マル 「テメェの汚ねぇケツ汁たっぷりのガチガチのソーセージだ …美味そうだろ?ほら咥えろ」 クマ 「ンゥぐッ…!」 クマ 「(何だ?…胸がバクバクして身体が熱ぃ… 自分のケツに入ってたこんな汚ねぇ棒に俺は…何でムラついてんだ…)」 マル 「息が荒くなってんぞ? オラ、自分からケツ突き出してみろ。下の口も世話してやる (ソースにたっぷり媚薬仕込んどいたからな… 胸が焼けるほどに肉棒が欲しくてたまんねぇだろうよ)」 マル 「朝一番の濃い搾りたてをこのスケベ穴に流し込んで欲しいんだろ? ほら、もっと甘く濃くしてやるよ」 クマ 「んぐっ…んんん……ぐぐ…ンゥう! (クソ…な、何言ってもやがる)」 マル 「(ケツ穴もパックリとろとろに出来上がってやがる… すげぇエロいじゃねぇか、たまんねぇなこりゃ、 あぁ…俺も薬が回ってきたな… おかげで…あぁ…もう…コイツが…)」 マル 『エロ可愛すぎて…グッチャグチャに孕ませてぇ』 マル 「オラ!この汚ねぇマンコに溢れるくらいたっぷり熱いナマ種ぶっ込んで欲しいんだろ? (オー…吸い付いてくそタマンねぇ)」 マル 「欲しけりゃ恥ずかしくマンコ穴おっぴろげてクソひねり出すみてぇに俺の肉棒締めて来いよ。丸一日かけてメス犬として「かわいがり」してやんよ」 クマ 「ぐ…グォ…ん…ゥ…アッ…ヤメ……ぉああ…… グッソ…ンンンゥウウウ…ぁん…アアアアア!! (チ、チクショー…身体もチンポも…言う事を…きかねぇ…)」
YUNUKOPI
2023-10-25 10:38:39 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-25 10:35:47 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-25 10:34:03 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-25 10:31:42 +0000 UTC利雄
2023-10-23 14:12:03 +0000 UTC三太
2023-10-23 06:06:16 +0000 UTCあっちゃん
2023-10-22 23:50:21 +0000 UTCYxisnisa
2023-10-22 12:01:10 +0000 UTC