よう、お前ら、元気にしていたか?
前回の続きだ。
格闘技の試合で負けた者の情けねえ姿をしっかりと目に焼き付けるんだぜ。
岳「観客の前で跪きながら俺にチンポをなめさせられるなんて、お前にとって屈辱だろうな海生。だが、試合に負けた者に拒否権はない…!」
海生(うおお、学さんのちんぽ、闘いで蒸れたちんぽがすげえ雄くせえにおいがぷんぷんして、くそエロいぜ!こんなエロかっこいいちんぽをこれから舐めるのかよ!)
岳「しっかりと俺を満足させてみろよ。お前が乗り気じゃなかったとしても、お前の喉の奥までたっぷりこれをぶち込んでやるから、覚悟するんだな!」
海生(試合に負けて悔しいはずなのに、黒エロいちんぽを俺の喉の奥までぶち込むとか言われて、俺めちゃくちゃ興奮してきた…)
この話は俺の想像した展開だが、岳のチンポが海生の顔がかくれるほど勃起したらデカくなるのは、俺が確認済みだから事実だぜ。
しかもあいつのチンポ、すげえ雄くせえんだよな。
普段は格闘技一辺倒でエロいことに興味なんてないような顔をしている癖に、すげえエロくてでかいチンポしてやがるんだぜ。チンポの無駄遣いだぜ。
あ?
…なんでそんなこと知っているかって?
…ふっ。
まだ、教えてやんねーよ。
じゃ、続きはまた次回だ。
残り2回続くから、お前ら、楽しみに待ってろよ!
じゃあ、またな!