大学水泳部メドレーチーム改造編 ④ 第1泳者 バック 浜辺颯
Added 2021-10-31 12:00:00 +0000 UTC第1泳者 バック 浜辺颯
「ふぅー、ふうぅーー、あぁぁ気持ちいいーーーチンコシコシコすんの気持ちいいーーーー♥」
自室のベッドの上で颯は大声を上げながら陰茎をしごいている。専用のブーメラン型の水着は激しく体を動かしている内にずれていき、今や踝にかろうじで引っかかっている有様だ。日々の厳しい練習で鍛え上げられている筋肉は全身から吹き出した汗で濡れており、見る物を魅了するバランスの取れた肉体を艶めかしく彩っている。さっきからひたすら上下に動かしている右手はローションと先走りが混ざった液体が満遍なく汚れ、グチョグチョといやらしい音を断続的に立てている。室内にもかかわらずゴーグルとスイムキャップを身に付けているため、その表情は伺い知れない。しかし、鼻息は荒く、体の中から溢れる出す熱で赤く染められた頬に、淫語を叫ぶ姿から、彼は進んで自慰行為を行っている事は明らかだ。そして、ベッドと壁の隙間に置かれた棚の上にはスタンドで固定されたスマホが音一つ立てずに持ち主の淫乱な姿を録画しているのだ。
「もう、、、、限界―――♥♥イクイクーーー、Hなチンコからザーメンでるーーー♥♥イクとこ見てくれーーーーー」
ラストスパートを駆るために、一際右手を激しく動かせば、すぐに亀頭から濃厚な精液が飛び出した。毎日毎日射精しているにも関わらず、彼の精液は濃厚な上に量も多く、割れた腹筋には垂れること無く精液がべっとりとこびりついている。
タオルで手を拭ってから録画止めると、ポイッとベッドの上に放り投げると同時に、ベッドに寝転ぶ。腕で目元を覆い、視界を塞ぐと射精後の独特な興奮状態から冷静状態への変化、俗に言う賢者タイムになると途端に後悔し、嫌悪感に襲われる。一体何をしてんだといつも思うが、止めることは出来なかった。
切っ掛けは、大学に進学し一人暮らしを初めて時に遡る。3人兄弟の長男として生まれた俺の生活にはおよそプライバシーやプライベートな空間という物には無縁の生活で暮らしてきた。当然思春期を迎え、オナニーという行為を先輩に教えてもらっても、実践する機会は殆ど無く、月に1回か2回家族が居ない時を見計らってするのが精一杯だった。その時はそれで満足出来ていたが、一人暮らしを始めれば小さいながらも一国一城の主、この部屋に居るときは、人の目を気にすること無く好きなことが出来るという事だ。その事に気づいた俺は毎日の様に家でオナニーをするようになった。それだけだったらまだ健全な男と言える範囲だった。しかし、華やかな大学生活の中で俺は更に足を踏み外すことになる。合コンで知り合った女と付き合った事があった、その女に俺の何処が好きなのだと訊いたら、俺の胸に人差し指を当て腹筋まで降ろしてきた。そのむず痒く甘い刺激に股間が反応してしまった。そして「あなたの体が好きなの。無駄な肉が削ぎ落とされ筋肉ががっちりと付いたこの体が、だからもっと見せて♥」
耳元で囁かされたその甘い吐息が耳朶に当たった瞬間、俺の理性は初めて性欲で掻き消されて、気づいたら俺は彼女をベッドの上に押し倒していた。その日俺は初めて女体の柔らかさを知った。次の日から俺は毎日鏡に映った自分の肉体を写真に収めて、彼女に送る事が日課となった。送る度に褒めて貰えるのが嬉しくて、体を鍛えることに夢中になり、効率的に体を鍛えるために情報収集をする様になり、SNSで筋トレ情報を発信するアカをファローし、情報交換をするようになった。いつの間にか彼女とは別れていたが、自撮り写真を撮り、SNSにアップすることは習慣として定着していたから、止めることは無かった。そしていつの間にか俺のアカにはそっちの連中からのコメントが付くようになり、コメントを読んでいる内に俺の撮る写真は次第に露出が多くなり、終いには股間をスタンプだけで隠した写真を当然の様に投稿するようになった。しばらくはそこで踏みとどまっていたが、ここ最近性欲がもの凄い勢いで高まっているせいで、遂に更なる一線を越えてしまった。
「裏垢作りました!こっちの垢はHなものもあげる予定なんで、お楽しみに♪」気づけば裏アカを作り、筋トレアカにこんな投稿をしていた。すぐに「楽しみッす!」「すぐにフォローします」とコメントが付き、俺はニヤニヤしながらコメントをしていた。そして「沢山のフォローありがとう!初めての動画だからちょっと恥ずかしいけど、俺のオナニー見てくれ」っというメッセージと共にオナニー動画を投稿した。すぐに反応がとどき、スマホはしばらく鳴りっぱなしだった。これまで見たことが無い数の通知に驚くと共に、俺の中から湧き出てくる感情に翻弄されていた。長男としてずっと真面目に生き、水泳にひたすら打ち込んできた今までの人生では、決して味わうことが出来なかった感情、興奮?自己満足?虚栄心?上手く自分でも言葉にすることが出来なかったが、確かなのは背徳の蜜の味に酔いしれる事に快感を得る変態へと堕ちたという事だ。
「ふー、今日も一杯でたな、最近性欲がヤバすぎるな、毎日3回は出してんのになぁ~、おっかしいな~~」
賢者タイムが終わり、いつもの調子が戻って来た颯は、ベッドの脇に置いてあるティッシュを数枚取ると、汚れた身を拭う。精液でクシュクシュになったティッシュの臭いを興味本位で嗅ぎ、「くっせっ♥」と言い放つ。本人は臭さも辟易し言ったつもりだが、鏡には目を細め、鼻の下を伸ばしながら嗅ぐ姿がはっきりと映っていた。おまけに射精したばかりの陰茎は、再び勃起した。新任コーチの厳しい扱きで溝が深まった腹筋にぴったりとくっついていた。
ザーメンティッシュはゴミ箱に投げ捨てるが、既に満杯だったため中に入らずに、床に転がる。ゴミ箱もその周囲にもザーメンティッシュが乱雑に転がり、部屋にはイカ臭くなっているが、颯はその事をもはや何とも思わずに、スマホを操作し、編集した動画をいつものように投稿した。すぐに無数の反応で画面が埋め尽くされる。称揚、賛美の言葉に返事を返していくと、気になるコメントを見付けた。
「最高ッス!ここの水着履いてオナニーする所見たいっす!https//○○○▲▲××××.com」コメント共にURLが張られていたため興味本位でリンクを踏んでみると、洒落たデザインのサイトに繋がった。どうやらDN社という新興のスポーツ製品メーカーのサイトのようだ。水着以外にも様々な競技向けの商品を販売しているようだ。
「ふ~ん、なるほどね~~」
紹介された商品は所謂ビキニタイプの水着だ。局所しか隠せない、普段使用している膝上まで覆う水着とは正反対と言えるものだ。普通ならば、こんな水着を履こうとは思わないが、今の颯は虜になっていた。その証拠にモデルの写真をオカズに再び大きくなった陰茎を弄り始めている。モデルの男達はいずれもDN社がスポンサーとなっている選手達だ。以前見たときよりも筋肉の大きさ、張りがデッカくなり、そして水着の下に隠された股間の膨らみは見たことがない程大きい。
「でっけぇーな、カイのよりでけぇーじゃねーか、エッロ♥♥」
水泳部の中で一番の巨根だと評判のあのカイよりもデカイ奴がいるなんて、驚きだぜ♥
っもう我慢の限界だーー、さっきあんなに出したばっかだというのに、俺のチンコは再び大きくなり、金玉ではドクドクと精液が生産され、重くなっているのを感じる。このままでは金玉が破裂して精液が溢れ出すんじゃないかと思うほどだ。早く出してーー、しこる度にビュッビュッと我慢汁が溢れてくる。お陰でローションなんて付けなくてもいい程だ。ヌルヌルに濡れたチンコはいつも以上に敏感で、全身を震わせながらオナニーの快楽に身を委ねる。自分が自分では無くなっているのではないかと感じる。何時の間に自分はホモになったんだ?以前ならオナニーの様子を世界に向けて発信するような事はしなかったし、オナニーだって偶にすれば十分だったはずだ。それなのに今の俺は三度の飯よりもオナニーが大好きな変態ホモになっている。だが、そんな事はもうどうでもいい、気持ちいいんだからそれでいいじゃないか。
「あああああ、イクーーーーーー、チンコが爆発するーーーー♥♥」
チンコは前後に激しく揺れながら、大量の精液が出ちまったから、俺の体だけじゃなくてスマホにまでたっぷりとついちまった。モデルの男にぶっ掛けちまったみたいで、そのエロい姿にまたチンコが反応しちまう。ってもうこんな時間か、シャワー浴びてから寝るか。
「おっ、届いた届いた、じゃぁ早速履いてみっかぁ」
数日後家に戻るとポストにはDN社からの荷物が届いていた。ドタバタと服を脱ぎ捨て、買ったばかりの水着に足を通す。
「うっ、結構キツいな、サイズ間違えたか?よっと、ふぅ~~何とか収まったけど、色々ギリギリだな」
姿見に映った自身の姿は想像以上に際どく、ピッタリと張り付いた股間の膨らみは漏れちまうかっと思ったが、ギリギリ収まっているだが、これだと勃起したら絶対こぼれちまうま。でもそれはそれで美味しいか。
「じゃぁ、早速シコりますかぁ」
カメラをセットして、水着越しにチンコを弄り始める。競パンオナニーの動画はいつも以上にバズった。気を良くした俺は、ファンの要望に応え、様々な衣装や場所での撮影を行うようになった。そして昨日は誰も居ない更衣室でやってしまった。あの時のドキドキや背徳感はヤバかった。癖になっちまうぜ。
「ちょっと、いいか」
「何ですか、コーチ・・・今俺忙しいんですけど」
空きコマに体育館横のジムで一人筋トレをしていたらタンクトップ姿のあのいけすかないコーチの志水が立っていた。懸垂をしている最中に話し掛けてくるなんて非常識だろ。無視して懸垂を続けていたが、何も言わずにこっちを見てきやがる。あまりのしつこさにうんざりした俺は、懸垂を止めると、額から垂れる汗を腕で拭ってからコーチに向き合う。
「やっと、話を聞く気になったか、生意気な奴だなぁ」
「話は手短に、お願いしますよ、志水コーチ」
「話は簡単だ、動画を見てくれればいいそれだけだ」
そう言ってスマホを俺の眼前に向けてきた、そこに映っているのは俺のあられのない姿だった。しかも、よりによって更衣室でやっている時のやつだ。いやそれより何でこいつは裏垢の正体が俺だって知ってんだ。学校でやっていることがバレたら不味いことになるよな。そうだ、証拠なんてないんだ。否定し、誤魔化せば何とかなるはずだ。
「何が言いたいんですか?その動画に俺と何の関係があるんですか?じゃぁ、俺はこれで」
「おっと、言い逃れは出来ねぇぜ、証拠だってあんだ」
「えっ・・・」
次の瞬間眼前に突きつけられたスマホには、さっきと同じ俺のあられもない姿、いや少し違う。俺の全身が、頭から足の指まで映っている。当然俺の顔はばっちりと映っている。恐らく廊下から隠し撮りされたのだろう。
「これ、どう見てもお前だよなぁ、これでもまだ言い訳するのか」
「いや、これは、その・・・」
「悪い子だったんだな颯は、なぁ俺ともっとイイことしようぜ」
「はいっ、コーチ♥」
ケツを弄られ、短パンの中に突っ込まれた手は俺のチンコを弄り勃起させられる。俺の体は強い雄であるコーチの体に魅了され、逆らえなくなってしまった。コーチの言われるままに俺はジムを後にする。どこに連れてかれるのは分からないが、コーチの言うことを聞けば大丈夫だ、きっと。
「ほら、ここに入れ」
コーチが運転する車に乗せられやって来たのはいわゆるラブホだった。彼女が居た頃には、何回か利用したことがあったが、男同士でも大丈夫なのか?
「ここは男同士でも大丈夫だ。さっさと部屋に行くぞ」
慣れた手つきで受付を済ませたコーチは鍵を指で回しながら、部屋に向かっていく。意外と遊んでるのか、もっとストイックな人だと思ってたけど、裏では遊びまくってるヤリチン野郎なのか。心臓をドキドキさせながら、コーチの後を追い掛ける。男同士でヤルのか。動画は最近よく見ているし、情報も勝手に入ってくるから、どんな物かは知っているつもりだ。だが、突然の事だから、心の準備が出来ていない。
部屋は極普通のベッドが置いてあり、浴室が併設されているものだった。良かったSM部屋とか変な部屋だったらどうしようかと思ったから、ちょっと安心した。
「準備するから、先にシャワー浴びてこい、後ケツ洗っとけよ、やり方はわかるだろ。それとも手伝ってやろうか」
荷物を床に置き、ベッドの上に座っていたら、コーチが耳元で凄いことを囁いてきたぞ。やっぱり俺が入れられる方なのか。動揺しながらも、スマホで浣腸のやり方を調べながら、浴室に入る。
念入りに体を洗い、汗を流し終えたら、いよいよ本番だ。指でシャンプーを泡立ててからケツの穴に突っ込む。以前アナニー配信をした事があるから指一本ぐらいは簡単に入る。2本、3本と指は次々と入る。
「あっ、ここは♥」念入りに解しておこうとケツの中で指を弄ってたら、イイ所を付いてしまった。思わず声が漏れてしまった。チンコが大きくなっているが、これ以上弄ったら射精してしまいそうだから。この辺にしとかねーと。シャワーヘッドを外し、ノズルだけにした物をケツの中に突っ込む。腹が水で膨らんだ所で、便器に跨がり、中身を出し切る。強制的に中身を排出する感覚に若干の屈辱感を覚えながらも、期待感が優り、結局綺麗になるまで、洗ってしまった。
浴室を出ると、ベッドの周りにはビデオカメラが設置してあった、それも複数台。
「これは、どういうことですか」
「どうって、お前の処女喪失の様子を記録してやろうと思ってな、お前人に見られるのは好きだろ」
「いやまあ、そうっすけど」
「だったら、いいじゃねぇか、ほらさっさとやんぞ」
既にコーチはパンツ一丁の姿だった。見慣れた姿だったが、いつもとは違う雰囲気に戸惑う。今気づいたが、コーチってすげーエロイ体してんな、それにチンコもすっげーデカイし。あんなデカイの入るのか。でもケツが疼いてきちまったぜ♥
「今日は、この人とホモセックスして、処女を卒業しま~~すケツの穴をケツマンコにしてもらう様子をみんなに観て貰えて嬉しいっす」
胡座を掻いたコーチの膝に乗った姿勢で俺はカメラに向かって処女卒業を堂々と宣言する。コーチの命令で言わされているように見えるが、実際は半分以上俺自身の意思だ。今俺はどんな顔をして話しているのだろうが、ゴーグルで顔を隠しているからカメラには映らない筈だが、きっとひどい表情だろう。
競パンとゴーグルだけを付けた野郎二人が体を絡ませる。キスに始まり、胸やチンコなど全身を弄り合っていく、お互いのチンコが勃起したら、扱きあい、そしてフェラをする。初めて舐めるチンコの味は、一言言えば美味しかった。好物のハンバーグよりもずっと美味しかった。ずっと舐めるもんだから、コーチにそろそろやめろと止められてしまった。
「そろそろ入れてやるから、みんなに淫乱なお前ケツ見せてやれよ」
コーチは無理矢理俺をM時開脚させると、ケツを広げろと命令してきた。背中にはさっきまで舐めていたコーチのモノが当たっている。そんなモノが当たっていると思ったら、興奮MAXでケツが勝手にヒクヒクしちまう。
「見てくれよ~、俺のケツエロイだろ、今からここにデカマラ入れて貰いまーーす♥」
「お前の処女俺が貰っちまってもいいんだな?」
「はい~~♥♥俺の体を好きにしていいっす♥♥」
コーチは俺をベッドの上に押し倒すと、両足を持ち上げてくる。ケツの穴がコーチに丸見えだ。期待でヒクヒクと震えているのが、モロバレで今更ながら恥ずかしいが、もうここまで来たら何をしても一緒だ。ただ受け入れるしかない。
「これでお前も立派な戦闘員だ、颯」
ケツの中に太く熱く硬いモノが遠慮無く入ってくる。奥まで入ってくると、腹越しでも触れば存在感が伝わってくる。今までSEXしてきた女はこんな感じだったのだろうか。そんなことを考えていたら、強い衝撃で全てが吹っ飛んだ。コーチが腰を動かし始めたのだ。的確にイイところを付いてくるからヤバイ。女みてーにはしたない声で喘ぐことしか出来なかった。
「イイッッ♥♥♥くっうううふぅっあああああーーーー♥♥♥♥やっべあっ♥♥♥やっべーーーくっあっ♥あん♥」
「ははっ♥女みてーに喘ぎやがって、すっかり俺のデカマラに♥夢中になってんじゃねーかよ♥、この変態野郎がっ♥!」
散々俺はコーチに弄ばれた、色んな体位をさせられ、全身を使って奉仕させられた、コーチのザーメンが俺の中に注ぎ込まれていく度に、全てが理解させられていく。コーチが既に人ではない事、ダークノアに全ての男を捧げるために暗躍していること、俺はそのために今改造されているという事、ダーク様に忠誠を誓わなければならない事、今、この瞬間から俺はダーク様に永遠の忠誠を誓った戦闘員になる野だ、いつの間にか俺の出すザーメンも黒くなっている。そしてコーチのザーメンと混ざり合い、俺の体を改造するのがわかる、ザーメンはダークスウツとなり、俺の体に一生脱ぐことが出来ない鎧となり、覆っていく。足の先まで覆われた、指の先もだ、後は首まで覆われたら、改造は完了だ。最初は怖かったが、もうそんな感情はどっかに言ってしまった。
「コ~~チ♥」
「甘えん坊だな」
改造が完了する直前に俺はコーチに唇を求める、そして唇が重なり合ったと同時に全身がダークスウツに覆われた。
「ぷはぁ、ダーク♥、様に♥、忠誠を♥」
俺はだらしなく舌を垂らしながら、アヘ顔をカメラに晒しながらダーク様に忠誠を誓った。俺の改造する様子が余すところなく記録されてるなんて、最高じゃねーか♥
「はよーっす」
「はよーっす」「おーう」
あの後コーチに学校まで送って貰い、その足で午後練に参加することになった。体を洗うことは許されなかったので、ザーメンの臭いがプンプンと漂ってくるが、今の水泳部の状況ならば疑問に思う奴はいないだろう。
「颯せーんぱい、あれこれって」
先に戦闘員に改造された光隆が近づいてくる、挨拶代わりにキスを噛ましてから俺の体を成れた様子で弄ってきやがる。こいつ何時の間にこんなテクニックを得手やがんだ。それにばれちまったみたいだ、俺のケツの中に極太の張型が入っていることがバレちまったようだ。コーチ注がれた黒精が溢れないように蓋をしとけと言われ、突っ込まれた奴だ。
「ケツの中に入れてるなんて、俺以上の変態だな」
張形を光隆に弄られながら喘いでいたら、玲音が近づいてきた。そういう玲音の体には色々な道具が付けられていた。こいつらとやりてーなと思いながら、練習のために着替える。今日からはみんなとお揃いの競パンだ。光隆と玲音と3人揃って競パン姿でプールに向かう。最後の一人カイが仲間になる事を想像してたら、射精しちまった。