ダークノア極秘実験レポート~睾丸移植による素体レベルの引き上げと戦闘員化に関する考察~2
Added 2020-07-20 13:59:31 +0000 UTC「おぁーすっきりしたぜー」
夏休みも終盤に入った日の朝、秀一郎は日課となっているオナニーを終えたところだ。大貴に貰ったケツ割れは夢精した精液で汚れているが、気にすること無く当たり前のように再び履くと、朝勃ちを処理したばかりのチンコは再び起き上がり始めていた。特に気にすることも無く、半裸のままリビングに入ると朝食を用意する。大貴達から貰ったプロテインを牛乳で割ると、シェイカーの中は黒く濁る。鶏のササミ、雑穀ご飯、チーズや野菜と筋肉を付けるために、独学で勉強した知識を元に用意した朝食をペロリと平らげる。
「そろそろ時間だな」
歯を磨き終えると、出掛ける準備をする。まずコックリングを竿と玉に付け、外でうっかりと射精しないようにチンコを縛っておくと、リビングに脱ぎ捨ててあった汗の臭いが染み着いた真っ黒なアンダーを身につける。秀一郎の体格に張り付く様にピッタリとしたサイズのため履くときにチンコが擦れてしまい、うっかり射精しそうになるが、グッとこらえて我慢汁だけに抑える。次にショーパンとタンクトップシャツを身に纏えば、日焼けした快活な印象を与えるスポーツ少年の完成だ。日焼けするためにサンオイルを濡ると、スニーカーを履いて日課となっているランニングをするために出掛ける。
「はっはっはっ」
息を整えながら、止まること無く5kmほど先にある公園に着くと、迷うこと無く公園の奥にある人気の無いトイレに向かうと、そこには大貴達がたむろしていた。
「おはよっす」
「よぉー」「おぉー!」
そこには大貴達が、それぞれの部活のユニ姿で立っていた。練習に行く前に、待ち合わせをすることが日常になってから大分時が経っていた。
「じゃぁ、今日もヤろうぜ」
秀一郎が顔を赤らめながらも下心丸出しな笑みで大貴達に呼びかけると、建屋の中に入る。もちろん邪魔が入らないように、「清掃中」の札を出しておく。
「今日は、誰がする?」
空調が無いため、立っているだけで汗が垂れてくるトイレには、逞しいガタイの少年達がひしめき合っている。お互いに股間の膨らみや尻を触り、興奮を高め合っていく。
「オレっ、俺っ~~~‼‼‼」
声を上げたのは、陸上部の洋一だ。真っ赤な陸ユニの腋から、隠しきれない程の腋毛がこんもりと溢れ、丈の短いズボンからは、極太チンコが既にはみだしている。
「いいぜ、俺洋一の、太いから好きだぜっ」
そう言うと秀一郎は、両手を壁に当て、尻を突き出すポーズをとる。プリッと膨らんだケツを左右に振られもすれば、洋一が我慢できる筈も無かった。
「ホント、エロすぎんだろーーー♥♥一気に、イクぞーー‼」
洋一は、眼前のケツにチンコを突っ込むために、乱暴にズボンを降ろす。布面積の少ないV字型の競パンの日焼け痕が付いた、ケツが顕わになる。
「俺、ホントっ♥、エロイケツだぜ♥」
既に臨戦態勢のケツマンコは簡単に3本指を楽々と受け入れ、軽く動かせば、それだけで声変わりを終えたばかりの少年の嬌声が響き渡る。夏休み中大貴達との性交に溺れた、秀一郎のケツは既に立派なケツマンコへと成熟している。
「うっ♥あああぁぁぁんんん♥♥、ぶっといのがーーーー♥、奥までーーー♥」
予告無しに突っ込まれたため、秀一郎は突然の圧迫感に一瞬驚きながらも、直ぐに受け入れる。ケツマンを締め付け、洋一のチンコからザーメンを絞るために、一生懸命に体を動かす。
いやらしく体を動かす。数週間前に精通を迎えたばかりの少年とは思えない淫売ぶりだ。
「く、もう限界だっっっ‼‼ イクーーーーー♥♥♥」
10分ほどで洋一はたっぷりと黒精を秀一郎の奥の奥にまでたっぷりと射精した。余りにも量が多いせいで、結合部からは黒精がボトボトと垂れている。
「やっぱ、生で見るのと映像で見るのは全然違うぜ」
彼等より少し声が低い青年の声が、入り口の方から聞こえてきた。
「えっ、誰?・・・それにこの声は?」
「久しぶりだな、しゅうちゃん」
「嘘、なんで、なんで。秀にいがここに?」
秀一郎が驚くのが無理も無い、ずかずかと遠慮無く入ってきたのは、彼にとって従兄弟に当たる、秀司だからだ。
同時に、大貴達は一列に並び、左手を右胸に当てるダークノア式の敬礼のポーズをとり、格好もお揃いのダークスウツを身にまとい、へそにひっつきそうな勢いでビンビンに勃起したダークスウツチンポからは、黒精がボタボタと溢れている。ダークノアの怪人である秀司が入ってきた事で、室内のダークパワー濃度は劇的に上がっている。年若い少年戦闘員達は、その高すぎるダークパワーにすっかりと中てられてしまっているようだ。そして、一番奥にいる秀一郎は床に倒れ込み、目の前に起きている状況を受け入れる事が出来ずにいる。しかし、ダークパワーに体中を全身に犯されている彼は、こんな状況でもチンコはビンビンに勃起したままで、ケツマンコはヒクヒクと揺れている。全身が目の前にいる強い男に犯して欲しい、そして頭の中に彼が仕えるべき主の名前が何度も何度も繰り返し、繰り返されていく。彼に忠誠を誓えば、生まれ変わることが出来る事を、大貴達といつでも好きなように快楽に耽ることが出来ることを理解した。
「秀にい、いえシルド様、どうか俺を、ダーク様の配下として改造してください」
秀一郎は、片膝立ちの姿勢を取り、頭を下げ跪く。目の前には真の姿を現した鮫怪人シルドの歪んだ笑みを浮かべながら立っていた。
「その言葉が聴けるのをず~~~~っと待ってたんだぜ」
鋭い歯を剥き出しにしながら嬉しそうに話すと、シルドは自分の体から染み出す特製ローションを秀一郎の体にたっぷりと掛けてやる。秀一郎の体は、全身が性感帯になってしまい、体を撫で回す。指が触れられた所が感じる刺激は陰茎を触った時と遜色がない程だ、顔をトロンと蕩けさせ、夢中で体を撫で回し続ける。
秀司はそんな淫らな従兄弟の姿を、オカズにスリットから生えた赤黒い巨根を扱いていく。
「ぐっっっ、俺のザーメンかけっから、こぼすんじゃねぇぞ‼」
「うっす!!」
シルドの巨根から飛び出した闇よりも深い怪人黒精は、尋常ではない量で秀司の肉体を覆っていき、円球を形作りすっぽりと覆い尽くしてしまった。球体の中では、秀一郎の肉体に何本もの管が刺さり、ダークパワーが送り込まれる度に、彼のガタイは成長していく。
「よしっ、任務完了っと♪こいつを研究所に運んどけ」
「イイイッッ!了解ッス!」
秀司は大貴達に指示を出すと、愛おしげな視線を球体に送る。念願だった最愛の従兄弟を漸く手に入れることが出来たのだ。秀一郎を改造するために、沢山の準備が必要だった。秀司の親友である大貴がS高の付属校であるS中にいることを突き止めると、彼と親友達をまとめて拉致して、改造すると手駒として秀一郎の元に派遣した。秀司の睾丸を埋め込まれた秀一郎の体に適合し、ダークパワーが作用していることを確認すると、市民プールに行くように仕向け、大貴達と偶然を装って接触させた。そこからは簡単だった性的なことに興味を持ち始め、性欲が際限なく高まっていた秀一郎は色欲に溺れていき、改造は順調に進められていった。後は、ドクターによって最終的な調整が行われる手筈となっている。
戦闘員として覚醒した秀一郎は、夏休み中にS中への転校手続きを終えると、大貴達と協力して水泳部をダークノアに捧げ、ダークノアの淫乱戦闘員として歩み始める事となった。
Comments
テニス部がダークノアの手下になって県の試合で各校のテニス部にも広がるみたいなの書いて下さい。
りょう
2020-08-15 09:47:14 +0000 UTC