XaiJu
わにすけ
わにすけ

fanbox


バクブイ:むりやり中出し(差分あり)



バクブイ:無理やりしゃぶらせ(差分+α)

「うぅ……ぐすっ……おえぇ……」 ブイゼルに無理やり肉棒を咥えさせ、快感に浸るバクフーン。 その後… そして… https://wanisuke.fanbox.cc/posts/4263837 ↓文字なしVer

↑と↓の間のできごと

バクブイ:その後(差分あり)

無理やり犯されたのに好きになっちゃった。 ↓文字なしver


バクフーンはブイゼルのアナルに自分の体重をかけて、腰を振り続ける。

「んんっ……ぐっ、ふぅ……」

ブイゼルの口からは喘ぎ声が漏れている。

その喘ぎ声も苦しそうではなく、快楽に染まった甘い声だった。

ブイゼルは全身から力が抜けてしまって抵抗することもできず、ただひたすら犯され続ける。

「あぁ、ああぁ……あっあっ……」

「そろそろイクぞ、たっぷり注いでやるからな!!」

「んひぃっ!?」

バクフーンは絶頂を迎えようと激しくピストン運動をする。

ズブッと勢いよく挿入されたかと思うと、次の瞬間には引きぬかれ、そしてまた挿入される。

何度も繰り返される激しいピストン運動。

それに合わせるように、ビクンビクンと身体が跳ねる。

「ひぐぅっ……もう無理……あっあっあっ……出る……出ちゃう……」

「おおっ!!イっちまえ!!俺も一緒に出してやるよ!!!」

「だめぇっ……イクッ!イッっちゃうぅぅぅうっ!」

ビュルルルーーーーッ!!! ドクンドクンドクン……。

熱い白濁液を注がれながら、ブイゼルの身体が大きく痙攣し、限界まで膨らんだ肉棒から大量の精液が噴出した。

「あ、ああ……熱いのが……中に……たくさん出てるぅ……」

ドクンドクンと脈打ちながら、熱い液体を流し込まれていく感覚。

それを感じながら、ブイゼルは気を失った。



↓文字なしver


バクブイ:むりやり中出し(差分あり) バクブイ:むりやり中出し(差分あり) バクブイ:むりやり中出し(差分あり) バクブイ:むりやり中出し(差分あり) バクブイ:むりやり中出し(差分あり)

More Creators