔して、オッパイ、んっぉお♡♡ 上乳見せ付けて、チンポ煽って、んっぉお♡♡ 普段から、遊んでましたあああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ んっぁあ、あぁっ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ 乳首、乳首気持ちイイっ、イイっ、チョー気持ちぃっぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ んっぉおお、ヤッベ、ヤッベえ゛ぇ゛ぇ゛え゛♡♡♡」 最早キスどころではなくなったイラストリアスは、顔を激しく振り続けた。左右の乳首から駆け抜ける破滅的な快楽絶頂は、彼女の存在をどこまでも歪めていく。 美しい雌が余裕なく乱れ狂う有様に、隣の男も楽しみながら愛撫を進めた。 「イラストリアスちゃんも乳首は激ヨワだからねぇ♡ でも、こっちも忘れちゃいけないよぉ? ほらっ……脚を思い切り開いて、ぱっかんしないとねぇ♡」 隣の男はイラストリアスの脚を大胆に開かせ、本気汁でびしょ濡れになった派手なパンティを晒させる。そのまま内腿をねちっこく撫でまわし、秘所を焦らしては興奮を促す。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お、お股、パッカアァァァア~~~~~~~~~ン♡♡♡ あぁん、んっぁ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ あぁん、パッカンマンコ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ 派手派手パンティ、びしょ濡れええぇぇえん♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ヤッバ、チョー恥ずかしくて、お゛ぉ゛っほ♡♡ ドキドキ、ムラムラ、止まんねっぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ マンコ、マンコ、チンポ欲しいって、叫んでるう゛う゛ん♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おおおぉ♡♡」 下品な言葉を繰り返し叫び、淫狂の雌に変貌していく色ボケKANーSEN。胎内に規制するメンタルスフィアは妖しい輝きを放ち続け、イラストリアスのリュウコツに卑猥な影響を与え続けた。既に淫乱雌として完成された彼女を、男達はよりオゲレツに仕立てていく。 「ほぉ~ら、イラストリアスちゃん……♡ ドスケベ音頭、取っちゃおうかぁ♡ ほぉら、おマンコパッカンパッカン、チンパコしたいのぉ~♡ っとかさぁ、歌ってよぉ♡」 隣の男はイラストリアスの両脚を掴み、閉じて開いてを繰り返す。見事なM字開脚と閉脚をリズムよく続けると、色ボケに狂う雌から最低な音頭が口にされていく。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ おマンコ、マンコ♡♡ パッカン、パッカン♡♡ んっぉ、マンコパッカアアァァ~~~~~~ン♡♡♡ あぁん、イヤアアァァ~~~~ン♡♡♡ ギラギラの紫パンティ、見せ付けええぇぇぇえん♡♡ あぁん、脚パッカアァァァ~~~~ン♡♡ あぁん、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ パンティ見せ付け、パッカン踊り、チョー楽しいいぃぃぃん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ おマンコ、パッカン、パッカン♡♡♡ チンパコしたいっぃい、い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡」 常人が聞いたら耳が腐りかねない、間抜けで下劣な卑猥音頭。それを勢いよく言い放つイラストリアスは、羞恥心と興奮で狂っていた。 (あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ こんなの最低っ、さいってい過ぎるうううぅぅぅう♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ でも、でもでもでもっ、止められないの♡♡♡ ゾクゾク、ドキドキして、楽しくて、気持ち良くて、仕方ないのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉヤッベ、これ癖になるう゛う゛♡♡♡) 性欲暴走状態となった色ボケKANーSENは、男達に流されるままオゲレツさに磨きをかけていく。彼女が放つ最低音頭を楽しんだ男達は、体勢を入れ替えて次の愛撫に進んだ。 「さーぁ、色ボケイラストリアスちゃ~ん♡ そろそろ俺のチンポ、舐めてくれるぅ?♡」 イラストリアスを四つん這いにさせ、後ろにいた男が彼女の眼前で横になる。自慢の逸物を雄々しく反り返らせ、色ボケ発情雌を誘惑するように竿肉を震わせた。 「お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉお、チンポ、チンポっ、チンポお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ し、しゃぶるっ、絶対しゃぶる、んっぉ、ほっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ しゃぶり回してやるっぅ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んっふ、ふうぅ、んっふぅうぅぅぅぅううう♡♡」 自分すら失ったイラストリアスは男の腰にしがみつき、勢いよく剛直を舐めしゃぶる。芳醇な雄の味が口内に広がると、後ろに突き出した尻をブンブンと激しく振り回した。 メタルパープルのパンティと、パンティ紐に結ばれた使用済みコンドームが大胆に揺れる中、雌の尻振りダンスを後ろから楽しむ男は笑う。 「さっすが、チンポ煽りが大好きなKANーSENちゃんだねぇ♡ このグッチョグチョのエロエロまんこ、俺が可愛がってあげるからねぇ♡」 彼は暴れ動く尻肉を抑えると、派手な色のパンティクロッチをずらした。中から白濁を垂れ流す淫裂が現れ、舌舐め擦りすると人差し指をゆっくり挿入していく。 ズブズブ、ズブッ……♡♡♡ ズブブゥゥゥ……ウ♡♡♡ 「お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ んっぼ、じゅぶっ、ぶぼっ、んっぶ、ジュルルル♡♡ んんっぶ、ブジュルルル♡♡ じゅる、んっふ、ふうぅ、んふっ、ううぅぅぅん♡♡ ジュルル、ずずっ、ブジュルルル♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、おおぉぉ♡♡」 股間から駆け抜ける快感に、イラストリアスは全身をけいれんさせながら悦びに狂う。眉はハの字となり、眉は垂れさがり、鼻の穴は広がり……。目は三日月のように歪んでは不細工な発情面を晒していた。秘所から受ける快楽で口淫の勢いが弱まると、正面の男が笑う。 「ちょっと、ちょっとイラストリアスちゃ~ん♡ きちんとしゃぶってくれないと、チンポお預けにしちゃうよぉ?♡ 今日は一日中、可愛がって欲しいんでしょー?♡」 ビクビクと竿肉を震わせ、雌を甘く叱る男。強い雄の象徴から伝わった要求に、イラストリアスは顔を必死に動かした。 「んじゅっ、ジュルルルル♡♡ んぶっ、んっふ、っふうぅ、んっぶ、ジュルルルル♡♡♡ んごっ、んっぶ、ブボッ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ し、しゃぶるっ、チンポ♡♡ もっと、もっとしゃぶるっ、しゃぶりつくすっぅ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛ん♡♡♡ じゅるる、んっべ、レロッ、んべ、れロっ♡♡♡ んっぉ、べろろ、れっろ、おおおぉぉぉぉお♡♡♡ んぶっ、ぐっぶ、ジュルル♡♡♡ んふぅ、ふううぅっぅ、ふうううぅぅぅぅう♡♡♡」 鼻息を醜く荒げ、口と舌先で激しく奉仕をする雌。しかし彼女の動きにはテクニックの欠片もなく、ただただ欲望に従って男根を貪るだけだった。それでも男は雌を咎めず、イヤらしい笑みを浮かべては節操を失った淫乱女の姿を楽しんだ。 相手と自分の上下関係が、雄としての優越感に浸らせるのだろう。身体的よりも、精神的な快感を堪能する男は王様気分で寝そべった。 その一方、後ろで秘所を掻き回す男はイラストリアスの口淫にちょっかいを出す。 「へへっ、一生懸命しゃぶりまくってる所、悪いんだけどさぁ……♡ 思い切り邪魔しちゃうよぉ? ほぉら、ほらっ、ほらぁ♡ マンコちゃんはココ、弱いよねぇ♡」 蜜壺の弱点を熟知したテクニックは、みるみるうちに女体を骨抜きにしていく。膣肉の浅口から奥まで、満遍なく掻き回しては快楽ポイントを的確に刺激した。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっお、そ、ソコっ、ソコダメっ、ダメえ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ マジヤバいっのっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉお、イクっ、イグイグイグッ、マンコイグッ♡♡ エロエロまんこ、んっぉイクっ、ソコ、グチュグチュされるの、幸せっぇ、えええぇぇ~~~~~♡♡♡」 後ろの彼の指使いにたちまち背を反らし、雄叫びのようなアクメ声を轟かせる色ボケKANーSEN。男根から口を離し、突き出た舌を天井を向いたままくねらせた。 「あっはは、イラストリアスちゃんってば本当に雑魚雌ちゃんだよねぇ?♡ そうやって簡単にチンポから口を離す女の子には、お仕置きさぁ♡」 寝そべる男は上体を起こし、ベッドの中から黒い目隠し鼻フックを取り出す。色ボケKANーSEN用のお仕置き用らしい道具をイラストリアスに装着させると、目隠しの部分が桃色に輝きだした。 まるでVRゴーグルでも着けたように光る目隠しは、ハートの模様を浮かべる。その瞬間、イラストリアスはケタタマシイ叫びをあげて男根にむしゃぶりついた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉ、チンポっ♡♡♡ チンポ、チンポッ♡♡ チンポっぉ、おおおぉぉぉぉお~~~~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、じゅるる、ブジュッ♡♡♡ ジュルルルルウゥゥゥゥ♡♡♡ んっぶ、ぐぶっ、ブボッ♡♡♡ ブボッ♡♡♡ ブボッ、ンボッ♡♡ ブボッブボッ、んんっぶ♡♡♡ ブッボブッボ、ブボッ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡」 根元から先端まで、余すことなくむしゃぶりつくイラストリアスは正にフェラ妖怪といった所だろう。頬を限界まですぼめ、鼻の下が伸び切るくらいの豪快なヒョットコフェラを披露する。 「あーあ、イラストリアスちゃんかわいそ~♡ ソレつけられると、もう……鼻の下びろんびろんの、妖怪ヒョットコフェラ女になっちゃうんだよねぇ♡ もう二度と、可愛らしいお顔には戻れないかもしれないなぁ♡」 後ろの男はイラストリアスの様子が手に取るように分かるのだろう。楽しそうに笑いながら人差し指をくねらせ、媚肉を甘やかしていく。そのテクニックは女体に本気アクメを続けさせるが、色ボケ雌は男根から口を離さなかった。 「んぶっ、ぶぶっ、んっご、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んぶっ、ジュルルル♡♡♡ ブボッ、ブボッ、ブボッ♡♡ ンボッ、ンボッ、ンボッ♡♡ んんっぶ、ジュルルル♡♡♡ ぶぼっ、んっぶぼっ、ぶっぼ♡♡ ブッボブッボ、ブボッ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉお、ほっ、ぶじゅるるる♡♡♡ んぶっ、ぶぼっほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ ジュルル、んっぐううぅぅぅう♡♡」 鼻フックにより鼻の穴を広げられ、目隠しから発する光が色ボケ雌の頭を浸食する。 (あ゛ぁ゛っ♡♡ あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ しゃぶるっ、チンポ、チンポしゃぶるっ♡♡♡ しゃぶりまくって、やるう゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ チンポ、このチンポ、うンめ♡♡ ンっめ、ンっめえええぇぇ~~~~~♡♡♡ もっとブボブボしゃぶるっ、舐めしゃぶって、しゃぶりつしてやるう゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んふぅ、ふううぅぅぅ♡♡ んっふううぅぅ~~~~~♡♡♡) 顔は鼻水まで垂らしながらも節操なく男根をしゃぶり続ける。くちから下品な音が響こうが、不細工面を晒そうがお構いなし。秘所をかき混ぜられても離れない口は、スッポン顔負けであろう。 「ジュルルル♡♡ んぶっ、じゅるっ、ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ンボッ♡♡ ブボッ♡♡ ぶっぼ、ブッボブッボ♡♡ ブッボ、ブボッ♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ブジュルルル♡♡♡ んじゅっ、ジュルルル♡♡ んっぶ、ぶぼっ、ぶぼっ♡♡♡ んっぼ、ブボボ♡♡ じゅるっ、ブジュルルル♡♡ んふぅ、ふうぅぅぅ♡♡ んっふううぅぅ~~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、チンポうンめ♡♡ ンっめ、ンめ♡♡ うンめえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡」 豪快なフェラを続けながらも言葉を出し、雄に媚びることを忘れない色ボケ雌。完全にフェラ雌となったイラストリアスであるが、後ろの男は更なるちょっかいで対抗する。 「へへっ、そこまで夢中になるようなら……もっともっと邪魔したくなるねぇ♡」 彼は中指を優しく秘所に追加し、二本の指で媚肉をかき混ぜる。結合部から響く水音は先ほどよりも大きくなり、より深い快感を送り込んだ。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡♡ んお゛ぉ゛、マンコ、マンコヤッベ、ヤッベイグっ、イグイグイグっ、っぐ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ ジュルルルル、ぶじゅっ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっじゅブジュルルル♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ んっぐ、ぶじゅっ、ぶぼっ、ぶぼっ、ブボボ♡♡ ブボッ♡♡ んっご、お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡」 二本の指先が交互にくねり動き、膣肉の敏感ポイントを的確に刺激する。今までよりもより深い快感に襲われるイラストリアスだが、男根から口を離すことはなかった。 「おっと、頑張るようだねぇ♡ それじゃーあ……これはどうかなぁ?♡」 フェラ妖怪に対して悪戯心を燃やす男は、空いた手を淫核に添わせる。人差し指を小さく勃起する敏感突起にそっと押し当て、コチョコチョ、コチョっ♡♡♡ コチョコチョオォォォ~~~~……♡♡♡ と優しくくすぐり始めた。 瞬間、耐えきれなくなったイラストリアスは口を離して雄たけびを上げる。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ マンコ、マンコ気持ちイイっ、い゛ぃ゛っ、い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ クリ、マンコ、どっちもダメっ、ダメダメダメっ、ダメえええぇぇ~~~~~♡♡♡ あぁん、イヤアアァァ~~~~ン♡♡♡ マンコちゃんと、クリちゃん、どっちもは反則っ、はんしょくなのおおぉぉ♡」 再びのけぞりアクメを見せた妖怪フェラ女だが、寝そべる男は楽しそうに笑ったままだった。節操なしの雌が快感に負け、狂っていく姿が面白くて仕方ないのだろう。 男は口を吊り上げたまま上体を起こし、イラストリアスの顔を掴んだ。 「あーあ、イラストリアスちゃんは妖怪フェラ女にしても口を離しちゃうかぁ♡ そんな気持ちイイことに弱々の雑魚雌ちゃんは、大好きさぁ♡ それはそれとして、あとちょっとで出そうだったんだ。最後までしゃぶってもらうけど……ねっ! 」 彼は彼女の顔を押さえつけるようにし、無理やり男根を咥えさせる。そうしてオナホ感覚で顔を動かし、刺激を得ていった。 「ぐぶっ、むじゅっ、んっご、お゛ぉ゛っ♡♡ じゅるる、ぶむっ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ じゅるる、ぶぐっ、ぶっぼ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ ジュルルル♡♡ ぶっ、むぶっ、んっぼ、ぼぼっ、ジュルルル♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぐ、ブジュルル♡♡ ぼっ、ほっぉ、お゛ぉ゛っ♡ んっぉ、おぉぉおぉ♡♡ んっぉ、ぶぶっ、んぅうううぅ♡♡♡」 イラストリアスは顔を動かされれば動かされる程、口内で男根が膨らむのを感じた。眼前の雄が射精感を得ているのだろう、もうすぐ出放たれる白濁を心待ちにする。 「さーて、出すよぉ? 思いっきり受け止めな……っ、とぉ♡」 男が言うや否や、イラストリアスの口に濃厚な白濁が放たれる。熱く、濃い、極上の巣の精は元気に泳ぎ回っては雌の口内を蹂躙した。彼の濃密な味が舌先から喉を通り、胃に達すると雌は歓喜の雄たけびを上げる。 「ブジュルルル♡♡ んっご、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡ んごっ、ごお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぶ、じゅるっ、んっぉ、ンっめ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ めっ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ ぶじゅっ、ジュルル♡♡♡ んふぅ、ふううぅぅう♡♡♡」 ゴキュッ♡♡♡ ゴキュッ♡♡♡ ゴキュッ♡♡♡ 下品に喉を鳴らし、白濁を飲み干していく色ボケ雌。舌で味を堪能するなどという上品なことはせず、本能のまま、ケダモノのように衝動的に精を飲み込んでいった。 「おーおー、豪快な飲みっぷりだねぇ♡ へへっ、どうだい? 美味しかったかい?♡」 長い射精を終えた男は雌の口から剛直を引き抜き、目隠し鼻フックで情けなくなったイラストリアスを見据える。 「んぎゅっ……んっポン♡♡♡ んっぉ、ほっ、んっぐ、ごきゅっ♡♡ ごっく、んぶふ、ふっ、んっふ、ふうぅ、ふうううぅぅ♡♡♡ んっぉ、マジ、ンっまかった、っぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ チンポ、チンポもっと、もっとおおおぉぉぉ♡♡♡ んっぉお、ンっめえぇ~~~~チンポ、マジチョーだあぁい♡♡♡ んふぅ、ふうぅぅ、ふうううぅう♡♡」 淫乱艦としての本性をむき出しにし、自身を見失ったイラストリアスは男達の良いご馳走なのだろう。彼等は更に体勢を変え、フェラを楽しんでいた男はベッドに再び寝転んだ。 「へへっ、それじゃあイラストリアスちゃんが上で動いてよねぇ♡ 大好きなイケメンチンポ、欲しいなた自分から腰振って味わいなよぉ♡」 一度出しただけでは萎えない剛直を反り立たせ、視界が見えないイラストリアスを誘惑する。雄のその言葉を耳にした発揚雌は、下半身の赴くままに立ち上がり、男に跨った。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ チンポ、チンポっ、チンポオオオォンン♡♡♡ イケメンチンポ、イケチン好きっ、チョー好きっ、好きい゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ ほっ、ほぉっ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉお、ぶっといの、イラストリアスの中に、んっぉお、入って、メリメリ言って……ぇえ♡♡ お゛ぉ゛ん、イグっ、イグイグイグッ♡♡♡ イグっぅ、ううぅぅう~~~~~~~~~~♡♡♡」 ゆっくりと腰を降ろしたイラストリアスは、秘所を満たす雄の塊に絶叫を続ける。卑猥な凹凸が合体した瞬間から、雌の脳内には幸せフェロモンが爆発し、暴走していた。 体を前のめりにし、尻を後ろに突き出してはスパイダー騎乗位で大胆ピストンを始める。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ 下半身が、勝手に、勝手に動く♡♡ 動くっぅ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ ンんっぉ、下半身止まんね♡♡ チンポ、マンコで喰うの、んお゛ぉ゛、止まんねえ゛ぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛♡♡」 ドチュッ♡♡♡ ドチュッ♡♡♡ ドチュッ♡♡♡ ドチュッ♡♡♡ ドチュッ♡♡♡ 力強いくい打ちピストンを繰り返し、雄顔負けの性欲で男根を貪るイラストリアス。上品さの欠片もない声と腰遣いを披露する彼女の眼前に、二本目のチンポが突きつけられた。 「へへっ、それじゃあ今度は俺がお口を貰おうかなぁ♡ ほぉらイラストリアスちゃん、早くしゃぶってよぉ♡ さっきみたいに、ブッボブッボ♡ って、汚らしくさぁ♡」 腰を振るのに夢中な相手を気づかせるため、彼は剛直でぺちぺちと雌の頬をビンタする。するとたちまち、イラストリアスは眼前の相手の腰にしがみつき、男根にしゃぶりついた。 「お゛ぉ゛ん、チンポっ、チンポ♡♡♡ イケチン、マジうンまそおぉぉ~~~~~~♡♡♡ んっぼ、ジュルルルルル♡♡ じゅるっ、ずぞぞ、ジュルっ♡♡♡ んんっぶ、ジュルルル♡♡♡ んふぅ、んっふううぅ♡♡♡ ふうううぅぅう♡♡♡ んっぉ゛♡♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ んっぶ、ブボッ♡♡ ほっぉ、お゛ぉ゛ん、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ ぶっぼ、ぶっぼ♡♡ ジュルっ、んっふうぅ♡♡♡」 目隠し鼻フックが着いた状態のまま、再び妖怪ヒョットコフェラ女と化する色ボケ雌。もはや脳内はチンポで満たされ、チンポ以外何も考えられない底辺雌と化していた。 上の口と下の口、それぞれで味わうイケメンチンポの味はよほど極上に感じるのだろう。上半身と下半身で別々の動きを披露し、雄を貪り食らう。 「ジュルルルル♡♡♡ ンボッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ♡♡ んっぼ、ブボッ♡♡ じゅるる、んっぶ、ぶう゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡ んっふ、ジュルル♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、ンっめ、うンめっ♡♡♡ イケチン、マジ、さいっこおおぉぉ~~~~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん、ジュルルル♡♡ じゅるっ、んっぶ、べろっ、れろろ、ベロっ、んっべ、レロロオオォォ~~~~~~~~ン♡♡♡ んっぼ、もっと、もっとイケチン♡♡♡ イケチンとパコる♡♡ ドチュッ♡♡ ドチュッ♡♡ パコって、やるっぅ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛ん♡♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡ ぶじゅっ、じゅぶるるる♡♡♡」 「あっはは、イラストリアスちゃんのくい打ちピストン……マジド迫力だわ♡ パンティスカートから丸出しにしながら、節操なく尻打ち付けてるのは見てて面白いよぉ♡」 「こっちも食いつきヤッバ♡ やっぱり、本性丸出しにした雌は最高だねぇ♡ 女の子をここまでしてこそ、雄冥利に尽きるって感じぃ♡」 しかし、イラストリアスがどれだけ豪快に喰らいつこうとも男達の余裕は消えなかった。制御の利いていないケダモノを見下ろし、滑稽な眼差しを向けては笑い合う。 視界を奪われている雌は、そのようなことなど露知らず快楽を貪り続けた。 「ジュルルルル♡♡♡ んぶっ、ぶぶっふ、ンブッ♡♡ ブボッ♡♡ ブボッ、ブッボブッボ♡♡♡ ブッボブッボ、んふぅ、ふうううぅぅぅ~~~~~~♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ん、ンっめ♡♡ め゛っ、イケチンうンめ、マジヤッベえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ ブボッ、んっぶ、ブボッ、お゛ぉ゛っほ、ジュルルル♡♡♡ 奥まで、届く、ぶっぼ♡♡ イケチン、チョーヤッベえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ イグイグイグ、んっぐイグっ、イグっぅ、う゛う゛っ、う゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡ ブボッ、ブボッ、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ ジュルルル♡♡♡ んっぉ、イグっ、グう゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ、ほ、イっても腰、ブッボ♡♡♡ ブボッ、止まんねっぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡」 暴走して止まらない下半身はひたすらに尻を打ち付け、病みつきでる膣奥の刺激に堕落する。顔といえばキツツキさながらの激しさで動き、豪快極まりないフェラを繰り返す。 「んっぶ、ブボッ♡♡ ブボッ♡♡♡ ンボッ♡♡ ンボッ♡♡ ぶっぼ、ブボッ♡♡ お゛ぉ゛っほ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ ジュルルル、ンボッ♡♡ ブボッ、ブッボブッボ♡♡♡ ブボボ、ぶっぼ♡♡♡ んっぉ、気ン持ちいいいいぃぃぃ~~~~~~~~♡♡♡ ジュルルルル♡♡♡ んぶ、ンブッ、ブジュルルル♡♡♡ んお゛ぉ゛、ブボッ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、ジュルルル♡♡ ぶじゅっ、ブボッ♡♡ んっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛ん、ッぐ、うううぅぅぅぅううう♡♡」 どれだけ絶頂を繰り返しても顔も口も止まらず、自ら淫獄に飛び込んでいくイラストリアスは以前とは別人になり果てている。頭から主導権を奪った下半身は求愛アピールと言わんばかりに尻を打ち付け、ハートの粒を溢れさせた。 「うっわ、イラストリアスちゃん……マジ、イケメンチンポに夢中だねぇ♡ ほらほら、もっと激しく豪快にさぁ、ケツ振りなよぉ♡ イケチン大好きならできるよねぇ?♡」 「こっちもだよ~ぉ♡ もっともっと節操なく、剛毅なフェラをしてもらわないと♡ 俺達、いつまで経ってもこってりザーメンご馳走してあげないよ?」 意地悪く笑う二人が言葉を出すと、節操を失った彼女の頭に内容がよく届く。色ボケ雌KANーSENとして、絶対尊寿である雄の言葉は絶対なのだろう。彼等の言葉を得た頭は蒸発するまでに悦び、下半身は燃え上がる。 「ンブボッ♡♡♡ ブボッ♡♡♡ ブボッ♡♡♡ んっぼ、ブボッ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぶぼっ、ブボッ♡♡ んっぼ、ブボボっ、ンッボオオオォォ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ んっぉ、もっと、もっと豪快ッ♡♡♡ 豪快にしゃぶる、腰も振るっ、んお゛ぉ゛っ♡♡♡ 豪快に、しゃぶるっ、しゃぶるう゛う゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛♡♡♡ ぶっぼ、ブボボ、んっぼ、ぶっぼ、ブボッ、ブッボボオオォォ~~~~~~~~♡♡♡ ンボッ♡♡ ぐぼっ♡♡♡ グボッ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ん、豪快、くい打ちピストン、フェラ、んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡♡ 見せてやるう゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ん♡♡♡ ぶっぼ、ンボッ♡♡ ブッボ、ブボッ、ブボボボオオォォ~~~~~~~~~~ン♡♡♡」 ドチュッ♡♡♡ ドチュッッ♡♡♡ ドチュッッッ♡♡♡ ドッチュウウゥゥ~~~~~~~~♡♡♡ 口は激しく、ストロークを長く。尻はより力強く打ち付ける。豪快さとオゲレツさを増した騎乗位ピストンフェラに、男達のイヤらしい笑みは消えなかった。 「ははは! イイよイイよ、イラストリアスちゃ~ん♡ コレもうくい打ちなんかじゃなく、マンコプレスピストンだね♡ 迫力ありすぎてイケチンがマジムラムラしてくるわ♡」 「はあぁぁ♡ イラストリアスちゃんの豪快フェラ、堪んないねぇ♡ ほぉら、分かるでしょ? 俺のイケチンが口の中でビクビクしてるのがさ♡ もっともっと味わってよね♡」 どちらも余裕の表情を浮かべ、節操なしの淫獣相手に心地よく刺激を堪能する。雌がどれだけ暴れても、手懐けることができるのであろう彼等は雄としての優越感に酔いしれた。 どもまでも飼いならされる色ボケ雌は、隷属感と屈服感に震え、絶頂と共に奉仕する。 「ブボッ♡♡♡ ブボッ♡♡♡ ンボッ、ぶぼぼ、ジュルっ、んっぼ♡♡ ブボッ、んっぶ、じゅぶぶ、ジュルッ♡♡♡ ぶっぼ、ブボボオオォォ~~~~~~~~~ン♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、ま、マンコプレスピストン♡♡♡ じゅるる、んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡♡ マンプレ、おマンコプレスっぅ、う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ マンプレ、ブッボ♡♡ マンプレ、くらえっ、くらええ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ じゅぶぶ、ジュルっ、んふぅ♡♡♡ んっふううぅぅ~~~~~♡♡♡ 精子ヨコセっ、よこせえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ ぶぼぼ、じゅぼっ、んっぼ、ブボッ♡♡♡ んっぼ、じゅぼっ、グボッ♡♡ んっぼ、ブボッ♡♡♡ ンッボ♡♡♡ ンッボオ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛♡♡♡」 「うっわ、イラストリアスちゃんの顔……マジやっばぁ♡ チンポイライラしっぱなしだから、そろそろ出してあげるわ♡」 「それじゃあ、俺もぉ♡ 豪快マンプレピストンのご褒美に出し上げるとしますかねぇ♡」 下半身の衝動のままに顔と口を動かし、豪快奉仕を続けるイラストリアス。その節操のない乱れっぷりに、男達も興奮が最高潮に達したのだろう。不意に肉竿を震わせ、勢いよくそれぞれの奥に射精した。 「んごっぉ、ブボッ♡♡♡ ごっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、ぶっぼ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ♡♡ ぶっぼ、お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛っ♡ ほっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 口と秘所、二穴に放たれる白濁に、イラストリアスは今日一番の絶頂を迎える。体を激しく痙攣させ、彼等の射精が終わる頃には静まり返っていた。 ビクビク、ビクッ♡♡♡ ビクビクぅ……う♡♡♡ 先ほどとは打って変わり、たった一度の射精で大人しくなってしまった色ボケ雌。それに引き換え、男二人の逸物は元気な固さを保っていた。 「ねえねえ、イラストリアスちゃ~ん♡ 何休んでるのかなぁ?」 「さっきの暴れっぷりはどこに行っちゃったんだろうねぇ♡ 今度は俺達の番だよぉ?」 どれだけ雄を喰おうとしても、最終的には喰い散らかされる色ボケKANーSEN。既にグロッキーを超えた彼女は、自身の体を朝まで貪られるのであった。