僅か1日でエッグ型のオナホールにされた俺の身体はお茶子の吐き出した精液まみれになり、今度は葉隠が使うからとお風呂場でおまんこの中に直接蛇口をねじ込まれた。 ジョボボボボボッ!!!とお湯を注がれて何十回とアクメをキメさせられる地獄を味わい、感触を確かめるためと五時に起床し、登校するギリギリまで俺はお茶子のふたなりおちんぽを咥えていた♡ こんなこと早く終わってくれ♡ そんなことを願いながらも今日、明日、下手したら4日目もあるかも知らないという恐怖と期待が入り雑じった精神が鬩ぎ合い、俺の意識を蝕みながら「さっさとオナホールになることを受け入れろ」と何度も何度も命令してくる。 「お待たせ、葉隠さん!」 「う、うんっ♡♡♡」 学生寮のど真ん中で手渡される俺に男子も女子も視線を向け、恥ずかしさと情けなさ、何も抵抗できない自分の無力さに言い様の無い多幸感が押し寄せてくる。 透明人間の葉隠のふたなりおちんぽは見えないから、サイズも太さも長さも分からなくてお茶子よりも大きかったらどうしようと不安を抱きつつ、俺の身体はA組の教室へと運び込まれる。 「ご、ごめん、もう我慢できないッ♡♡♡♡♡」 「(は?へお゛っお゛ぉオ゛ッ♡♡♡ん゛ぐぅう゛ッ♡♡♡♡ん゛ほぉおお゛ぉお゛♡♡♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡お゛ぉオ゛ッ♡♡お゛ほぉォオ゛ッ!!?♡♡♡)」 いきなり、ふたなりおちんぽをオナホールおまんこにチンポをねじ込まれ、グパッ♡と透明なふたなりおちんぽのせいでオナホールのメス穴が豪快に開いてしまい、みっともないアクメ声を張り上げ、俺は絶頂を迎えてしまう。 ドチュッ!ドチュッ!ズニュウウゥゥ~~~~~~ッ!!!バチュバチュバチュッ!!と葉隠はオナホールにされた俺の事なんて忘れてしまったのかと思うぐらい、ゴヂュンッ!ゴヂュンッ!と激しく俺を上下に動かし、ふたなりおちんぽをシゴき上げる。 「(やんべえ゛ぇ゛っ!?♡♡♡♡♡葉隠チンポっ、葉隠のおちんぽがッッ♡♡♡お茶子のチンポよりビッグ過ぎッッ♡♡極太長チンポ過ぎりゅうぅ゛ッ!!?♡♡♡♡♡♡)」 もうおまんこの奥まで届いてるのに、まだまだチンポが入りきってないのが分かっちゃうッッッ♡♡♡♡♡こんなの我慢して堪えるなんて無理ッ♡♡絶対に無理なヤツじゃんッッ♡♡♡♡♡ ゴチュンッ!ゴチュンッ!バチュバチュバチュッ!!と激しく動くチンポに負けるものかとオナホールおまんこに力を込めようとするけど。 ただのオナホールでしかない俺は情けなく声にも出来ないアクメを何度も繰り返しながら、お茶子のチンポと違ってしょっぱくなくてむしろ美味しくさえ感じるカウパーを全力でおまんこはすすり上げている。 「牛山君のおまんこっ♡♡♡私のふたなりおちんぽをギュエギュウッ♡♡♡♡って、いっぱい締め付けてザーメンをおねだりしちゃってるよ♡♡♡♡♡」 「(んほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡ちがっ、ちがうのぉ゛お゛っ!♡♡♡♡♡♡見るなッ、こんなチンポでズボズボされる俺を見るなぁっ!?!!?!?♡♡♡♡♡♡♡)」 授業中なのに俺でオナニーを始めた葉隠にチラチラと視線を向けるクラスメートの中には、こっそりとスマホを起動して、俺の情けないオナホール状態の惨めに犯される姿を撮影される。 ずっと友達だと思っていたクラスメートのオカズにされるという屈辱的なシチュエーションだというのに、俺のおまんこはキュンキュンとウズきっぱなしで、いつでも使える状態のまま、葉隠のふたなりおちんぽから引き抜かれる。 ぽっかりと開いたオナホールおまんこから、どろりとした白濁色の精液が溢れ、ボタボタと教室の床に落ち、下品な水溜まりを作る最中、お茶子が席を立ったかと思えば、いきなり俺の事を葉隠から奪い、ふたなりおちんぽをねじ込んできた。 「ごめんっ♡やっぱ、我慢するの無理だった♡」 「(へぉ゛……っ♡♡ほぉお゛ぉお゛!?♡♡♡なにごれ゛♡♡♡らめ゛らめらめ゛♡♡♡イぐッ♡♡♡お゛ぉぉ゛お゛!♡♡♡♡イぎゅッ♡♡♡ずっとイッでるぅ゛ゔゔッ!♡♡♡♡♡お゛ほぉ゛オ゛ッ♡♡♡♡さわらな゛っ♡♡♡ん゛ぉ゛っ♡♡イグッ♡♡♡イぐぅう゛ゔ♡♡♡♡)」 突然の出来事に俺は葉隠のふたなりおちんぽに叩き込まれた余韻を受け止めることも出来ず、お茶子の豪快なオナニーにおまんこを使われ、惨めに情けなくヒーローにあるまじきアクメをキメていた。 「(お゛っ♡♡イぐッ!!♡♡♡お゛まんこイッぢゃうぅゔゔ…ッ♡♡♡♡んほぉオォオ゛♡♡♡♡お゛っ!♡♡おぉお゛♡♡♡ふっ♡♡ふぅ゛ッ?!♡♡♡ほぉ゛オオ゛ッ!!?♡♡♡)」 ゴリゴリと身体(オナホール)の内側を激しく抉り取るように上下に動く豪快なピストンに、さっきまでハメられていた葉隠のふたなりおちんぽより気持ち良くて情けなくみっともないアクメを張り上げ、俺は何度も絶頂を繰り返し、無様すぎるほど簡単にイキまくる。 やばいっ♡♡♡ やばいやばいやばいやばいやばいやばいっ♡♡♡♡♡おまんこイクッ♡♡♡お口と鼻と感覚共有してるクソザコおまんこイカされて、またザーメンの味を全身で味わいながら、絶頂しちゃうッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「イグッ♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルウゥゥゥ~~~~~~ッ!!!ドブドブドブドブウゥッ!!! 葉隠のザーメンよりも量も濃さも凄いお茶子の精液をオナホールにおまんこに受け、俺はビクビクとエッグ型の内部に敷き詰められたシリコンボディをプルプルと震わせながらイッた。 チラチラとクラスメートが俺とお茶子の事を見つめて、スマホやケータイを起動して、未だにビュルビュルッ♡とザーメンを吐き出しているお茶子のアホ面を撮影し、俺の事も何度も写真に取っていたりする。 ◆ 俺の取り合いが始まりそうになったものの、無事に午前の授業を終えた葉隠に連れられ、俺は人気の少ない屋上に繋がる階段の踊り場の影に隠れて、彼女のふたなりおちんぽをオナホールおまんこでシゴき上げていた。 「フゥッ♡フウ゛ッ♡今日、牛山君のおまんこ使っていいのは私だけなのにッ♡♡♡お茶子ちゃんのザーメン、あんな美味しそうに飲みやがってッ!!!♡♡♡♡反省しろッ♡反省しろッ♡♡♡」 そんな余りにも理不尽すぎる理由と透明デカチンポでドチュドチュッ!♡♡♡と何度も激しく俺の身体は上下に動き、味覚と嗅覚のリンクしたおまんこをふたなりおちんぽで突き上げられ、脳ミソの部分まで突き抜ける豪快なピストンに何十回目なのかも分からないアクメをキメさせられる。 「(ん゛ッ♡♡♡♡お゛おっほずぽずぽっおほぉッ♡♡♡♡んお゛ぉッ!?♡イグッ♡お゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡あたまとりょけりゅぅ…♡しゅごいれしゅう…♡お゛ほぉ?!♡♡♡♡アグメぐるうのおぉ!♡ふといのぉぎもぢっ、ぎぼぢぃいぃ!!!♡♡♡♡ずぽずぽっ♡ん゛ほぉ゛!♡♡♡アクメくる゛ッ♡んお゛ッ♡♡んおお゛ぉ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡おがじぐにゃるぅうう!♡♡♡♡れんぞくアクメきひゃうぅ!♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ぉっ!♡♡♡おほお゛おおぉお゛ぉぉぉお!!♡♡♡♡お゛っ♡ばかににゃりゅう…お゛ごぉッ!♡♡♡♡♡)」 圧倒的な快楽の地獄に身体(おまんこ)の中を潰され、ふたなりおちんぽに肉ヒダを耕され、ずろろろろろろおぉ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡とチンポを引きずり出される度、えげつない快感に身体が痙攣し、シリコンボディがギュウギュウッとチンポを締め付ける。 「オッ♡やばいっ♡♡♡♡牛山君のおまんこ、急にキツくなってきた♡♡♡これ、すごく良いかも♡♡♡もっと締めろッ♡♡♡そうじゃないとザーメンあげないからね♡♡♡♡」 そんなことを言いながらエッグ型のオナホールを動かして、ふたなりおちんぽをシゴく葉隠を覗き込むように、ピンク色の肌と触覚、ギャル系の雰囲気を醸し出した1年A組のクラスメート───芦戸三奈が顔を赤く染めて、こっそりと覗いているのが見えた。 「ね、ねえ、葉隠」 「うひぃっ!?な、なんだ、芦戸ちゃんだぁ~っ。何か話があるなら聞くよ?んッ♡♡♡」 「(お゛…♡♡ふぅ゛…ッ♡♡♡ほお゛ぉ゛……ッ♡♡♡ぉお゛……♡♡♡なんでぇえ゛…???♡♡♡とまるのほおぉお゛……ッ♡♡お゛っほぉお゛お゛お♡♡♡♡イ゛ッ…ぎゅぅゔッ!!♡♡♡♡♡)」 俺を装着したまま芦戸と話し始める葉隠に文句を言うものの。俺の声はシリコンボディのせいで、まともに声を発することは出来ず、みっともなく身体を震わせることしか出来なかった。 これやばいのっ♡だれか、とめへっ♡♡♡♡♡ 「牛山でするオナニーって、そんなに気持ちいいの?」 「えっ!?あ、う、うん……ヤってみる♡」 「……うんっ♡♡♡」 「(ほぉお゛ぉお゛!?♡♡♡だめッ♡♡しょこつかんぢゃだめ゛ぇ゛っ♡♡♡♡んぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛!?♡♡♡)」 いきなり俺の身体(オナホール)を握り締めるように掴んだ芦戸の握力によって、葉隠のふたなりおちんぽを締め付ける感覚が変化し、えげつない程に全身の肉ヒダを抉り取るようにエラの張ったカリ首がオナホールの中身を削ぎ落とす。 葉隠ともお茶子とも違う。 チンポの扱い方なんて知らない女の子の無遠慮で無慈悲な手コキと連動して、俺のおまんこはゾリゾリッ♡ドチュドチュッ!♡♡♡と内部から徹底的にほじくり返され、肉ヒダがツルツルになるんじゃないかと思うぐらい素早く動かされて、脳ミソが気持ち良すぎてバグる程に気持ちいいアクメをキメまくる。 「ウッ♡あぐっ♡♡♡芦戸ちゃん、もうザーメン出ちゃうッ♡♡♡♡だからもっと早く牛山君のおまんこで私のふたなりおちんぽを擦ってッッ♡♡♡♡」 「わ、わかった!♡♡♡♡」 「(お゛ぉ゛♡♡ほぉ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡それ゛むり゛♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡んぉ゛お゛ッ♡んぉ゛ッ♡♡イぎゅぅ゛ッ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡お゛ッ♡♡お゛まんこイきたい゛の゛お゛ぉお゛おッッ!!♡♡♡♡♡)」 だんだんとおまんこの中で膨れ上がってきた葉隠のふたなりおちんぽがゴリュンッ♡と子宮口を突き上げた瞬間、ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルウゥゥゥ~~~~~~ッ!!!ボギュルルルルルルルルルッ!!ドブドブドブドブウゥゥゥッ!!!と大量のザーメンが吐き出され、ブクゥゥッ……!!と子宮と感覚のリンクしていた脳ミソの中がザーメンまみれになる。 これ、バカになりゅうぅ……♡