XaiJu
yunukopi

yunukopi

fanbox


yunukopi posts

父と白鳥(Father and the Swan) P56

征士郎 三百人の男を用意する そう先生と約束した日から 連日のように父の接待も行われるようになった。 三百の男を用意する代わりにお前は今後の接待のすべてを見て学べ、と。そしてこれは世の男たちの「万」を越えるあらゆる欲望の本質を学ぶ授業だ、と。 あぁ…父上、何度目ですか? 「その眼」を向けるのは。 接待のたびに父がこちらに向ける、懺悔のこも...

View Post

「ご挨拶」あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。去年から続けて私の漫画を読んでもらえて、とても嬉しいです。本当にいつもありがとうございます。 今後のプラン・予定として、漫画のストーリーの進行具合と私のペンの速度が追いついていないため、更新がやや遅れていると感じています。もう少し早いペースで多くのページを今より速く進めたいと思っています。 というのも...

View Post

すいません、風邪を引いてしまいました。

すいません、風邪を引いてしまいました…。二、三日休んでから投稿再開を予定しています。少しだけ次の更新までお待ちください。いつもありがとうございます! Sorry.I caught a cold… I plan to take a break for a couple of days before resuming my posts. I’m sorry to keep you waiting, but please bear with me a little longer. Thank you as always!

View Post

クマと爺2_P94

タンク 「おー、メガネよう似合うなあ! 持っとるなら最初から出しーや そっちのがええで、わいの好みや」 オマワリ 「メガネしたら…その、 お、おじさんに見えないですかね?」 ぐすぅ・・・ タンク 「もーーっ、ちゃうねん!それがええねん! あーッッ!!なんやその泣きっ面♡ なんつー可愛い顔しよるん?」 タンク 「今夜はワイらの出会いのワンコ記念...

View Post

[重要] 次回よりチンポがすべて黒塗りになります

昨日、pixivFANBOX運営さんより指摘メッセージが届きましたので、次回よりFanbox内の投稿イラストのちんぽが全て黒塗りになります。 下記の文のようにすべての支援が停止されるとなると、活動自体ができなくなってしまうので本当にすいません。 下記が原文そのままです ――――――――――――――――――― 3月26日 18:53 【pixivFANBOX】投稿作品に関するご連絡 pixiv...

View Post

クマと爺2_P93

オーナー 「ははは、イッたなぁ。でもケツん中はイッてんのに根っこ縛ってるせいで 竿からはあんま出せんだろ?」 オーナー 「じんわり漏れ出た汁が栓を抜いて溢れただけだ もどかしいだろ?その可愛いチンポからもっと汁を出したいだろ? 大丈夫だ、まだまだ種馬は山ほどいるぞ 少ぉーしずつ汁が漏れ出るようにじわじわイかせてやる。空になるまで全部な さあ...

View Post

クマと爺2_P92

センセイ 『お前達が悔しくて苦しくて 男泣きしたその日の夜に―――』 センセイ 『お前達にとって一生忘れられない青春になるだろう今日この日に』 センセイ 『ごめんな、 こんな最低な事をして―――― 本当にごめんよ…でも…』 センセイ 『お前らの先生は――』 センセイ 『お前らにヤられたくて掘られたくてたまんなくてたまんなくてたまんなくてたまんな...

View Post

クマと爺2_P91

「―――12時間前――」 「――花園地区予選、 三年にとってはこの試合が高校最後の試合になるかもしれない 絶対に負けられない試合だ 」 センセイ 「崖っぷちだ・・・だがお前らならやれる!お前らなら勝てる!」 ラグビー部員 「ハイ!」 センセイ 「誰よりも練習した自分を 信じろ!当たり前の事を当たり前にやればいい。」 ラグビー部員 「ハイ!」 センセ...

View Post

クマと爺2_P90

男A 「にーちゃんゴッツイなりして小ちゃくてカワイイのぶら下げてんなぁ」 ブチュブチュブチュブチュッ センセイ 「ンゥウッ!」 男A 「ほら、もっと足開いてマンコとちっちゃいの両方じっくり見さしてくれや」 男A 「そうだいいぞ、よーく見える。勃起してそのサイズか?ハハハ、かんわいいなあ、こりゃもう俺頑張っちゃうよー!」 センセイ 「ハァハァ ゼ...

View Post

クマと爺2_P89

オーナー 「先生ほんとにプリプリのいいケツしてるよ。張りがあってモチモチしてスケべな小麦色にエロい日焼け跡」 オーナー 「こんなローションまみれにしたらさらにエロいよなぁ、ほら、テカテカのエロマンコだ」 オーナー 「よーし、準備できた カクちゃんいいよ呼び込みしちゃって」 カク 「皆様お待たせしました。種壺の準備が整いましたのでどうぞ心行く...

View Post

クマと爺2_P88

オーナー 「ムチとお触りとチンポ一本じゃ 全然足りないよなぁ? 大丈夫大丈夫、安心しな こっからが本番だからな」 オーナー 「くっせーチンポと種汁、 山程食わせてやっから」 センセイ 「あうあ・・・あうあう・・・ あああううう」 オーナー 「ごめんなー先生、何言ってるか わかんねーや、ハッハッハ どれどれ、今どんな顔してんだ? 見せてみな先生」 オー...

View Post

クマと爺2_P87

爺 「ふぅ・・・ もう朝になるか さて・・・待たせてしまって すまんの」 爺 「カクよ、そこにおるなもういいぞ 入ってこい」 クマ 「?」 カク 「ハッ、 失礼いたします」 爺 「一人じゃ身動き取れん状態じゃ。そのままで「箱」につれていけ」 爺 「勝手に精を出させんようにする以外は 細かいことは任せる あとは好きにせい」 カク 「承知いたしました」 クマ...

View Post

クマと爺2_P86

どプッ(爺による顔射) クマ 「ん…ぐ…」 爺 「フゥ…これまたいいツラになったな ヨシヨシこっちもパンパンでイイ具合じゃ イきたくてイきたくて堪らんじゃろ」 クマ 「はぁはぁはぁ…あぁ… イ、イきてぇ…」 爺 「いい張り具合じゃ、ギチギチに精が詰まって青光りしとる イかせるのがもったいないくらいにスケベじゃのう」 爺 「しかしまだ一週間じゃぞ まだ...

View Post

クマと爺2_P85

マル 「お勤めご苦労さん ほらよ、さすがに夜は冷えるだろ 風邪引くぞ」 カク 「!?…マルか あぁ、すまない」 マル 「ん?なんだよ傷心中かと思いきやココはピンピンしてんじゃん。 先まで濡らして」 マル 「まあ、仕方ねっか。 好きな相手が間近で寝取られる興奮、みたいな? いや、やられてるのはクマだから違うか、あれ?」 カク 「知らん」 マル 「まいっ...

View Post

クマと爺2_P84

爺 「分かるな? ケツの芯にグッと熱く当たるのが ホレ、イくぞ!全部ケツで飲み干せ!」 クマ 「ンゥウウウウウウウ!! ンガアアアアアアア!」 爺 「オラ出るぞ出るぞ出るぞ 二発目出るぞ出るぞッ! ングうううううッッッ」 2時間経過、二発目。 クマ 「アッ!アッ!アッ! アグアアアアアアアア!!」 クマ 「ケツが!ケツが!アッ!アアアアアアアアアアア...

View Post

クマと爺2_P83

クマ 「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」 爺 「フゥーー…… 汗で酔いが醒めてきたな コレから本番いくぞ」 爺 「オラ、起きろ。 まだ全然掘られ足りんじゃろ」 爺 「ホレ、二発目の前に 口で綺麗にしろ」 爺 「残り汁と言えどこぼさず全部飲むんじゃぞ」 クマ 「ッ!…ンンンン ンゴゥボォッ!

View Post

クマと爺2_P82

爺 「オラっどうじゃ熱いか? イくぞ、たっぷり出してやるからな」 クマ 「アッ…アッ…アアアッ」 クマ 「ああっッッ!」 爺 「ぬぅ…ングっ!く…たまらん! イくぞ!イくぞ!中に出すぞ!」 クマ 「アッアッァツあぁああっ! んぅぅ…ああああああああ!」 爺 「ンぐっ‼︎グッ…ぐぅ…んぐ…」 クマ 「ぁ…ァぐ…ぐ… あぁ…あぁ…ぁぁぁぁ」 クマ 「ハァ…...

View Post

クマと爺2_P81

爺 「フーーー、堪らんのう… お前のマンコのせいで全身からマラに血が集まり過ぎてガッチガチじゃ そろそろ一発目が出そうじゃ」 爺 「最初の汁は熱いのが出るぞ どうじゃ?焼けるほど濃いのが欲しいか?言うてみい、お前次第じゃぞ」 クマ 「アッ…アッアッ…ああぁ アゥぅううんっ…んっぅッ」 爺 「ほれ、ほれ、出してほしくないのか?マンコがワシの淫水で...

View Post

クマと爺2_P80

爺 「ほぉれ、本物が入ったぞ、どうじゃ?美味いか? ひくついたマンコの奥に硬いカリが染みるじゃろ 悪ガキ共の後汁を全部掻き出して たっぷりと新しい精を付けてやろうか?」 爺 「ほれっほれっ、お前のケツはやはり堪らんのぅ 肉がみっちり詰まって最高の締まりじゃ ほれ、どうなのかちゃんと言うてみい」 クマ 「アッ…アッ… ンゥううう!す…ゲッ…イイ…...

View Post

クマと爺2_P79

爺 「大分柔らかくほぐれたな もう大丈夫じゃ、痛くないじゃろ?」 クマ 「ンンンンぬぬぅ!! ハァ…ハァ…ハァ… ンッゥゥゥッ…アぁ…♡」 クマ 「ハァハァッ…アアアッ っんぅうッアアアアアアア!」 爺 「ほほッ、中にあった種が噴き出てきたぞ やはりお前のマンコはタフでイキがいいの どれだけイジり倒されても壊れはせん」 クマ 「アアアアアア!」 爺 ...

View Post

クマと爺2_P78

クマ 「甘えるったって俺は一体何を… そんな事今までした事ねぇぞ」 爺 「とりあえずじゃ、四つん這いになって穴を見せてみい あいつらは加減を知らぬからのう。具合が心配じゃ ワシにとっては宝のように大事なケツなんじゃ」 爺 「うむ、大分派手に遊ばれたな 腫れてヒダが土手になっとる 穴もパックリ開ききって… 痛むか?」 クマ 「あぁ、少し……」 爺 「...

View Post

クマと爺2_P77

爺 「クマや、今もワシを嫌悪しとるか?」 クマ 「…んぅ…あ…」 爺 「お互い酒で酔っとるんじゃ、明日には忘れておるかもしれん。正直に言ってみい」 クマ 「…別に嫌いじゃ…ねぇよ 気持ちいいのは好きだ。 ただ…」 爺 「ただ?」 クマ 「痛ぇのは・・・苦手だ」 爺 「甘くて優しいのが好きか?」 クマ 「…ぅ…んぁ…」 爺 「お前が一晩甘え上手にできる...

View Post

クマと爺2_P76

マコト 「あーーー、俺もっと先輩とやりたかったなー」 マル 「なんだ?嫉妬か?」 マコト 「そりゃそうっすよ。俺の先輩っすもん」 マル 「まぁまぁ、ここにいりゃまたヤるチャンスなんていくらでもあんべ」 ウシオ 「てかカクさんを付き添いで良かったんですか? あの感じだと、二人の一部始終をただ一晩中廊下で立ち聞きする感じになっちゃいますよね」 マ...

View Post

クマと爺2_P75

うしお 「ぁ…あっ…イ、イぐッ」 クマ 「んぐぁあああああああ」 マル 「フンぐ…出るッ」 ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ」 爺 「種壺クマや、野郎4人分の子種をたっぷり中に仕込まれた気分はどうじゃ? 熱くて濃いのがお前の全身に染み渡っていくのが堪らんじゃろ? 泣き顔もいいメス顔になってきた。 四人分の孕ませ記念にキスしてやろう」 クマ 「ひ…...

View Post

クマと爺2_P74

爺 「だいぶ酔いが回ってきたの ワシも混ぜい」 マル 「オッ、ジッちゃんこんな酔ってんの久しぶりじゃね」 爺 「今晩は特別じゃ 初々しいクマも今夜で見納めかもしれんしのう」 爺 「ほぉれ、ワシの可愛い可愛いクマや、酒じゃ 前の竿と後ろの竿からたっぷり呑ませて貰え」 マル 「おっ、ってことはアレやるんだ イイね、俺も手伝うよ」 爺 「まぁ待て、ひとま...

View Post

クマと爺2_P73

マル 「よし、俺らも二本挿ししようぜ ボウズ、お前も挿れてみろ」 ウシオ 「うっす!」 クマ 「あぁぁぁぁあああああッ! アッ、あ…んぁああああああ! マル 「ボウズ、お前コイツの後輩なんだろ? なら先輩をもっとボロ雑巾みたいに雑に使ってみろ その方がコイツも喜ぶぞ、な?そうだろ?」 ウシオ 「う、うすっ」 クマ 「んぎぃいいいいいィィィ!」 マル ...

View Post

クマと爺2_P72

七日目②駅弁 マコトとカクにダブル種付けされた直後 マルと後輩ウシオに遊び道具にされるクマ マル 「お前の体、毛もじゃもじゃでほんとむさ苦しいよな 胸毛も常に汗クッセェしよ。ほんとタマンねぇわ」 マル 「おー、すげすげすげすげすげすげ オイ見てみ見てみ、こいつションベン漏らしてら きったねーーーなぁ、オイ 休まず連チャンでケツぶち込まれて嬉し...

View Post

クマと爺2_P71

キョウジュ 「ほぉら、まだまだいっぱいお乳出るよ。 可愛いお顔が白いお乳でべちょべちょだねぇ。 すごいエッチだよ♡」 キョウジュ 「「ボク」が上手におっぱい吸うから パパのおちんちんがこんなに大っきく固くなっちゃったよ。」 キョウジュ 「このままじゃ下のミルクもこぼれちゃいそうだ。 ねぇ、どうしてくれるんだい? ボクのせいだぞ。」 クマ 「…パ...

View Post

クマと爺2_P70

キョウジュ 「あぁ♡イイよイイよ、本当に上手だね。 うんとお乳が出そうだ♡ よーし、それじゃ坊やの可愛いお顔をパパに見せてごらん パパのお乳が出るところ見ながらゴックンしようか」 キョウジュ 「ンンンンんゥウウウウッッ♡ あぁあッ♡出る出る出る出る出るッ! あったかくて濃いの出るよッ♡」 キョウジュ 「よーしよしパパのお乳いっぱいお飲み♡」 ...

View Post

クマと爺2_P69

キョウジュ 「パパの変態汗だくもじゃもじゃパイ毛オッパイだよ あまーいコロンの香りとスッパイ汗の匂いが混ざって いいニオイがするだろ?みんな一度コレを吸ったら クセになって抜けられなくなるんだよ おかげでこんなに大きく育っちゃってねぇ 今も中のお乳が溜まってパンパンだよ」 キョウジュ 「坊やもパパの子になってお乳飲みたいかい? そしたらよぉー...

View Post