元強豪高校野球部再建話③
Added 2021-06-27 13:00:58 +0000 UTC我らが野球部には専用寮が存在する。学校から徒歩5分という好立地に存在し、古くなったとは言え野球の練習スペースも存在する。かつての栄光の名残で全寮制を取っているため、広々とした寮を20人に満たない人数で気ままに使っている。寮生活なのに一人部屋であるというのは気楽で良かった。だがこの寮で部員が寝食を共にしているというのは非常に好都合であった。そして今俺は今日の試合で着ていたユニに再び袖を通している。
「ユニ着て、オナニーすんの最高だーーーこんなくっせーユニを洗ってたなんて勿体ないぜ!ああっチンコ気持ちいいーーー」
ズボンから飛び出したチンコを握り、射精する瞬間亀頭をペットボトルの口に合わせると、黒精がたっぷりと注がれ、これで500mlのボトルが2本満杯になった。これだけあれば十分だろ。チンコをぶらぶらさせながら立ち上がると、カバンから小瓶に入った薬瓶を取り出す。
「え~っっと確かこっちが粉で、こっちが液体だっけ」
瓶に書いてある説明を読みながら、中身をペットボトルに流し込んでいくと、直ぐに変化が現れた。一本は無色透明無味無臭の液体に、もう一本は白色で無味無臭の粉末へと変化した。
「よしよし、上手く行ったぜ、これを調味料に混ぜちまえば、くひひひっ明日が楽しみだ」
俺は深夜にも関わらず部屋を出ると、厨房に忍び込み、調味料の中にボトルの中身をたっぷりと混ぜてやった。完璧だな、俺はスマホを耳にあってコーチと電話しながら部屋へと戻った。
翌朝食堂に入ると、香ばしい匂いが漂ってきた。今日の食事当番は一年生か。彼等に挨拶をしながら密かに様子を観察する。全員が短パンにテントを張り、中には先端に染みを作っている者も居るほどだ。そしてやたらと味見をしている。俺のダークパワーの影響で人目もはばからず勃起したまま料理を作っている様は中々そそられる。改造できたらダークスウツの上にエプロンを着た姿というのも悪くねぇな。
「「いっただきまーすーー」」
部員一同が揃って手を合わせると、一堂勢いよく食事にがっついた。成長期の男子だからいくら食べても足りないぐらいだから、いつも丼飯片手におかずをかっこんでいるが、今日はいつも以上に意地汚く食事にがっついている。
「うっめーーー」「おかわりーー」「いくらでも食べられるぜーー」
あっと言う間に丼は空になり、一年生達は慌ただしくご飯におかわりをよそいでいる。俺は他の奴らと調子を合わせながら、全員とじっくりと観察し、ダークパワーの浸透具合を確かめる。気づいていないだろうがこの場に居る全員がチンコを勃起させながら飯を食っている。想像以上にうちのメンバーは適性が高いようだ。この調子なら任務の達成は容易だな。俺は全員がダークスウツと一体となったユニで試合に勝つ様を想像していたら、思わず射精しちまった。
朝食後、自室で少し休んだ後、俺は寮の奥にある空き部屋に向かう。その部屋の前に立つと予想通りオオッ、うっっ、やっべーといった喘ぎ声がドア越しでもハッキリと聞こえてきていた。この部屋は抜き部屋と俺達は呼んでいる。部屋には歴代の先輩達が残してくれたAVやオナホが置いてあり、オナニーをするための部屋だ。
朝食後にムラムラが抑えきれずに、この部屋に来たのだろうが、この部屋に入ったら最後右手を動かし続ける羽目になる。中にはコーチから預かったダークノア謹製のゲイビに加え、オナホ、ディルド、エネマグラ、乳首を刺激する道具といっった淫具があるのだから。
「よぉーお前ら元気そうだな、俺も混ぜてくれよ~」
「あっ、キャプテン♥」「うっーす♥」「一緒にどうすっかー♥」
「おっ珍しい奴いるじゃん」
俺が声を掛けたのは同学年の石川だ。いつも掛けている眼鏡はずり落ちチームの参謀として知性溢れる顔は快楽に溺れ、勃起したチンコには貫通式のオナホが嵌まっており、ピンク色の亀頭が出たり入ったりしている。
「お前が、ここに来んの初めてだよな~♥そんなにザーメン溜まってんのかぁ~♥」
「僕、何故かすっげームラムラすんだよ~~♥さっきから何回抜いても収まんねーし、お前も一緒にしようぜ♥♥」
石川は性欲があまり無い上に、Hな話題にも積極的には乗ってくることも少なく、この部屋に来て皆と一緒にオナニーをすることなんてこれまでは無かったはずだ。そんなあいつがこの部屋に来てアヘ顔を晒しながらシコってるなんて、もう我慢できねぇーーーー。
俺は石川の唇を奪うと、唾液をたっぷりとあいつの中に入れてやった、もちろんザーメン入りだ。そしたらあいつったら目を白黒させながら、俺の口の中に舌を入れてきた。もっと俺のザーメンが欲しいってことか、可愛い奴だ。他の連中に見せつけるように俺達は体を絡ませていく。テレビの中で喘いでいる現役プロ野球選手みたいに。俺達の様子にあてられて、他の連中も体を絡ませ始めた。良い調子だ。石川のケツの中にたっぷりとザーメンを中出ししてやったら、呆気なく戦闘員に改造されちまった。
「次は僕の番だぜ」
そう言うと目の前に居る先輩のケツの中に改造されたデカマラを突っ込むと、情けない声を上げながら、中出しを決めていった、すっかり戦闘員として馴染んでやがる。
さて、次は誰にすっかな~。後輩のケツにチンコを突っ込みながら品定めをしていた。