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【サンプル】『女子サッカー部の足奴隷日誌』【女の靴下、素足、臭い、足舐め、足コキ】

『人間の身体は足を観察すれば大抵のことは分かる』

全国でも珍しいスポーツ特化の元女子校として知られるこの学校には、理事長のそんな考えが浸透していた。

そのため各部活には、部員達の足の状態を見る専属の人員がいる。

決められたタイミング毎に足の匂いを嗅ぎ、それによってその生徒の状態を見極めるための人員。

その人員は部活に属していない生徒の中から各部活の部長によって指名されるのだが、共学になってからまだ浅いため全体の1%にしか満たない男子生徒から選ばれていた。

そしてそんな少ない男子達も当然そんな役回りなど誰もしたがる訳もなく、皆指名されるのを恐れていた。

そもそも嫌なら男子でも部活に属すれば良いのだが、元々が女子校であり女子専用の部活だったため男が入りたいからと言って簡単に入ることはできない。

部員の足を管理するためのその役割は、学校が『足健康管理委員』と名付けているものの、生徒達からは実際の行為の内容を卑下し、『足奴隷』と呼ばれていた。


そして俺は、『女子サッカー部の足奴隷』として指名されていた。


特に足が臭く、部活の中で足奴隷になりたくない部活1位である女子サッカー部。

俺はそんな女子サッカー部の足奴隷に指名され、心の底から喜んだ。

なぜなら俺はこの学校の足奴隷になりたくて、わざわざ他校から転校してきたのだから。

この制度自体は外部にあまり知られていないせいで、俺はこの学校に入学した女友達からこの話を聞いて初めて知った。

友人はテニス部に所属しているのだが、そこの足奴隷の男にいつも足を嗅がれるのが気色悪いと言っていた。

俺はその話を聞き、その学校の足奴隷に指名された男子生徒が羨ましくて仕方なかった。

女の子の臭い足の匂いが好きな俺は足の匂いが嗅ぎたくても、女子の部活の部室にわざわざ忍び込んでソックスやシューズをこっそり嗅ぐくらいしかできない。

それなのにその学校の足奴隷は、学校からの指示で堂々と直接女子部員達の新鮮な足の匂いを嗅ぐことができるのだ。

だから俺は必至に親を説得し、2年に上がると同時にこの学校へ転校することができた。

入る前からこの学校の足奴隷については自分なりに調べていたのだが、女子サッカー部に関してはあまりに足の匂いがキツ過ぎるため、足奴隷になる男子がすぐに潰れてしまうことが課題となっていたようだ。

そんなキツい足の匂いを持つ女子サッカー部の足奴隷になりたい。

そう思った俺は、部長である3年の七瀬先輩の元へと直接出向いた。

部員の体調管理は重要であり、丁度足奴隷だった男子が臭さに耐え切れず不登校になってしまったばかりの女子サッカー部は、長く続く足奴隷を必死に探しているのは知っていた。

それにこの学校のサッカー部の連中は性格的にも癖がある連中が多いらしく、それが足奴隷が続かない原因の一つにもなっているらしい。

だから俺はそこに交渉の余地があると踏んだのだ。

自分は臭い足の匂いが好きなため、サッカー部の足奴隷として指名してくれれば絶対に自分から不登校になったり辞めることはしない。

そして、大好きな足の匂いを嗅ぐためなら癖のある部員達にも対応してみせる。

足奴隷を継続し続けられるように、精一杯足奴隷として勤めることを誓う。

そう提案したところ、女子サッカー部の部長としては足奴隷の重要性を理解しているため、俺の提案を受け入れてくれた。

そして『週に1度、褒美の時間が欲しい』という希望も、なんとか通すことができたのだ。

さっそく翌日には部員達へと俺が足奴隷になったことの紹介があり、この学校での華々しい足奴隷生活が始まった。


これはそんなサッカー部の足奴隷である俺の、日々の活動日誌である。


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7:00

足奴隷は部活のマネージャー的な業務も併せ持つため登校時間は早く、朝練に来る部員達よりも先に部室の鍵を開け、練習の準備を行うのが日課だ。

昨日の練習終わりに室内に適当に干されたサッカーソックスや、脱ぎ散らかされたスパイクのせいで、部室に入った瞬間からむわっと濃い足の匂いが襲ってくる。

40人近くいる部員のいる女子サッカー部の部室は広いが、それだけの人数のソックスやスパイクから放たれる臭気は凄まじく、様々な種類の足の匂いが混ざったこの空間の匂いはあまりに臭い。

この部室の匂いだけで潰れてしまった足奴隷もいたらしいが、俺にはそれが信じられなかった。

早朝で眠い中のこの臭くねっとりとした空気を嗅ぐと、甘美な臭さに体が目覚め、ジワジワと身体が興奮していくのを実感する。

こんな雌を強く感じられる臭い足の匂いに包まれた最高な空間で、臭過ぎて潰れるなんて俺には理解ができない。

部室のその臭気を少し堪能した後は、部員達が登校してくるまでにやることがあった。

簡単に部室の掃除をした後、バラバラに干されたサッカーソックスとスパイクを部員ごとにセットしなくてはいけないのだ。

スパイクは各自違うものを使っているお陰で柄と部員を結び付ければ良いのだが、ソックスに関してはそうはいかない。

色は部活で統一して『赤』を使うと決まっているため、違いと言えばサイズとブランドぐらいのもの。

ブランドと言っても結局は皆同じブランドのを履くことが多いため、それだけで誰のソックスなのかを見分けるのは至難の業だ。

適当なスパイクとセットにしてしまった場合、部員達が登校してきて間違っていることがわかると、キレて足蹴りにされるから間違う訳にはいかない。

足で蹴られる状況自体は悪くないのだが、やはり痛いのは御免なので俺も必死だった。

どう見分けるかというと、やはりここでも匂いが重要になってくる。

足の臭さは皆似たり寄ったりで強烈なのだが、やはり個人個人で僅かながら違いや特徴はある。

それにスパイクは誰の物かはわかるため、スパイクの匂いとソックスの匂いを比べて神経衰弱のように合わせていく方法も有効だ。

最初はスパイクとソックスの匂いを比べて合わせても間違うことはあったが、足奴隷となって3か月が経った今ではソックスの匂いだけで誰のかまで分かるようになっていた。

例えば窓際に干された、このルーズソックスのようにダルダルに伸びたソックス。

使い込みが激しく、練習用のは基本的にはどのソックスもゴムが伸びてしまっているのが多いが、その中でもこのソックスは親指部分に穴が開いており、損傷も激しいことから3年生のものである可能性が高い。

早速それを手に取ってみると、未だに湿り気が残っているのが分かる。

部員達は基本的に自身で洗濯することはなく、俺が週終わりの部活後に全員分をまとめて洗濯を行っているのだが、金曜までは適当に水で洗って自分で部室に干しておくのが通例だった。

だから金曜である今日のソックスは1週間履きこまれており、ろくに洗濯もしていないせいでそれぞれが相当な匂いを放っている。

そんな凶器とも言えるような激臭のソックスを手に取った俺は、そのまま匂いを嗅ぐために自身の鼻へと持っていく。

両足のソックスの匂いのきつい足裏部分で鼻の穴を塞ぎ、湿り気を帯びたソックスに鼻を包み込みながら鼻から息を吸い込む。

「んはぁぁぁああああっっっ♡」

湿った空気と共に鼻へと流れ込む、ネットリと粘つくような足の匂い。

身体を犯すその強い雌の匂いは納豆臭が強く出ており、一気に俺の身体を興奮させた。

「相変わらず平河先輩のソックスはくっせぇな♡」

1週間履きこまれスパイクの中で足汗が発酵し、納豆のようなねっとりとした匂いの中に強い雌を感じ、ツンとスパイシーさが駆け抜けるようなこの臭いソックスは、三年の平河先輩のものだ。

物静かながらサッカーの上手さから後輩達にも慕われている平河先輩は、ロングの黒髪の似合う女性らしい顔立ちをしており、サッカー部の中でも性格がまともで、俺も大好きな先輩の一人だった。

そんな大好きな先輩の臭いソックスを嗅ぎ、俺のチンポは早くも制服の中で勃起してしまう。

「はぁぁああっ♡くせぇええっっ♡」

本当ならもう持ち主が分かった時点でスパイクと合わせれば良いのだが、平河先輩のソックスの時はいつも匂いを堪能してしまっていた。

すぅぅぅっ、はぁぁあっ、すぅぅぅっ、はぁぁあっ、と鼻から臭い平河先輩のソックスの匂いを取り込み、鼻の奥でその雌臭を味わってから吐き出し、それを何度も繰り返す。

何度嗅いでも臭いままのそのソックスに顔を擦り付け、制服の上から自身の股間を撫で上げると、その臭さによる興奮も相まってただ触るだけよりも何倍も気持ち良かった。

「あぁあっ、平河先輩っ♡まじ好きっす♡はぁぁああっ♡」

平河先輩の顔を思い浮かべながらスンスンとその粘り気のある臭いソックスの匂いを嗅ぎ、平河先輩のスパイクを手に取って、その足裏部分のゴツゴツとした部分で制服越しのチンポを擦り、平河先輩からお仕置きをされるのを妄想する。

「あぁっ、先輩っ♡そんなっ、やばいっす♡」

今日のご褒美のために数日射精を我慢しているせいで、それだけで俺はイってしまいそうになっていた。

今日が火曜であればそれも悪くないのだが、今日に関してはこのまま射精するのを我慢しなくてはいけない。

射精寸前でスパイクを股間から離し、最後にもう一嗅ぎして鼻を平河先輩の足の匂いでいっぱいにし、そのソックスとスパイクをセットにして定位置へと置いた。

そうして各部員の臭いソックスの匂いを堪能しながら、俺は部員達が登校してくるまでなんとか全員分のセットしていくのだった。


7:30

部員達が登校してくる。

一番最初に集合するのは後輩である1年達だった。

部室に入った一年達は皆ジャージのハーフパンツ姿になると、家から履いてきたスニーカーと靴下を履いたまま、部室のベンチへと横一列に並んで座る。

ここでまた俺の仕事だ。

予めスパイクとソックスをセットにしておいたものを持って一年の元へと行くと、足奴隷としての今日初めての本来の役割を果たすのだ。

それは朝一で部員達の足の匂いを嗅ぎ、その日の朝の状況を把握すると言うもの。

まだ登校してきたばかりでありサッカーをした訳ではないため練習終わりのよりは臭さはないものの、元より足の臭くなりやすい連中の揃うサッカー部のため、登校してくる間のローファーやスニーカーの中で蒸れた足はやはり臭い。

学校指定の靴下はないため、横一列に並ぶ1年達の大小様々な靴下を履いた足が並ぶのは圧巻で、それを見ただけでも興奮で身体が疼いてしまう。

それを今から順々に嗅げると思うと、本当に足奴隷になれて良かったと実感した。

俺は片手にチェック項目の書かれた名簿を持ち、嗅いではその名簿へと『蒸れ具合、臭さ、匂いの質』を書いていき、普段と違うことがないかを確認していくのだ。

1年は登校してきた順に並んでおり、今日の一番は朝比奈だった。






続きは2月9日に他プランでも公開予定

現在タバコプランにて先行公開中

全文約19600文字

登校後足嗅ぎ→朝練後足嗅ぎ→昼休み足嗅ぎ→放課後部活前足嗅ぎ→部活後足嗅ぎ&足舐め→ご褒美で足嗅ぎ足コキ

【サンプル】『女子サッカー部の足奴隷日誌』【女の靴下、素足、臭い、足舐め、足コキ】

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