男A「よう、調子はどうだ?嬢ちゃんよ」
男B「へへへ」
少女「私を捕まえてどうする気!?」
男C「まあ時期にわかるさ」
男D「ところで嬢ちゃん腹減ってないか?」
男E「捕らえたのは昼前だったもんな。あれからだいぶ経つからな」
少女「ふん、別にお腹なんて…」
男達「………」
男達「ぎゃはははははは!!なんだ今のスゲー音!」
男B「腹は正直じゃねーか!www」
少女「くっ!うぅ…!」 かぁぁぁぁ~~~
少女の顔は真っ赤になる
男C「ちょうどいい。お前にたらふくうまいもん食わせてやる。おい持ってこい」
男D「へいアニキ!準備しやした」
少女「これは…」
男達がテーブルを置き持ってきたのは大量のごちそうだった
出来たてで湯気がたちおいしそうな匂いが漂ってきた
少女「ごくっ…」
ぐおおおおおおぉぉ…!
少女「!?」 かぁぁ~…
またもや少女の地響きのような空腹音が鳴る
男C「へへへ相変わらず正直な腹だ。どうだおいしそうだろ?俺たちは料理の腕には自信があってな」
男A「手縛られたままじゃ食えねーだろ。俺たちが食べさせてやる」
少女「いらない!どうせなにか入ってるんでしょ!?」
男B「安心しろ、何も入ってないさ」
男E「まぁ拒否しても俺たちが無理やり食わせるんだがなw」
少女「んっぐっやめ…!」
男達は少女の口を無理やり開けて喉が詰まらないように食事を突っ込んだ
男A「さぁ噛め!のどに詰まらないようによく噛んで飲み込め」
男B「そうだ!そしてしっかり味わうんだぞ!」
少女「んん~!ぬぐっ!ごくん」
男達の強引にたまらず飲み込んでしまった
少女「うっ!」
少女(お、美味しい…何これ)
男C「どうだ?美味いだろ?俺の作った特製肉じゃがだ」
少女「お、おいしくなんかない!」
男C「くくく、まだ食べてもらうぜ」
少女「やめ…!」
男達はどんどん食事を無理矢理少女の口に突っ込む
少女「うぅ~!」
じゃがバター、長芋のソテー、ポテトサラダ、ハッシュドポテト、コロッケ
さつまいもの煮物、じゃがいもグラタン、肉じゃが、大学芋、マックのポテト
次々と食べさせていく
少女「ぬぐっ!はぁはぁ…」
少女(どれも美味しいなんて…けれどなぜどれも芋料理…?)
男C「おっと、そろそろ限界か。ここまでにしよう」
男D「へいアニキ」
少女「?」
男達は皿をしまい洗い始めた
少女「え…?お終い?」
男達「あぁそうだ。俺たちはもうお前に手を出さない」
そして男達は何かを待つように椅子に座りスマホをいじり始めた
少女(何が目的なの…!?)
~2時間後~
あれから数時間経ったが男たちは何もすることなく少女を放置したまま雑談やスマホをいじっていて何も変化がなかった
しかし少女だけ異変が起きているようだった
さっきからお尻をくねくね動かしたり足をもじもじうごかしたり落ち着きがなかった
男A「どうした嬢ちゃん?小便我慢してるのか?」
少女「ち、違うわよ!」
男A「ならウンコかw」
少女「馬鹿言わないで!」
男B「なら一体何をもじもじしてるんかね~?w」
少女「そ、それは…」
男達「くくく」
男達がにやにや笑っている
~さらに5分後~
少女「ね、ねぇ…あんた達あっち行ってなさいよ…私は逃げないから」
男達「ん~?一体どうしてだ~?」
少女「そ、外とか見張ってた方がいいでしょ…!」
男C「そうだな~なら見張りとしてビデオカメラおいておくか、おいカメラもってこい」
少女「なな、なんでカメラなんかいるのよ!」
男C「お嬢ちゃんが変なことしないように見張りのためさ」
少女「や、やめて!カメラなんか撮らないで!」
男D「おや~?カメラ録画されたら困ることなんてあるのかな~?」
少女「そ、それは」
男A「安心しな。カメラも俺たちもここで見守っといてやるからよ」
少女「こ、こいつら…」
男達は気づいていた
少女が大量の芋料理を食べさせられてお腹はパンパンに膨れあがっていた
そう少女はあれを我慢しているのだ
そして男たちはその瞬間を待つかのように何かを我慢している様子をにやにや見ていた
いや、これが男たちの狙いだったのかもしれない
少女(こんなやつらの思い通りになってたまるか…!)
少女は必死に我慢し続けた
男B「ずいぶん張ってるなぁ~ん~?」
男は少女の膨れ上がったお腹をさすりはじめた
男B「おぉw腹がぽこぽこ鳴ってるのが伝わってくるぜw」
少女「やめ…て!さすらないで」
男B「安心しな、腹を押すなんてことはしねぇ。お嬢ちゃんが自力で出すのを見たいからなw」
男C「そうそう、恥ずかしがらずに我慢しなくてもいいんだよwしたいんだろ?屁をよぉw」
少女「~~っ!」
図星を突かれた
そう、少女はおならを我慢していた
一度に大量の芋料理を食べさせられたことでガスが溜まりお腹が張っているのだった
年頃の娘として絶対に聞かれたくない音を
少女「あんた達…!こんなことのために私を監禁して…」
男B「そうさ、俺たちは美少女がおならをして恥ずかしがるところが見たいおならフェチの集い【FartLove】。女を監禁してはずっとこの方法で屁を出させてるのさw」
男C「安心しな、お嬢ちゃんが恥ずかしい音をだしてくれたあとは解放してやる。ただしそれまでは俺たちはここから離れねぇ」
男D「せいぜい我慢するんだなw」
そうして男たちはビデオカメラを設置しまた座り始めた
~それから20分後~
ぐる…こぽぽぽ…きゅうぅ~~~~~♡
少女「はぁ…はぁ…」
さっきよりお尻や足を動かしては体勢を変えている
そしておならがでないように必死にお尻を締めてふんばっているのが見え見えだった
男A「うほ♡美少女のガスの溜まった腹の音、ケツのふりふりたまらん♡」
男B「結構耐えるじゃないか」
男C「だがもう限界そうだな」
少女(なんでなんでなんで!こんなやつらの前であれをするなんて絶対嫌だ!ぜったいにしてたまるものか!)
ぐるぅぅぅ~~~~!
少女(した…くないのに…)
少女「…っち行って…」
男達「んん~?」
少女「お願いだからあっち行って…!もう我慢できないのっ!出ちゃうのぉ…!」
男A「おい来るぞ!耳済ませろ!」
少女「やだやだ!聞かないで!あっち行っててよぉ~!」
男C「ビデオカメラ撮れてるか?」
ぐぅぅ~~~~~きゅうううう~~~~!
少女「あっだめ!まって!だめぇっ…!あぁっ!」
少女「いやぁ~!聞かないで!見ないでぇ!」
男達「うぉぉ~~~~!」
男A「すげー爆音だ!美少女からこんな下品な音が出るのか!」
男B「くせ~w」
少女「嗅がないで!止まって…!止まってよぉ~!」
ぶうううううううううううう~~~~~~~~!!
ぶぴっ!ぶぷっ!
大量に食べさせられ溜まったガスが一気にお尻から放出されていく
男D「俺、お尻のにおい直接嗅ぎたいっす」
男C「おお、いいなそれ」
男たちが少女のお尻を嗅ぎ始めた
少女「いや!やだやだやめて!」
男達「すげーこの距離だともっとくせぇ!」
男達「熱気が伝わってくる」
ブビィーーーーーーーーーーーー!!!
男D「かはっ!げほげほっ」
男C「この嬢ちゃんゼロ距離で屁かましやがった!…最高だ!」
少女「あうぅ…」
辺りは腐った卵の匂いが漂った
やがて少女の屁は落ち着いた
男A「最高の屁だったぜ、嬢ちゃん」
男B「今日のは大当たりだな」
男C「さて、約束通り解放してやろう」
やがて少女は解放された
しかし少女は監禁されていたことを誰にも告げてない
だって監禁されてオナラをしてたなんて恥ずかしくて言えない
少女のモザイク入りのおならビデオはランキング1位を更新したとか
おわり
りょっちゃん
2022-08-26 10:28:25 +0000 UTCセイスイ
2022-08-25 14:17:49 +0000 UTCセイスイ
2022-08-25 14:17:08 +0000 UTC那くん
2022-08-25 07:22:14 +0000 UTCフクタニ
2022-08-25 04:40:49 +0000 UTCりょっちゃん
2022-08-24 21:48:42 +0000 UTCセイスイ
2022-08-23 17:54:00 +0000 UTCフクタニ
2022-08-23 14:56:21 +0000 UTC