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高見先生がオナニーに耽る話 シャワールーム編/オナホール編

シャワールーム編

「「「ぉつかれっしたーー」」」

プールサイドに整列している水着一丁の少年達は声を揃えて目の前に居る大人達に挨拶を行う。仁月学園中等部水泳部の指導者である高見と志水は、生徒達の挨拶に応える。厳しい部活が終わった事に生徒達はほっと一息をつき、各々好きな行動を始める。

(最近、皆調子良いよな~。これだったら今年は全国狙えるかもなぁ。一年生達もすっかり打ち解けたようだし、今年は何だか順調だな。ただ……)

「たっかみ~~~~ん」

「おわっ、ケンッ、突然、危ないだろっ」

突然背中に衝撃を受けたことにもはや驚きもしない。今日もだ。振り向くと、後ろにはオレンジ頭の少年が眩しい笑顔を浮かべていた。水泳部一年のサエキケンだ。

「ねぇねぇ~~たかみん、俺の泳ぎどうだった?今日俺頑張ったんだぜ~、タイムも短くなったし」

「おいおい、そんな一遍に訊かれても応えられね~よ。お前はもう少し落ち着きというものを覚えろ」

「は~~~い」

ケンの相手をしながら、周りの様子にも視線を向けると、明らかにここ最近生徒同士のスキンシップが濃密になっていることに気づく。やはりこれはおかしいよな。生徒同士で肩を組み合ったり、じっとお互いの顔を見つめ合っている者もいる。昨年はこんな雰囲気では無かったはずだ、この春から何かがおかしくなっている、誰かに相談した方が良いか?

「た~かみん、ねぇ俺の話聴いてる~?」

「あっあぁ悪い、なんだっけ」

「たかみんってオナニーいつ覚えたの~?」

「あっ、俺も知りたい」「知りたーいー」

ケンからの卑猥な質問にいつの間にかやって来ていたタクヤとリョウジも乗っかってくる。

「しょうがねぇな~他の奴には秘密だぞ。あれは、俺が中2の時に…」

教え子からの非常識に質問に対し、特に反論することもなく、諫めることもなく淡々と話し始める。

常識で考えれば、真面目に応えるような話題ではない、適当にはぐらかすのが教師としての正しい対応であろう。しかし、高見自身もダークノアの術中に嵌まりつつあった。目の前に居る生徒達は、ダークノアの淫乱スイマー少年戦闘員である。その証拠にダークスウツを擬態させたブーメラン型の競パンの下に収められている陰茎は勃起しており、彼等の瞳は黒く濁り、光を失っていた。


「はぁ~~やっと終わった~~」

生徒の対応と志水との打ち合わせを終え、更衣室に入ると生徒達は既に帰ったようで、無人の更衣室で鼻歌を唄いながら、ロッカーからタオルを取り出すと、シャワールームに向かう。

仕切られたブースの中に入り、薄く白い防水カーテンを締め切ると、誰にも邪魔されない一人きっりの空間の完成だ。

栓をひねれば、すぐに熱いお湯が頭上から降り注ぎ、全身を暖めてくれる。1日の疲労がお湯と共に流されていく、体がリラックスしていくこの感じが好きだなぁと思いながら、シャワーを浴びていたのだが。

「はぁぁああん♥やっべ変な声出ちまった」

こりを解そうと水勢をMAXにしたのはいいが、チンコに当たってしまった。想定外のトラブルだが、不意打ちの刺激に俺の愚息は反応しちまった。水着の中でムクムクと起き上がってくる感覚がイヤでも伝わってくる。

「どうすっかな~、イヤイヤ流石に学校で抜くのは…」

チンコが勃起したことに気づくと、急速にムラムラが高まってくる。抜きたいという衝動に駆られるが、ここは職場である学校の一角だ。誰も見ていないとは言え流石に憚られる。必死に理性で衝動を抑え込もうとするが、高見の体を蝕むダークパワーはそんなことを許さなかった。気づかないうちに高見の手は水着の上から膨らみを摩っていた。水着越しの緩やかな甘い刺激普段ならば、何も感じないはずだが、今日はいつもと違ったそんな刺激に耐えきれなかった、手は摩ることを止めず、すぐに息が荒くなった。もう限界だ、理性は衝動によって葬り去られた。

「くっそーーー、もう我慢できない。ここで一度抜くしかねーな」

覚悟を決めた高見は大声で誰も居ないにもかかわらず宣言をする。オナニーを始める前に、一応外の様子を確認する。

膝上まで覆う水着は水分を吸い体にピッタリと張り付いている上、亀頭が引っ掛かるものだから、脱ぐのに苦労したが、足下までずり降ろすと、開放されたチンコは天井に向かって堂々と存在感を示している。シャワーから直接与えられる刺激に、体を震わせる。ずる剥けの亀頭は未知の刺激に反応し、ビクンビクンと震え、尿道の中に先走りが登ってきている。

ローション代わりにシャンプーを手の平に広げると壁に背中を預け、いよいよ本番を始める。

「はぁあ、気持ちいいっ、手が止まんねぇー」

慣れた手つきでいつも家でやっているように、左手で陰茎を上下に動かせば、いつもより気持ちいい気がする。状況がそうさせるのか、それとも彼の体が改造されている影響か。

空いている右手で乳首を刺激する。最近覚えた新しい性感帯からの刺激に思わず全身を悶えさせる。大声を上げて誰かにバレたら不味いが、声を抑えきれず、吐息が漏れる。朝2回抜いたらこれで3回目か、そんなことが頭によぎる。前は1日1回するかどうかだったが、最近は複数回抜くことが当たり前になっていった。お陰で、自室のベッドには使用済みのティッシュが散乱し、部屋にはイカ臭い匂いが染み着いてる。何故こんなに性欲が急に昂ぶってるのが、疑問に思うが、すぐにそんな考えはチンコの気持ちよさの前ではどうでも良くなる。

「はぁっりゅう…せい…さっん♥」

頭の中に浮かんでくるのは、同僚の志水コーチのガタイだ。最近体のキレが深まっているし、真っ黒な競パンも似合っている。何よりキツい水着に締め付けられた体にはプリケツと巨大なモッコリが浮かび上がっているのが、とってもエロイ。自分と年が変わらないのに水泳選手として活躍する姿に学生時代憧れていた。同じ職場で働けると知ったときはとっっても嬉しかったが、憧れいつの間にか性欲へとすり替わっていた。以前は女性の豊満な肉体を貪る所を想像していたが、今はコーチの様な逞しい男と体を絡ませ合うことばかり想像している。趣味のSNSではそういったアカウントがドンドン増加し、日焼けしたガタイの雄の裸の画像がどんどん増えている。最初は戸惑っていたが、今はそういった事も考えなくなり、日常となっていた。

そろそろフィニッシュを迎えようとした瞬間、ドアが開く音がした。チンコと乳首を握った状態で体の動きが止まってしまう。

ペタペタと足音が近づいてくるのが分かる。どうやら一人みたいだが、一体誰だ。この状況がバレたら、教師生命が終わってしまう。

「お疲れ様です、高見先生」

「お、お疲れ…様です、志水…コーチ」

カーテンの向こうに同僚である志水コーチが立っている。カーテンにはシルエットが浮かび上がっている。つまり向こうにも俺の姿が分かるということだ。勘の良い大人なら、俺がオナニーに耽っている事に気づいてしまうだろう。何よりオカズにしている男が薄布1枚挟んだ向こう側にいるのだ。この状況に心臓はドクンドクンっとさっきより大きく鼓動している。このまま射精したらどうなるんだろうという考えが頭によぎる。いやいや流石に不味いだろ、それは。少し離れたブースに志水が入ったことに気づいた俺は、安堵の余り大きな溜息が出てしまった。やっと体が動かせたので、シャワーで頭を冷やそうとしたのが過ちだった。

勢いよく流れるシャワーの刺激は、イク直前までに昂ぶっていたチンコと乳首はそれだけで限界突破し、溜まっていた精液を辺りにまき散らした。咄嗟に両手で口を押さえたから、志水コーチにはバレていないはずだ。

「ふっ……くっっぅぅぅぅぅ♥♥ーーー♥……あぁ♥……はぁぁぁぁ♥」

射精後の余韻に浸ることなく、精液を洗い流すと、更衣室に駆け足で戻る。流したはずの精液が残っていることに高見は気づいていなかった。そして、それを志水が舐め取ったことを知るのは暫く先のことだ。


「今日は大変でした」

「えっぇえ、何がですかっ」

更衣室のベンチに座って、体を拭いていたらシャワーを終えた志水が出て来た。いつもの調子で話し掛けてくるが、ついさっきまでオカズにしていた男が目の前に居るのだ。高見はまともに目を合わせること出来ず、タオルを頭から被って顔が見られないように誤魔化した。

「大丈夫ですか、高見先生」

「えっ、はいっっーーし志水……」

様子のおかしい高見の事を心配したのか、志水はいつの間にか高見の目の前に立っていたのだ。そして今高見の眼前には志水のボリューミーなチンコが堂々と鎮座している。ずっと想像し夢にまで見た憧れの男の象徴が目の前にあるのだ。高見は動揺の余り、ろくな言葉が出なかった。想像を遙かに上回る巨根、デカマラにただただ圧倒される。鼠径部には無駄な毛は一切生えておらず、陰茎も睾丸も今まで見たことがないほどの巨大さだ。どうやってあの小さな競パンに収まっていたのかが不思議なほどのデカさだ。完全に露出した亀頭とカリ首の段差も大きく、勃起していないにも拘わらず血管が浮き出ている。

余りの雄として理想的な陰茎を見せつけられ、高見も射精したばかりなのに直ぐフル勃起しているが、ダークパワーに当てられたため、意識が朦朧としており、そのことには気づいていない。

「ちょっとチンコ見せてやっただけで、フル勃起してやがる何て、すっかり変態になっちまったな、高見先生♥」

その状態を観察する志水は戦闘員としての正体を顕わにし、口角を歪めた顔にはいやらしいエミが張り付いてる。

「さて、このまま改造しちまいたいぐらいだが、メインディッシュは取ってかねーといけねーし、それじゃお疲れ様です高見先生」

ダークスウツだけの姿で志水は更衣室を後にした、どうせすぐにガキ共と盛るんだから服を着る必要ないだろという判断だ。

志水が退室した後、我に返った高見が再びオナニーを始めたのは言うまでも無いであろう。そして一連の行為は全て隠しカメラで録画されていて、志水のみならずケン達のオカズにされているのであった。


オナホール編

「ただいまー」

アパートのドアを開ける時にはつい言ってしまう、誰も居ないのっていうのに。学生時代は彼女が家でご飯を作って待ってくれていたこともあったが、そんな生活をしていたのも遙か昔の話だ。就職してからと言うものの、仕事に追われてばかりで、女性と付き合いたいと思ってもそんな時間も体力も無いというのが厳しい現実だ。はぁぁぁぁ、情けねぇ~~なぁ。我が身を振り返って、余りの情けなさに嫌になってくるが、文句を言ってもしょうがない!今は可愛い教え子と頼れる同僚と一緒に過ごせるだけで十分じゃないか!首を振り、ネガティブな考えを飛ばすと、リビングに荷物を置いたら、メシにすっかー。


メシも食い終わってテレビを見て一休みしたところで、またもや俺の愚息がムラついているようだ。またかよ、今日はもう4発出してんだぞ。まだ出したりねーのかよ。やっぱ一人寂しく慰めるだけじゃ、このムラつきは発散できねーのかなぁ。ボーナスでたら、風俗行くかぁ。でも、何だか最近女の裸を見ても、今ひとつ興奮出来ねえんだよな。むしろ志水コーチのほうが、よっぽど。そこまで考えた所で、シャワールームでの出来事を思い出して、顔が赤くなる。もしかしたらバレてたのじゃないかと思ったら、俺の愚息はフル勃起し先走りまでトロトロ溢れてきているのが、パンツ越しに伝わってくる。ここまで来たらもう我慢も限界だ。「ああーー、しょうがねーーな」

下半身をすっぽんぽんにすると、ベッドの周りに散乱しているどのオナホを使おうかと。

「どれにすっかなぁ、これは昨日使った、これは今朝。う~~~ん、あっこれにすっか」

見付けたのは最近買ったいわゆる大型オナホだった。柔らかい女性の体ではなく、日焼けした逞しい男の下腹部を模したものだ。これでオナってると志水コーチとヤッている感じがするのが、堪んねぇんだよなぁ。これにすっか‼持ち上げたら中からローションと精液が混じった雄臭い液体がドロドロと溢れてきた。くっせ、この前使った後洗ってなかったのか、まっいっか、洗ってる暇は無いし、それにこの臭い悪くねぇーよな。男臭くてあがんだよなぁ

ベッドサイドにガムテで固定して、チンコにローションをたっぷりと塗りたくれば、準備万端だ!。

ヌプヌプと音を立ててチンコがオナホの中に入っていくこの感じ堪んねぇんだよなぁ。それに残った精液のせいかいつもっと違った感じがして、腰が止まんねぇぜっ!くっせーオナホで腰を振ってたら、ふと頭の中に昔の思い出が蘇ってきた。あれは確か高1の頃……


暑い、それに疲れた。そんなことばっかりが頭の中を巡っている。夕日が差し込む部室では水泳部のジャージを着たままゆったりした雰囲気が流れている。今日はインハイの地区大会だった。地区大会とは言え手を抜くなんて事は出来ない、常に自己ベストを目指して努力を続けていくのがウチのモットーだと入部時に部長が言っていたことを思い出す。この2週間は部員一丸となって、厳しい練習に励んできたのだ。まだまだ夏は続く明日からも厳しい練習が続くのだが、今この時ぐらいは気を抜いても良いだろう。同級生と話してたら、突然部長から集合の合図が掛かる。部長の前に整列し、両手を後ろに組んだ状態で待機する。一体何だろう早く帰りたいのになぁ。欠伸をしたいのを我慢しながら、直立不動の姿勢で話を聴く。

「今日は、みんなお疲れだった、よく頑張った。無事全員が県大会へ出場出来て嬉しい‼だが、この結果に油断せずに明日からも練習に励むように、さて堅苦しい話はここまで、これからはお楽しみの時間だ~」

真面目な顔で話をしていた部長の顔が急に満面の笑みを浮かべたと思ったら、ニヤニヤと何やら楽しそうに他の先輩達と共に準備を始めた。

「よし、これより大会お疲れ様会を始める。一年達は初めてだろうから、俺達の事しっかり見とけよ‼」

「「「うっす!」」」

一体何が始まるんだ?と思っていたら、机の上には女性の下腹部を模した様な肌色の大きな物がドンっと置かれた。先輩達は興奮して、息を荒くし、股間を握っている人も居るようだ。

「お前ら、これが何か分かる奴がいるか~?」

3年の先輩はそう言って、俺達1年の前にそれを掲げると、股間部の中心には男とは違って大きく強調された割れ目が作ってあった。皆これが何か分かっているが、恥ずかしくて、口に出せず顔を真っ赤にして俯いていた。「おいおい、本当にしらねーのかぁ」「1年は全員童貞かぁ」「分かってる癖に~」

先輩達はそんな事をお構いなしに、俺達をからかってくる。早く終わんねぇかっと思っていたら、部長は俺の名前だけを一言口にした。俺に答えろということだ。

覚悟を決めるしかねぇなぁ

「……オ…ッ…」

恥ずかしさの余り声が小さくなり、もたもたししてたら男ならもっと堂々としろ!とやじが飛んでくる。

「オナホールっっす!」

もうどうにでもなれと大声で答えを言う。もうどうにでもなれ。

「高見、よく知ってんなぁ。見てのとおりこれはマンコにチンコを入れてオナる奴だ。で、俺達水泳部は大会終了後に全員で一つのオナホに射精するのが伝統だ」

部長の発言に一年達は驚きの余り何も言えなかった。皆の前でチンコを出してオナるのかおまけに、皆の精液が入ったオナホで、嘘だろとも思うが、先輩には逆らえないし、それにオナホって気持ちいいんだろうかというHな事ばかりが頭に浮かんでくる、ジャージの下では勃起している。最もこの場の居る全員に共通していることだが。

部長命令で水着一丁になれば、そのことは丸わかりだ。本当は手で隠したいが、もちろんそんなことは許されなかった。

一番は部長だ。水着をズラすと勃起した陰茎が顕わになる。皮は剥けていて、亀頭とそれに続く赤黒い部分には血管が浮き出ていて、重量感のある玉も存在感をアピールしている。たった2歳しか違わないのに、体格や水泳の実力に加え、チンコまで立派だなんて、大人への成長が進んでいる部長の姿にただただ圧倒される。

ローションをチンコとマンコに塗りたくると、直ぐに根元までチンコを突っ込んだ。

「あぁ~、やっべ♥久々の♥オナニーっあああぁぁぁ♥堪んねぇ~~~♥」

オナホが動かないように両腕で机に押しつけるように固定する姿は、獰猛な獣のようで、本物のSEXを見ているようだった。俺も我慢できずに水着越しにチンコをにぎにぎして、甘い刺激で楽しむ

「あぁぁ♥♥限界だ~~~イクイクイクーーー」

汗を額から垂らしながら、部長はオナホの中で射精したようだ。余韻を楽しんでいたかったみたいだが、他の先輩に急かされてオナホから抜いたチンコの姿に衝撃を受けた。半勃ち状態のチンコの周りは精液とローションでベトベトに汚れて、光を反射しテカテカと光っていた。チンコなのに何故だかとってもHだと思ってしまった。


その後も先輩方のオナニーが続き、1年の番が回ってきた。既に俺達のチンコは限界だ。何でも良いからオナホの中で射精をしたかった。水着には染みが出来ていて触ると糸を引いていた。

「高見!」

「うっす」

部長にまたもや呼ばれたってことは、次は俺の番って訳だ。心臓をバクバクさせながらオナホの前に立ち止まる。余りの臭いに俺は思わず鼻をしかめてしまった。先輩達うん10人分の精液が辺りに飛び散り、ベトベトに汚れている。水着を足下までずらせば、俺の勃起チンコが部員一同の視線を集める。勃起しても10cm程で皮は亀頭の途中までを覆っている上に、色もまだ黒くなっていない。先輩達のに比べれば子供チンポだ。部長からローションを渡され、恐る恐る塗りたくる初めての感覚にそれだけで射精をするかと思ったが、何とか喘ぐだけで済んだ。

「○○高校水泳部1年‼高見剣星‼オナホールオナニーに初挑戦させて頂くっす!」

部長に言われたとおりの口上を述べる。1年生だけは挿入前に言う必要があるらしい。先輩達がゲラゲラ笑う声が聞こえてくる。

「くっ♥ああああああぁぁぁぁぁぁ~~~~♥」

亀頭までを入れたところで動きが止まってしまった。女のマンコってこんなにキツいのか、想像以上に中はキツく、童貞チンコを遠慮無く締め付けてくる。これだけで射精するのに十分だが、部長の命令に従い恐る恐る根元まで挿入する。奥はもっと気持ちよかった少しでも動かせば射精しちまうのがわかる。もっと堪能したかったが、後がつっかえってんぞと先輩が俺のケツを叩いた。その衝撃で奥に入った際に皮が剥けたしまった。敏感な亀頭がオナホの刺激に耐えられるわけもなく、挿入してから1分足らず俺は情けない声を上げながら射精をした。

「あぁぁぁぁぁ♥♥、ダメダメいくーーーーーーーー♥♥」

初めてづくしの気持ちよさに目を白黒させ、倒れそうになっているところを先輩に抱えられて、ベンチの上に寝かされた。


「おっイクッ!♥ああぁぁぁあ♥♥」

昔のことを思い出してたら余りのエロさにオカズなしで俺は射精していた。あの時と同じようにオナホにチンコを突っ込んで存分に快楽を貪った。オナホからチンコを抜き出すと、あの時の部長のモノよりも経験を積みグロテスクに成長したチンコはまだ萎えておらず、ヒクヒクと震えている。もう夜も遅いがこのままじゃ寝付けそうにもないから、もう一発いっとくかスマホを操作すると隠し撮りした志水コーチの水着写真を表示させると、オナホの横に設置すれば、まるで志水コーチを犯しているのではないかと錯覚する。我慢できなくなった俺は再び…



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