2026年!今年こそは音声作品作るぞ!
1月1日:Skebリクエスト投稿
『子宮への、束縛』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26879913
1月2日:Skebリクエスト投稿
『小人と、ユエル達との距離感』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26892178
1月3日:Skebリクエスト投稿
『人類裏切り国家、エッジミネ』
https://www.pixiv.net/novel/sho...
2026-01-19 10:42:26 +0000 UTC
View Post
今月の2026年1月31日に昨年までの購読記事を非公開にしますので、
まだ読めていない記事がある方は、
ぜひ今のうちにチェックしてもらえると嬉しいです!
※【保存に関して】
非公開前に読んだ記事は、個人で楽しむ分には保存してもらって大丈夫です。
2026-01-11 04:43:08 +0000 UTC
View Post
異世界に来て、
例によって《獣人奴隷》を買ったのだが…
何故あんなに種族的人気が無いのか分かった。
帝都《グルメイル》に、
時たま奴隷として出品される獣人達───。
《食い逃げ》《試食山賊》《酒錬金術》といった、
蛮族蛮行を繰り返し御用となった獣人達が
オークションを待たず格安で奴隷として売られるのだが...
2026-01-10 17:06:50 +0000 UTC
View Post
今一度思い返すと…
バランスが取れていないパーティーだった気がする。
───種族的に。
冒険者酒場にて、
《魔力の魔女》《筋力のドワーフ》《癒しの妖精》と、
なんの《仕事》ができるかまでは考えて採用したのだが…。
なんというか万能型、いや、器用貧乏でもいいから…。
もうひとりくらいは人間が必要だっ...
2025-12-31 14:46:02 +0000 UTC
View Post
放課後にて──。
忘れ物をしたので、教室へと戻ってみると……先客が居た。
「おっ…セル君じゃ~ん、なに~?
もしかして……襲いに来ちゃった?」
「ははっ…いや~…
なんかのセリフですかそれ?」
「うん?ま~?
違うけど、非日常を味わいたい的な?」
彼女の名前は彩千(アヤチ)...
2025-12-31 11:50:53 +0000 UTC
View Post
明日に向けてベッドで地図を確かめていたときだった。
『確かシチューのために素材回収を頼まれていたな〜』と、
ルート取りを考えていると………コンコンとドアが鳴る。
「こ、こんばんは…!
お兄ちゃん、今よろしいでしょうか?」
誰かと思いきや……シィちゃんだった。
この宿…もとい教会に、親と共に住んでい...
2025-12-17 11:14:08 +0000 UTC
View Post
魔王によって作られた《夢の中の世界》、
どうやら自分はその世界の分身と同調し、
無意識的に誘い込まれてしまったらしい──。
それだけなら絶望的な状況なのだが…
どうやら魔王はこちらに気付いておらず…
夢の中で意識を持っているのは『魔王だけ』と思っている。
これが、チャンスだった──。
各国を侵略し...
2025-12-06 16:25:13 +0000 UTC
View Post
旅をしていると、
思わぬことで『罪』になることがある。
例えば人魚の領域内では、
『ハリ』を使う釣りは違反で『モリ』しか許されていなかったり、
他にもラミアの領域内では、
鱗が傷ついてしまうからと『金属』や『ガラス』靴が禁止されていたり。
旅人なら──色々と知っておかなければいけないことが多々ある。<...
2025-10-31 14:55:34 +0000 UTC
View Post
一行コメントくらいで、シチュと属性をどぞ。
https://ci-en.net/creator/11630/issue/2756/917cee65dd968759efe411630
2025-10-29 13:09:50 +0000 UTC
View Post
人間は魔物娘と違って、魔法が使えない──。
そういった認識も今は昔、
先時代の大戦の跡地が風化するほどまで時が経ち、
人と魔が混在し、研究が進めば魔法も一般化し始め…
人間も魔物娘と同じに、魔法が使えるようになった──。
………のだが、習得するには
『少々恥ずかしい思いをしなければ』ならなかったので...
2025-10-28 11:47:25 +0000 UTC
View Post
魔王討伐の旅の途中…。
勇者の自分はキャンプを作り、寝ようとしていた。
鬱蒼と木々がひしめき、
ときおり野犬や人狼なんかのモンスターの声が
四方八方から聞こえてくる中での《野宿》だ。
魔除けの陣も張って緊張の糸が緩んだか、
焚き火の心地良さに…誘われて…うとうと…して…
目も開けられなくなり…『あ...
2025-10-17 13:52:15 +0000 UTC
View Post
【電子メイド、ご主人の空間を作る】の続編です。
────────────────────────────────────
>ご主人様、
>ただちにこの座標の地点へ行って
>食器洗い器にジャッキングしてもらえませんか?
買い物からの帰宅途中、
スマホのMAPアプリに座標が送られ、
電子メ...
2025-09-30 14:40:17 +0000 UTC
View Post
【紫煙の谷:第二層】
瘴気が渦巻くダンジョンなれど──。
強力な『魔物』が住むには『薄く』、
強力な『生物』が住むには『濃い』、
いわゆる『瘴気を好まないが耐性がある』魔物が住まう、
中途半端なダンジョンなので…戦闘するだけなら非常に楽。
瘴気も対策すれば冒険者にとっては大したものではなく、
自生してい...
2025-09-09 09:54:07 +0000 UTC
View Post
救援依頼の導紐が
ニョロリニョロリとギルドに入ってきたと聞いて、
内心自分は「ざまあみろ」と多少なり思っていた。
黒くてケバケバしたドレスを着て、
どこのプリンセスだかなんだか知らないが……
人が拠点にしている酒場に入ってきて早々に、
「私の高貴な身分にふさわしくはありませんが、
そこの塩辛そう...
2025-08-31 14:35:52 +0000 UTC
View Post
水鉄砲に紛れて、あったようだ。
おおよそキヴォトスの生徒が使うような
本物の銃とは違う、言ってしまえば《おもちゃの銃》。
SFチックな照射用の輪っか、先端には電磁波を出すような球体と
ピーピーガーガーと電子的な音と光を発するような見た目だから…
───誰もが《本物の銃》とは思わなかったのである。
まさ...
2025-08-18 09:49:21 +0000 UTC
View Post
喰らったのは──
確かに重力魔法のはずだった。
球体状の紫炎に輝く魔法を避けれず受け、
地面に打ち付けられるダメージを覚悟していたのだけれど…
全くその気配すらなく、痛くも痒くもない──だからこそ、
不気味だった──。
こういう手合いが一番厄介なのだ。
自分はいったいなんの攻撃を受けたのだ…!?
2025-07-31 14:43:27 +0000 UTC
View Post
「なんだこれ…」
魔物娘が怪しげな儀式で魔力を増大させている…!
そういったクエストミッションを受けてやってきた最中の出来事。
《魔物娘限定の町》らしく依頼人からアイテムを支給されたのだが…
なんだ…この、なに?
マッチ箱のような小さい箱に入っていて、
《薬》か《スクロール》だと思っていたのだけれど...
2025-07-19 11:04:56 +0000 UTC
View Post
「あなたって転移人(トラんちゅ)でしたっけ?」
そう、お嬢様に聞かれバイトに誘われたのが始まりだった。
「ああはい、そうです」
なんて、よくも考えないままに答え、
あれよあれよと流され、気がついてみたらお嬢様の部屋。
「さぁ、こちらにお入りになって」とのことで、
なにやらゴトゴトとキャリーケース…
...
2025-06-30 14:53:47 +0000 UTC
View Post
『転生者』の面接にも慣れてきた。
マナによる既存の魔術形態に依らない
『規格外の連中』だとしても、人間は人間。
話せば分かってくれるし、クセはあるが会話はできる。
《スキル》に関しては
教会独自の技術で未だトンチンカンだけど、
聞けばどういう能力かを申告してくれているので助かった。
………のだが、...
2025-06-30 09:43:50 +0000 UTC
View Post
夕食も終わってまったりと。
「今日のお好み焼きは上手くできたな~」
なんて横になりながら自画自賛をしながら、
お風呂の時間はまだだし、
ちょっとゲームをしてようかと、思っていた時だった。
階段下から「ちょっとー!」と呼び出され、
なんだなんだと行ってみれば…
こんな時間にもか...
2025-05-31 14:16:06 +0000 UTC
View Post
目の前に居た相手を、見ようとはした。
椅子に座ったものの、テーブルの上まで視線が届かなくて、
だからとテーブルに乗って向かい合ったわけだが…
この大きさから《牛のお姉さん》を見上げると…
牛娘らしくおっぱいをテーブルに乗せ、のしっとしている。
テーブルに重力を任せた乳肉は真横に垂れて、
白い布地の服...
2025-05-31 09:30:12 +0000 UTC
View Post
さながらそれは──
『何らかの巣箱』のように構えていた。
文化部の部室棟、料理部の片隅、食器類の棚の上に、
シールがベタベタと貼られた箱がある。
これがいわゆる…今回の騒動のもと。
「あ、あのー…先輩。
料理部になにかご用でしょうか…?」
「いや、料理部に用があるんじゃなくて…」
2025-05-21 10:41:06 +0000 UTC
View Post
今月の小説です。
酒樽入りの、搾乳妖精となる冒険者

願望昇華学園:BBちゃん編

溌月...
2025-03-30 14:12:28 +0000 UTC
View Post
ちょっと今日中に間に合わないので、枠だけ。メスガキモノです。
2025-02-28 14:54:21 +0000 UTC
View Post
少しずつ崩してますので少々お待ちください。
2025-01-31 13:11:00 +0000 UTC
View Post
1月5日までには投稿できそうです
2024-12-31 12:09:12 +0000 UTC
View Post
明日・明後日には一本小説上げられそうです。
もう一本はちょっと忙しくて少し時間がかかるかもしれません。
夏も終わってだんだんと書けるようになってきました。
10月は毎日少しずつでも書いていけるように頑張ります。
2024-09-30 14:23:38 +0000 UTC
View Post
すみません、先月に引き続き書けませんでした。
少しずつ消化していきますのでしばしお待ちください。
2024-08-31 14:47:55 +0000 UTC
View Post
体調不良につき後日投稿します
2024-07-31 12:01:28 +0000 UTC
View Post
すみません、ちょっと書けませんでした。
7月10日までには書けそうです。
2024-06-30 13:50:08 +0000 UTC
View Post