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次回の短編物_強気NTR借金妻_ツバキ

先週は投稿できなくてすみません。 会社での拘束時間が長く全然作業出来ませんでした。 会社内でスマホを触れる時間はあるので、スマホ内で思いついたアイディアやメモしたりストーリーを書いたりしています。 ただ、この間あやうく上司にNTRストーリーのテキストの内容を、 見られそうになり冷や汗と心臓が飛び出そうになりました... 短編物でNTRの初心に返ってみて、投稿した立ち絵の強気な姉御肌のポニーテール女性が 寝取られるのが好きだと思いましてこちらで短編の方制作しています。 一旦会社で書いていたあらすじのテキストだけを 来週には第1章の前半を投稿出来ればと思っています。 登場人物は、 主人公のコウタ 近所のお姉さん的存在のヒロインのツバキ そして、昔からコウタの事をいじめているマラオです。 あらすじ 幼少期にマラオにいじめられているコウタ 大事にしていたおもちゃをマラオにとられ、すぐに壊されてしまい泣いてしまうコウタ そこに、ツバキ姉さんが毎回助けにきてくれていじめを止めてくれるという昔の夢を見たところから始まります。 コウタ「なんか、昔の懐かしい嫌な夢を見たな...」 ツバキ「コウタ、朝ごはん出来てるよ!早く降りてきて」 コウタ「は~い」 家の2階から1階に降りる主人公 コウタ「ツバキ姉さん 朝ごはんありがとう。」 ツバキ「もう、ツバキ姉さんじゃなくツバキって呼んで♥」 コウタ「(そう、僕は昔から近所でモテていたツバキ姉さんと結婚をしている。 きっかけは、元々昔からの近所付き合いで、よくマラオにいじめられていた僕を助けてくれたりして そこから長い付き合いで自然と一緒にいる事が多くなり、僕の方から猛烈アタックで付き合う事が出来た。)」 コウタ「(そして、未だにねえさん呼びに慣れてしまっているせいでツバキねえさんと呼んでしまう...)」 ツバキ「どうしたの?何も言わずにいるけど」 コウタ「いや、ツバキねえさんと結婚出来てよかったなと しみじみ思ってね」 ツバキ「もう♥」 ツバキ「そういえば、今日会社で大事な打ち合わせがあるんじゃなかった?」 コウタ「そうそう、今日は一大プロジェクトが始まりそれの責任者が誰になるか決まるんだ!」 ツバキ「凄いじゃん!頑張ってねコウタ♥」 コウタ「じゃあ、ねえさんの作った美味しい朝食を食べて急いで向かうとするよ!」 朝食を食べ終わったコウタ ツバキ「はい、お弁当。 じゃあ、気を付けていってらっしゃい♥」 コウタ「うん、行ってくるよ!」 そして、数時間後・・・ コウタ「ただいま、ツバキねえさん 聞いて僕が一大プロジェクトの責任者に決まったんだ!!」 ツバキ「それは、おめでとう!!」 コウタ「これで、成果を上げればもっとツバキねえさんに苦労させないように贅沢な暮らしをさせてあげれる!」 コウタ「(この家のローンや今後の将来のことも考えてお金はないと...)」 ツバキ「コウタの気持ちも嬉しいけど、そこまで贅沢じゃなくコウタが無理しない程度に元気で一緒にいてくれるだけでも 私は嬉しいから♥」 コウタ「ツバキねえさん♥今日いいかな?」 ツバキ「うん♥」 いちゃつきシーン(シーンは一つ目は描き終わっている 動くよ) 翌日・・・ コウタ「よし、じゃあ気合を入れて今日も頑張るよ!」 ツバキ「無理しないでね!」 数時間後・・・ コウタ「ねっ ねえさん...どっ どうしよう...」 ツバキ「どうしたの そんな血相変えて?」 コウタ「その、僕が一大プロジェクトの責任者になったよね... それで、プロジェクトの資金として5,000万を預かっていたんだ。 で、そのお金使って作業を任せていた運営会社と連絡が付かなくなって...」 ツバキ「ええ、 その会社の住所とかは?」 コウタ「それが、会社の住所も全て噓だったみたいで完全に相手がどこにいるか分からない状態で...」 ツバキ「そんな...」 コウタ「ごめん、ツバキねえさん 俺がちゃんと確認とかしないで進めたばっかりに... このままじゃ会社はクビにこの家のローンも...」 ツバキ「大丈夫...大丈夫...  その、お金はいつまであればいいの?」 コウタ「5~6か月後に進捗を会社に出さないといけないんだ...」 ツバキ「それぐらい、期間に猶予があるのなら私にあてがある...」 コウタ「えっ 本当に!? けど、金額が金額だしツバキねえさんのそのあてってあぶないやつじゃないよね?」 ツバキ「危ないのではないよ... けど、貸してくれるかどうかって所...」 ツバキ「ひとまず、聞いてみるから」 コウタ「うん、わかった...」 数日後・・・ ツバキ「~~の理由で、5,000万ほどのお金が必要なの。アンタがかなり稼いでいるって聞いたから」 マラオ「ふ~ん、 お金が必要な理由も分かった。 確かに俺今めっちゃお金を稼いでいて5,000万は貸せるよ。」 コウタ「(ツバキねえさんのあてが、まさかコイツだったなんて...)」 ツバキ「え、本当に貸してくれるの!」 マラオ「ただし、条件がある。 俺がお金を稼いでいるのってとあるサイトでエロ動画上げて稼いでいるんだよねw それにツバキが出てくれるならOK」 コウタ「なっ!? そんな条件!」 ツバキ「分かったわ。」 コウタ「ツバキねえさん!」 ツバキ「コウタ、今はこれしか5,000万という大金を貸してもらう方法が無いんだよ。 大丈夫、私が少し我慢すればいい話だから」 マラオ「そうそう、利子もつけずに5,000万の大金を貸して貰えるんだからありがたく思えよコウタ」 マラオ「それに未だにねえさん呼びかよw うけるなw まだ、守って貰ってるのかwww」 コウタ「コイツ!!」 ツバキ「コウタ やめて... マラオも挑発するのはやめて!」 マラオ「おお、こわっ!まぁ、出演の件はOKという事で5,000万貸してやるよ。」 マラオ「でだ、貸す上で下記を守ってもらう。 ・合計 5回の撮影に出演すること ・撮影期間中はお前とツバキのSEXは禁止 ・撮影が終わった後にツバキからどんな撮影だったかを聞かされるのを録音して俺に渡すこと ・投稿した動画の収益は俺が全額貰う事 ・この撮影の契約期間中は俺に絶対服従すること」 ツバキ「分かったわ。」 コウタ「ツバキねえさん...」 マラオ「じゃあ、決まりだなwww いやー楽しみだぜ!沢山女性を抱いてきたけどツバキみたいな ドエロボディをこれから堪能できるとおもうと下半身が熱くなるぜw 昔から狙っていたんだぜ。なのに、こんなやつと結婚したなんてな」 ツバキ「私は、アンタの事が嫌いだったからね。コウタをイジメて喜ぶクズ野郎だったし コウタは弱いけどやさしさがあったから」 マラオ「はは、嫌いな相手のこれからお金を貸して貰い、身体も好き放題されるんだから笑えるなww」 ツバキ「最低... コウタ大丈夫安心して こんなやつので私が感じたりすることはないから ただ、こいつの性処理に5回ぐらい付き合ってあげるだけだから」 といった感じになります。

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