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【先行公開】4月13日に他プランでも公開予定小説『若パパ足臭ゲーム』【男の靴下、素足、臭い、足コキ】

「風花!!」

「蓮!!」

部屋に集められた4人の若パパ達が、画面に映る自分の子供たちを見て子の名前を叫んでいた。


全ては俺の計画通りだった。

『子供を返して欲しければ、警察に言わずに指定の場所まで父親だけが来い』

ここに集められた4人のパパは、その手紙を見て子供を助けるために来た連中だった。

運動会終わりだったため、親子競技に参加していたパパ達は皆動きやすい格好のまま集まっている。

そんな中に、俺も保護者のふりをして紛れ込んでいた。

「朝陽!!」

俺は本気で心配をするような声で、画面に映る甥っ子の名前を呼ぶ。

しかし画面の先には声は届いておらず、甥っ子は他の子供たちと一緒に楽しそうに遊んでいた。

子供たちの元にはクマとウサギの着ぐるみを来た2人組がおり、子供たちと遊びながら逃げないように監視をしている。

まぁこいつらはただ子供の面倒を見るためだけに俺が集めたバイトの人間。

本人たちもまさかこの子たちが誘拐された子だとは思っていないだろう。

着ぐるみたちも子供たちもただただ一緒に遊んでいるだけの映像だが、パパ達からすれば正体不明の連中が子供をどうにでもできる状態に見え、それはそれは怖い映像に見えていた。

そんな中、俺はそっとポケットのスマホを操作し、子供の映っていた画面を切り替える。

「優斗!!」

画面から子供の姿が消え、絶叫に近い声でパパ達が叫ぶ。


ここから上手くやらないとな…


俺はそんな4人のパパ達とはまた違う緊張感でいっぱいだった。

次の画面に映ったのは、ピエロの仮面をつけて声を加工した俺の映像。

『やぁやぁ、よく来てくれたね』

変装しているため俺だとは分からないが、俺はあれが自分だと分かっているからか演技をする自分の姿に恥ずかしくなる。

しかし周りのパパ達はその映像を見ながら、怒りを爆発させていた。

「芽衣を返しやがれ!!」

「てめぇ!!早く子供を解放しろ!!」

パパ達が怒声を発する中、映像は進んでいく。

『そう騒がなくても子供は返してやるさ。ゲームに勝てたら…ね』

誰も騒がなかったら俺が怒声を発する予定だったが、若干気性の荒い親も入れておいたため、予想通り騒いでくれた。

助かる。

「ゲームだと?ふざけてんのか!!」

「誰がそんなのやるかよ!!早く返せ!!」

『これ以上騒ぐと言うならもうこの話は終わりだ。お前らの子供の命は無い。さっさと帰るが良い』

そして再び子供たちの映像へと切り替わる。

丁度ウサギの着ぐるみが何か粉をコップへと入れ、水を注いで溶かしているところだった。

あれはただのスポーツ飲料の粉末なのだが、このタイミングで見れば毒薬か何かに見えるだろう。

「や、やめろ!!やめてくれ!!」

「蓮!!飲むな!!!」

「芽衣ダメだ!!」

ウサギが全ての粉末を溶かし終わり、そのコップを子供たちの元へと運ぼうとしているところで映像は再び変装した俺へと変わった。

『少しは話を聞く気になったかな?』

「わ、分かった。分かったから子供を解放してくれ!!」

「ゲームでもなんでもやるから!!子供には手を出すな!!」

俺は映像の次の言葉に合わせるため、心配をするふりをしてゲームをやると宣言する。

俺の想定通りの進んでくれるこの展開に、俺は内心笑みを浮かべていた。

今日ここに集めたのは、俺が事前に調査を行った俺好みの若パパ達だ。

色黒スポーツマン系の風花ちゃんパパ、男らしいガテン系の芽衣ちゃんパパ、茶髪のチャラくてヤリチンの雰囲気のある蓮君パパ、そして爽やかアナウンサー風の優斗君パパ。

皆まだ20代の若パパで、今日の運動会でもママ達の熱い視線を受けていたイケパパ達だった。

『賢い選択だな。これ以上文句を言ったら、もう二度と生きた子供たちには会えないと思え』

そしてその全員が子供を溺愛しており、子供のためだったらなんでもするような人物であると調べがついている。

そんなパパ達にその脅しはかなり効果があったらしく、強張った顔をしてゴクリと緊張しながら唾を飲む音が響いた。

それを見て上手く誘導できたことに内心喜びながら、俺は決して表情は崩さないように気を付けた。

『ではルールを説明する。ここにいるのは、風花、芽衣、優斗、朝陽、蓮の父親たちで間違いないな』

俺達はお互い顔を見合わせてから、再び画面へと目を向けて小さく頷く。

『まずはそうだな。朝陽の父親はいるか』

「お、俺だ」

俺は不安そうな声を出しながら名乗り出る。

ここからが本番なため、本気で声が緊張で震えていたのが丁度良い。

『お前、そこの机に錠剤と水があるのが分かるか』

俺は画面の自分の声に誘導されながら部屋にある机の方へと目を向ける。

そこにはペットボトルに入った水と、小袋に入った錠剤が置いてあった。

勿論それは俺が自分で用意したもので、錠剤はただのビタミン剤なのだが、ここで見ると何か怪しい薬に見える。

「こ、これがなんだよ」

『お前はそれを飲め。そしてそこにあるマットの上に全裸で横になるんだ』

「はっ!?な、なんでだよ!!」

分かっていたことだが、俺は知らなかったていで戸惑うような声で叫ぶ。

『おいおい、さっき言っただろ?これ以上文句を言うなら、生きた子供たちには会えないと。信じていないようなら、子供の一人にあれを飲ませることにするか。そうだ。女の子を一人始末しようか』

「お、おい!!子供に手を出すな!!」

『ならさっさと言われた通りにしろ。安心しろ。その薬は毒ではない』

「だ、誰がそんなこと信じられる!!」

『信じられないならそれでも良い。代わりに子供達があれを飲むだけだ』

元々決められたやり取りを画面の自分と行うと、他のパパ達が焦ったように俺を見て土下座をしてきた。

「朝陽君パパ!!お願いだ!!」

「お願いします!!従ってください!!」

「頼む!!ほんと頼むから従ってくれ!!」

「怖いかもしれないが飲んでくれ…!!」

そしてパパ達が必死に俺へと頼んでくる。

「皆さん…」

『お前が飲まないならお前の子供に最初に飲ませてやろう』

「わ、分かった!!従うからやめてくれ!!」

想像以上にパパ達が必死になったのには驚いたが、俺は台本通りの台詞を言って机の方へと向かった。

そして俺は頭の中でカウントをしながら机の上の錠剤を水と共に飲むと、自らの服を脱ぎ始めた。

そんな俺をパパ達は気遣ってか、俺の方は見ないで画面だけを見ている。

「おら!!薬も飲んだし服も脱いで寝たぞ!!これで良いだろ!!」

そしてタイミングを見計らって中央の布団へと仰向けになると、俺は決められた台詞を叫ぶ。

『良いだろう。では今から残った4人には2人ずつペアを組んで、そいつにあることをしてもらう』

「ペア…?」

「お、おい、俺にまだ何かする気か!?」

『残念だがお前には、一番恥ずかしい役を担ってもらうぞ』

「なっっ!!お、俺になんの恨みがあるんだよ!」

『たまたまお前の子供の名札が目に入ったからな。運の悪い奴だ。まぁ拒否をしても良いが、そうなるとお前の子供が代わりに犠牲になるだけだ』

勿論これも俺のシナリオ通りのこと。

この中で俺が一番の犠牲者だと認識させることにより、他の親達を俺よりはましだと思わせ、言うことを聞かせやすくするためだ。

「わ、分かってる!!拒否はしない。だから子供達だけは…」」

『それで良い。残った朝陽の親以外の4人には、子供が女の子同士と男の子同士でペアを組んでもらう』

すると、優斗君パパと蓮君パパ、風花ちゃんパパと芽衣ちゃんパパがそれぞれ目を合わせる。

『自分のペアが分かったら、そこに寝てる朝陽の親の周りに行け。1組は上半身、もう1組は下半身の方に寄れ』

4人はその言葉に何も言わず、裸で横になる俺のことをなるべく見ないようにしながら、女の子のパパチームが俺の上半身、男の子のパパチームが俺の下半身の方へと位置取った。

この配置は偶然だが、できれば女の子チームのパパが上半身の方が良かったから最高に都合が良い。

『それではゲームの説明をするぞ。そこに横になってる朝陽の親には先程あるホルモン剤を飲ませた』

「は!?な、なんだよそれは!!」

俺はあたかも驚いているような声を上げ、身体を少し起こして画面の方を見る。

『ふふっ、それを飲むとな。あるものに身体がどうしようもなく反応してしまうようになるんだ』

「あるもの…?それはなんだ」

『ふふっ、それは後で説明をする』

これはこの後このパパを使って楽しむための、重要な伏線…と言うか言い訳用のものだった。

『ではこれからお前達には協力してあるゲームしてもらう』

「な、何をさせる気だ」

「まさか変なことさせようって訳じゃねぇだろうな…」

裸になった俺を見てなんとなく意図を察したパパ達は、顔を引きつらせながら画面を食い入るように見ていた。

『内容は至ってシンプルだ。15分以内にそこに横になってる奴をイかせろ。それだけだ』

「はぁ!?」

「なんでそんなことしなきゃなんねぇんだよ!!」

「ま、待ってください二人共!!これ以上反抗したら子供が!!それに一番嫌なのは俺ですから!!」

「くっ…」

これ以上話が進まないのも困るので、俺は二人をなだめるように言い聞かせた。

あくまで子供のため。

そして俺はこの中で一番の犠牲者。

そんな俺の言うことを二人が聞かない訳がない。

『ただ、普通にイかせるだけでは簡単過ぎるからな。一つ制限をつけさせて貰うぞ』

「まだ何かあんのかよ…」

『お互いにそいつをイかせるのに使って良いのは、自分の足だけだ。勿論イかされる方は自分で動くことは禁止する』

「あ、足…!?」

「足でどうやってイかせりゃ良いんだよ」

「そんなん無理に決まってんだろ!」

ここでパパ達が騒ぐのは想定内。

「おい!!男の足でなんて気色悪くてイける訳ねぇだろ!!冗談じゃねぇぞ!!」

だからここで他のパパ達が余計な発言をする前に俺が声を上げた。

ちゃんとここは俺が嫌がっていることを最大限にアピールしなくてはいけない。

「イクどころか勃ちもしねぇよ!!」

『ふふっ、そんなことも無いさ。そのためにチームを分けたんだからな』

「ど、どういうことだよ」

『さっきお前が飲んだホルモン剤は、雄のフェロモンに強く反応するようになるものだ』

そう。ここでやっとさっきの薬の役目が出て来る。

「雄のフェロモンってなんだよ…」

『匂いだよ。お前は今、男の匂いに異様なまでに興奮するようになってるんだ』

これが俺の用意した、男の足に興奮しても良いようの言い訳だった。

そんな薬聞いたことも無いが、動物の雌は雄の匂いに本能的に反応するようになっていると言うし、あってもおかしくはないだろう。

「匂いって…」

『使って良いのは足だけ。もう分かるな?』

「ま、まさか俺に風花ちゃんパパ達の足の匂いを嗅げって言うんじゃねぇだろうな…?」

『そのまさかだ』

「ふざけんな!!誰が好き好んで足の匂いなんて嗅ぐんだよ!!しかも運動会終わりだぞ!?」

『好都合じゃないか。匂いが強い程、お前は興奮できてゲームの成功率は上がるぞ』

「じょ、冗談じゃねぇ!!足の匂いなんかに興奮するかよ!!」

『それはどうかな。もう薬は効いてきている頃だ。周りの親達の足を見てみろ。そしてその足の匂いを想像するんだ』

ここが俺の演技の正念場。

あくまで俺は薬の効果のせいで、足の匂いに興奮するようになっているだけ。

そう言い聞かせながら、俺は上半身の方にいる風花ちゃんパパと芽衣ちゃんパパの足を見る。

そこには運動靴を履いた二人の足があった。

運動会には親が競うリレーもあり、この4人は選手として出場をしていた。

この日のために履いて練習していたであろう運動靴は、使い込まれてしっかりと足に馴染んでいる。

そしてその中は、運動終わりでしっかり蒸れて臭いに違いない。

俺がずっとずっと堪能したかった若パパ達の蒸れて臭い足が、今近くにあると言うだけで興奮でドキドキしてしまう。

「な…んで…」

興奮し始めた俺は、興奮し始めている自分に驚いているのを装いながら、徐々に目に見えて息を荒くしていく。

「朝陽君パパ…?」

「だ、大丈夫か?」

俺の様子を心配そうに見る俺好みの顔をしたパパ達に、俺のチンポは少しずつ勃起していった。

『ははっ、薬の効果は十分なようだな』

「ち、違う!!これは…」

必死に萎えさせようとするふりをしながら、実際にはパパ達の足を見てこれからのことを想像して勃起を促していく。

そしてついに俺のチンポは、またまだ完全ではないものの誰の目で見ても勃起をしたのだ。

「ご、ごめんなさい…俺、身体変でっ…クソっ、なんでこんなっ!!」」

必死にパパ達に弁明する演技をしてやると、パパ達は俺に同情するように気まずそうに目を反らした。

男の足に俺が薬のせいではなく本気で興奮してるなんて、俺のことをノンケだと思っている連中ならば想像もしないだろう。

そんなパパ達を見て、俺はパパ達の認識を変えることに成功したことを確信した。

『どうだ分かったか。上半身にいる二人はそいつに足を嗅がせて興奮させ、それに合わせて下半身の連中は性器を刺激してやるんだ。それなら足でだって十分イかせることはできるだろう』

「い、嫌だっ!!そんなみっともねぇ姿晒したくねぇ!!嫌だ嫌だ嫌だ!!」

『拒否をするのか?まぁそれでも俺は良いが』

「朝陽君パパ!!もうやるしかないですよ!!」

「ほんと申し訳ないですけど子供達のためです。我慢してください!!」

俺のあまりの拒否りように、パパ達は俺を説得してゲームへと促してくる。

本気で嫌がる俺を見れば、イかせるとは言えただ足を嗅がせたり足で触れるだけのパパ達は、俺よりはマシだとこの状況を受け入れてくれると思った。

ここまで来れば完璧だ。

「く、くそがっ…!!あぁぁああっっ!!分かったよ!!やりゃ良いんだろやりゃ!!」

そしてあくまで嫌々参加するスタンスで、ゲームを無事進行することができた。

『分かれば良い。ではゲームを始めるぞ。全員そこに座り、そのまま靴を脱げ』

俺が酷い状況を受け入れた後だからか、パパ達は誰も文句は言わずに俺の回りを囲むように座り、そのまま履いている運動靴を脱ぎ始める。

カポっと靴の中から空気が抜ける音と共に現れたのは、若パパ達の靴の中で蒸れた靴下の足。

「っっっっっ♡」

風花ちゃんパパと芽衣ちゃんパパの足が顔に近いせいか、靴が脱げた瞬間生暖かい空気と共に、足のネットリとした臭さがふわっと匂ってきた。


あぁ…やっぱり足が仕上がってる…♡


まだ少し匂いが鼻に届く程度ではあるがその雄を感じる匂いはとても俺好みで、足に汗でベッタリと靴下が張り付き足指が浮き出ている姿はなんともいやらしい。

色黒スポーツマンの風花ちゃんパパは、白くスポーツブランドのロゴの入った黒のくるぶし丈のソックス。

ゴリゴリのガテン系の芽衣ちゃんパパは、仕事でも履いているであろう履き古されて白からグレーに変色しているショート丈の五本指ソックス。

そんな二人の足はどちらも見るからに臭そうで、早くその足を顔に押し付けて欲しくて待ちきれなくなってしまう。

『準備はできたようだな。ではこれから15分でそいつをイかせろ。もし達成できなかった場合、子供達にはもう会えないと思え。ではスタートだ』

TVの中の俺のその言葉と共に、画面が切り替わりタイマーが表示された。

「ど、どうする」

「やるしかないだろ」

「朝陽君パパには申し訳ないけど…」

「足でなんて嫌だと思うが、我慢してくれ」

それぞれ俺に対して申し訳なさそうにする中、俺は四人の背中を押すように演技を続ける。

「先程は取り乱してすみません…けどもう大丈夫です。子供のためにもう覚悟は決まりましたから…」

「朝陽君パパ…」

「ただ、さっきから本当に身体が変なんです…足の匂いなんか嗅ぎたい訳ないのに、さっきから匂うお二人の足の匂いに身体が勝手に反応してしまって…恥ずかしくて死んでしまいたいぐらいですよ…」

「それは薬のせいじゃないですか。気にすることないですよ!」

「そ、そうですよ。薬だって一生効く訳じゃないでしょうし」

「ありがとうございます…」

皆、自分が俺の立場になったら相当嫌なのか、俺への反応は上々だった。

さぁ、ここから俺のお楽しみの時間だ。

「こんなことを話してる間にも時間は過ぎます。子供達の為ですから、遠慮なく足でしてください!ただ…これからの俺の姿はどうか忘れてくださると嬉しいです」

「勿論です。俺だってこんなことをしたなんて嫁に知られるのは御免ですし」

「そうですよ。これは俺達だけの秘密にしましょう」

「ありがとうございます…風花ちゃんパパ、芽衣ちゃんパパ。本当に俺は足の匂いに興奮してしまうようですし、遠慮なく俺の顔にその足を押し付けてください。俺が臭がって嫌がったとしても、身体は発情するので無理やりでも嗅がせてください。子供達の為です」

「分かりました」

「俺の足、ほんとに臭ぇから申し訳ないけど…」

「大丈夫です。そして蓮君パパ、優斗君パパ。俺がお二人の足の匂いに興奮して完全に勃起したら、遠慮なく足で俺を責めてください。足でされるのに抵抗はありますけど、なんとかイけるように努力するので」

「はい。俺の方も足でこんなことをするのなんて初めてなので、上手くできるか分からないですけど頑張ってみます」

「俺結構足指器用なんで、できる限り気持ち良くできるようにしてみますね」

「ありがとうございます。では始めてください!」

俺のその声を聞いた風花ちゃんパパと芽衣ちゃんパパは、二人で目を合わせて頷くと、その運動靴脱ぎたての足を二人同時に俺の顔を覆うように乗せた。

「んふぉおっっ♡」

温かくびっしょりと湿ったソックス越しに、二人の足の弾力を顔面で感じる。

じっとりとしたソックスの感触がなんだが生々しく感じて、既婚ノンケ若パパ二人の蒸れ足で顔が包まれていると思うと、もうそれだけで興奮と多幸感でおかしくなりそうだった。

そしてそんな足を顔に乗せられて我慢できるはずもなく、まずは色黒スポーツマンの風花ちゃんパパの黒いスニソの足裏の方へと顔を向けると、その足裏に鼻の穴を押し付けながら息を吸い込んだ。


すぅぅううううっっ


「おふぉぉおおっっっ♡」

足汗を含み湿った空気と共に鼻に流れ込んでくる、風花ちゃんパパの足の匂い。

醸造されたかのような酸っぱい新鮮な足汗の匂いが鼻腔まで一気に突き刺さり、ツンとして目にくるような臭さがこの風花ちゃんパパの足から発せられていると思うと、臭いのにどうしようもない程に興奮してしまった。

「俺、今日結構汗かいちゃってて…臭いっすよね。すんません!」

臭い足を俺に嗅がせてる申し訳なさと、自分の足が臭いことへの少しの照れを感じるその言葉が俺を更に煽ってくるせいで、俺のチンポはたった一吸いで完全に勃起してしまう。


あぁ…これがノンケ若パパの足の匂いか…♡


先程の臭い足の匂いが鼻に残る中、更に風花ちゃんパパの足の匂いをもう一吸いする。


すぉぉぉおおおっ


「おぉぉおおおおっっ♡」

再び靴の中で足汗が発酵したような独特の匂いが鼻へと広がり、酸っぱさが勢いよく鼻から脳まで駆け巡っていく。

あまりの臭さにうっすらと涙が滲んでしまうが、その若パパの匂いに身体を犯されて行く感覚に脳からアドレナリンが分泌し、発情したかのように全身が熱くなってきた。

「そ、そんな嗅いで大丈夫すか!?」

「く、臭いっ♡ですけどっ、大丈夫っですっ、おぉぉっ♡薬のっせいでっ、臭いのにっ、ほんとに興奮しちゃって♡んはぁあっ♡恥ずかしい限りっ、ですっ♡」

俺はその足裏の匂いをスーハ―と嗅いで楽しみながら、心配そうに言う風花ちゃんパパにその匂いが俺を興奮させていることを伝える。

だから遠慮なく嗅がせて欲しいと。

「恥ずかしいなんてそんな!全部薬のせいなんですから仕方ないすよ!このゲームにおいて興奮するのは大事なんで、嫌じゃなかったらいくらでも嗅いで良いすよ!」

「ありが、とうっ、ございますっ♡すぉぉおおっ、おぉっ、臭ぇえっ♡あ、なんでこんな臭いのっ、興奮するっ♡おぉぉおっ♡」

臭いのに興奮してしまうことに戸惑うふりをしながら、何度も風花ちゃんパパの酸味のある臭い足の匂いを嗅いでやった。


あぁくっせぇえっ♡やっぱスポーツやってる男の足ってくっせぇんだなっ♡最高過ぎるっ♡おぉおっ♡


「臭い方が興奮すんなら、俺の足のが臭ぇと思うぞ」

俺が風花ちゃんパパの足に夢中になっていると、今度は芽衣ちゃんパパが俺に向かって話しかけてくる。

「臭過ぎて嫌かもしんねぇけど、それで興奮すんなら嗅いどいた方が良いだろ」

「そうっ、ですねっ、んふぉっ♡」

パパの中で一番デカくて見た目が雄臭いガテン系の芽衣ちゃんパパに、そんな魅力的な誘いを頂いたら断れるはずもなく、最後に風花ちゃんパパの足の匂いを一吸いした後に、今度は芽衣ちゃんパパの足の方へと顔を向けた。

先程と違って今度は白い五本指ソックスを履いた足裏が俺の顔を覆い、その足裏が鼻の穴を塞ぐようにべったりと張り付く。

風花ちゃんパパと同様にぐっしょりと足汗で濡れたソックスは、汚れや靴の中での摩擦でグレーに変色しており、そのソックス越しの足も少し硬めで男らしさを感じた。

そして自分で言う程に臭いと言うその足の匂いを、俺は鼻から思い切り吸い込んでやる。


すぅぅううううっっ


「お"ぉ"ぉっっっっっっ♡」

じっとりと蒸れて湿った空気と共に、風花ちゃんパパの足の匂いを上塗るように広がっていく芽衣ちゃんパパの足の匂い。

風花ちゃんパパの足とは質の違う、まるで納豆のようなネットリとしたむせかえるような臭いブワっと鼻に広がり、その粘り気のある臭さがいたるところにまとわりつきながら身体を犯していく。

あまりに芽衣ちゃんパパの見た目通りの、雄を強く感じる足の臭さに自分でも分かる程にチンポがビクビク震えた。

「あ、やっぱ臭過ぎたか?ははっ、わりぃな」

足が臭いことを恥ずかしいとも悪いとも思ってなさそうな言い方にも男らしさを感じ、それがまた俺を興奮させてくれる。


ガテンノンケパパの足きっつぅ♡雄臭くてチンポの奥がギュンギュンするっ♡


そんな臭い芽衣ちゃんパパの足の匂いで雌にされそうになりながら、堪らずもう一度その足の匂いを吸い込んだ。


すぉぉぉおおおっ


「んぉぉ"おお"おっっ♡」

再び形容しがたい臭い足の雄臭が鼻へと流れ込み、ズンズンと体内へと広がって足の匂いを満たしていく。

あまりの臭さにいっそ官能的ですらあるそのネトつく足の匂いは、まるで媚薬のように俺を更に発情させていき、もっとその臭さでめちゃくちゃに犯されたくなってしまっていた。

「お、やっぱ興奮すんだな。俺の臭ぇ足が役に立つ日が来るとはなぁ」

「あ"ぁ"っ♡ほんっと、臭いっですっ♡おぉおっ♡嫌なのっ、にっ、すっげぇ興奮しちゃってっ♡おふぉっ♡臭いのにっもっと嗅ぎたくなるっ♡あぁぁっ♡」

これは自分の意志じゃないことをちゃんとと伝えながら、発情した動物の雄のように芽衣ちゃんパパの足の匂いを何度も嗅いだ。

薬のせいで身体がこの臭い足の匂いを欲してしまい、それは仕方ないことなのだと。

「わぁってるって。常人がこんな臭ぇので興奮できる訳ねぇだろ。子供らのためだ。頑張って俺の臭ぇ足嗅いで興奮してくれ」

「あぁくっせぇえっ♡はいっ♡おぉおっ♡子供達のっ、ためにっ、頑張って嗅ぎますっ♡んふぉおっ♡まじくっせぇえっ♡」

心から喜んで芽衣ちゃんパパの雄臭い納豆足の匂いを嗅いでいるのに、俺は子供達のために頑張っているふりをしながら嗅いだ。


芽衣ちゃんパパの足まじくっせぇ♡こんなくっせぇ靴下洗う奥さん羨まし過ぎんだろっ♡あぁこのくっせぇの効くぅうっ♡


臭さに興奮し過ぎて、思わず自分でチンポへ手を伸ばしそうになるのを必死に我慢する。

「朝陽君パパのチンポすっげぇことんなってるし、今なら足でしてもイけんじゃね?」

「そうですね。あまりやり方は分からないですけど、取り敢えずやってみましょうか」

すると、俺の下半身の方から今度は蓮君パパと優斗君パパの声が聞こえてきた。

そう。ついに二人が俺に足コキしようと俺のチンポへと足を近づけてきたのだ。

軽い遊び人風の茶髪の蓮君パパの靴下は蛍光色の黄緑のくるぶし丈の靴下で、足裏が薄汚れて黒ずんでいるのが蓮君パパらしかった。

そして対照的に爽やかなアナウンサーのような優斗君パパのは、きっちりと黒のビジネスソックスのような丈の長い靴下で、運動会で靴の中で足裏が擦れたからか足型に白くテカっていて、こちらもいかにも優斗君パパらしい足だった。

そしてそんな二人の運動靴脱ぎたてホカホカの蒸れたソックスの足が、臭い足の匂いで勃起して液まで垂らしている俺のチンポを、四本の足裏で前後左右から挟んでチンポを包み込んだ。

「んぁぁああっっ♡あぁぁあああっ♡」

二人の温かく蒸れた足でオナホのように覆われ、足汗で湿った靴下の繊維がまるで生き物のようにまとわりついてくるようだった。

足の臭さで発情しきって限界まで勃起して敏感になっているチンポに、その刺激はあまりにも快感が強く、まだチンポに足裏が付けられただけで動いてもいないと言うのにすぐにイきそうになってしまう。

「あぁ、気色悪いよなぁ。ごめんごめん。けどこっちも気色悪いのは一緒だし、これで頑張ってイってな」

「そんなこと言っちゃダメですよ!朝陽君パパ、男の足なんて嫌かもしれないですけど、足だとは思わないようにして感触だけを楽しむようにしてください」

俺の快感による喘ぎを違うように解釈した二人に言われるが、想像以上に気持ちの良い足裏の感触に、射精を堪えるのに必死で答えることができない。

「じゃあ動かすぞ~」

「やみくもに動かしても仕方ないので、息を合わせて上下に動かし擦りますよ。せーの」

そんな優斗パパの真面目に言う声が聞こえた瞬間、二人の足が俺のチンポを包み込んだまま動き出し始めた。

「おぉぉぉおおうっ♡んふぉぉぉおおっ♡おふぉぉおおっ♡」

二人の足が同時に動き始め、俺のチンポがその蒸れたソックスの足裏でシゴかれる。

その温かく湿って、靴下越しに足の弾力を感じるをそれはまるで絡みつく舌のようで、チンポをネットリいやらしく擦られるとあまりの快感にチンポが蕩けそうだった。

「んぁああっ♡あぁくさっ♡おぉぉおおおおっ♡」

そして快感で喘ぐ度に鼻に押し付けられた芽衣ちゃんパパの臭い足の匂いを吸ってしまい、その臭さが合わさって快感は強くなっていくばかりだった。

「あ、今気持ち良くなってる感じ?やっぱ俺って足器用なんだなぁ」

「朝陽君パパ、痛くはないですか?なるべく強く擦り過ぎないようにはしてますが、どうも足でするのが難しくて…」

二人は反する言葉を良いながらも息のあった動きで俺のチンポを包み込み、その足オナホで俺のチンポを上下に撫で擦っていく。

臭さと足で責めの合わせ技があまりにも興奮して気持ち良くて、少しでも気を抜けば瞬時に射精させられてしまいそうだった。

しかしこんな短い時間で終わってしまうなんて、あまりに勿体ない。


どうせならもっと臭いのを…!!


俺のチンポを2人の黒と黄緑の足が包み込んで擦り上げる中、俺は顔に乗った芽衣ちゃんパパと風花ちゃんパパの丁度真ん中へと顔を動かした。

そして手で二人の足で鼻を包み込むように動かし、二人の足の匂いを同時に嗅げるようにする。

「また俺の嗅ぐんすか?ってかそれじゃ二人分の匂い混ざっちゃいますよ」

「なんつーかあれだな。薬のせいで仕方ないとは言え、よく男のくっせぇ足なんかで興奮できるよなぁ」

動きに気付いた二人が俺を見下ろし言うが、もうそんなことよりも二人の足裏で暖められたこの空気を早く嗅ぎたくて、返事よりも先に鼻から息を吸い込んだ。


すぉぉぉぉおおっ


「お"ぉぉ"ぉお"おお"おお"っっっ♡」

風花ちゃんパパの発酵したチーズのようなツンとくる足汗の新鮮な匂いと、芽衣ちゃんパパの納豆のような雄を感じる野性的な匂いが混ざり合った、悍ましい程の臭さが肺を満たしてそこから全身へと拡散していく。


あ"ぁ"っ!!くっさぁぁああああっっ!!♡


細胞の一つ一つがパパ二人の臭い足の匂いに染まり、匂いによって体が内側から犯されていくような感覚が襲ってきた。

そしてその臭さは麻薬のように身体の熱を奥底から湧き上がらせ、全身の感度を更に上げていく。

「なぁ、ほんとにこれで射精できんのか?こっちの方がきもちかったりする?」

「ちょっと勝手に足動かさないでください!ちゃんと擦れなくなってしまいます」

二人の足の匂いを同時に嗅いで一気に発情する中、チンポを足で擦る二人のその声と共に、蓮君パパの蛍光色のソックスの足がブルブルと震え始めた。

「おふぉぉぉおおおおおっっっ♡それっ、やばっひっ、おぉぉおおっ♡」

ただでさえ気持ち良いのに、優斗君パパの足裏で擦られながら蓮君パパの足に挟まれて振動させられ、優しく包み込まれるような摩擦と、靴下の繊維がチンポをくすぐるような刺激が、快感の波が更に大きいものになっていく。

そしてその蒸れた足の湿り気と俺の我慢汁がまるでローションのようにチンポを滑らかにし、快感は時間を増すごとに強くなっていった。

「ほら、頑張って臭いの嗅いで興奮しちゃってくださいよ!イってくんないとほんと困るんすよ」

「そうだぞ。俺の足の臭さじゃ足んねぇか?おらっ」

それに合わせて鼻に二人の足を押し当てられたまま息を吸ってしまい、継続的に流れ込んでくる二人の足の匂い。

「あぁぁあああっ♡くっせぇえええっ♡おふぉぉおおおっ♡」

その普段の仕事とスポーツによって鍛え上げられた足から滲み出る足汗の、臭く逞しい雄の匂いがその快感を何倍にも増幅させてきた。


あぁぁあっ♡まじ最高っ♡パパ達のくっせぇ足にめちゃくちゃにされてるっ♡こんなん死んじゃうっ♡ってかまじイきそっ♡


ノンケ若パパ達の臭い足の匂いで満たされ、チンポを蒸れソックス足で包んでコかれ、俺のチンポは既に限界が近かった。

しかし後時間は5分以上も残っているのに、こんなところでイくなんて勿体なくて絶対に嫌だった。

「んぎぃいいっ♡おふぉおおっ♡あっ、やばっ、んんんっ♡いぃいぃいっ♡」

だから必死に歯を食い縛ってその快感と興奮に耐えるが、もう長くは持ちそうにない。

「なんか気持ち良さそうだし、これ続けてやればイくか?」

「確かに反応は良さそうですけど、じゃあ自分も…」

必死に耐える中足コキをする二人のそんな会話が聞こえ、同時にチンポへの刺激がまた変わった。

さっきまでチンポをズリズリと上下に擦っていた優斗君パパまで、俺のチンポを足裏に挟んだままブルブルと足を震わせてきたのだ。

「んおふぉぉおおおおっっっ♡」

チンポを四方向から包まれ、その湿った靴下が肌に張り付き愛撫でもするようにチンポを素早く細かく擦り上げ、射精間近のチンポを更に追い詰める快感を与えてくる。

その派手なソックスと黒ソックスにチンポが喰わている姿もいやらしく、我慢汁と足汗を含んだ靴下でこすられるスリスリグチャグチャという音までエロくて、視覚、聴覚、嗅覚、触覚全てを淫靡な感覚で満たされ、興奮と快感でおかしくなりそうだった。

「ってか時間ほんとやばいっすよ!このままじゃ時間無くなっちゃいます!」

「うわっ、ほんとじゃねぇか。もっと臭いとこ嗅がせないとダメなのか?」

「た、多分そうっすかね」

「ならここが一番臭ぇぞ。おらっ」

「あ、じゃあ俺も!」

おかしくなりそうになっている中、顔を覆う二人の足がその言葉と共に顔の上で動き、二人の足指の根元と足指の股部分で鼻の穴を覆われる。

芽衣ちゃんパパは五本指のソックスを履いているため、俺の鼻を指の股で挟むようにして穴へ指の股をグッと押し付け、そして風花ちゃんパパの指の根元部分でその上から蓋をするように覆われたのだ。

先程よりも足汗が集中して蒸れているのが分かり、確実に今の方が臭いのが嗅ぐ前から分かる。

本当なら射精を我慢するためにもその匂いを嗅いではいけないのに、そんな誘惑に耐えられる訳もなく、俺はその足の中で一番臭い部分の匂いを思い切り吸い込んだ。


すぉぉぉぉぉおおおっっ


「おごぉぉ"ぉお"おお"おっっっっっっ♡!!」

まるで毒ガスのような臭くて堪らない二人の足の激臭が、鼻の奥まで勢いよく流れ込んで全身へと広がっていく。

臭い足の匂いが好きな俺ですら吐き気がする程の、あまりに濃厚な雄の匂いだった。

「うわ、めっちゃ臭そうっすね。けどこれで興奮するんすもんね?」

「多分な。けど流石に指の股は臭過ぎたか?すっげぇ蒸れてたしなぁ」

二人の言う通り、確かにこの靴のゴムの匂いと足汗の酸味、そして熟成されたような納豆臭は、臭過ぎて頭がクラクラしてくる。

しかし、そのあまりに雄臭い足の匂いは性の香りも含んでおり、俺の身体はこれ以上ない程に発情していた。


すぅぅうううううっ


「んぐぉ"ぉぉ"おお"おっっ♡!!」

臭くて身体は拒絶しているのに、その臭さがもっと欲しくて欲しくて鼻での呼吸を繰り返す。

その度に弱まることの無い足の悪臭が身体へと運ばれ、その臭さに悶えながらも興奮して全身の感度が上がっていた。

「うっわ。めっちゃビンビンになってきた。これならイけるんじゃね?」

「お二人の足の匂いが余程強烈なんですね…折角こんな状態まで持って来てもらってるんですから、自分達も頑張って射精させましょう!」

「おっけ。じゃあこっちもしてやろうぜ」

「っっ、了解です」

そんな会話の後、二人の足が片足ずつ俺のチンポから離れていった。

そしてその足の向かった先は、興奮してピンと大きく膨らんだ俺の乳首。

二人は俺のチンポを2人の足裏で挟んで細かく擦るように振動させながら、俺の乳首までその足指で撫でるように擦ってきたのだ。

「あふぁぁぁぁぁぁあああああっ♡」

その蒸れて湿った靴下の粗い表面が乳首を繊細に刺激し、更に俺へ与えられる快感を増加させた。

そしてチンポも二人の足裏に竿から先端までを全て包まれ、足指を動かして指でも刺激しながらチンポを全体を擦られる。


やべぇええっ♡気持ち良過ぎるっっ♡もっ、無理っ♡


若パパ二人の臭い足を嗅ぎながら、若パパ二人の足でチンポと性感帯である乳首を弄られ、もう射精を我慢するのは無理だった。

「乳首めっちゃ感じてんな。このままなら足でイけそうだな」

「すごく硬いですしね。このまま息を合わせて擦りましょう」

俺にトドメを刺すように乳首を蒸れたソックスの足指でクリクリと撫で、チンポを二人の足裏がテンポ良くシゴいていく。

「おぉぉぉおおおっ♡んふぉぉおおおおっ♡」

快感のあまり喘ぐと、鼻を塞いでいる二人の足指の根元の濃い匂いが次々を鼻へと流れ込み、その湿気の籠った足の激臭が俺を犯した。

「んぐぉぉ"おお"おっ♡ぐぜぇぇ"ええ"えええっっ♡」

臭さと快感の足責めに、俺のチンポの根元からはグングンと精液が上ってくるのを感じる。


あぁぁあああっ♡もっ、無理っ、イっちゃうぅうううっ♡


もう我慢をするのは無理だと、俺は4人のパパ達による足責めを全て受け入れ、射精のためにチンポへと意識を集中させた。

「もう時間まじでやばいっすよ!!」

「くそっ、こうなりゃ素足嗅がせんぞ!!」

「す、素足すか!?」

「そうだよ!そっちのが臭ぇだろ!さっさとしろ!!」

俺がもう射精しそうだと言うのに、残り時間に焦った二人が俺の鼻から一瞬足を離し、その足から履いていた靴下を脱ぎ捨てる。

そして再び俺の鼻へと、その蒸れた素足の足指の股を押し当ててきた。

二人の足指で鼻を挟むように足指の股を押し付けられ、そこを通した空気しか吸えないように塞がれてしまう。

足汗が溜まった素足が鼻に当たってグチュグチュと音を立てる中、俺はこれで最後だとその蒸れた素足の匂いを思い切り吸い込んだ。


スォォォォォォォォォオオオオオッッ


「おごぉ"ぉぉ"ぉお"おお"おっっっっっっっっっっっ!!」

今日一番の核兵器のような激臭が大量に鼻へと流れ込み、あまりの臭さに頭が真っ白になってしまう。

納豆、酸味、運動靴のゴムや革の匂いが合わさったパパ達の足の激臭は、あまりに濃厚で強烈だった。

「おい、こっちもスパートかけんぞ」

「分かってます」

そしてそんな激臭で身体が痙攣する中、チンポを乳首を責める二人も焦ったように言うと、俺の乳首を靴下越しの足指でギュッと摘まみ、チンポをズリズリコスコスと激しく早く足裏で擦り上げる。

「おふぉぉぉぉお"おお"おおっ♡イグぅぅ"ぅうう"ううう"うう"ううっっ♡」

「俺の臭いの嗅いで興奮してください!」

「おらっ、早く臭ぇの嗅げ!」

「気持ちぃっしょ?ほらイケイケイケっ!!」

「お願いします!イってください!!」

鼻から足の臭さを極限まで濃縮したような二人分の激臭が身体に流れ込み、全身が臭さのあまり震える中、蒸れた靴下越しに感じる足の熱で乳首を乳首を擦り上げる快感と同時に、チンポをズリズリグチュグチュと擦る二人の足による快感が襲ってきた。

その時。

「イグイグイグイグぅぅううううっ♡おふぉ"ぉ"ぉぉぉ"ぉぉ"おお"おお"おお"おっっっっ♡!!」

今まで感じたことの無い強烈な快感と共に、俺のチンポから精液が勢いよく噴出した。


なんだっ、これっっ♡♡♡♡


「おぉぉおおおっっ♡おぉおおっ♡」

チンポからはドクドクと精液が吐き出され、その度に快感と共に鼻から二人の臭い足の匂いが流れ込んでくる。

それが信じられない程興奮して気持ち良くて、幸福感のあまり目からは涙が流れた。

「イ、イった!!イったぞ!!」

「時間はどうだ!?」

そんな中パパ達はゲームの勝敗がどうなったかの方が大事で、画面に映るタイマーの方に一斉に目を向ける。

「んんんっ♡おふぉおおっ♡」

それを良いことに俺はスンスンと風花ちゃんパパと芽衣ちゃんパパの臭い足の吸い込み、最後の最後まで射精を楽しんだ。

そして画面に目を向けると、映るタイマーは残り15秒。

俺の予定通り、このゲームはパパ達の勝利で終わったのだった。

『お見事だ。君達の勝利だよ』

そしてカウントが0になったと同時に、再び画面に変装した俺の姿が映し出される。

「おい!早く子供達を解放しろ!」

「無事なんだろうな!!」

『勿論解放しよう。ただ、君達には一つ伝えておくことがある』

このまま解放されたら真っ先に警察に言われ、俺の計画はすぐにバレて捕まってしまうだろう。

正直それも覚悟の上ではあるのだが、これは少しでもその可能性を下げるための賭けだった。

『君達5人のゲームをしている姿は、最初から最後まで全て録画してある』

「なっっ!!」

「ふ、ふざけんな!!」

当然そんなことを言えばパパ達は怒るに決まっている。

男を足責めしてイかせている姿など、いくら子供のためにしたとは言え羞恥的な行為には違いないから。

『子供達は帰してやる。この部屋を出た先にある小屋にいるから、各自連れて帰るが良い。但し、このことを警察や他の人間に話すことを禁じる』

「警察に言うに決まってんだろ!!俺らにこんなことさせやがって!!」

「子供達を誘拐しといて、ただで済むとは思うなよ!!」

『まぁ話したいなら話しても良いし通報だって好きにしろ。但し、そうなった場合、俺は捕まる前にこの動画を各種SNSや動画投稿サイトで拡散した上で、幼稚園の園児の保護者や教師、全ての人間のスマホやPCに動画を送ってやる。タイトルはそうだな。『パパ達の秘密~奥さんなんかより興奮する男の足~』ってことでどうだ?お前達が喜んで5人でプレイしているように編集してやるから、お前達は全員社会的に死ぬことになるだろうな』

そう。

俺が捕まらないための手段は、ただの動画を使った脅しだ。

撮影は本当にしているが実際に俺にそんな拡散能力は無いし、せいぜいできて動画を投稿するぐらいのものだが、謎の人物からそれを言われれば信憑性も増して見えるだろう。

だからこれは俺の賭けだった。

「てめぇ!!ふさけんのもいい加減にしろよ!!」

「そんなことしてみろ!!お前のこと何がなんでも見つけてぶっ殺してやるからな!!」

怒り狂うパパ達だが、顔には怒りと同時に戸惑いも浮かんでいた。

『ではな。またどこかで会おう』

そして動画はそこで終わり、タイマーを設定していたため部屋の鍵が自動で空いた。

そこで俺は身体に興奮と快感の余韻を残したまま、裸の状態でその場で土下座をする。

「みな…さん…どうか、警察や他の方には言わないで欲しいです…」

「け、けど…」

「子供達が…」

一番の被害者である俺からの願いに、パパ達は戸惑いながらも話を聞こうとはしてくれる。

「私は…薬のせいとは言え、皆さんの足の匂いに喜び興奮し、快感に狂って射精までしてしまいました…子供が無事に帰ってくるのなら、やったことに後悔はありません…しかし、この映像が流出してしまったら、俺はもう終わりです…そんな恥を晒して生きていくなんてできませんし、そんな奴の子供なんて他の人からすれば嫌悪されても仕方ありません…も、もし子供達が無事に帰ってきたら、どうか、どうかあいつの言う通り警察への通報は勿論、他言はしないでくれませんか…?」

快感で流した涙をそのままに、必死に頭を下げて頼んだ。

これでダメならもう仕方ない。

「……取り敢えず今は子供達を迎えにいきましょう」

「そうですね。子供達の無事を確認するのが先です」

パパ達は回答を濁すように言うと、鍵の開いたドアの方へと歩みを進める。

その姿に僅かに希望を抱きながら、俺も急いで脱いだ服を着るとその後を追った。



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「『一番くっせぇとこ嗅げ!!』

『おふぉぉおおっっ♡』

パパ達の臭い足に責められ、臭さと快感に喜び鳴く自分の映る映像をみながら、俺は自慰に耽っていた。


あの件は5人の中での秘密の出来事となり、他言はしないことで決着がついたのだ。

それは子供達が誘拐された認識がなく、パパ達の話し合いが終わるまで遊んで待っていただけだと思っていたことが大きい。

普通に楽しそうに遊んでいて、俺達が行っても「まだ来なくて良かったのに」とのんきに言われたぐらいのものだった。

子供達の話を聞き、大事にして子供達に変なトラウマを与えるのは良くないと言うのと、映像が流出した時に俺の子供(甥っ子)だけでなく、自分達の子供も変な目で見られることを心配してのこだ。

俺は多大なリスクを負った賭けに勝ち、無事貴重な体験と上質なオカズを手に入れたのだった。

「あぁ…また嗅ぎたいなぁ」

思い切り嗅いだパパ達の臭い足の匂いを思い出しながら、俺は自身のチンポをシゴく手を早める。


またしたいなぁ…


次の計画を妄想しながら、映像の中の自分と同時に俺は射精したのだった。



END

【先行公開】4月13日に他プランでも公開予定小説『若パパ足臭ゲーム』【男の靴下、素足、臭い、足コキ】

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