ヤリチン陸上部員編
Added 2022-03-30 15:46:29 +0000 UTC「先輩、お疲れ様ッス」
「おう、お疲れ」
日がすっかりと沈みきり、空には月と星が浮かんでいるが、グラウンドの四方から照らしてくる大きなライトに遮られ、ここからはよく見えない。後輩から差し出されたスポーツドリンクを飲み干すと、ハイジは後輩達と談笑しながら部室へと向かう。さっきまで走っていたからまだ体は火照ってたままだ、この熱は冷たい物を飲んだだけでは収まりそうも無いな。
明日は練習が午前だけだったから、午後は空いているなと思っていると、自分を呼ぶ声が段々と近づいてくる、この大きな声の主は。
「お~~いハイジ~~、ちょっといいかぁ」
「どうした、キャプテン」
「その言い方は止めろよ、慣れねぇし」
ハイジに話し掛けてきたのは、陸上部のキャプテンを努めるタイジュだ。長距離を専門とし、細身の体に短く切り揃えられた髪、細く整えられた眉毛に、目尻が上がった瞳、リップクリームを塗ったような艶やかな唇、女性を魅了する甘いマスクを持ったハイジと砲丸投げを専門とし、柔道部と間違えられることもある角張ったガタイ、バリカンで刈り上げただけの髪、生まれてこの方整えたことの無い太い眉、カサカサに乾燥した唇、女よりも男から慕われる四角い顔のタイジュは外見こそは正反対だが、入部以来意外と馬が合った。無二の親友であるハイジにキャプテン呼ばわりすることは未だに慣れない、ハイジの方が向いていると今でも思っている。
「もうすぐ、インハイなのだからもっとしっかりしないと」
「う~~、それを言うなよ、メンバーの相談してーんだよ」
「肺は一、晩御飯終わったら、お前の部屋に行くから」
「マジッ!助かるぜ~」
さっきまで物憂い気な顔を浮かべていたタイジュだったが、打って変わって破顔すると部室へとスキップしながら向かっている。そんな後ろ姿をしょうが無い奴だなと溜息をついたハイジもその後を追いかける。
外見通りの爽やかな姿を見せているが、彼の頭の中では、体の中で燻っている火照りをどうやって解消するかという事で、頭が一杯だった。長年の経験からハイジはセフレのリストのめくり、明日会えそうな女をリストアップする。何人かピックアップし、寮へ戻る道中スマホでその中の一人にメッセージを送る。寮の玄関に着いた頃にはもう返事が来ていた。ホント淫乱な女だなと内心馬鹿にしつつ、甘い言葉をスマホに打ち込む。明日の‘デート’に胸と胯間を膨らませながら、夜道を進む。
翌日
ハイジはセフレと合流すると、街で美味しい物を食べる、映画を見るといったデートらしい事は一切せずに、さっさとラブホへ連れ込む。女がシャワーを浴びている間、ベッドに座り諸々の準備をしていると突然ドアが開く音がした。一体何事だとハイジは驚き、入ってきた男達を睨み付ける。
「何だよ、お前ら!!邪魔すんじゃねーぞ!」
普段とは打って変わって荒い言葉遣いで、男達を睨み付け、威嚇する。しかし、ハイジよりも背が高くガタイも力強い男達は、何の反応も見せずに手分けをして、ハイジを拘束すると、首元に注射を打つ。
「んんーーんん……」
口を男の手で塞がれていたハイジは助けを呼ぶことも出来ずに、気を失う。気絶したことを確認した2人は荷物毎ハイジを連れ去る。無駄な音を一切立てずに手際よく任務は遂行された。シャワーを終えた女が戻って来たときには、ベッドの上はもぬけの殻だった。
天井も壁も床までもが黒一面に染められた空間の中心には、天井からのライトに照らされたハイジの姿だけが闇に包まれた空間の中に浮かび上がっている。手術台を思わせる無機質な台の上に横たわっているハイジは眠らされており、何も知らない彼は無邪気に寝息を立てている。街中を歩いていた時は私服姿だったはずだが、いつの間にか昨日着ていた陸ユニに着替えさせられている。暗闇の中から二人の男が現れる。二人とも黒い水着にジャージだけを肩に掛けており、胸元には「仁月」と刺繍が施されている。どちらもよく日焼けしており、一人は闇にとけ込む黒色、一人は塩素で脱色された金髪、肥大化した肩や胸板が形作る逆三角形のガタイ、これらの要素は彼らが水泳をしている人間であることを示している。しかし、それだけではない、水着の下に隠されたハイジの数倍の大きさを誇る巨大な陰茎と陰嚢が、彼らの正体を示している。ハイジの体を舐めるように観察した彼らは、水着に大きな染みを作り、その色を更に深くし、闇と同化している。
金髪の男がハイジの首元に注射を刺し、黒い液体を流し込む。その瞬間ハイジはビクッと体を震わせ、息が荒くなり、体を身悶えさせる。少し経ってから目を覚ますと、最初は何も見えなかったが、段々と目が慣れてきた。自分が置かれている異常な状況に気づくと、声を荒げる。
「おいっ!何だよ、これっ!」
体を動かそうとするが、金縛りにあったように口以外を一切動かすことが出来なかった。
「ピーピーうるせぇな、どこぞのアホを思い出しちまう」
黒髪の男はハイジの態度を見て苦虫を噛み潰したような表情を浮かべ舌打ちをする。
「まぁまぁ、流星さん落ち着いて、ほら折角の素体が目を覚ましたんだから、早く改造しましょうよ」
金髪の男は黒髪の男の肩を叩きながら宥めるが、一見優しそうな表情を浮かべているが、目の奥には興奮を隠しきれない感情を秘めている。
「まずは自己紹介から、山瀬ハイジ君、俺は高見剣星、23歳、職業は中学校の教師、趣味は・・・・・・」
「そんだけ言えば十分だろ、でっ、俺は志水流星、こいつの学校で水泳部のコーチをしている・・・・・・」
「お前らの名前何かどうでもいいんだよ、一体何を目的だよ」
場違いとしか良いようながない自己紹介をする2人の話を遮り、ハイジは再び苛立ちを顕わにする。
「短気は損気って言うだろ~、それに今俺達に逆らってもメリットは無いぞ、ちょっと静かにしようか」
「・・・?・!・・んんnっ・⁇!・・・・・」
「今お前の体は俺達の支配下にある、許可を出さないと、指一本動かせねぇんだぜ、ほら」
志水が何を言っているかわからなかったが、自身の意思に反して立ち上がり、志水達の目の前にまで移動させられた。明らかに常識を逸した力が働いていることを無理矢理に理解させられる。
「俺達は偉大なるダーク様に仕えるダークノア戦闘員だ。そしてお前は栄えあるダークノアの戦闘員候補だ。これでわかっただろ」
「まぁ、どうせ直ぐに頭の中に全てぶち込まれて全て理解させられるんだがな、ダーク様の偉大さも、偉大なる存在に全てを捧げ、使える喜びをなぁ」
さっきまで仏頂面をしていた志水がダークという人物の話をするときだけ、人が変わった様に恍惚の表情を浮かべ、おまけに競パンの下にあるもっこりは完全に勃起し、おまけに黒い液体がこぼれている。
「流星さぁん~さっさとやっちまいましょうよ~、俺もそろそろ限界ッスよ~」
高見も志水と似たような状態で、熱を持て余した体を高見にこすりつけ競パン越しに陰茎をスリスリとこすりあている。
「変態ホモ野郎共が、気持ち悪いもん見せんじゃね~よ。俺は戦闘員なんかにならね~よ」
目の前で盛り合っている2人の様子に嫌悪感よりも恐怖感が優り、口では威勢のいいことを言っているが、内心恐怖で震えている。
「っぷはーー、でどうやってお前を改造するかなんだけど、まぁ取り敢えず下を脱げよ」
両手が勝手に動き、下半身が素っぽんぽんにさせられると、チンコの異常な状態に気づく、既に勃起しているのだが、根元には三重のコックリングで締め付けられ、その上尿道には黒いプラグが刺さっているのだ、尿道が完全に塞がれており、これでは射精も排尿も満足に出来ない状況になっている。
「見てのとおり、この状況では君は満足に射精できない。でも、今この部屋には雄を発情させるダークパワーに満ちているし、君の体には俺達の黒精を注入してあるから、我慢すること何て出来ない」
「射精したければ、俺達に改造して下さいって懇願するんだな。そうすれば、体の自由も戻してやるよ」
「・・・・・・っっあっ、絶対そんな事言わねーーからな、クソッ、おい、何処触ってんだよ♥」
「何処って、ケツだけど、お前だって男同士はここを使うって事ぐらい知ってんだろ、ほら、ここが良いんだろ♥」
志水はハイジのケツを慣れた手つきで開発する、すぐに前立腺の見付けると、重点的に責め立てる。
「変な、、♥とこ、さわんじぇねー♥気持ちよくな♥んて」
「俺は、こっちを開発しよ~っと」
「女じゃね~から♥、そこで♥感じる、、訳ねえ~だろ、えっ、、ああっんn♥」
高見は手と舌を駆使しハイジの乳首を開発する最初はむず痒いだけだったが、ダークパワーに汚染された体は与えられた刺激を快感へと変換し、頭の中は射精への欲求が一秒ごとに高まっていく、元々女とヤルために数日間オナ禁をしていたため、金玉の中はザーメンが溢れんばかりに満ちているのだ。しかし、ハイジは無類の女好きのヤリチンであった。0性的刺激には同世代の男よりも耐性があり、鋼の精神で何とか耐えている。しかし、無情にも肉体は雄交尾を行うために最適化されている。志水に弄られているケツは既に5本の指全てが突っ込まれ、パックリと開いたケツマンコからは女の様に愛液がダラダラと流れ床に水溜まりを作っている。高見に弄られた乳首はぷっくりと膨らみ唾で濡れている姿は、艶めかしさすらある。整えていた陰毛や剃っていた腋毛もこんもりと生え、男を魅了するフェロモンを放っている。鼻にはさっき脱ぎ捨てたパンツが押しつけられ、練習で掻いた汗の臭いの良さを理解させられ、最初は嫌がっていたが、今は自分から臭いを堪能している。
しかし、後一歩何かが足りなかった、彼を戦闘員と堕とすためには快楽責めにするだけでは足りないようだ。稀に精神に何か障害があり、改造を拒むという事例がある。高見は頭の中にある彼のデータを振り返り、当たりを付ける。
ビクンビクンと震える亀頭を弄りながら、高見はハイジの耳元で囁く。
「ねぇ、知ってる。俺達の仲間になれば、中出しし放題なんだぜ。もうゴムなんて付ける必要は無いし、改造された肉体ならば、どんなプレイだってできるし、一日中SEXするなんて余裕なんだぜ。もう女に気を遣わずに、好きなだけ俺達とやろうぜ、ほら俺のケツに生で突っ込んでも良いんだぜ」
高見の誘惑に動揺し目を震わせ、口をパクパクと動かす様子にビンゴと判断すると、高見は腰を曲げ、ハイジに自分のケツを見せつける。女のマンコよりも魅惑的な男のケツマンコを目の前に見せつけられた瞬間、ハイジは全てを受け入れた。
「お、俺は、ダーク様に忠誠を誓います♥淫乱陸上高校生戦闘員は♥ダークノアにこの身を捧げます♥♥」
「よく言った、ほら好きなだけくっせーザーメンをぶっぱなせよ」
「ありがとうございます!うおおお♥♥ーーーーザーメン♥止まんねーーーー、くっせーー♥イクー♥♥―――」
ハイジは射精の勢いだけで拘束していた物を全てはじけ飛ばすと、念願の射精で自身の体を汚していく。高見と志水も黒精を出しながら、ハイジの体に前後から抱きつくと3人のザーメンをハイジの体に刷り込んでいき、ダークスウツを体に定着させていく。
「改造して下さり、ありがとうございます!志水様、高見様!」
ダークスウツに首から下だけを覆われ立派な戦闘員として改造を終えたハイジは右胸に左拳を当て、先輩戦闘員に敬礼をしている。
「任務の話をしたいとこだが、」
「まずは、俺達と実戦訓練するっすよ、ほら俺の中にお前の改造デカチン生で入れてみてぇーだろ」
3人はニヤッと笑うと、任務のことを後回しにして、新人教育という名目で雄交尾を始めるのであった。
先輩戦闘員にたっぷりと戦闘員の’心得’を体に仕込んでもらったハイジは、寮に戻ると早速任務を開始した。
同居人であり一つ下の陸上部の後輩タカヒトだ、1年以上一緒に同居しているが彼が自慰をしているところや猥談に参加する所を見たことがない。ハイジにはセフレがいるから自慰を行う必要が無いのだが、陸上部で来る日来る日も練習に明け暮れている彼には、そんな暇はないはずだ。彼が自慰をしているところを見てみたいと思ったハイジは、留守の隙を狙ってタカヒトのベッドの上でたっぷりとシコって黒精を染み込ませておいた。後でバレないように処理を加えておいたが、ここで寝ればどうなるかは分かり切っていることだ。
「ただいま~」
「おかえり~」
空手着のまま戻ってきたタカヒトは、いつも太い眉毛をキリリと引き締め真面目な表情をしているが今日は部屋に入ったらすぐに表情をとろけさせ、鼻をヒクヒクさせている。ダークパワーの虜になっているのは明らかだ。
ずっとそわそわさせており、すぐにでも体の中の熱を吐き出したいといった様子だ。俺はベッドにエロ本、勿論ゲイ物をわざと目立つ所に置いたまま、風呂に行くと行って部屋を後にする「ゆっくりしてこいよ~」と見送りの言葉を掛けるタカヒトだが、視線はエロ本に向けられている。風呂に行く前にトイレの個室に籠もり、イヤホンを耳に付けるとスマホを操作する。すぐに監視カメラの映像が映る。既に下半身は素っぽんぽんの状態で鼻息を荒くして、エロ本を血眼になって読んでいる。フル勃起した陰茎は、色が白く皮が剥けていないし、10cmにも満たない可愛いサイズだ。左手で雑誌をめくりながら、右手で皮の上からチンコをしこっているが、その様子はオナニーを覚え立ての中坊みたいだ。「でるっ!♥」短くそう言うと、タカヒトは初々しいザーメンを射精し、本と自分のベッドを汚した。「ヤバっ!」と言うと、半勃ちのチンコをぶらぶらさせながら、慌てて後始末を始めた。俺も可愛い後輩の様子を視姦してたら、出ちまった。ザーメンをペーパーで拭うとわざと流さずに床に放置すると、風呂に向かうことにした。今の時間だと誰がいるだろうか。風呂に入ることも任務の一環だ。道中すれ違う連中に絡みながら、改造のための下準備をする。
その日の晩、消灯時間が過ぎてから俺はベッドの上で堂々とシコる、掛け布団で隠すと言った事はせずに、堂々と声も抑えずにだ。勿論タカヒトが気づいているはずだ視線を感じるからな。その内、タカヒトもシコり始めた。2人で夜遅くまでオナニーに耽った。
「おはよ~」
「はよっす!」
朝になった。いつもの時間に目覚め、いつものように挨拶する。しかし違うのはその格好だ。俺達は昨日シコったまま寝落ちしたから、下半身は裸の上、ザーメン臭いチンコを朝勃ちさせているのだ。タカヒトは自分が常識外れの格好をしていることに何の疑問も抱いていない。俺のチンコを見て唾を飲み込んでいる。本当は俺とHな事をしたいと思っているのだ。そのまま、体を綺麗にする事をせずに俺は朝練の準備をする。
「おい、タカヒト、今日は一緒にシコろうぜ」
「いいっすよ、先輩!」
すっかり年相応のスケベになっちまったな、一昨日までなら絶対断っていたであろう誘いを二つ返事で受けたタカヒトとテレビの前に座る、ぴったりとくっついて座る必要は無いが、あいつの方から近寄ってきたのだからまぁ、いいか。最初のビデオはノンケの体育会系の学生が女優で童貞を卒業する内容だった。あいつは童貞を卒業する学生に自分を重ねてるようだ。童貞卒業してえ~、女とやりてぇ~と言いながらしこっては、ザーメンをぶっぱなすを繰り返す。オカズのビデオにはいつの間にか女性は出なくなり、男同士で絡むモノに切り替わっているが、タカヒトは違和感を覚えること無く、むしろ前よりも精力的に手を動かしている。
「ほら、ここもいいだろ」
「あああん♥、そこはぁ♥反則っすよ~♥」
タカヒトの両乳首を弄ってやる、乳首だけでイケるように開発してやる。
「あああぁぁ~~♥♥イクイクイクッッ、童貞ザーメンイッちゃうーーー♥♥」
「一緒にイこうぜっ♥♥」
そのまま連れオナを続けていたが、点呼の時間ギリギリまでヤッていたせいで、ザーメンの臭いをぷんぷんさせながら、廊下に立つ羽目になった。寮長にあきれ顔で、「二人とも、オナニーするのもほどほどにしとけよ」と注意されちまった。皆に笑われたが、そいつらがズボンの下で膨らませていることに気づいていた。この後みんな俺達をオカズにしてシコるのかと考えたら、俺はまた出したくなっちまった。
「うん、何か、っくっん、あっう~~んッ♥何だぁチンコがぁ」
「はよっす、先輩♥朝勃ちの処理は任せて下さい♥」
ぴちゃぴちゃと水音がすると思ったら、タカヒトが俺のベッドに忍び込み、フェラをしていたとは、命令をしたわけでも無いのに、自分からやってくるとは流石に驚きだ。あいつの中に一発出した俺もお返しにフェラをしてやった。たった2日であの初心な真面目童貞君がここまで変態に堕ちるとはなぁ。今晩にも改造できるだろう。あいつのザーメンを咀嚼しながら、改造レベルが80%を越えていることを確認する。
「せ、先輩、、何をしてるんっすか・・・・・・」
「お前昨日言ってただろ、童貞卒業したいって、俺が貰ってやるよ♥」
タカヒトが部屋に入った瞬間目に入ったのは、俺がダークスウツ姿でM字開脚をしている姿だ。ケツマンをヒクヒクさせながら誘ったら、あいつが我慢できるわけねぇ、カバンを床に放り投げるとユニ姿のまま俺に襲いかかってきた、「先輩、本当に良いっすね♥俺先輩で童貞卒業させて貰うっす♥」「いいぜ、お前の好きにしな」ファーストキッスを奪い、舌を絡ませながら、ビクビクと揺れ先走りをダラダラと垂らすあいつのチンコをケツマンまで誘導してやる。「やっべーーす♥皮が、皮が、剥けちまうぅぅぅ♥♥先輩のケツマン気持ちいいーーーー♥♥」改造は最終段階へと進み、俺の中であいつの子供チンコが大人デカチンに成長しているのをケツから伝わってくる。
「ダーク様に永遠の忠誠を誓いま~~~っす♥♥」
俺の中に中出ししながら、忠誠を誓う姿に俺も思わず射精しちまった。自分の手で戦闘員を生み出す事がこんなに気持ちいいとは知らなかった。こんなの癖になっちまうぜ。もっと仲間を増やしたくなるぜ。
タカヒトの改造を進めながら、俺は部活の仲間を堕とすために、色々布石を打っていた。まず部室内ではパンツ一丁姿で過ごすことにした。当然汗のザーメンの臭いに混じってダークパワーが部室内に拡散されていき、中には俺の体を遠慮無く触る者も出て来た、わざと大きな声を出しては部員の注目を集め、雄の逞しい男に欲情するように導いてやる。
更に、部活終わりのシャワータイムでは、当然タカヒトと一緒になってチンコをぶらぶらさせながら、それが当たり前の様に振る舞い、タオルでチンコを隠している連中には体を絡ませ、耳元で囁き、タオルを捨てさせる。全裸でシャワーを浴びる部員連中を眺めながら、チンコの大きさを比べる。そして一番デカかったのはタイジュだった。改造によってデカくなった俺やタカヒトと遜色ないデカさだ。勃起している所を見たいと思った。
「はいっ、これ誕プレな」
「おっ、悪いな、今年は何だろうなぁ」
「今、開けてもいいぜぇ~」
部室内で二人きりになったタイミングで、リボンでラッピングされた袋を渡してやる。嬉しそうに中身を開けるタイジュの様子をニヤニヤと笑いながら観察する。
「パンツとオナホか、今年は偉いもんプレゼントしてくるなぁ」
いつもとは趣向が違うプレゼントに驚いているようだ。だが、俺がたっぷりとダークパワー注ぎ込んだ道具だその魅力に逆らえる訳が無い。折角だし履いてみろよと言えば、いつもの調子でおうっ!と返事すると、パンツを履き替える、半勃ちしたチンコは俺とお揃いのブーメランパンツに収納される様子を余すところなく観察する。「これ、いいなぁ。癖になっちまうぜ。」
恍惚した表情を浮かべながら、パンツ越しにさすっている。そんなことをすればフル勃起するのはすぐだ。
「こっちも試してみねぇか、おれもよく使ってるんだ」
「あっあぁ、お前そんな奴だけ、前はこんなエロい事には興味ないって態度だったろ~」
オナホを箱から出して見せてやれば、鼻の下を伸ばしているのが丸わかりだ。にしても流石にタイジュには誤魔化し切れないか。改造されるまでは、真面目ぶってヤリチンである事を隠してから当然か。まぁ、ゴリ押せるだろう。
「細かい事気にすんなぁ、気持ちよければそれでいいんだよ」
オナホにローションを垂らし、グチュグチュと音を立ててやったら、タイジュは寄越せといって俺からオナホを奪い取ると、パンツから取り出した巨根に突っ込む。貫通式のオナホだったが、簡単に亀頭が反対側から飛び出している姿はかなりエロかった。
「これ♥、気持ちいいなぁ♥、腰止まんねぇぜ♥、あああぁぁ~~やっべ~~♥」
腰をへこへこさせながら、オナホオナニーするタイジュの姿を見てたら、俺も我慢できなくなった。俺もパンツからチンコを取り出すと、あいつと向かい合ってた状態でシコリ合う。
「うっ♥くっ♥俺、そろそろ・・・♥イキそうーー♥」
「俺も・・・♥」
お互い一発出し合ったら、向こうもタガが外れちまったみたいだ。自然と唇が重なり合い、舌を絡ませ合う。そして互いのザーメンでベトベトに汚れたチンコでもっと気持ちよくなるために、亀頭同士をキスさせる。
「タイジュ、俺も入れていいかぁ♥ここに」
「いいぜぇ~、オナホの中でチンコぶつけ合おうぜ~~♥」
亀頭を下にずらし、オナホに反対側から突っ込めば、初めての感覚に俺達はのけぞり、快楽を貪欲に貪る。硬いチンコと柔らかいオナホの襞に挟まれるのは想像以上に気持ちよく癖になりそうだ。腰を動かしたり、手を動かしたり、握ったりと色々な楽しみ方をする。お互いのザーメンを何回も何回も射精し、ぶっ掛けあい、床にこぼれたザーメンだまりは殆ど黒色が、最初は白い部分もあったが、時間の経過と共に黒が優勢になっていく。元々体臭が強かったタイジュの体からは鼻がもげそうになるほどの臭いが漂ってきている。これはやべーな。部室にこんだけフェロモンが満ちたら、明日は残りの連中も変態になっちまうだろうな。
「ハイジ~~♥その、かっこ~♥かっけ~~なぁぁ、俺もそれ着てぇ~よ」
俺はいつの間にかダークスウツ姿に戻っていたみたいだ、興奮の余り擬態が溶けてしまうとはまだまだだ。こんなんじゃ高見様達に顔向けできないぜ。
「着たかったらなぁ、ザーメンを塗りたくれよ、全身にな」
「わかった~~♥こうかぁ~~♥」
俺の常識外れの命令にも関わらず、タイジュはイっちまったどす黒い瞳を輝かせながら、骨太な体に2人のザーメンMIXを塗りたくり始める、若干驚きながらも無二の友が変態に堕ちていることにますます昂ぶっちまう。俺も床に座り込むと、塗るのを手伝ってやる。あっと言う間に俺の目の前には全身ザーメン塗れの高校生が立っていた。折角なので姿見の前に立たせ、人間としての最後の瞬間を見せてやる。
「見ろよ~♥俺も、お揃いだぜ~、あぁ、もうすぐ俺もダーク様に忠誠を誓う淫乱戦闘員にされちまうんだな~♥」
「そうだぜ、ダークノアでも一緒に頑張ろうぜ!定着!」
「ああぁぁぁぁあああぁぁーーー♥♥すっげえぇぇ~~~、ダーーク様に永遠の忠誠を!!!!!うううおおおおぉっぉおぉぉーーーザーメンが止まんねぇ~~~~♥♥」
俺の言葉を合図にザーメンがダークスウツへと変化し、タイジュの心も体も全てをダークノアの戦闘員に相応しい物へと改造していく。そして、人間を止めた証の射精で、姿見を真っ黒に染め上げる。さっきまで青年の逞しい姿を映していた鏡は黒精で覆われ、何も映さなくなった。
「ハイジ、サンキューなっ!」
いつもと変わらない笑みを浮かべているタイジュの体に抱きつくと、そのまま気の済むまでお互いの体を貪った。
タイジュを引き込んだことで、陸上部の改造は順調に進んだ。オープンスケベだったタイジュは、しょっちゅうAV鑑賞会を開いては、後輩や同級生達と楽しんでいた。その時は流石に人前ではオナニーはしてなかったようだが、改造後はタイジュが抜きたくなった我慢せずに抜くのが当たり前だと主張して、下半身を素っぽんぽんにしてシコるのが当たり前となった。女の代わりに同世代の男同士が逞しい体を絡ませあうゲイビを、何の違和感も無く鑑賞するようになり、ビデオの内容を真似するように、1人でのオナニーからシゴき合い、乳首弄り、フェラ、アナニー、そして雄交尾へと行為が過激化するのはあっと言う間だった。そして、改造レベルが一定上に達した部員は、俺の部屋に呼び出し、陸上部の仲間を全員俺の手でダーク様に捧げてやった。
因みに俺が住んでいる寮も、全員ダーク様に忠誠を誓った戦闘員の巣窟へと堕ちている。1日2回の点呼では、寮長に名前を呼ばれたら、敬礼をしながら射精をする事になってる。お陰で廊下は常にザーメンで湿っていて、臭くて堪んないぜ。
そして、インハイで優秀な成績を残した俺達は、報告のためにダークノアの秘密基地を訪れ、ダーク様への謁見の栄誉を賜る事になった。漆黒の闇に覆われた大広間、奥には偉大なるお方のみ座ることが許された椅子だけが置かれている。俺達は緊張の余りガチガチに固まっている。いつもならば、ムードメーカであるタイジュが冗談の一つでも言って場を和ませてくれるが、今日のあいつは俺以上に緊張していた。そんな事を考えていたその瞬間、場の空気が一瞬で変わったことを全身で理解させられる。誰が命令した訳でもないので、その場に居る全員が跪き、頭を垂れる姿勢を取る。目の前に偉大なる主がいると思ったら、俺のチンコは空気を読まずに、ザーメンを垂らしている。
「楽にしろ」
「「はっ!!!!」」
ダーク様の許しを得た俺達は、立ち上がり腕を後ろに組む。初めて目にしたダーク様は外見だけ見れば俺と同じ高校生だが中身は人知を超えた存在である事を知識としてではなく体感として理解させられる。
「報告せよ、ハイジとやら」
「はっ!偉大なるダーク様のお陰で・・・・・・」
俺は緊張しながらも何とか任務の成功を報告することができた。
「・・・・・・ハイジ、よくやった褒美をやろう」
「えっ、、あっ、、ありがたき幸せ」
ダーク様の傍に控えていた鰐型怪人であるダイル様が、恭しく黒玉を持ってきて下さった。俺は正座の姿勢で両腕を持ち上げ、それを受け取る。触っただけで凄まじいダークパワーが秘めていることが分かる。立ち上がり、仲間達に見せてあげた後に、ダーク様に向かって仁王立ちの姿勢を取ると、覚悟を決め飲み込む。飲み込んだ瞬間全身をダークパワーが俺の体を無茶苦茶に暴れ回り、チンコからは干からびてしまうではと思うぐらいの黒精が休み無く溢れてきやがる。黒精は俺の体をすっぽり覆い尽くす繭へと変化し、俺は黒精のプールの中に沈ンだ。肺の奥まで黒精に覆われ、体の内側、外側から2回目の改造がされる。体を無理矢理弄られることへの恐怖は忠誠心へ痛みは快楽へと変換され、ヘラヘラと笑いながら俺は怪人へと変化させられる。
「イイイイッッッ!」
大声を上げ、繭を突き破った俺は全身を犬のように震わせ体に付いた黒精を吹き飛ばす。黄色い体毛に覆われた全身を黒い斑点が彩る。チーター怪人である俺の雄姿に羞恥の視線が集まっている。俺は尻尾を揺らしながら、ダーク様の御前までに進み出る。
「名は、何という?」
「ニックスと申します」
「いい名だ。期待しているぞ」
「はっ、この身の全てをダーク様に」