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古い風習が今も続いている 根取りの里

あらすじ 古い風習が今も続いている 根取りの里 この里では月に一度住んでいる者達を集めて 里の女性たちの名前が書かれた札を箱の中に入れて 里の長が箱の中から1枚を引くというイベントがあった。 引かれた札に書かれていた名前の女性は 夜に里の長の家に呼ばれ一夜を共に過ごさ無ければならない。 例えそれが誰かの彼女や妻だったとしても選ばれてしまったものは しきたりに従わなければならない。 もし破った場合は「ゆみおの様」の怒りを買い 里が滅ぶという昔からの言い伝えだそうだ。 登場人物 主人公 子供の頃から甘えさせてくれた 姉ような存在のアキ姉に念願の告白をしてOKをもらう。 告白してからアキ姉とは幸せな初体験を済ましている。 里での昔からの風習には疑問を持っていて 毎度集まりに参加せずサボっている。 チンポは小さい アキ 主人公の彼女 主人公の事を昔から弟の様に面倒を見ていたが 主人公に告白をされて異性として意識してOKする。 主人公とは行為を済ませ初めての里での彼氏に浮ついている。 里の長 ゴンゾウ 里の風習にのっとり里の女性の多くに手に付けてきた男 前々からアキ姉の豊満な身体に目を付けており 早く札を引けないか心待ちにしていた。 チンポが異常にでかい ストーリー共通パート アキ姉 「ねぇ、私しきたりのやつで選ばれちゃったよ!」 主人公 「え、あのゴンゾウの野郎の家で一夜を過ごすしきたりのやつ!?」 アキ姉 「ゴンゾウのやろうじゃないでしょ! 里長様でしょ!」 主人公 「ゴンゾウの野郎でいいじゃんか!そんなことよりアイツと一夜共にするとか大丈夫かよ!」 アキ姉 「まぁ、里長様も夜に晩酌に付き合うだけって言ってたし大丈夫だよ。」 主人公 「いいや、エロい事してくるに決まっている。ゴンゾウのアキ姉をみてくる時の目見て見た事あるのかよ!」 アキ姉 「確かにちょっと視線は感じてたけど、他の一夜を共にした里の女性陣に聞いてみても大丈夫そうだったし そんな心配しなくていいよ。」 主人公 「他の人も言ってるなら... まだちゃんと納得はしてないけど... 了解」 アキ姉 「安心して君の彼女なんだから、そういった事になりそうだったらちゃんと拒否するよ。」 主人公 「分かったよ。気を付けてね。」 ・・・・・・・そして夜になり・・・・・・・・・・・ 主人公視点 主人公「やっぱ、心配過ぎて眠れなくてゴンゾウの野郎の家まで来てしまった。」 主人公「大丈夫だよな。アキ姉に限ってそんなことないよな...」 さて、本日はここまです。 今日はNTR短編のタイトルも考え 絵を少しと設定周りを書いていました。 ここから里の長のゴンゾウの家で主人公視点の話を 主人公視点が終わったら彼女視点での真相編に 絵:挿入シーンを描いていました。 進捗ゲージ:■■■■■□□□□□ ストーリー:あらすじとキャラ設定とストーリーの冒頭を 残りは主人公視点でのふすま越しの会話と彼女視点での会話を書いて完了です。 進捗ゲージ:■■■■■■■□□□ Live2D:絵が終わっていないので進捗は0 進捗ゲージ:□□□□□□□□□□ RPGツクールMV:今日は何も触っていないです。 進捗ゲージ:■□□□□□□□□□ 10% シルエットでもよければSkebでの依頼を心待ちにしておりやす。 Twitterのフォローといいねとブックマークよろしく! 最近skebも始めたので描いて欲しいシルエット絵ありましたらよろしく。 pixivFanboxの方も見て頂けると嬉しいです。 Fantiaの方も見て頂けると嬉しいです。 これから毎日夜か深夜に投稿続けていきます! おシコリ報告を頂けたり感想頂けると励みになります。 pixivFanbox https://hentaihone.fanbox.cc/manage/posts/2259788 skeb https://skeb.jp/@hentaihone Fantia https://fantia.jp/fanclubs/185812 ci-en https://ci-en.dlsite.com/creator/9904 Twitter https://twitter.com/honehentai

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