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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。19

「ユウマさん、どういうつもりなんですか?」 金曜日も終わった土曜日の昼間、オープンランジェリー姿のままオレの隣に座り、膨れっ面で文句を言うモモさんにビックリしながらも眺める。 ララさんには劣るも、中々にモモさんのオッパイもでかい。 そんなことを考えながらオレは漫画を読むことを再開しようとした次の瞬間、ドスンとオレの腹に腰を下ろして、じっとりとした目をモモさんが向けてくる。 「ユウマさん!」 「……今は漫画読みたいんだけど」 「沢山の女の子とセックスするのはいいですけど。私達やお姉様も相手してもらえないと寂しいです!だから、セックスしましょう!」 「じゃあ、そのまましてくれ。オレはモモさんがいやらしく腰を振り下ろしているところが見たいし」 オレの言葉にキョトンとした表情を浮かべ、直ぐに言葉の意味を理解したのか。モモさんはいそいそとオレのズボンとパンツを下ろし、まだ勃起していないチンポをその小さな口に咥え込んだ。 「んぢゅっ!♡♡♡んっ♡ぢゅるるるっ♡♡♡♡」 いやらしく顔を歪めて、オレのチンポにしゃぶりつき、キンタマを転がすようにマッサージしながら、亀頭を舐めまわし、手コキを加えて、オレのチンポを刺激していくモモさんをしり目にオレは漫画を読み耽る。 こういう、ちょっと成金的なご奉仕を受けるのも悪くないと思いつつ、オレは1巻を読み終わり、2巻に手を伸ばす。モモさんは不満そうだけど。 仕方ないので手を止めて、彼女を見上げる。 「ぷはあっ♡♡♡♡ユウマさん、挿入れますね♡」 「ああ、入れていいよ」 「はぁいっ♡♡♡♡♡♡」 しっかりと彼女の顔を見つめて、そう伝えるとモモさんは嬉しそうに、ニチュチュッ♡♡♡と水音を立てるおまんこに、オレのチンポをあてがう。 一気に挿入したかと思えば、バチュッ、ヌチュッ!!!と激しく腰を打ち付け、自分の弱点を攻撃し、みっともなく潮吹きアクメをキメている。 「ほっ♡♡お゛んっ♡♡お゛っ♡♡お゛まんこっ♡♡おまんこきもちいい♡♡♡♡もっと、もっおぉん♡♡♡♡♡」 「グッ、締め付けすぎ、だろッッ」 「だって、ユウマさんのチンポが大きくて気持ちいいのが悪いんですよ?♡♡♡♡♡♡」 ゴリゴリとおまんこを削り進んでいくチンポを締め付けて、いやらしく腰を振り乱しているモモさんの身勝手な言葉に呆れながら、ドチュッ!ドチュッ!と彼女の力強いピストンにチンポが限界を迎える。 「んほおおぉおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルッ!!!!ドビュッ、ドビュッ!!ボビュルルルルウゥゥーーーーーーッ!!!と大量のザーメンがおまんこに吐き出された。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。19

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