今回も、ふと思いついた場面を描くかんじで 「隧道の向こうに行く(2019/09/30)」の廃墟でのようす みたいな感じです。
粟岳高弘
2020-03-31 08:01:14 +0000 UTCvio
2020-03-30 11:17:01 +0000 UTC