2021/09/09 差分を一つ追加しました。
妃宮志乃
代々退魔を生業とする妃宮家に生まれ類稀なる霊力量と妃宮流天魔伏滅術の業をもって最強の巫女称された一流退魔師。
結婚を期に一線を退き愛する夫と子供たちと共に幸せな家庭を築いていた。
しかし突如として妃宮家の聖域が妖魔の集団の襲撃を受ける。黒幕たる外道の術者を追い詰めるも娘たちを人質に取られ捕らわれてしまう。
老獪な術師の手に堕ちた志乃を待っていたのはおぞましい肉体改造調教であった。
全身に施された刻印術式によって志乃の体は淫らに作り変えられていく。
元来豊かだった乳房は一周りも二周りも肥大化し、固く張り詰めた乳首から母乳を滴らせる。体臭は甘臭く催淫フェロモンが嗅いだものを色に狂わせる。常に牡を欲してぬかるんだ股ぐらからダラダラと愛液が溢れ出る。性感を強化された陰核と極上の膣肉を備え子宮は牝の淫蟲と言っても過言ではないほど淫らな動きを見せる 肉壺奴隷として改造された体は志乃の理性を裏切り術師や淫蟲に徹底的に弄ばれていくこととなるのだった。