Twitterでは過去に何度か、アンケート機能を利用して選択肢式アドベンチャーゲームのような催しをやりました。 ツイートでシナリオを提示し、次の行動の選択肢をアンケートによって決めてもらうというものです。 今回、「慧音先生の受難」という慧音が恥ずかしい目にあうシナリオを再掲しようと思いましたが、今見返すとエフェクト設定やライティングに気に入らないところがあったので全シーンリメイクしましたw 主人公は慧音ですが、現代パロディという扱いで現代日本の学校が舞台になっています。40人*5クラス*3学年で全校生徒は600人程という想定。 「大きく表示」にしないとテキストが読めないのでご注意ください。 有料プランでは選ばれなかった選択肢による別ルートの一例を載せています。(画像4枚)