艦船乱舞♡ドスケベ堕ちしたイラストリアスがイケメン男達に喰われパコられるお話♡ 前編
Added 2025-01-26 12:00:00 +0000 UTC「あぁっ、あぁん♡♡ あっぁ、イヤアァァ……っ、ああぁん♡♡♡ ダメですうぅぅう♡♡♡ イラストリアスのこと、っぉ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ そんなに、ナンパ、んっぁ♡♡ しちゃ、ダメえええぇぇ~~~~♡♡♡ 乳首ナンパ、弱いんですうぅ♡♡」 卑猥な男達に支配された、アズールレーンの基地内。ドスケベKANーSENとなり果てたイラストリアスはセクハラナンパを受けていた。以前の彼女では想像もつかない、甘ったるい声色を奏でては男達を誘惑する。 「へへっ、こんなエロいオッパイ見せつけてるスケベちゃんは放っておけないでしょ~♡ 乳首もビンビンにしてるの丸わかりだしさぁ、俺と夜戦の訓練しようぜぇ?♡」 「それに、こぉ~んなに露出しまくりの恰好で歩いてるんだ。ナンパされても仕方ないよねぇ♡ ほらっ、ほらぁ♡ このビンビン乳首ちゃん、たっぷり口説いてあげるよぉ♡」 下卑た笑みを浮かべる二人の男達は、イラストリアスの左右それぞれの乳首を優しく引っ掻く。既に調教済みのダイナマイトボディはどう触られても敏感に反応し、嬌声をあげた。 「あ゛ぁ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ゛っ♡♡♡ あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ だって、だってえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ こういう恰好したほうが、んっぉお♡♡♡ お、おチンポしゃまと、んっふ♡♡♡ お、おパコパコ、しれもらえるって、聞いたからっぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡ あっ、あぁっ、ああぁぁぁあ♡♡♡ イラストリアスは、一生懸命、気合い入れて、お゛ぉ゛っ♡♡♡ 選んだんですうううぅぅぅ~~~~~~♡♡♡」 彼等の言葉にゾクゾクと甘い快楽を感じ、背を反らすイラストリアス。自身の後頭部に両手を当て、胸を前に、尻を後ろに突き出しては自分のワガママボディを見せつけた。 今までの彼女では想像もつかない、露出の激しい恰好。帽子はなく、バイブほどの大きさをしたチンポ首飾りが我が物顔で谷間を支配している。その爆乳を包むのは、メタルパープルのビキニトップスだった。 ギラギラと派手に輝くメタルパープルの布地と紐は、イラストリアスの武器を強く主張していた。それから丸出しのヘソには桃色のピアスが付き、そばにハート型のチークが張られている。 下半身はというと腰にパンティのV字紐が引っ掛かり、中身を僅かに見せるミニスカートを穿いていた。そのパンティ紐には色とりどりの使用済みコンドームが巻かれ、さっきまで行為に没頭していたことが伺える。 「その成果は早くも出てるって感じだねぇ♡ 今日で一体何人とパコったんだよぉ?♡」 男達は指を淫猥にくねらせ、薄い布地を押し上げる突起を可愛がっては相手の口を待つ。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉ、そ、そんな、んっは♡♡ も、もう、数えられなくなる、くらいっ♡♡ っい、い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ ぱ、パコパコ♡♡♡ んっぉお♡♡ おパコパコ、してもらいました、っぁ、あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっ、あぁっ、あっぁ、あっ、ああああぁぁぁあん♡♡♡ も、もう思い出すだけで、んっぉヤッベイク♡♡♡ イクイクイクっ、んっぐ、う゛う゛う゛う゛ぅ゛う゛♡♡♡♡」 朝っぱらから行ってきた交尾を思い出し、情けない雄たけびと共にイラストリアスは絶頂する。タイトのミニスカートからは淫汁が吹き出し、肉付きの良い太ももを派手に濡らす。 股間から、全身から濃密なメスフェロモンを醸し出すドスケベKANーSENに男達は愉快そうに笑っていた。 「ははは! やっぱりドスケベなKANーSENちゃんはそうじゃないとねぇ♡ ほらっ、ほらぁ♡ ビキニの上から乳首、もっとコリコリして……イラストリアスちゃんの本性、暴いてやるぞぉ♡」 「もっと汚い言葉遣いが好きなんでしょ~♡ ほらほらぁ♡ もうお上品な仮面なんて取っちゃえよ♡ どうせさっきまで、オゲレツなドスケベ交尾しまくったくせにさ~ぁ?♡」 コリコリ、サワサワ……こりっ、サワサワっ、サワっ、コリコリイィィ~~~~~♡♡♡ 左右の乳頭で違った刺激を受け、イラストリアスは調教された雌の本性をさらけ出していく。太もも同士を擦り合わせ、口を尖らせながら醜い媚声でヨがり鳴いた。 「あ゛ぁ゛っ、あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡ あ゛ぁ゛ん、あああぁぁぁああん♡♡♡ んっぉヤッベ、乳首ヤッベ、チョーヤッベえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ んお゛ぉ゛♡♡♡ い、イラストリアスは、っぁ、あ゛ぁ゛♡♡♡ さっきまで、ヤリヤリの、ヤリパコ♡♡ んっぉ♡♡ ヤリパコクラブでっぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ 踊りながら、ズッコズッコ、チンポとマンコ、仲良し遊び、しまくってたのおおおおぉぉ~~~~~~~~♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ、んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ マジ、チョー、刺激的でしたああぁぁあん♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ イグっ、ッぐウウウゥゥゥウ♡♡♡」 基地に新設されたダンスクラブを思い出し、更なるアクメに浸るドスケベKANーSEN。薄暗い空間で色とりどりなライトに照らされながらの淫猥ダンスは、よほど刺激的だったのだろう。雄に背後から襲われ、踊りながらの交尾もまた彼女の思い出だった。 股間から白濁を垂れ流し、思い出しアクメにヨがるイラストリアスに男達は笑い続ける。 「ははははは! あのナイトクラブも凄いからねぇ♡ 朝になったらもう、グッタリしたKANーSENちゃん達で死屍累々だったでしょ~♡」 「イラストリアスちゃんも、ようやく帰って来れた所で俺達に見つかるなんてねぇ♡ それともぉ……俺達に見つかるまでにも、何回かヤリまくったんじゃないのぉ?♡」 変わり果てたKANーSENに次々と浴びせられる、セクハラ質問。卑猥な笑みを浮かべた彼等の言いなりになる彼女は、隷属心、屈服心を滾らせながらヨがり答えていく。 「はあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ も、もう、気が付いてたら、んっぉ♡♡♡ ち、チョーヤバかったのお゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んぉっほ、ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ フォーミダブルも、ヴィクトリアスも、っぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ マンコから、精子垂れ流して、体中、ドロッドロになって、っぇ、ええぇ♡♡♡ んっふ、ヤバかったあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡ んっは、はあっぁ、あぁっ、ああぁぁぁあ♡♡♡ そう、そうでしゅうぅぅぅ♡♡ クラブから出たとたん、また襲われて、んっぉほ♡♡♡ 洗いっこエッチで、盛りまくったあ゛ぁ゛ん♡♡」 鼻の下を伸ばし、デヘデヘと情けない笑みを浮かべるイラストリアスは無意識に腰をくねらせる。ヘソの下にはハートの刻印が桃色に輝き、女体に底なしの性欲を沸き上がらせた。 「なるほどねぇ、それでイラストリアスちゃんの体……綺麗なのかぁ♡ で、も……臭いは取れなかったみたいだねぇ♡ んっふふ、体……チョー雌臭いよぉ?♡」 「もう今だって、ヤリパコしたくて仕方ないんじゃないのぉ?♡ ほぉら、ほらぁ♡ 俺達に乳首可愛がられながらさぁ、媚び媚びダンスしてよぉ♡ お持ち帰りされたがりの、性欲旺盛っ♡ セクハラナンパ、大歓迎ダンスをさぁ♡」 男達はイラストリアスの顔を左右から挟むように顔を近づけ、甘く囁く。その耳を孕ませるような美声と蕩けるような乳首責めは、淫乱KANーSENを燃え上がらせた。 「あ゛ぁ゛っ、あああぁぁぁぁあぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ お、踊るっ、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ 踊るっ、踊るう゛う゛ぅ゛う゛♡♡ もう、下半身、マンコ♡♡♡ マンコ、チョーヤバいのっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ 踊りまくって、んっふ、ふっ、う゛う゛ぅ゛♡♡ お持ち帰りされて、んっぉ、ヤルッ♡♡♡ っぜってえ゛ぇ゛ぇ゛、ヤルっ♡♡ ヤルっ、んっぐ、ふっ、う゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡」 両手を後頭部に添えたまま、精一杯胸を前に突き出す。すると乳頭から駆け巡る刺激は増え、頭の中ではバチバチと快楽電流が弾け飛んだ。それでもなお、煮えたぎる欲情に促されるイラストリアスはセクシーポーズを維持して媚び踊る。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ オッパイ、でっけえ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~オッパイ、ブルンブルンっ♡♡♡ ブルルウウゥ~~~~~ん♡♡♡ イラストリアスはの体はっぁ、あぁん♡♡♡ オッパイ、ブルンブルン♡♡ メロンオッパイが、ブルルン揺れちゃう、ワガママボディなのおおおぉぉぉ~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ いつでも食べ時、ブルルンオッパイ♡♡♡ オッパイ星から来た、オッパイ星人♡♡ イラストリアスを、おおっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ お持ち帰りしてっ、チョーしてえええぇぇ~~~~~ん♡♡」 卑猥発言を繰り返せば繰り返すほど、イラストリアスの頭は快楽が弾け続ける。ゾクゾク、バチバチッ♡♡♡ 口から涎をたらし、興奮と快感で本気アクメを味わいながら全身をくねらせる。 派手に弾む爆乳であるが男達の指先は吸い付いたように乳頭から離れず、雌の弱点突起を弄んだ。コリコリ、さわさわ……♡♡♡ ツンツン……こりっ、さわっ、さわわぁぁ♡♡♡ それがまた淫乱KANーSENの欲情を引き上げ、卑猥踊りを加速させた。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぉ、セクシーポーズ、んっふ、うっふううぅぅ~~~~~~ん♡♡♡ オッパイ見てええぇぇん♡♡♡ クビレも見てえぇぇぇん♡♡♡ プリップリの、プリケツも、んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ 見てっぇ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ パンティ見えそうなくらいの、んっぉ♡♡ チョーミニ穿いて、チンポ誘ってるのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、イグっ、イグイグイグっ、っぐ、う゛う゛♡♡♡ んっぉお、む、ムラムラ止まらなあぁぁ~~~~い♡♡♡ オッパイ星人、イラストリアスをぉ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、助けてえええぇぇ~~~~~ん♡♡ あぁん、性欲ムラムラ、マジヤバなの、っぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んっぉ、ほっ、おぉっ、おおおぉぉお♡♡」 脳内の桃色は濃くなり、理性も知性も蒸発しきっていく。その末にお花畑を漂う色狂い頭は、彼等にお持ち帰りしてもらうため必死に下劣な言葉を生み出していった。 「ほっ、ほっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ボッキュボンの、ナイスボディ♡♡♡ セクシーポーズで、んっふ♡♡♡ うっふうううぅぅ~~~~ん♡♡♡ あっはぁ~~~ん♡♡ あぁん、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡ 健康的な、ボッ、キュッ、ボンッ♡♡ たぁ~~っくさん見て、チンポギンギンに、してえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡ マジ、見られるの幸せえええぇぇ~~~~~♡♡♡ エロく見られるために、この格好してるんだからあぁぁん♡♡♡ んっぁ、はあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ 乳首、コリコリ、サワサワ、マジ弱いっ、オッパイ星人、乳首チョー弱々ああぁぁぁん♡♡♡ ち、ちょっと触られただけで、んっぉお♡♡♡ ほいほい、着いて行っちゃうのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡」 最低な発言を繰り返す度、果てしない快感と興奮で心身を炎上させるドスケベKANーSEN。もはや自分がイラストリアスという存在であったことすら忘れ、一匹の雌として媚びへつらった。乳頭から与えられる快楽を貪り、自分の武器を遺憾なく見せつける。 「へへっ、そこまで雌の本能剝き出しにさえたら……応えないわけにはいかないなぁ♡」 「さぁ……お、へ、や♡ 行こうかぁ♡ エロエロのオッパイ星人ちゃんは可愛がってあげないとねぇ♡」 ド淫乱KANーSENの卑猥媚び踊りを楽しんだ男達は、空いた手でそれぞれの尻肉を鷲掴みにする。そのまま女体を抱き寄せると、雌の首筋に舌を這わせながら部屋に連れ込んでいった。 乳頭は弄られたまま、尻肉は揉まれ、首筋を舐め上げられる快感に卑猥雌は悦びに叫ぶ。 「お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっぉお、ま、マジ、チョー楽しみ、っぃ、い゛ぃ゛ぃ゛♡♡ オッパイ星人、イラストリアスぅ……♡♡♡ んっふ、オカシクなるくらい、可愛がって、っぇええん♡♡♡」 口を三日月に釣り上げた彼女は舌舐め擦りし、涎を垂らす。そして、雌の本能を滾らせたままヤリ部屋へとお持ち帰りされるのだった。