私は元いじめっ子との重苦しい空気の中、ムチムチした身体を揺らし、椅子に座ってふん反り返っている彼女の艶かしくいやらしい身体を見つめる。 「チッ。なんでアタシがお前の相手なんか」 「……あのさ、私は佐々木さんのお客さんなんだよ?もっと口の聞き方に気を付けないとお店の人に告げ口しちゃうかもしれないよ?♡」 「……はいはい。ごめんなさいねー、で?アタシとセックスするの?生ハメはオプション扱いだから、ゴムかパイズリにしとけば?」 「いや、アフター付きでお持ち帰りするわ」 「は?」 そう言ってあげると佐々木さんは心底分からないという感じの顔を私に向けてくるけど。これから、その顔もアヘアヘになって、無様になるんだからね♡♡♡♡ あの頃の怒りと悲しみをたっぷりと味わわせて、自分がどれだけ酷いことをしたのか。私のふたなりおちんぽで徹底的に教え込んであげる!♡♡♡♡♡ 佐々木さんはイケメンでカッコいい女の子だったけど。今じゃ肉付きの良いだけのクソエロすぎる、ふたなり専用生ハメオナホールとして活動しているのだ。