リョウジが幼なじみのボート部員をマスクを使って改造する話
Added 2020-12-31 11:59:26 +0000 UTC「あれっ?お前、もしかしてリョウちゃん?」
休みの日に一人で駅前のスポーツショップをぶらぶらしてたら、突然すれ違った奴から声を掛けられた。
「えっ~~と」
目の前にいる男は、背丈は170cmほど、短く刈り上げられた頭、良く日焼けした肌、全身を満遍なく鍛え上げた筋肉が覆い、特に脚と体幹背中の発達が著しい、手にはマメがびっしりと出来ているんだな、ぱっと見ただけでも素体としてのレベルの高さが伝わってくる。顔にニキビやそばかすが出来ているんだから、俺とそんなに年が変わらないよな。でも、こんな奴知り合いにいたか?もし知ってたら、極上の素体を見逃すはずは無い。すぐに組織に報告し、仲間にしているはずだからな。だが、いくら記憶を辿っても、こんな大男は記憶に無い...
「マジで忘れちゃったの、俺だよ俺、アツシだよ、ほら、同じSCに通ってた」
「えっ~~~~~、お前、アツシかよ~~マジかよ~~~」
名前を聞いてやっと思い出したぞ、小学生の頃同じSCに居たアツシかよ。そう言われれば顔立ちに面影があるって言えば、あるが、いや変わりすぎだろ。あの頃のアツシの背丈は俺より小さいぐらいだったし、性格も控え目で、いつも俺の後ろを付いていた奴だ。水泳の実力も並だったから、よく俺に泳ぎのコツを訊いてきてたっけ。でも、確か中学に入るタイミングで父親の仕事の都合で、県外に転勤していたはずだ、それ以来会ってなかったから、丸2年ぶりか。
「やっとかよ」
「いやだって、変わりすぎだろ、どんだけデカくなってんだよ、気づく分けねーだろ」
「中学入ってから、成長期がはじまって、どんどんデカくなっちまってなーーハハハッ」
「クソッ、見下ろしてんじゃねー!」
俺は背伸びし、伸ばした腕でアツシの頭を無理矢理抑え付けて、膝を曲げさせてやっと俺と同じ目線になりやがった
「イタタタタタッッッ、リョウちゃん、痛いって」
「ふんっ、つーか、お前何かスポーツしてんのか?」
「うん、ボートやってる」
「へっーー、ボートかぁ」
ボートか、珍しいスポーツだな、だからこれまでダークノアの網に引っ掛からなかったのか。だが、折角鴨が葱しょってきたんだ、このチャンスを逃す手はねぇーよな。
「それで、なんでここにいるんだよ」
「え~~っとね・・・」
アツシの話を纏めると、連休中に父親の実家で法事が行われるために、こっちに来たそうだ。そして、開いた時間に自主トレをしようとした時に、運動用のマスクを忘れたことに気づき、慌てて買いに来たそうだ。今のご時世マスクを付けずに外出をするのは、自殺行為だもんな。現に俺は、DN社製の黒マスクを、アツシも不織布のマスクを付けている。激しい運動をするときには、専用のマスクがあったほうがいいのは、当然だ、だが、これは利用できるな。確かバッグの中に。
「なら、これやるよ」
「えっ、いいの?」
俺は鞄に入っていた俺が付けているのと同じマスクを渡した。
「何回か使ってるけど、洗ってあるから、心配すんな」
「いや、そんなの気にしねーけど、いいのか?」
「DNは水泳部のスポンサーって事で、一杯貰ったんだよ、だから一個ぐらいやるよ」
「ありがとうっ!」
「ちょっ、お前、苦しいって」
嬉しさの余りいきなり俺に抱きついてきやがった、全力でやってくるもんから苦しいっていったらありゃしない。だが、その隙に俺はたっぷりとアツシの体臭を嗅いでやった。今日は暑かったからな、汗を大分掻いているな、まだ堕ちてねぇー雄の臭い堪んねぇーぜ。体が成長してるから、結構大人の臭いがするな。
「久々に会ったんだ。メシでも食おうぜ」
「いいね‼」
その後俺達は、メシを食いながらお互いの身の上話を話し合った。新しい中学校には水泳部が無く、何か新しいスポーツをしようかと悩んでいた時に、近くの河で練習をしているボート部の活動を見学し、入部を決めたそうだ。決して強い部活では無かったが、頼りになる先輩、お互いに切磋琢磨しあう同輩、自分を慕ってくれる後輩と仲間に恵まれ、2年間楽しく部活をしてこれたそうだ。
後、トイレに行ったときに、アツシのチンコを見ることが出来た。体格こそデカかったが、性欲はそれほど強くないみたいで、色は亀頭は綺麗なピンク色で見栄剥きしてた皮も汚れているようには見えなかったが、陰毛はそれなりに生い茂っているから、男性ホルモンは出ているんだろうが、ボートに打ち込むことで、性欲を発散しているんだろうな。こういうタイプは、ダークパワーを摂取すれば、坂を転げ落ちるように性欲に溺れる事が多い。これからの展開が楽しみだぜ。駅でアツシと別れた俺は、再開記念に撮った俺達の自撮り写真と手に入れた情報を、本部に送った。これで、改造するのに必要なデータを送って貰えるはずだ。ついでに、ケンとタクヤにメッセージを送る。「面白い素体を見つけた、俺んちに集合な」直ぐにOKの意味をするスタンプが返ってきた。
俺は、炎天下の下自転車を漕ぎ始めた。ハーフパンツの下はチンコがアツシに再会した時から、勃起しっぱなしだから、いろんな汁でグチョグチョになってんなぁ。早くあいつらと一緒にヤリまくね~と、ザーメン漏れちまうぜ。
「あっ、はぁはぁっうっーーー、くっ、あぁぁ――」
ザァーーーーーー
俺は泊まっているホテルのシャワーを浴びながら、さっきからずっとチンポをシゴいている。ランニングで近所にある公園を1時間ほど回って、公園にあるストレッチ用の器具で軽く体を動かして、いつものように汗をかいただけのはずなのに。だが、あの日以来体を動かした後は、決まってオナニーをするのが日課になっちまってる。疲れマラって奴か、顧問の高本先生が前言ってた事を思い出しちまうが、ここ数日はさすがにおかしいぜ。前は溜まった時に、一発やれば済んだが、日を追うことに回数が増えているぜ。ラッキーな事に、親父達はじいちゃん家での付き合いで日中居ねーから、いくらオナニーをしてもばれないのは不幸中の幸いってやつだ。
「やっべ、もう限界だぜ…」
シャワーの水圧をチンポに当てるのが、気持ちよくて最近のオナニーはもっぱらこれだ。右手だけでシコるのとは段違いに気持ちいいんだよな~~~。最後の〆にとシャワーをチンポに近づけている途中に乳首に腕が当たっちまったが。
「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁアーーーーーーーーーーー、なんだーーーーーーーーーーーこれぇぇぇ♥♥イクっっうううううううううううぅぅぅぅぅ―――」
乳首に軽く当たっただけなのに、何だよこれ、乳首って感じるんだな♥射精するのと同時に、腰を抜かしちまった俺は、同時に精液が俺の髪に掛かるぐらい出しちまった。いつもなら一発出せばしばらくは収まるが、今日は・・・♥乳首をもっと触って♥もっと精液を出して、この快楽をもっと楽しみたいぜ♥♥
結局、合計3発も出しちまったぜ。
シャワーで精液を洗い流してから、タオルで体を拭い、バスルームから出る。誰も居ないからいっかとパンツ一丁で部屋をうろちょろしてたら、床に置きっぱなしになってたマスクを慌てて顔に付ける。
「アッ、やっべー、マスクつけんの、忘れてたぜ!」
誰も居ないんだから付ける必要は本当無いんだが、何だかこれを付けてっと、妙~~に落ち着くんだよなぁ。あぁぁあ~~~、この匂いが何か癖になんだよなぁ。何ていうか~~、男子更衣室の匂いっていうのかぁ、汗と制汗剤の匂いが混じってるし、リョウジも言ってたけど、DNが売ってる水着と同じ素材を使ってるから水着の匂いも混じってんし、複雑なんだよなぁ。でも、癖になんだよなぁ。
パンツの膨らみがまた、大きくなってる事はいつものことだからと気にする素振りも見せること無く、スマホを片手で操作しながら、椅子に座る。
「お、高本先生から写真が来てら」
届いたのは、この前の週末に行われた近くにある高校のボート部との親善試合の写真だ。何十枚という写真を保存がてら一枚一枚チェックしていくが、いつのまにか、右手が股間を触っているのに気づいちまった。まさかと思いながら、股間を握ればそこにははっきりとチンポがたっちまっていた。一度触り始めたら、もう止まらなかった。さっき出したばかだってのによぉ~、だってこの写真エロすぎんだよなぁ~。ユニスーツが体にぴったりと張り付いてっから、どいつもこいつももっこりが目立つんだよなぁ~♥、汗を掻くと更にぴっちりとなって、よくあいつらとはもっこりの大きさを比べあったよなぁ~♥何で今までこんなにエロいってことに気づかなかったんだろうなぁ~♥もっと絡んでおけば良かったぜ。
「うっ♥」
そんな事を考えていたら、俺はズボンの中に射精しちまった。パンツ洗わね~といけねぇなぁと思うが、深呼吸すると何だかどうでも善くなっちまった。マスクからは嗅ぎ慣れた匂い、そう今胯間を濡らしている物と同じ匂いがするが、今の俺にすれば、唐揚げやカレーよりも良い匂いだ。呼吸する度に、全てがどうでも良くなり、それに、なんだか、眠…い…
「・・・以上が、素体番号G8510639堀川アツシの自慰行為の隠し撮り画像の再生は終わりです。現在の素体の洗脳率は60%、改造率は80%まで進んでいます。陰茎に続き乳首も開発が進んでおり、既に乳首だけでの射精も複数回確認しております。自慰回数も増えており、ランニング中に我慢できずに公園のトイレで数発出した行為も確認されております。性的指向は完全に男へと歪められており、ボート部の写真やゲイ物のAVをオカズとして使用することに躊躇は無くなっています。明日最終改造を行います。報告は以上です」
プロジェクターに投影された画像の横に立ち説明を終えたリョウジの顔には、大舞台を終えた事によって、安堵の表情が浮かんでいた。
彼等が今居るのは、仁月学園のプール棟の地下に隠されているダークノアの秘密基地、その一角にあるブリーフィングルームだ。リョウジの前には顧問の高見、コーチの志水を始め水泳部一同が勢揃いしている。
「リョウジ、お疲れ様。中々優秀な素体を見つけてんだね、改造も順調だし楽しみだよ」
口火を切り、笑みを浮かべながら教え子を誉めたのは、顧問の高見だ。しかし、ジュルリッと舌舐めずりし、ダークウツの上に履いている競パン越しに陰茎を弄っている。
「でっ、明日の作戦はどうすんだっけ?」
高見の横に陣取っている志水は、足を組みながら、リョウジに質問する姿勢からはダークノアの戦闘員として水泳部を始めとする仁月学園を支配する男としての貫禄が覗える。それでも、隣に座る恋人の体をお互いにまさぐりあい、惚気ている姿に部員達はいつものことだと何も言わずに放置している。
「はっ、明日水泳部のプールに呼び出します。まず、ダークパワー濃度の高いプールで泳がせます。その後、プールサイドにある黒精湯に入っている間に、ケン達とアツシの体を弄り改造します。この後、アツシには連絡を取ります」
「わかった、まぁ大丈夫だろ。リョウジ、ケン、タクヤ」
「「「はっ!」」」
「失敗すんじゃねぇぞ」
「「「この命に賭けて、ダーク様に戦闘員を捧げます‼‼イイイイッッーーーー‼‼‼‼」」」
戦闘員達は一斉に射精し、元々あちこちに黒精の染みが出来ている部屋は、ダークノアに相応しい雄臭さの濃度が増していったのであった。
「お~い、こっち、こっち~~‼」
バス停を降りると直ぐに、手を振るリョウちゃんの姿が見えてきた。マスクをしているせいで、少し声が聞こえにくかったが、大声で呼ぶもんだから俺は迷わずに見つけることが出来た。
「よっ‼、今日はあんがとな、またお前とまた泳げるなんて嬉しいぜ」
「良いって事よ、俺もお前と久々に泳ぎたくなってなぁ~」
今俺は、リョウちゃんが通う仁月学園中等部の敷地内に居る。なんで部外者の俺がここにいるかっていうと今日は水泳部の自主練日だからあそびに来ないかと昨日誘われたからだ。部外者の俺が押しかけていいのかと迷ったが、あいつはコーチや顧問の許可は取ってあるから大丈夫だと、しつこく誘ってくるもんだから、来ることにした。中学入ってから、泳ぐのは授業や海に行くときぐらいだから、今年はまだ泳いでいないから、楽しみだなぁ。
「ほら着いた、ここがうちのプール」
リョウちゃんの言うとおり目の前には立派な建物だぜ。昔通ってたSCよりでけー。
「こっから中見えんぞ」
階段を登ったらガラス張りの壁が見えてきた。そっから覗き込むと、中で泳いでる様子を見ることが出来た。それにしても、ここのプールは随分黒いな。普通青かったり、白かったりするけど、黒って珍しいなぁ~。
「どうだうちのプールは!」
「すっげーな、わくわくしてきたぜ」
「だろぉ。きっとお前も気に入るよ」
リョウジの案内に従い、更衣室に入ったときに俺は、とんでもないミスに気づいた。
「俺、水着持ってねーぞっ!」
「まったく、お前って昔っから抜けてんなぁ」
「だって、だって、久し振りにリョウちゃんと泳げるって思ったら、嬉しくなっちゃって、そのまま返事しちゃって」
「はぁ~~~、ほらこれを使えよ」
溜息をつきながらリョウちゃんはロッカーの中から何か取り出すと、俺に向かって投げてくれた。
「休みのやつの水着貸すから、それを使え」
「さんきゅって、これって、ビキニじゃんっ‼こんなの履いたら…今時…ねーよ」
「文句言うなよ、お前みたいにデケーやつに入るのはこれだけなんだよ!」
「しょうがね~な、たくっ…でもよ~…」
汗で濡れ、肌に張り付いているシャツをささと脱ぎ捨てると、ズボンをパンツ越しに降ろし、まっぱになると、胯間からの臭いが鼻に直撃した‼
「くっさ‼」
我慢できずに思わず声を出しちまったら、リョウちゃんにも聞こえたみたいで、フルチンのままこっちをじっと見ている。
「ごめん、ごめん、何でも無いから」
「くっさ、俺と良い勝負だな!」
「えっ!」
そういうとリョウちゃんはチンコをぶらぶらと振り回しながら俺の目の前にまでやってきた。確かにリョウちゃんの体からも、汗にそれと精液の臭いがはっきりと俺の鼻にまで伝わってきた。俺よりもかっなりきっちーー匂いいや、雄臭いに俺は我慢できずに深呼吸をして、楽しんでいた。
「アツシ~~顔まっかだぞ~~~」
リョウちゃんに指摘されて、やっと我に返った俺は、苦笑いを浮かべながら、水着に足を通す。実を言うとちょっとチンコが大きくなってたけど、バレてないよな。
視線をリョウちゃんに向けるが、こっちのことは気にしていないようだった。にしても、リョウちゃんのチンコでっけえーーな。勃ってないのに、俺のよりデカいんじゃ、それに皮もずる剥けだし…いいなぁ~~~。でもあれが、勃起したらどんな大きさになるんだろってのはちょっと気になるな。
「さっさと行くぞ」
「えっ、あっ、ちょっっっっ!」
突然リョウちゃんが俺のモッコリを数回揉んだのだ、突然の出来事に俺は変な声を上げることしか出来なかった。それに、気持ちよくて完全に勃起してる。あんな小さい水着からポロリしてんのじゃないかと不安になるが、不思議だが、チンコは水着に収まっていた。新しい素材でできんてんのかな??まぁ、いっかっ!
「お前、結構でかいじゃん!」
リョウちゃんはただの冗談だと言わんばかりに、ふざけた様子で話し掛けてくる。適当に話を合わせるが、内心なんでかわかんないが、ドキドキしていて、体中が火照っていて熱かった。泳げばマシになるかと思い、まっすぐにプールに向かった
「順調だな…後は...あいつん中にザーメンをぶちまけるだけだぜ…」
恥ずかしさから距離を取りながら、リョウジの後を追うアツシは気づいていなかった。彼も自身と同様に顔を赤らめ、水着の中で陰茎を勃起させている事を、しかし違ったのは表情だ舌舐めずりし、口角を上げ浮かべている笑みは酷く歪んでおり戦闘員の本性が隠しきれず顕わになっていた。あと少しで親友を仲間に改造できると思うと、リョウジは密かに黒精を水着の中で出していた。
廊下を抜けると、プールが目の前に広がった。久し振りに本格的なプールで泳げる事に嬉しいと思うと同時に俺は部屋全体を覆う匂いに気づいた。この匂いは建物に入ったときから感じていたが、ここが一番濃いな。それにこの匂いは自身の体から漂ってくる匂いだ。だが、嫌な臭いじゃねーな。
「よぉ、リョウジ~~~!」
「その子が昨日言ってた子?」
プールから二人の人影が出て来た、リョウちゃんと同じぐらいの背丈だから、同い年か?リョウちゃんが二人は同級生のケンとタクヤだと教えてくれた。二人も履いているのはDN社のロゴが入ったビキニパンツだ。校名も入ってるってことは、ここの水泳部は皆これなのか?それにしても二人はリョウちゃんに負けず劣らず良い体をしている。おまけに胯間のモッコリは俺の握り拳ぐらいありそうなBIGサイズだ。ポロリしたら中身見えんのかな?中身が気になって仕方が無い俺は、視線が3人の胯間に集中してしまった。
「アツシ、どした、泳ごうぜ?」
リョウちゃんに呼び掛けられた俺は、適当に話を合わせながら、スイムキャップゴーグルを付けて飛び込み台でみんな一緒に構える。プールの中に貯められている水は黒く濁っていて、底が見えなかった。それにあの匂いがプールの中からガンガンと臭ってくる。でももう気にならなかった。タクヤの合図と同時に一斉に飛び込んだ。
冷たい水の感覚に気持ち良さを感じながら、俺はドンドン泳いでいく、久し振りなはずなのにすっげーー調子が良い。水の抵抗を感じるが、勢い良く腕を振り落とし、直ぐに水面から上げまた落とす。同時に足をばたつかせるだけで、すいすいと進んでいく。気づけばあっと言う間に反対側に着いていた。リョウちゃん達は既に折返していたので、俺もすぐにターンをして、追い掛ける。そのまま泳ぎ続けたが、段々と体が熱くなってきた。特に水着の下が、フル勃起していることが嫌というほど伝わってくる。体が進み度に襲う水圧が、全身を甘く刺激する。その刺激は胯間に伝わり、まるでオナっているみたいだ。いつの間にか水が自分の体にねっとりと絡みつき、俺の性感帯を集中的に刺激してきやがる!一体どうなってんだよっ!!もう我慢できないっっ!俺は何とかゴールまで泳ぎ切ると、プールから一気に出ようとしたが、それがいけなかった。勢いをつけすぎたせいで、俺の全身には今まで以上の水圧が襲いかかってきやがった。やばっこ、れ、は、も、う、限、界…
「イクっぅっっっーーーー‼‼‼‼あああぁぁぁぁぁぁぁぁーーー♥♥♥」
俺はリョウちゃん達の前で射精をして、プールの中で射精しちまった。リョウちゃん達がニヤニヤとスケベな表情で俺のことを見てくれている。そこで俺の意識は……
「うっ、あっ、、あああ♥♥なんだーーー♥」
目を覚ました途端俺の視界にはリョウちゃん達3人の逞しくエロいガタイが目に入ってくる。3人の格好は真っ黒な全身タイツが首から下をすべて覆っているのが分かる。下半身は真っ黒な湯の中に浸かっているのでよくわからなねぇが、まるで全裸みたいに乳首や筋肉の様子が浮き上がっている格好はすっげーーエロイと思っちまう。いつの間にか俺は、プールサイドにある浴槽に運ばれたみたいだ。お湯はプールと同じく、黒く、臭く、粘り気を帯びているが、そんなこと少しも気にならなかった、もっと浸かりたいと思っている。だってこんなに気持ちいいんだから。俺もあのスーツ着たいぜ!
「その願い叶えてあげる、アツシ」
そう言うとリョウちゃんは俺の後ろに回り込み、椅子の上から俺を抱きかかえてくれたが、俺のケツにリョウちゃんのデカチンが俺のケツに当たって、気持ちいい、ケツん中に欲しい、ケツが疼いて我慢できねぇぇぇ。
「ヤバッ♥そこは、だめ、ケンぁぁ、、、タクヤぁぁ」
ケンとタクヤの野郎が、俺の乳首を両脇から舐めてやがる。やっば、二人の真っ黒な舌で俺のデカ乳首を舐めてんの興奮すんぜ。こんないい男に奉仕されたら、俺、またザーメンぶちまけちまうぜ。
「俺達知ってんぜーー、アツシがシャワオナしながら、乳首弄る変態ホモだって」
「オカズは、ボート部の仲間達だよね、モッコリをおかずにするだなんて、本当変態ホモだね」
乳首を舐めていた二人は俺の耳元でここ数日の俺のオナニー事情を暴露してきた、なんでしってんだという疑問が湧くが、そんなことよりも耳に当たる二人の息で全身がゾクゾクさせられ、リョウちゃんの上で身悶えちまった。
「アツシ、もっと気持ちよくなりたいよね?」
「なりたいっ!、なりたいっ!、なってザーメンぶちまけたい!!」
「ダーク様に忠誠を誓えば、アツシも立派な戦闘員になって、俺達とイイことできるぜ!」
リョウちゃんは俺の顎を掴み、後ろへと捻ったからリョウちゃんの顔が間近に見ることが出来た。リョウちゃんの漆黒の瞳ダークスウツと同じ色をしている…のを見てたら、
頭の中に大量の情報が流れ込んでくる、ダークノア、ダーク様、雄同士でHをするための知識、そして俺は全てを理解した。俺は涙とよだれでグチョグチョになった顔をリョウちゃんの口元へと近づけ唇を重ねあう。リョウちゃんが舌を俺の中に入れてきて、中で無茶苦茶に暴れられて、めっちゃ気持ちよかった
「リョウちゃん…、俺を...ダーク様の下僕に改造してくださいっ!」
「いいぜぇ、俺のデカマラでお前のケツマンコに入れっぞ!」
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁーーー♥♥やっっっっべぇえぇえぇぇーーー♥♥」
黒精の効果で既に俺のケツはマンコになっちまってるから、慣らさなくても入ったが流石にでっけーな。一気に俺の一番奥まで犯してくるから、ザーメンがさっきからとまんねぇーーー♥♥風呂の中は俺の白いザーメンが一杯浮いてるってことは、俺どんだけ射精してんだろうな、ケンとタクヤもダークスウツチンポを扱いて、俺の体にぶっ掛けてくれて、そっから黒精はダークスウツへとに変化していく、体を這い回る感触が気持ちいいぜ!全身を性感帯になったみてぇーだ。
「アツシ、出すぞーーーお前の中に黒精出してやっから、こぼすんじゃねーーーぞ♥♥」
「うん!俺の淫乱ケツマンに!!♥黒精出してくれーーー♥♥」
その瞬間、自分の中に熱い物が大量にぶちまけられたのがわかる。それが、俺の体を中から改造してくださるのがわかる。これが、戦闘員になるということ、ダーク様への忠誠が頭に刻み込まれていく、目の前にいる方々が上官である事、ボート部の皆を改造しなければならないこと、いっっぱいの情報が頭の中に流れ込んでくる。
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーがぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーダーーーーーーーーーク様――――――――――イイイイッッーーーーーーーー♥♥ダーク様に永遠の忠誠を」
俺は立ち上がり、ダーク様に永遠の忠誠を誓った。パチパチと拍手の音が聞こえてきた。リョウジ様達が戦闘員になれた事を祝ってくださっている。それだけで俺は、また射精をしちまった。戦闘員の射精はすさまじく気持ちよかった。俺の体にぶっ掛けるだけではなく、3人の全身までぶちまけちまった。
「はよっ、アツ」
「よっす、ショウ」
休みが終わり、登校の途中に話し掛けてきたのは、同じボート部の同級生のショウイチだ。一年からの付き合いで、今や一番の親友だ。
「お前、マスク忘れてんぞ」
「えっあっ、マジか!やばっ!」
「ほら俺の予備貸してやるから」
「あんがと!お、これ、DNのマスクじゃんっ!」
「それなら、付けたまま運動できるからいいぞぉ~~」
改造する機会を伺っていたが、こんなに早くチャンスが回ってくるとは思ってなかった。俺の黒精で染め上げたマスクを付けている姿を見てたら、それだけでイッちまったぜ。
「イイイイッッーーーー!!!、淫乱クルー少年戦闘員、ショウイチはダーク様に永遠の忠誠を誓います!!」
放課後の部室で俺は、ショウを真の仲間にしてあげた、初めての任務達成した結果俺の全身には雷が落ちたような衝撃と快楽が与えられ、ショウとお互いにぶっ掛け合った。
リョウジ様に報告をしないといけないと思い、ユニの下にダークスウツを広げた姿で、肩で組んだ姿を写真に収めた。中々エロい写真を撮れたと思い、リョウジ様に任務完了というメッセージと共に送信する。
「なぁ、早く、続きしようぜぇ」
ベンチに座っているショウに急かされ、俺達は部室で再びまぐわい、黒精を部室にぶちまけ合った。残りの廉超も早く仲間にしてーな。