ウサコと同時視聴して、久々にAKIRAを見たけど、こんなだったなぁ~。
と、作画、音楽、良かったけど、お話をあの長さにまとめるのはなかなか難しいよなぁ…と思いました。
漫画を読むと、映画に出てきたほとんどのキャラクターへの愛着というか、思い入れが増しちゃって、映画での扱いにちょっと泣くよね。
って感じで今日、改めてAKIRAを読んでしまった・・・そんな場合でもないのに!(笑)
やっぱりなんというか…えがうまいw
・・・えがうまいってなんだっけ?ってゲシュタルト崩壊おこすよね…
1巻と6巻で比べると絵柄も緻密さも変化していくのがわかって面白い。
5巻で初期の面々が再会して賑やかくなるのもワクワクしていい…
…でもあんまり読んでると自分の絵の下手さに凹まされて苦しいね。
以前Twitterに投稿したけど、AKIRAパロディとして伝わらなかったまんが(笑)
5巻で、鉄雄が月まで飛んでって穴をあけるとんでもないシーンの前フリのところなんだけどそれを月まで跳びたいニホンノウサギにさせるという悪い冗談です。
ウサコさまも大友作品パロディしてみたいとも思うけどキャラが合わせにくいというか・・・今度スチームボーイか老人Zを映ってくれい!それならカワイク描けそうじゃん?w
ではまた!