(R18小説)有償リクエスト進捗【オリジナル】小悪魔系先輩とシᴇタ系後輩のいちゃらぶセックス final
Added 2025-02-04 15:00:00 +0000 UTChttps://www.pixiv.net/requests/278056
まさか3万字近くなるとは!
少し寝かせてpdf作成します。縦書きと横書きです。
依頼主さまと相乗りさまが受け取れます。
完成次第、pixivに投稿します。
――――
「えいっ♥」
と、《《いんく》》はブラをズリ上げた。
ぶるるんっ♡ 大きなおっぱいが、颯斗の目の前で弾む。
「うぉ……!」思わず、そんな声を出してしまうほどに、それは圧巻だった。
掌に収まりきらない存在感もさることながら、その形の美しいこと。重力にも負けていない。
そしてなにより、颯斗が驚きを隠せなかったのは、それがすでに見覚えのあるものだということだ。例のスケッチブックに描かれていたバストアップ。ぷっくり膨れた乳輪と乳首。その脇に連なる二つの黒子。全くの瓜二つだ。
彼女が嫌らしい笑みを浮かべて、問うた。
「絵と、本物、どっちのおっぱいが好き?」
「そ、れ、は……」本物だ。
しかし、正直に答えて良いものか、迷った。
(どっちを言っても、先輩的には不満じゃ……!?)
もっとも、目は口ほどにものを言うもの。ずっと、おっぱいしか見ていないのだから明白だ。
《《いんく》》は唇を尖らせた。
「ちぇー。ま、でも、しょーがないか。満足なデッサンには程遠いし」
「あれで、ですか……?」
ここでようやく一瞬、颯斗は彼女の顔を見た。
すると彼女はニヤッと笑い、
「それに、こんなこと絵にはできないもんね~?」
むにゅむにゅっ♡ と、颯斗の顔をおっぱいで挟むように包み込む。
いわゆる、パフパフだ。
彼女のフローラルな香りが、より濃く、鼻孔をくすぐった。
「ほれほれ~♥ ずっと、こうして欲しかったんでしょ~?」
「もがが! く、くるしいです!」
「え~? おチンチンは喜んでるよ~?」
と言いつつも、《《いんく》》は胸を顔面から離した。
目の前で揺れる乳首に、颯斗は思わず喉を鳴らす。濃いピンク色のパフィーニップルから、わずかに突き出た乳頭は艶を帯びて瑞々しい。それが彼の熱い吐息を受けて、揺れていた。
「ね、私のことも気持ち良くしてほしいなぁ♥ ペロペロって♥」
「はっ、はい……! がんばります!」
颯斗は緊張した面持ちで、舌を伸ばす。
れろ♡ ぺろ♡ れろん♡ ぺろん♡
汗の味が、この夢のような現実を鮮明にさせ、背筋に電流が走る思いだった。
れろん♡ れろれろ♡ ぺろっ♡ れぇろっ♡
《《いんく》》が甘い鼻息を漏らす。
その反応に颯斗は、自分が悦ばせているのだと誇らしさを覚え、おチンチンを弾ませた。
「んっ♥ んっ♥ はぁ♥ んっ♥」
そして彼女は、左の胸を唇に押し付けた。
むにゅっ♡
その柔らかさに、颯斗は安心感と一体感を感じ、幸福に心が溶けていくような錯覚に陥った。唇を窄め、口の中に入ってきた乳首を、優しく|舐《ねぶ》る。
れろっ♡ ちゅぷ♡ ちゅぱ♡ れろべろ♡
「あは♥ か~わいい♥ 好き♥ 大好き♥」
恥ずかしさで全身から火を噴くようだった。けど、幸せで、やめられない。夢中になって、舌で乳首を何度も転がす。そのうち乳頭がコリコリ硬くなってくる。いっそう興奮し、鼻息を荒くした。おチンチンがビクンッ、ビクンッと、絶えず跳ね回る。
「んっ♥ あっ♥ 元気元気♥ ふふ♥ いいこ、いいこ♥」
彼女の左手が頭を撫でる。そして右手が、おチンチンを撫で回す。ショーツを被った亀頭を、掌で優しく擦る。ぐりん♡ ぐりん♡ 肉棒全体で円を描かれ、根元がジンジンと疼く。頭がぼうっとする。
「おっぱい、おいちい?」
颯斗は首をコクコクと縦に振って、乳首に吸いついた。
ちゅぱっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぱぱっ♡
ぬるま湯に|浸《ひた》っているような心地よさ。この世のありとあらゆるものから守られているかのような安心感。包み込まれるように甘やかされて、見栄はみるみるうちに溶けていく。颯斗が手を虚空に伸ばす。すると彼女は「はいはい♥」と微笑み、右のおっぱいを触らせた。
「颯斗くんがバブちゃんになっちゃった♥」
むにゅっ♡ むにゅんっ♡
れろれろ♡ ちゅぱちゅぱっ♡
「あっ♥ あんっ♥ エッチなバブちゃんでちゅね~♥」
《《いんく》》の右手が肉棒を優しく握る。
そしてショーツと一緒に、上下にシ~コシ~コ♡
颯斗は快感に悶え、乳首を吸う力も強くなる。
もっともっとと言うように、おっぱいを揉みしだく。
「あはっ♥ んっ♥ はぁっ♥」
その甘い声は金玉に響き、射精欲が高まっていく。
颯斗は腰を浮かせ、自ら彼女の手に肉棒を擦りつける。
「ん~? |射精《だ》したいの~? いいよ~♥ バブちゃんだもんね♥ んっ♥ お姉ちゃんが、ぴゅっぴゅさせてあげるね♥ あん♥ いつでも好きなときに|射精《だ》していいからね♥」