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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。15

オナホールになっていたとはいえ三人の女の子をオモチャのように使い込んだ背徳感と、ちょっとした罪悪感を感じながらオレは体育の授業を受けている。 男子はいるものの、みんな挙って女子の体育授業を眺めている。古き良きブルマーを履き、うっすらと乳首の見える寸足らずのヘソ出し体操服を身につけた女子生徒のエロさはヤバい。 特に古手川の体操服姿はヤバい。 まず他の生徒も可愛いけど、ダントツでエロい。Tバッグのように食い込んだブルマー、ムチムチとした肉厚なデカケツが何とも言えない。 「古手川、良いケツだよなぁ」 「分かるぜ、すんげえ食い込み!」 「古手川とヤってるんだろ?ユウマ、どんな揉み心地だったんだよ!オレらにも教えてくれ!」 そんなことを言いながら興奮して、オレに詰め寄ってくるクラスメートに「まあ、すげえ気持ちいいのは事実だな」と言いつつ、バレーをする古手川の姿を見つめる。 ブルンブルンッ!とノーブラの巨乳が激しく動き、ヘソ出しのエロい体操着が捲れ、下乳が見えたりと反応に困るものもあるが、ドスケベなので良いと思う。 「あら、伊古君も居たのね♡」 「古手川、乳首見えてるぞ」 「見せてるのよ!」 風紀委員なのに風紀を乱すドスケベ美少女の古手川の姿にクラスメートの男子は興奮し、鼻息を荒くしながら彼女のデカケツを眺めている。 オッパイもいいが、古手川はケツもエロい。 そんなことを考えながら、ぶるんっ!と体操着からずれて、飛び出した古手川のオッパイを凝視し、ゴクリと生唾を飲んで彼女の事を見上げる。 「もう、伊古君たらハレンチよ♡」 「それは古手川だろ!?」 「そうだ!オレらも構えよー!」 「いやよ、私は伊古君が好きなの♡♡♡」 意外と積極的な事を言ってくれる古手川に嬉しいと思いつつ、オッパイ丸出しのまま好きと言われると謎のシチュエーションにオレは戸惑うばかりだ。 ララさんもそうだけど。 この世界の女の子は無条件にオレを好きになってしまう子もいれば、金色の闇のようにオレを殺す依頼を受け、オレの命を狙うヤツもいる。 「ねえ、伊古君も私の事好きよね♡」 「まあ、好きではあるかな」 そう言うとクラスメートの男子にブーイングを受けるが、古手川は嬉しそうに恍惚とした笑みを浮かべ、オレにベロチューしてきた。 「んぢゅっ!♡♡♡ぢゅるるるっ!♡♡♡♡ぢゅぶっ!♡ぢゅうぅぅっ!!♡♡♡♡♡はむっ、ぢゅぞぞぞぞぞぞっ!!♡♡♡♡♡」 もはやバキュームのように舌を絡ませてくる古手川のオッパイを揉みしだきながら、彼女との触れ合いを楽しみ、オレと古手川を羨ましそうに見つめるクラスメートの男子を一別する。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。15

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