
「うぅ……ぐすっ……おえぇ……」 ブイゼルに無理やり肉棒を咥えさせ、快感に浸るバクフーン。 その後… そして… https://wanisuke.fanbox.cc/posts/4263837 ↓文字なしVer
↑と↓の間のできごと

無理やり犯されたのに好きになっちゃった。 ↓文字なしver
バクフーンはブイゼルのアナルに自分の体重をかけて、腰を振り続ける。
「んんっ……ぐっ、ふぅ……」
ブイゼルの口からは喘ぎ声が漏れている。
その喘ぎ声も苦しそうではなく、快楽に染まった甘い声だった。
ブイゼルは全身から力が抜けてしまって抵抗することもできず、ただひたすら犯され続ける。
「あぁ、ああぁ……あっあっ……」
「そろそろイクぞ、たっぷり注いでやるからな!!」
「んひぃっ!?」
バクフーンは絶頂を迎えようと激しくピストン運動をする。
ズブッと勢いよく挿入されたかと思うと、次の瞬間には引きぬかれ、そしてまた挿入される。
何度も繰り返される激しいピストン運動。
それに合わせるように、ビクンビクンと身体が跳ねる。
「ひぐぅっ……もう無理……あっあっあっ……出る……出ちゃう……」
「おおっ!!イっちまえ!!俺も一緒に出してやるよ!!!」
「だめぇっ……イクッ!イッっちゃうぅぅぅうっ!」
ビュルルルーーーーッ!!! ドクンドクンドクン……。
熱い白濁液を注がれながら、ブイゼルの身体が大きく痙攣し、限界まで膨らんだ肉棒から大量の精液が噴出した。
「あ、ああ……熱いのが……中に……たくさん出てるぅ……」
ドクンドクンと脈打ちながら、熱い液体を流し込まれていく感覚。
それを感じながら、ブイゼルは気を失った。
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