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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。33

セラフォルー・レヴィアタンとセックスして以降、リアス部長の態度がツンツンとしている。まあ、婚約者がいるのに年上の女の人とセックスしたら怒るよな。 そんなことを考えながら、駒王学園の屋上で溜め息をこぼすオレの目の前に巨大な胸が現れた。知らない魔法陣越しに飛び出すリアス部長や朱乃先輩にも劣らないデカパイにゴクリと生唾を飲む。 「うおっ、柔らかッ」 ムニュンッと手のひらに吸い付くような、しっとりとしたモチモチの柔肌を撫でるように楽しみ、乳首には触れず、乳肉を揉みしだき、タポンタポンッと手鞠のように弾ませる。 ぷっくりと膨らんできた乳首を無視して、くりくりと乳輪を人差し指でなぞり、ブルルンッ!とオッパイを揺らして、乳首を触って欲しいと懇願するオッパイを鷲掴みにして、グニィーーーッ!!!と無理やり引っ張ってやる。 ───すると。オッパイは激しくオッパイを振り乱し、ゆっくりと動きを止めた。こいつ、オッパイ揉まれただけでイッたのか?と宙に浮くオッパイを見つめる。 いや、そもそも宙に浮くオッパイってなんだ? ふと疑問に思ったけど。 すぐに意識を切り替えて、オレはオッパイをマッサージすることを優先する。ビンビンに硬くなっている乳首が、まだ触って欲しそうに震えている。しかし、そう簡単に乳首でイカせるのはつまらない。 「アッ♡んほっ♡♡♡」 オッパイの飛び出した魔法陣の奥から艶かしい声が聴こえてきた瞬間、この魔法陣の向こう側にいるのが誰なのか直ぐに分かってしまった。 「何してるんだよ、リアス部長」 「んくふおぉおっ!?♡♡♡♡♡♡」 乳首を摘まんで無理やり魔法陣の奥から引きずり出すと蕩けきった表情でヨダレを垂れ流して、みっともないアクメ顔をさらけ出すリアス部長が現れる。 「いっ、いっひえぁ……♡」 「なんで下も履いてないんすか?」 「……んっ♡ちょ、ちょっと暇だったからオナニーしていただけなんだけど。イッセーが悩んでいるのが見えたから、イタズラしようと♡♡♡♡」 とんでもないことを言うリアス部長にビックリしながらも彼女のムッチリとしたオッパイに顔面を挟み込まれ、ぐったりとする。 甘い匂いとメスの匂いが混ざって、最高にエロい香りが鼻腔を擽り、彼女の香りに包まれて少しだけ安心する。よく考えればリアス部長が怒るのも当然だ。 「とりあえず、服着ます?」 「やだ、もうちょっとだけ♡」 よく見たら真っ昼間の学校で全裸になるという背徳感に興奮し、どろりとした愛液をオレのズボンに垂らしている。リアス部長がマジの変態になってきて、オレは嬉しい気がする。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。33

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