XaiJu
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ピクリクのシーメール化の途中

年末はばたばたしなくていいように早めに依頼を終わらそう。 ネタメモ クールなはずの男の娘「……。」じぃ~~… お兄さん「……?」(なんだ…?凝視されてる…ついに俺にもモテ期が…!?) 男の娘「あの、すみません。お兄さんってファ◯ティアとかやってます?あの、お金払うんで、見抜きいいですか?」 お兄さん「!?」 茶髪男の娘が男性マネキンの股間をスリスリ 茶髪男の娘「ふん、勝ったな。私の方がわずかに大きい…」 金髪男の娘「恥ずかしいからやめれ!」パン! 金髪「あのな、マネキンはな、もっこりだけでついてないから、お前のが大きいのが当たり前なんだぞ」 茶髪「いやいや、この膨らみは確かについてるでしょ。ほら…」ズボン広げて中身を覗く。 茶髪「え?いや、え…?そんな、え??おちんちんどこ…??」 金髪「やめろ!絵面がやばいから!」スパパパン! 男「オヤジ、店やってる?」 茶髪男の娘「へいらっしゃい、開業15年男の娘亭へようこそ。暖簾をくぐってお入りくだせえ」 暖簾スカートをくぐる男 男「お、活きのいいちんぽじゃないの。オヤジィ!おちんぽ生で」 茶髪「はいよ!生一丁!」 男「じゅぽじゅぽ♥やっぱちんぽは生に限るな~」 茶髪「ん♥これ一筋で店やってますから、おっ♥」 金髪男の娘「っていう夢をみたんだけど」 茶髪「…どゆこと」白目 茶髪「待って?夢の中の私ちんちん小さくない?」 金髪「寸分違わず同じだよ間違いないよ」

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