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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ノーパン女神のアクア様は今日もオレに見せつけオナニーをやっている話。

わたし、水の女神アクアはノーパンである。 特に崇高な理由は無い。ただ、あのお尻や腰回りをギチギチと締め付ける感覚が苦手というのもあるけれど。これと言ってノーパンでいることに不自由はしていない。 強いて挙げるとすればカズマ──わたしの忠実かつ健全たる信徒の視線に違和感を感じる程度かしらね。ま、わたしのような美しい女神が傍に居れば邪な事を考えてしまうのも仕方ないわ。 「んっ、はあ…」 ゆっくりと寝返りを打つふりをして、カズマに女神の美しい曲線を描く、まろやかな色白のお尻を見せてあげる。ふふっ、大切な信徒のために女神たるわたしが一肌脱ぐのは突然の事だけど。 カズマったら、興奮しすぎね♡ わたしはうつ伏せになって、わざとらしくがに股になる。きっとカズマには、わたしのお尻の穴もおまんこも丸見えの、とんでもなくエッチな姿が見えているんでしょう。 「はあっ、はあっ!」 「んッ♡」 (やだっ♡カズマったらお尻に顔を近付けてるじゃない、このままだとカズマの顔がわたしのお尻に当たって…♡) カズマの生ぬるい吐息をお尻の穴で受け、わたしはヒクヒクとアナルを震わせながら、いつ襲われるのかも分からない状況に興奮し、とろりと愛液を漏らしてしまう。 (よ、夜だから見えてないよね?) そうわたしは願いつつ、とうとうお尻の割れ目に顔を押し付けながら、おちんぽをシゴき始めてしまったカズマの対処に困っていた。 このまま起きたらカズマがショックを受けるかもしれない。でも、このままカズマの好き切手にさせてたら、わたしの大事なところ、全部エッチなことするオモチャにされちゃうかもだし。 「っ、ああ、すげぇ…!」 グパァッ♡とカズマにお尻を左右に割られて、わたしはヒクヒクと切なそうに震える女神の高貴なアナルを彼に見られてしまった。 ど、どうしよう、このままだとカズマに女神としての威厳も尊厳も全部奪われちゃうかもしれないのにっ♡わたしの身体、簡単に足開いちゃってる♡♡♡ パッカーンと潰れたジャイアントトードみたいに両足を拡げて、あまつさえお尻を軽く持ち上げながら、カズマにおまんことお尻の穴を見せつけちゃってる。 (わたし、女神なのにエッチなことしてる♡) 「アクアっ、アクアっ!!」 わたしの名前を呼びながら雄の臭いをプンプンと撒き散らすおちんぽを必死に擦り続けるカズマに、わたしはちょっとした出来心でイタズラを仕掛ける。 「んんっ」 わざとらしく寒がっているふりをして、ゆっくりとお尻を高く持ち上げ、さながらカズマに向かって土下座するようにお尻を高々と掲げ、女神の高貴なおまんことお尻の穴を近付けてあげる。 (うわっ♡カズマの鼻息、さっきよりもっと激しくなってる、わたしのエッチな姿にすごい興奮してるんだ♡) 「うっ、くうぅうっ!!」 ドピュッ、ドビュッ!!と吐き出されたカズマの精液をお尻で受け止め、わたしは眠ったふりを続ける。アンタみたいなヒキニートの相手をしてあげる、わたしに感謝しなさいよね♡

【短編】ノーパン女神のアクア様は今日もオレに見せつけオナニーをやっている話。

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