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天上院 明⚪︎香が下品なおジャマモンスターに洗脳される話

今書いてる天上院 明⚪︎香のおジャマモンスター化の進捗です。 なんか色々やってたら完成まで文字数かさみそうなので一旦ここらで報告しておきます。 ※この先の展開次第では今の文章も変わる可能性がありますので、それを踏まえてお楽しみくださいませ…! ───────────────── 「ひひっ…wね、ねぇ…君…可愛いねぇ…どうかなっ僕の恋人にならないかい?」 「いきなり失礼ね!誰か知らないけど、私はそういう色恋沙汰はごめんなの!今はデュエルが恋人よ、そういうのなら他所に行ってくれるかしら?」 「ふひっ…wそうかぁ…残念だなぁ…じゃあデュエルだけでもやろうよ…!」 「…あなたもデュエリストなの…?まぁ、それなら良いわよ。やりましょうかデュエル!私はオベリスクブルーの天上院 明日香!あなたは…制服も着てないし…外部の学生?」 「ふふふ…まぁそんな所かな…w僕は汚邪魔…!よろしくねぇ明日香たん…♡」 「明日香たっ…!え、えぇ…よ、よろしくね汚邪魔くん…(…勢いでデュエルOKしちゃったけど大丈夫かしら…。あんまり人を見た目で判断したくないけど目つきもやらしいし…それになんだか…。…さっさとこの勝負…終わらせた方が良さそうね…)」 「私の先行!……(初手の手札は…あまり良い物では無いわね…)カードを1枚伏せて…ターンエンド(さぁ…どんなデッキを使ってくるのかしら…?)」 「ひひっ!wおやおやぁ…明日香たん…手札事故ですかぁ…?w僕のターン!ドロー!…ふひっ♡僕は手札からおジャマ・ブルーを召喚!」 ───────── おジャマ・ブルー 光属性 通常モンスター ☆2 ATK 0 DEF 1000 ───────── 「おジャマ!?万丈目と同じ様なデッキなの…!?」 「おやおや…よくご存知で…wでも万丈目氏とはちょ〜っとコンセプトが違うんだなぁ〜これがw」 「万丈目の事も知ってるのね…(…でもおジャマ系のデッキならある程度知識はある…!大丈夫…この勝負は負けないわ…!)」 「まだ僕のターンは終わらないよ…!僕は手札から魔法カード「エネミーコントローラー」を発動!」 「「エネミーコントローラー」!?私の場には対象となるモンスターは居ないわ!よって効果は無効ね!」 「ひひっ…w何言ってんの明日香たん…wそこに居るじゃないか…w対象に天上院 明日香を選択!喰らえっw」 「な!?貴方一体何を…っ!?」 「『エネミーコントロール』!!」 ばちばちばちばちばちばちっ!❤️❤️❤️ 「あぴょぴょぴょぴょぴょぴょっ!?☆★☆★☆★☆★☆❤️❤️❤️❤️❤️」 「あひひ!wはい、明日香たんとコントローラーの接続完了〜w『エネミーコントローラー』の効果で明日香たんを僕のコントロール化におく!さぁおいで…明日香たん…♡」 「…ど、どうしてプレイヤーである私にカードの効果が効くのっ!?」 「ふひひっ♡僕のカードはちょっとした特別製でね…♡相手のプレイヤーにも効果があるんだよ…♡デュエルを受けてくれないと効果がないから明日香たんが受けてくれて良かったよ…!」 「くっ…私を操ってどうするつもりなの…!?言っておくけど私は心まで操られたりしないわよ…!」 「それはもちろん明日香たんを僕専属のおジャマモンスターにするのさ…!この効果が使えると分かった時から1番最初のおジャマモンスターにする女は明日香たんって決めてたんだよねっwひひっ…明日香たんみたいな女の子が無様を晒す姿が僕は大好きなのさ…!w」 「私をおジャマモンスターに…!?そんなの絶対ならないわ…!第一プレイヤーをモンスターなんかに出来るわけないでしょ…!」 「ふひょっ!♡それはやってからのお楽しみってやつさ…♡明日香たんはこのカードは知ってるかな…?知ってるよね!君もよく使ってるカードのはずだ…!」 「それは…融合…!?まさか…!」 「そう…そのまさかさ…♡今から君をそこにいるおジャマ・ブルーと融合するよ♡そしたら今は純真無垢な明日香たんも、立派な下品で無様なおジャマモンスターに早変わりさ…♡」 「お、お願い…やめて…。そ、そうよ…!貴方、私に恋人になって欲しかったんでしょ…!?なるわ!恋人…!ね?だからやめてちょうだい?」 「え〜…どうしよっかなぁ〜♡でも明日香たんにはさっき振られちゃってるしなぁ〜♡」 「あ、貴方の為なら、な、何でもするわ…!デートだってするし、少しぐらいならエッチな事だってしてあげる…!ね!」 「う〜ん…誠意が伝わらないんだよねぇ…。……そうだ!何でもするんだよね?wじゃあそこで服脱いで思いっきり僕に向かって屁こいてよ!wそれが出来たら融合するの辞めてあげても良いよwふひひっw」 「…屁って…おならのこと…!?い、嫌よ!そんな恥ずかしい事出来るわけないでしょ…!芸人でもやらないわよそんなこと…!」 「ふぅ〜ん…良いんだぁそんな事言って…。じゃあもういっか!魔法カード発d──」 「…わ、分かった!分かりました!やる!やるわ…!だからそれだけはお願い…やめて…!」 「ひひっwじゃあ早くやってw」 「くっ…」 するする…ばさっ❤️ 「おぉ〜流石明日香たん綺麗な身体だね♡さぁ、早くその可愛いケツ穴をこっちに向けてよwあと、僕の事はご主人様って呼んでね♡口答え禁止だからw」 「……分かりました…ご、ご主人様…。……いかがでしょうか…私の…お尻の穴は…(こんなの屈辱の極みだわ…!なんで私が知らない男性の前でこんな事を…!幸い周りには人は居ないけど、もしこんなところ十代達に見られたら…)」 「う〜ん…何だか物足りないなぁ…ちゃんと「お尻の穴」は「ケツ穴」とかもっと色々下品に言ってくれるかなぁ?明日香たんだって年頃なんだしそういうの分かるよね…?w」 「…くっ…。…い、今から…おならをさせて頂きますので…明日香のけ…ケツ穴…見てください…(大体何がおならよ…!女の子にこんなことさせて喜ぶなんてどうかしてるわ…!それでもコイツに今逆らったらどうなるか分からないし…今は耐えるしかない…わよね…)」 「う〜ん…まぁ今はそれぐらいでいっかwほら、じゃあ頑張って!ちゃんと踏ん張ってどでかくて臭い屁頼むよw」 「…くっ…(好き勝手言って…!後で覚えてなさいよ…!)そ、それではいきます…」 「ふんっ…!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 もこっ❤️ 「おぉ〜w良いよ明日香たん♡明日香たんのケツ穴がもっこり膨らんできたねwほら!もっとしっかりウンコ出す時みたいに気張らないとなかなか大きい屁は出ないよっ!もっと力入れてっ!wあっ、そうだ…!w」 ピコピコッ!ピピッ! 「あべべべべべべべべべべべべっ☆★!?!?!?!?❤️❤️」 ぎゅるるるるるる〜〜〜〜❤️ 「な、なに!?きゅ、急にお腹がっ…!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?い、痛い…!」 「ひひっwこのコントローラーを使って明日香たんのお腹の中にい〜ぱいウンコガスを貯めてあげたよ♡僕優し〜w」 「んぎぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!?こ、これ…本当にまずいわっ…!どんどんお腹が膨らんでっ…!くっ…!んんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!💢💢💢💢は、早くっ!早く出さないとっ…!これ本当にやばいっ!!」 「ほらほらっ!もっとしっかり気張らないとお腹破裂しちゃうよっ!w」 「んおっ…!❤️そんなこと…わ、分かってるわy…おおおおぉん❤️くっ…は、早く…!💢早く出てっ!💢んぎぎぎぎぎぎっ!!💢どうしてこんな時にっ…💢全然出ないのよっ…!💢ん〜〜〜〜〜っ!💢💢💢💢💢」 プスっ…❤️プス〜っ…❤️ 「あひゃひゃひゃひゃw明日香たんの顔すっげぇブサイクだねぇ〜wほらほら!もっと頑張れ頑張れ!wすかしっ屁しかまともに出てないぞ〜w歯も食いしばって足に力入れてもっと広げないと!wケツを強調するために腰も落として!wほらほらw」 ギュルギュルギュル〜!! 「ん゛〜〜〜〜〜〜〜!!!!💢💢💢💢早くっ!💢💢早く出てっ!💢💢んお゛〜〜〜〜〜!!💢💢💢」 「あ、ちなみにそのおならブッこいたら明日香たんの元の人格はウンコガスとして排出されちゃう様にしたいたからよろしくねw」 「はっ…?何を言って──────」 ぷすっ!!☆★🤎🤎ぷすすっ!!☆★🤎ぷすすぅぅ~~~~~ッッ☆★🤎🤎 「だ、ダメダメっ!❤️これっ❤️ダメっ❤️消えるっ❤️元の私が消えちゃうっ❤️」 「じゃあとっととくっさいおならぶっこいて元の人格とバイバイしよっかw」 「ダメっ!❤️ダメダメダメダメっ!!❤️分かるっ❤️これ絶対ダメなやつっ!!❤️止まって止まって止まって〜〜〜〜!!❤️」 ボブブブブブブっっ!!☆★🤎🤎ぶぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!☆★🤎🤎🤎ぶぴぴぴぴっ!!!!☆★🤎🤎🤎🤎ぶほっ!🤎🤎ぶぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!☆★🤎🤎 「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?☆★ ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 もわっ…☆★🤎もわわっ…☆★🤎ぷ〜〜〜〜〜〜ん☆★🤎🤎🤎🤎🤎🤎 「…………☆★❤️…………❤️」 「あ〜あw明日香たんの人格ウンコガスになっちゃったねぇ…wこれがオベリスクブルーの女王の臭いかぁ…wすんすんっ…うえっ…くさっwさてと…残念ながら空っぽになっちゃった明日香たんの身体は有効活用してあげないとねぇ…wまだ僕のターンは終わってないよw手札から魔法カード『融合』と『洗脳-ブレインコントロール-』を発動!」 「場のおジャマ・ブルーと天上院 明日香を選択して融合wそして、『洗脳-ブレインコントロール-』の効果で僕好みのお下品な知識や行動をインストール!wさぁ現れろ!僕の理想の新たなモンスター!w」 ぼふんっ!☆★☆★☆★…もくもくもく🤎 「…あひひっ!☆★❤️ちくびびよよぉ〜ん☆★おっぱいばるぅ〜ん!!☆★❤️❤️元・天上院 明日香❤️おジャマブルーとの融合&洗脳完了よぉ〜ん!☆★❤️❤️おひょっ…☆★❤️うひひっ❤️プシュッ❤️プシュッ❤️これからはくっだらねぇオベリスク・ブルーの女王なんて肩書き捨ててぇ…☆★❤️立派なおジャマモンスターとしてご主人様にお仕えして無様で下品なことい〜っぱいしゃうわよぉ〜〜〜ん☆★❤️❤️よっろしくお願いしまんこ〜☆★❤️❤️」 「ははは!wおジャマ・ブルーと融合したのにおジャマ・イエローみたいな性格になったやwま、この方が下品でいっかwこれも『洗脳-ブレインコントロール-』の賜物だねw僕好みの下品な姿だwいや〜wそれにしても良い姿になったねぇ〜明日香たんwいや…もう明日香たんじゃないか…wそれじゃ僕が新しく名前付けてあげよっwう〜ん…そうだなぁ…wよしっ!w今日からお前は『おジャマスカ・ブルー』だ!wおジャマ・ブルーと明日香をかけ合わせた良い名前だろぉ〜w」 「んほぉっ☆★❤️プシュッ❤️❤️私っ…おジャマスカ・ブルー…☆★❤️私の名前は…おジャマスカ・ブルー…☆★❤️…………お゛っほぉ〜〜〜〜〜〜!☆★❤️このスッカスカの脳みそにもインストール完了よぉん☆★❤️❤️私の名前はおジャマスカ・ブルー!!☆★❤️低俗で浅ましいお下品モンスターよぉ〜〜〜〜〜ん!!☆★❤️❤️ぶぴぃ〜〜〜〜☆★🤎🤎こんな私に素敵な名前をありがとうございますご主人様ぁ〜ん☆★❤️❤️」 ───────── おジャマスカ・ブルー 闇属性 通常モンスター☆6 ATK50 DEF0 「おジャマ・ブルー」と「天上院 明日香」が融合され産まれた新たなおジャマモンスター。 全裸にマントを羽織り汚らしい褌を身に付けた格好をしており、身体中には垢や落書きだらけ。 脇やまんこ、ケツにももじゃもじゃとした陰毛が生い茂っておりとても臭い。 元々麗しかった顔面は見る影もなく常に鼻の下を伸ばしてところ構わず臭い息を吐き散らすお下品なモンスターになってしまった哀れな元デュエリストだ。 ────────── 「良いぞ〜wおジャマスカ・ブルーwこれからお前には僕の切り札兼性欲処理便器として働いてもらうからなw分かったら無様芸の1つでもして僕を興奮させてみろ!w」 「はぁ〜い☆★❤️了解しまんこ〜☆★❤️ご主人様のおチンポぼっきんきんにしちゃう無様芸いくわよぉ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️ではこのくっせぇ褌を頭に被って鼻の下で結んで…❤️パンパンッ‼︎❤️あ、ほいっ!☆★❤️あ、それっ!☆★❤️無様に腰へこ盆踊りでぇ〜〜〜〜〜す☆★❤️❤️カクカクッ❤️❤️両手を左右にひ〜らひら☆★❤️こ〜しも合わせてふ〜りふりっ☆★❤️あひょっ!☆★❤️もじゃもじゃお尻もぷ〜りぷりっ☆★❤️❤️……ぶっ!☆★🤎🤎お゛ぉん…☆★❤️❤️屁も出たぁ…☆★❤️❤️すんすんっ❤️❤️ふがっ!ふががっ❤️❤️おっっひょ☆★❤️❤️やっぱくっっっっせ☆★🤎🤎あ゛ぁ〜〜〜んダメダメぇ☆★❤️❤️私のウンコガス消える前に全部吸い込まなきゃぁ〜〜☆★❤️❤️勿体ないわぁ〜〜〜ん❤️❤️すぅ〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️ふんっふんっ❤️❤️ふんがっ❤️全部っ❤️ぜ〜んぶ吸い込むのぉっ☆★❤️おひっ…☆★❤️」 「自分の元の人格がオナラにされた上で放屁芸とはツボが分かってるじゃないかw流石僕の性癖を一通りインストールしてるだけあるなwじゃあこのカードも使ってやろうw装備カード『魅惑の鼻フック』発動!自分のフィールド上にいる女性型モンスターに装備すると雌豚力が2000アップだ!w」 「んおおおおおおおおぉぉぉぉんん☆★❤️❤️鼻フックまで頂けるなんて最高だわぁ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️これでより私のケツ穴からぶっこかれたくっせぇウンコガスの濃厚な香りを楽しむ事が出来るわねぇ〜〜〜〜〜ん☆★❤️❤️そうとなれば…もっとくっせぇウンコガスぶりぶり出しちゃうわよぉ〜〜〜〜〜ん☆★❤️❤️お゛ぉ゛〜〜〜〜〜☆★❤️❤️出ろ出ろ出ろぉ〜〜〜〜〜☆★❤️❤️」 ボブブブブブブっっ!!☆★🤎🤎ぶぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!☆★🤎🤎🤎ぶぴぴぴぴっ!!!!☆★🤎🤎🤎🤎ぶほっ!🤎🤎ぶぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!☆★🤎🤎 「おっひょぉ〜〜〜〜〜☆★❤️❤️私の屁くっせぇ〜〜☆★❤️❤️ぶひっ!☆★❤️ぶひぶひっ!☆★❤️でへへへへへw☆★❤️❤️おジャマスカ・ブルーは汚臭メス豚モンスタぁ〜〜〜〜〜〜☆★❤️❤️ご主人様ぁ〜元々デュエルに囚われて、女としてくだらない人生を歩みそうになってた私をこんな立派なお下品モンスターにしてくださってありがとうございまぁ〜〜〜〜〜〜〜〜す☆★❤️❤️❤️ぶひひっ☆★❤️おほっ❤️❤️ご主人様のおチンポびんびんに勃起してるっ☆★❤️❤️このおジャマスカ・ブルーの無様な姿を見てもっも興奮してちょうだぁ〜〜〜〜〜〜〜い☆★❤️❤️」 ぶーーーーーーーーーっ!!!!☆★🤎🤎 「ぶひょっ!?☆★❤️❤️喜びのあまりまたクソでっけぇ屁をこいちゃったわぁん…☆★❤️❤️すんすんっ❤️❤️ぷぎっ❤️やっぱくせぇ〜〜〜〜☆★❤️❤️❤️❤️おっほ☆★❤️❤️❤️これマジたまんねぇ〜〜〜〜☆★❤️❤️❤️❤️」 「ぐふふw滑稽すぎて笑っちゃうよwこれが元オベリスクブルーの女王の成れの果てだなんてねwほら、チンポしゃぶらせてやるから下品でぶっさいくなひょっとこ顔でしゃぶりなよw」 「んほぉ〜〜〜〜〜〜!!☆★❤️❤️❤️おチンポ様きたぁ〜〜〜〜〜〜ん!!☆★❤️❤️ご主人様のくさくさデカちんぽ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️れろれろれろれろれろっ☆★❤️❤️早くっ☆★❤️おチンポ様っ☆★❤️くださいっくださぁ〜〜〜〜い☆★❤️❤️おチンポケースはここよぉ〜〜〜〜〜〜ん☆★❤️ボロンッ🤎んっっほっ☆★❤️❤️いひひっ☆❤️それでは…ご主人様のくさくさデカちんぽいっただきまぁ〜〜〜〜っす☆★❤️❤️んぶっ❤️❤️じゅろろろろろっ☆★❤️❤️んふーっ!❤️んふーっ!❤️プシュッ‼︎❤️ブピッ‼︎🤎んばぁっ☆★❤️❤️あぁ〜たまんねっ☆★❤️臭すぎっ☆★❤️チンカスびっしりでめちゃくちゃくっせぇわよぉ〜〜〜〜〜ん☆★❤️こんなの私の口もっと臭くなっちゃう〜〜〜〜☆★❤️❤️ただでさえウンコみたいな臭いなのにチンカス臭も加わったら…☆★❤️❤️はぁ〜〜〜〜〜〜〜!!☆★🤎🤎🤎おえっ…☆★❤️くっっっっっっさ☆★❤️❤️自分のウンコ口臭でイクッ❤️イッちゃうぅ〜〜〜〜〜〜ん☆★❤️❤️」 「臭すぎだろwこんなの女が漂わせて良い匂いじゃないってwあ、お下品モンスターだから良いのかwめちゃくちゃ鼻水とかも垂れてんじゃんw鼻フックのせいで中の鼻毛とか鼻くそまで丸見えだしwちゃんとほじって手入れしなきゃじゃ〜んw女王なのにそんなこともしてなかったの??ちょっとがっかりだな〜w」 「ふごごっ!?☆★❤️そんなっ…☆★真に申し訳ございませんずり〜〜〜〜〜☆★❤️❤️これからはご主人様のおチンポペロペロしながら鼻くそもほじほじお手入れしたいと思いますぶひっ☆★❤️❤️じゅるるるるっ☆★❤️❤️ほじほじっ☆★❤️❤️ほじっ❤️ほじっ❤️鼻くそほっじほじぃ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ☆★❤️❤️❤️❤️❤️グチョグチョ🤎🤎ネチョォ〜〜〜☆★🤎🤎おひょ〜☆★❤️❤️でっけぇ鼻くそ取ったどぉ〜〜〜〜☆★❤️❤️おジャマモンスターになってから鼻毛もびっちり生えたから鼻くそめちゃくちゃ溜まってるわぁ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️最高ぅ〜〜〜〜☆★❤️❤️でへっ❤️でへへっ☆★❤️」 「鼻くそほじり芸まで覚えて偉いぞぉ〜wめっちゃでっかい鼻くそだし勿体ないから顔面にでも付けてれば?wお下品モンスターだって一目で分かってもらえるしねw鼻水とかも顔面に擦り付けとけばお肌に良いと思うよw女の子(笑)なんだからおしゃれしなきゃね〜w」 「うほほっ☆★❤️❤️ご主人様天才過ぎよぉ〜〜〜〜〜ん☆★❤️❤️そうよねっ☆★❤️❤️今まであんまりおしゃれに興味無かったけどこれからはご主人様の専属おジャマモンスターって事アピールする為にたっくさんおしゃれならぬ『汚洒落』しちゃうんだからぁ〜〜〜〜〜〜ん☆★❤️❤️まずは手始めにこのでっけぇ鼻くそを〜〜☆★❤️❤️おでこにべっちょぉ〜〜〜〜〜〜〜ん☆★🤎🤎プ〜〜〜〜〜ン☆★🤎🤎えひひっ!☆★❤️❤️せっかくおでこが空いてるんだから使わなきゃ勿体ないものねぇ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️それから鼻水オイルでスキンケアも☆★❤️❤️グチョッ☆★🤎ベタァ…☆★🤎ベットォ〜リ☆★🤎🤎おひょひょっ☆★❤️❤️ご主人様どうかしらぁ〜〜〜〜ん☆★❤️❤️」

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