先んじて販売している【魔法使いの反逆】という作品の続編を考えていたのですが、いろいろと考えた上で没にしたプロットを公開しようと思います。
次回作は制作中です。
「悪事はそこまでよ!私達が倒してやるわ!言っておくけど私達に対しての魔法は術者本人も同じダメージを負うわ!覚悟なさい!」
◆狂喜:ハニー・ボーン
燃える様な赤い髪に褐色肌、貧乳で乳首がデカイギャル
戦闘狂で性交を愛する爆発魔
アへ顔ダブルピースで石になってたところ悪魔に救われる
前作では大量の人間を爆発させて街の警備を攪乱させた。
◆収賄:ミリアム・リード
クールな片目隠れ長身
元魔法省勤務、膣の中に何でも入る
その胸を変化させ人を飲み込む事も
罪状がバレて石化封印されたのち悪魔ゴートに救われる
前作では国の重要機密区間への侵入のためにセキュリティー室の周辺にいた警備員等を脅迫し閣僚の居る区間への侵入口を確保した
◆異形:リア・アクアウォーター
紺色長いツインテ、ムッツリ
軟体で変幻自在、マゾヒスト
見世物小屋から脱走した所を捕獲、石化され封印された後救出される
前作で侵攻した国への恨みが大きく、自分への迫害のツケを払わせるために作戦に協力。首謀者である悪魔と同様人間モドキであり、影の主役であった。
◆傲慢:アースラ・ベイン
複乳金髪高飛車お嬢様
優秀だがトラブルメーカー
不死身の肉体を持っている
自分本位に生きていたツケで恨みを買い石化封印されていた
前作では地形を操作する魔法により軍隊を攪乱し、一般市民を平面化させ無力化させていた。不死身を活かして囮役をしていた。
◆怪力:ダミー・ルークス
四肢を奪われた超乳、鞄で持ち運ぶ
他人を固めて武器にするのが得意
分身を作るのが上手い、東南アジアの呪術師一派を脱走し、敵味方関係なく虐殺を繰り返しているのが発見され石化封印されていた
前作では人間を魔法で接着させ大きな肉塊にする事で国外へ逃亡する人間が作戦妨害を起こさなくするために動いていた
◆悪意の繰り手:反逆の悪魔ゴート
石化の呪いを解除に来た大魔法使い
巨体かつ巨根だが体は半透明
ヤギの頭蓋骨に筋骨粒々の霧状生物
元々は人間モドキという変身術を使いこなす魔法使いだったが変身を繰り返す内に姿が戻らなくなり、迫害され生きる事に。
その報復として人間界に反旗を翻したのが前作【魔法使いの反逆】の経緯だった。
◆魔法少女レッド:土師(はし)このこ 正義感強い熱血タイプ 家では両親が喧嘩が絶えず暴力を振るわれ生傷が絶えず、学校でも引かれてる。家には居場所がない。 スレンダー体育会系 ◆魔法少女ブルー:墓場ゆうれい クールなサバサバタイプ 冷静ぶっているが何事にも無関心で世の中の面倒事を嫌っている ガリガリ文学少女系 ◆魔法少女グリーン:倶利伽羅(クリカナ)りな 分析家、情報タイプ 要するにオタクでありクラスからもイジメを受けてきた過去がある チビでメガネでミツアミ ◆魔法少女ピンク:楯(タテ)よりこ 癒し、防御タイプ ムチムチの体に爆乳、ぽっちゃり体型の為に好奇な目で見られてきた。 自己評価が低くネガティブ ◆魔法少女イエロー:井上あいか ムードメーカー 巨乳でバンギャ。音楽性の違いで孤立することになってネットでも元メンバーの嫌がらせで炎上し人間不信 元は明るい人間でコミュ力高いため魔法少女をまとめ上げる上で大事な人物
大きな壁に押し潰され全員で重なり潰れる 胸に吸われる仲間を助けようとする 全身をバラバラに斬られ混ぜられる 小さな箱に詰められ集団箱化 壁に貼りつけられ爆発を受ける 魔法少女化は解除され全裸少女5人 魔法少女達と同じタイミングで魔女5人も同じダメージを受ける
「ほう…魔法新聞で我らが取り上げられたようだぞ?…で、何だったんだコイツらは」 「恐らく他国から派遣された魔法少女です、魔法道具で魔力を上げてるので中身はただの人間です」 「このままじゃ国に帰れない」 「行く手が無いなら私と一緒に来るか?」 「…どうせ帰っても寂しい我が家が待ってるだけ…」 「失敗したから叩かれちゃうね」 「帰るのやだな…」 「私もイジメはもう嫌…」 「いいんじゃない?バックレれば」 「それじゃ一応魔法少女を倒した記念写真でも撮るか」
「え…」 最後は額縁にぺちゃんこに潰され挟まれ飾られていた時の集合写真でEND
戦いを挑んでくる魔法少女や 部下達の日常。魔法使いの日常を描くラブコメ的な漫画になる予定だった。
レッドは思う
主様は私達の事が大好きだ。 勢い余ってそのままエッチしたりする。 主様はよく私達の体をぺちゃんこにしたりする、でもこれは魔法使いの間ではよくある遊びなんだとか。 魔法のかけあいで主が負けてるところは見たことも無いけど。 先輩の魔女達は個性豊かで面白い、食事等も一緒にしたりする、 でもそこに主が来たら性交の始まる合図なのだ 魔女達は最近の遊びを知らない人が多い、100年近く石にされていたらしい。リアさんだけは20年くらいらしい。彼女はゲームの進化に大興奮している事が多い 私達魔法少女は変身しないとただの人間なので気軽に魔法をかけられたりする 私達をモノとして見てるのか女として見てるのか不安になったので聞いてみた。 「女としてみてるに決まってるだろ!モノになった姿が一番エロイと思うだけだ!」 と迫真で言われた時は頭に宇宙が広がったような気がした。 ここは水が豊富にある国じゃないのでお風呂の代わりに洗濯機に入れられる事が多い 魔法がないとできない体験だが、最近はなんだか楽しくなってきた 逆に主様に襲いかかってエッチをしたこともあるが、体力が無尽蔵なため大体は痙攣して気絶するまで犯されてしまう。毎日相手をしてるのはリアさんとハニーさんくらいだ。 誕生日はピニャータをするらしい、天井には吊るされたリア ボコボコ殴る「ごめんなさいリアさん!」「あっきもちいっ🖤」 以前は名門の魔女だったアースラお嬢様はとにかく勉強ができない。 「あのーあれですわよ、待ち合わせの時間に遅れたのには理由があるんですの、時計が読めませんでしたの!」 魔法以外はからっきしのようだ 最近グリーンとリアさんが一緒にいることが多い イエローとハニーさんや ブルーとミリアムさんや ピンクとダミーさんも一緒にいる 仲が良いのだろうか、ペア感があってちょっと憧れるな…! 「どんな感じか気になりますわよね!」(私のペアこの人なのか)
御屋敷の中では裸族でいることが決められているのだけどちょっと恥ずかしい でも主様のモフモフとムキムキボディをいつでも見れるのはちょっとお得な気がする! イエローとハニー めちゃくちゃアガる曲じゃん! イケるクチだねハニー しゅきぴ様とエッチする時間だ! もうそんな時間か… じゃあ行ってくる! 行ってらっしゃい………待って!私もいく! イエローは毎日気絶してるらしい ブルーとミリアム クールな二人はよく作戦を考えたり情報を探してたりする。 エッチの時間以外で主様と一番一緒に居るのはこの二人かもしれない。 正直満足できてる? 「世界を崩していくのは考えてて面白いし、私にはその…ミリアム様もいるから…」 この二人できてる…! ピンクとダミー 人一倍優しいピンクはダミーさんの面倒をよく見てる、まるで親子のようだ… 武器の試作にされたり攻撃を受ける練習に付き合ったりと大変なピンクだけど「俺ピーマン食べねー」 ガタッ 「グエエエエもう許してえええ」 綿棒で潰される 怒らせると人一倍怖いのもピンクみたいだ リアとグリーン 互いにオタク仲間で最近コスプレするようになったようだ 変幻自在の彼女が変身しコスチュームをグリーンが作ってるらしい 「いやあっぬ、脱がさないで!」 「ゲヘヘ私はフィギアのパンツを先ず覗くタイプなんだ」 「けっケダモノーーっ🖤」 二人が楽しそうで良かった
レッドとアースラ 皆さん楽しんでるようで何よりですわ! 私達もよくいる事多いですけど何ででしょうね? 改めて聞かれるとわかりませんわね 「顔ずりさせてくれ」 「主様!私はいつでもよろしいですわ!」 (あ…そうか…私この人と一番キスしてる)
ベシャ顔が密着する音 魔法の影響で隙間なく密着した顔は、骨とか凹凸を無視して密着し餅のように形を変え私とアースラさんの顔で主はオナホのようにしごき始めるのだった。
任務に失敗した魔女達。 全裸土下座頭踏み潰される 「ぐぎゅ…ぐぶぶ…!」 「お前達の命が無事で良かった」 「ありがとうございます…!」 「すみませんでしたわ!」 「許して彼ピ~!」 「すみません!私も踏んで貰って良いですか!?」
「お前は失敗してないだろ!」 リアさんはドMだな