【支援者様限定公開】ミホの特大便秘糞脱糞生配信
Added 2022-02-04 06:24:57 +0000 UTCぎゅるぎゅると、お腹に溜まりきった便秘糞が今にもおしりから漏れだしそうだ。 「うぅ……んっ……」 何事もないかのような表情を偽っているつもりだが、本当はどんな表情をしているかは分からない。 今にもうんこが漏れてしまいそうって、そんな表情を浮かべているかもしれない。 綺麗な艶のある黒髪を後ろで結んだ、美しい大和撫子。 大学でのそんな評価は、きっと今の自分を見たらあっさり吹き飛んでしまうだろう。 私は、自宅にて、スマホでとあるアプリを開く。それは、糞を溜め込むことが大好きな女と、それを排泄する姿を見ることが大好きな者たちが集まるSNSアプリである。こんな変態的な趣味を持っていることは誰にも言えない。 だけど、誰かに見られていると思うだけで興奮してしまう。 私のハンドルネームは『ミホ』。 この秘密のアカウントを使って、変態的な配信をする、みんなのオナペットだ。 「こ、こんにちは……リスナーのみんなっ……。 今日も配信を見てくれてありがとうございます……えっと、じゃあいつものように自己紹介しますね……ミホ、ですっ……今日は、一週間うんこ我慢してきましたっ……!」 自分で言っていて恥ずかしくなってきた。顔が真っ赤になっているのを感じる。 でも、これがいつもの配信スタイルだから仕方がない。 画面には、私が一週間前に出したうんこの画像が大きく映し出されていた。 「これ、見えますかね……この前の配信……三日分の便秘うんこ……皆さん、たっぷりオカズにしてくれましたよね……?」 画面には、『三日分のウンコ』というタグとともに、茶色く、ぶっとい山盛りのバナナみたいな私のうんこがアップされていた。 「実はですね、私……もう毎日、一日最低二回はトイレに行ってるんです……普通それだけうんこぶりぶりするのに、今日は一週間分……この意味、分かりますよね……?♡」 自分で言うのもなんだが、本当に変態だと思う。先ほどからアナルが疼いて仕方がない。早くうんこしたい、早くうんこさせて! その一心で私は話を続ける。 「今日はこの一週間分の溜まったうんこを全部出しちゃいます……でも、もう少しだけ我慢したいので、何か我慢のリクエスト、ありますか……?♡」 たくさんのコメントが流れてくる。 『あともう一日我慢しようよ』 「いや、もう、絶対むり……授業中に漏らしちゃいますよ……」 『うんこ出さないようにおならするとかは?』 「そんなことしたらおならじゃなくて、うんこでちゃいます……」 色々なコメントが流れていく。うんこがしたくてたまらないのに、まだこの我慢を続けていたいと思ってしまう。 だって、画面の向こうには何千人という人が見ているんだもん。 大学にいるときは皆から憧れの視線を注がれるのに、今はもう私のことをオナニーのオカズとしか思われていない。そう思うとゾクゾクする。 『今どんな下着履いてるの?』 「リクエストじゃなくて、ただの質問じゃないですか……履いてないです♡ ひらひらのロングスカートの中、ノーパンです♡ ちらっと見てみますか?♡」 少しスカートをまくって、ちらりと見せつける。大きなおしりと、黒い陰毛が一瞬だけ画面に映る。 「あっ……♡ みなさん、見えましかた?♡」 またすごい勢いでコメントが流れる。『見えた!』『見えない!』『もっとめくってほしい』『もう一声wwww』など様々だ。 「ふぅーっ……♡ はぁーっ……♡」 あぁだめ、そんなこと、言われたら……。 「しょうが、ないですねぇ……♡えいっ♡♡」 思いっきり裾を持ち上げて、いやらしい濡れ濡れおまんこと黒ずんだアナルを見せつける。こんな変態的な行動をしていると思うと、ますます快感を感じて、秘部から雫が垂れてしまう。 さっきよりも多くの視聴者がいるようで、すごい速度でコメントが流れていった。 「これで、いいでしょうか……?♡」 『よくやった!』『ミホちゃん最高すぎる』『もう射精した』 等々、たくさんの褒め言葉とコメントが流れた。ゾクゾクする。アナルがよりひくついしまう。 「さ、我慢のリクエストですよ……教えてください。私にどんな我慢、させたいですか……?」 また、次々とコメントが流れていく。 そのうちのひとつが、私の目に止まった。 『我慢しながら、牛丼特盛食べてほしい』 「……このリクエストに、します♡」 うんこを我慢しながらいっぱいご飯を食べると、消化がいい私の体は食べたそばからどんどんうんこを作っていく。一週間分のうんこに、さらに特盛の牛丼の分のうんこが追加されるのだから、それはもうすごい量になるのだろう。 「そ、それじゃ、一旦配信止めて、いってきます……食べ終わったら、また配信始めますので、おちんぽおっきくしたまま、待っててくださいね……♡」 カチッという音とともに、配信の映像が消える。同時に私はベッドの上に座り込んで、自分のアナルをいじくり始める。 絶対このまま外に出たら、歩くだけで漏れちゃう。だから、栓をしなければならない。 「んっ……んっ……んっ……んんっ……!」 ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちっ……くぷっ……!♡ 指先に力を込めて、ゆっくりと、少しずつ、うんこ穴を押し広げていく。 一週間分のうんこが詰まっているせいで、なかなか広がらないが、ようやくお気に入りのディルドが入るだけ広がったのを確認すると、そこに勢いよく極太……とは言っても、いつものうんこのサイズよりは小さい直径五センチのディルドを突き刺した。 じゅぶぶっ……!!♡♡♡ ぬぶっ……♡ ぬぶっ……♡ ぬぶっ……♡ そのまま、思わず出し入れをして自慰行為を始めてしまう。 一週間うんこを溜め込んだアナルは柔らかく、簡単にそれを飲み込んで快楽に変換し、その刺激が、何倍にもなって私を襲う。 いつまでもこのままアナルで快感を貪っていたいが、そういう訳にもいかない。 私はゆっくり立ち上がって、近所の牛丼屋へと出かけて行った。 「お、お待たせしました……野外から、失礼します……はぁーっ……はぁーっ……ミホ、です……♡」 牛丼屋の近くの公園の茂みから、私は配信を始める。 「はぁーっ……はぁっ……も、もう、限界です……♡」 そう言いながら、スカートをまくりあげて、アナルの近くにスマホのカメラを近づける。 「うんこ、降りてきてますっ……ディルドなかったら、絶対牛丼屋でおもらししちゃってました……♡」 『漏れそうなの?』 「はいっ……本当は、家まで我慢したかったんですけど、も、げんかい、でっ……♡」 ディルドがひとりでに抜けてしまいそうになるので、私は必死で根元を抑えて、漏れないように堪える。 うんこしたいっ……はやく、うんこ出しちゃいたいよぉ……♡ 「じゃ、じゃあ、もう、出しちゃいます……ね……♡」 一秒ごとに、うんこが出口を求めて暴れている。 「はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ はぁーっ……♡」 早くうんこして、楽になりたい。 そう思うと、自然とあなるが緩んでしまう。 「だ、だめっ……まだ、我慢っ……♡」 もう少し、あと少しだけ、我慢したい。 まだ、まだ、まだ……♡ しかし、そんな私の希望は、別の形で叶えられることになる。 「美穂、ちゃん……? どうしたの、こんなところで」 聞き覚えのある声に、全身が固まる。思わずスマホを、ちょうどうんこの落下予測地点あたりに落としてしまう。 恐る恐る正面を見ると、そこには、見知った顔があった。 山里早苗、私のゼミの、親切にしてくれる美人の先輩だ。 「さ、沙苗……先輩……」 「随分息荒いけど、体調悪いの……?」 「い、いえ、別に……♡」 私はまくり上げていたスカートを戻し、バレないように偽る。直前まで出かかっていたうんこが、ディルドを押しのけてひり出されようとしていた。 「ね、どうしてそんな茂みの中にいるの? 本当、体調悪いなら、病院に……」 「ぼ、ボランティア、です、清掃の……息が、切れてるのも、疲れてるから、で……」 もう、限界だ。 ロングスカートで隠れているのだから、うんこをしても、バレないだろう。そんな、背徳的な欲望が、自分の中に広がって、おしりの穴からひり出された。 にゅる……♡ ぶりっ……♡ みちちっ……♡ みぢみぢぃっ……ぼとんっ♡ まず、ディルドがひり出された。肛門をこする、背徳的な快楽の前兆。 続いて、うんこの、排泄が始まる。 一週間分のうんこは、長く、太く、そして、臭い。 「おぐっ……あぁ……♡」 「美穂、ちゃん……?」 「な、なんでもないです……♡」 ムリュリュりゅっ……ぶぽんっ♡ ブリブリっ……ぶぷぅっ……♡ うんこが、止まらない。 美人の、早苗先輩の目の前で、こっそり、うんこしちゃってるぅ……♡ 止められなかった。 私は、必死で、アナルを締めようとする。でも、うんこが気持ち良すぎて、うまくできない。 茶色くてぶっといエロ糞が、私の足を震わせる。 もっと、うんこしたいっ……うんこ、きもちいぃぃぃっ……♡ 「ねぇ、本当に大丈夫……!?」 「だいじょうぶっ♡ ぜんぜぇんっ♡」 全然、平気じゃない。 もう、頭が焼き切れそうだ。恥ずかしくって、気持ちいい。太くて、おっきくて、さいこぉっ……♡ ミチミチミヂッ……ずろっ、むりゅりゅりゅりゅぅッ……!♡ 「おほっ……!!♡♡♡」 もう、ダメだった。 私は、あまりの快楽に、うんこを出しながら絶頂を迎えてしまう。 ぶびゅっ……♡ ぶぴっ……♡ ぶりっ……♡ ぶぽっ……♡ みちちっ……♡ ちょっとずつ、ちょっとずつうんこをしながら、早苗先輩には何も無いかのように偽って、絶頂し続ける。 「それにしても、なんか、この辺くさくない?」 「そ、そうですか?♡」 「えぇ、そうよ。くっさぁいうんこの臭いがするわ」 もう、何もかもがどうでもよかった。 うんこしながらイっちゃうなんて、 もう、私、変態すぎる……♡ もう、自分が何をしているのかもわからない。 ただただうんこをして、何度も何度も絶頂を迎える。 一週間の便秘糞をロングスカートの中でひっそりと出し切った私は、早苗先輩に、告げる。 「ほんと、くさいですよね……とっても……♡」 「えぇ……あ、そうだ。私用事があったんだった。また今度一緒に遊びましょうね!」 「はい、さようなら、早苗先輩……♡」 そう言って、彼女が去って行ったのを確認すると、私は必死で抑えていた快楽が一気に溢れ出し、安堵のあまり思わずおしっこを漏らしてしまう。 じょぼじょぼじょぼぉおぉ……♡ もう、音を気にする必要はない。私は盛大に小便をぶちまけ、それと同時に、空っぽになったアナルから、ぶぴっ♡と屁を漏らした。 「はぁーっ……♡ はぁーっ……♡」 一週間分の便秘うんこ、全部出しちゃった……♡ しかも、早苗先輩に見られながら……♡ あやうく私の、野糞プレイがバレちゃうとこだった……♡ その背徳的な快感に酔いしれ、思わずまたオナニーしたくなってくる。 しかし、そこで、自分が握っていたスマホがどこかに消えている事を思い出す。 一体どこに落としてしまったのか、そう思い振り返った時に……。 「あっ、やだっ♡」 こんもり盛られた、自分の便秘糞の山に、スマホとディルドが埋もれてしまっていることに気がついた。 慌ててそれらを取り出すと、スマホのコメント欄には、射精の余韻に浸る視聴者のコメントが流れていた。 『最高だった』 『うんこ落ちてくる構図ヤバすぎ』 『ミホちゃん、ありがとうございます!』 『これからも応援します!』 そんなコメントを見ながら、私は配信画面に、自分が出したデカ糞の山を映し出した。 「みなさん、これが……♡ 私の、ミホの……一週間分のうんこです♡」 カメラに向かって、私が出したばかりの、湯気が立つ極太うんこの山を見せつけると、コメント欄が凄まじい勢いで流れていく。 『うっわw すごwww』 『改めて見るとすげぇ量w』 『マジでクセになりそう……』 そんな、賞賛の声に私は、もう一度アナルの近くにカメラを近づけ、終わりの挨拶をする。 「今日は、私の初めての配信に来てくれて、本当に、本当にありがとうございました……♡」 そして、最後に 「それじゃ、最後にオナラ、ぶっかけるので……みんなも、私のアナルにビューってしてくださいねぇ……♡」 「さん……」 「にぃ……」 「いちっ……♡」 ぷっ……ぶぴぃいぃぃぃぃっ!!♡♡♡ 真っ暗な部屋の中で、早苗は美穂の動画を見つめながら、恍惚とした表情を浮かべて、こらえきれない様子で、愛を囁く。 「ふふっ、美穂ちゃん……今日のうんこも、最高だったわ……♡バレてないとでも思ってるのかしら……♡」