クマ 『待て待て待て!どうしてこうなるんだ!?』 クマ 「うっ…!」 クマ 『おい、昨日までのクソ美味い飯はどこいった!?』 マル 「お前のために朝から仕込んどいた煮卵だ。ケツ汁が沁みていい出汁になってるはずだ」 マル 「味わって食えよ」 むにゅう… クマ 「な…ちょ、ちょっと待て!」 クマ 『こんな脂ぎったデブのきたねーけつ穴から出てくるモノを食えだと!?ここの奴らはどいつもイカれてやがる!』 マル 「あ~~…他人の顔面にクソしてるみてぇでこの瞬間がたまんねーのよ」 マル 「しかもジッちゃんの大切な玩具にってよ~、あ~背徳感やべぇ タマンね、勃ちそ…」 マル 「オイお前、もし一つでも食い残したら今日の飯も明日の飯も全部無しな」 クマ 「な…!?」 マル 「ほらほら出るぞ、しっかり咥えて落とすなよ~」 にゅる… クマ 『!』
YUNUKOPI
2023-10-16 11:58:01 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-16 11:57:01 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-16 11:54:57 +0000 UTCあっちゃん
2023-10-14 01:23:05 +0000 UTC三太
2023-10-13 16:07:47 +0000 UTC利雄
2023-10-13 13:39:00 +0000 UTC