中学生球児を組織にスカウトする話⑪
Added 2019-09-23 12:29:16 +0000 UTC今日は、練習オフ日だ。 親父は急に仕事が入ったとかで、昨日から出掛けてるから、今家に居るのは俺達二人だけだ。つまり好き放題にやれるって事だ。 純太と二人で今日は玉がスッカラカンになるまでやってヤリまくってやる。隣でいびきを掻いて寝ている純太を起こさね~とな。 昨日あんだけ出したはずなのに、純太の股間には大きなテントが張ってんな。俺も一緒だが、美味そうだ。いっただきまーす。 俺はスパッツ越しにチンコを口に含むと、思いっ切り吸い上げて、刺激してやる。すぐに純太のチンコからは先走りが出てくる。ホント美味いぜ。でも俺が欲しいのは、絞りたてのザーメンだ!俺はスパッツも脱がすと、すっげーくっせー臭いが鼻を刺激した。その香しい臭いを嗅いだだけで、イきそうだ。口の中でチンコの味を堪能していると、純太の声が聞こえてきた。 「おはようっ!ああっぁ、んん一也!んんっこんな目覚まし頼んだ覚えね~が、おおおっううう、キモイイイイイッ、もっと咥えろよ!」 朝から大声を出したかと思うと、純太は俺の頭を抑え付けてきた。俺の喉にまでデカチンが入ってきた。嘔吐きながらも、絨毯が気持ちよさそうな様子を見た俺は頑張って奉仕をしてやることにした。喉チンコと鬼頭が触れ合ったかと思うとすぐに、鬼頭は喉奥にまで突っ込まれ、俺の中でビクンビクンと揺れる。射精が近いみたいだ。一度口からだし、純太の顔を見てみると歯を食いしばり、目は瞑り、汗でドロドロのグショグショで、全身が強張り、射精の準備完了という感じだ。そんな顔を見せられた俺は一刻も早くザーメンを飲みたくなった。 「いくぞ、純太!」 「おう、お前の口マンにザーメンぶっ放すぜ!!」 一気に先端から奥まで咥え込むと、下で竿を丁寧に舐め、空いている手で、乳首を弄れば、すぐに鬼頭が揺れてザーメンを吹き出した。流石だ。一発目からこの量とはと思いながら、最後の一滴まで飲み干すと、飲み込まずにそのまま純太にキスをして、自分の出したザーメンを飲ませてやった。 最初は驚いた顔を浮かべてたが、すぐに自分の味の虜になり、下で歯を弄れば、アンアンと喘いでいた。 「次は俺の番だぞ!もっと気持ちよくしてやっからな!!!」 俺に散々遊ばれた純太は俺をベッドに押し倒すと、挑発してきた。だが、その時のあいつの顔は試合中に真剣勝負をしているときに見せる表情だ。獲物を見つけたハンターが舌舐めずりをしながら、獣を狩ろうとしている時の表情だ。普段は相手バッターに向けられている表情が自分に向けられていると思った瞬間、俺は理解した俺は駆られる側なんだと。 俺はその後純太に散々と絞られ、ユニがまた汚れちまった。もっともっとあいつのことが知りたいと、純太に夢中だった俺は、家に誰かが入ってきていたことを気づくことは無かった。 「んんっ」 ここはどこなんだよっ。目覚めた俺は周囲を見渡すが、どう考えても普通では無かった。俺は青色の液体に満たされたガラスの容器の中に浮かんでっぞ。何だよこれっ!逃げようと思ったが体が、動かねぇーー。くっっそおおおーー。動かせない分心の中で悪態をつく。 少し落ち着きを取り戻した俺は、周囲を観察することにした。逃げ出すためのヒントはねーのか。隣には俺と同じように真っ青な液体が満ちたタンクに一也が入っていた。一也を見つけたことで、俺は少しだけ安心した。そうだ、俺達は、一也の部屋で遊んでたら、誰かが突然部屋に入ってきて、そしたらすぐに気を失って・・・俺は何者かに誘拐された見てーだな。何とか一也と話さねーと。俺は何とか頭だけを動かす事は出来た。しかし、よくよく見てみれば、あいつの状況は俺よりやべーみてぇだ。全身にはコードが付けられている。チンコにはカップが付けられ、射精する度に灰色の精液がチューブを伝って、外に出てっているみてぇだ。不謹慎にもその様子を見ていた俺の、チンコも勃起していた。 しかし、一番おかしいのは格好だ。あいつの首から下は真っ黒なタイツみてーなものを着ているよいうよりも張り付いているみてーだ。アンダーやスパッツをもっとキツくしてるのか。まるで体に黒いペンキを塗ったみてーだ。あいつの筋肉の一つ一つ、それにチンコの形までハッキリと分かる。尋常では無い格好だが、俺はそれを着てみたいと思っている。だって、あいつすっげー気持ちよさそうにしてんだもん。 周りには同じようなタンクがいくつも並んでいる。壁から柱まで、全てが真っ黒だ。照明も暗いため、遠くの様子までは分からない。他にも様々な機械が並び、ケーブルや配管があちこちを通っている。まるで悪の組織の秘密基地みたいだ。そう思ったら急にこの状況が恐ろしく思え始めた。 「目を覚ましたんだな~~」 俺の目の前に現れたのは想定外の人物だ。Y高野球部の中村佑さんだ。俺と同じピッチャーで、口唇炎にも出場した憧れの選手だ。そしてここしばらくは俺のオカズだ。何回もあのビデオで抜いたんだろうな。しょうも無い事を考えつつ、俺は目の前に現れた人物を観察する。佑さんが着ているのは、一也と同じスウツと白衣だけだ。白衣のボタンは止めてないから、勃起したデカチンと逞しい腹筋が丸見えだ。ここに居るって事は、俺達を誘拐したのは、Y高野球部なのか、何故??俺の頭の中は疑問で爆発しちまいそうだ。 「色々、訊きたいことはあるだろうが、一つ一つ答えてやるから、落ち着けよ」 そう言うと、佑さんはタンクの前にある機械を操作し始めた。天井からタンクの中にチューブが降りてきたかと思うと、マスクのように顔の下半分を覆ったかと思うと、何かが口の中に入ってきた。この味はザーメンだ。一也や自分が出したモノは何回か飲んだことはあるが、今飲んだのは別格の旨さだ。もっと飲みたいと思っていると、佑さんの声が聞こえてきた。 「もっと、飲みたかったら、大人しく俺の話を聴け、いいな」 その言葉に何回も頭を縦に振り、佑さんの話を聴くことにした。 「まず、俺達は、もう普通の人間じゃねー。ダーク様に選ばれた淫乱高校球児戦闘員だ。ダーク様がこの世界を支配するために様々な任務を行うことが今の生きる意味だ。俺達は、夏大前の合宿で光栄にもダーク様に仕えさせて頂く機会を得た。そう、俺達が破竹の勢いで甲子園の決勝までに行けたのは、ダーク様のお陰って訳だ。最も決勝戦の相手は先堕ちのS高だったから負けちまったがな。気づいているかも知れないが、俺が着ているのはただのアンダーやスパッツじゃねぇ、ダークスウツつってな、ダークノアの戦闘員である証であり、俺達の能力を引き出し、何倍にも強化してくれるんだよ、証拠に、ほら」 佑さんは、バク転を何回もしたかと思うと、片手だけで逆立ちになった体を支えるパフォーマンスを見せてくれた。すっげーー確かに普通の高校生にはあんな芸当は出来ない。 「どうだ、すげーだろ。スウツからはダークパワーが俺達の体に常に供給されてんだよ。その力で筋肉がめっちゃ付くからな、こんなコトできるんだよ。ついでに、性欲も何倍にもなるし、男同士の雄交尾しか出来ねぇ体にもなっちまうがな。それに毛深く、汗臭くなって、好物になっちまうんだよ。お前もそろそろ気づいたろ、お前らは俺達が用意したスパッツやファウルカップからダークパワーを少しずつ摂取して、改造されてんだよ。もうお前の体は人間じゃ無くて、戦闘員だ。ダーク様に身を捧げろ!」 右胸に左手で作った拳を当てた瞬間、佑さんはチンコから大量のザーメンをぶっ放した。途方もない量のザーメンは俺のタンクにまで飛んできた。ガラスを垂れるザーメンから俺の体に何か暖かいものが流れ込んでくる。そうか、これがダークパワーなんだな。ああっーーそうか俺はダーク様に仕えるためにずっと野球をやってきたんだった。毎日毎日キツい練習をして、監督にどやされて、先輩にいじめられて、後輩にレギュラーの座を奪われたこともあった。でも、バッターを完封して、試合に勝ったときはすっげー嬉しかった。楽しいこと辛いこと色々なことがあったけど、全てはこの日のため、ダーク様の手足となり、戦闘員になることが俺の生きる意味だったんだ。早く戦闘員になりたい!戦闘員になりたい!戦闘員になりたい!俺は必死で佑様に自分の気持ちを伝えようともがく。 「じゃぁ、お前の改造は折角だから、彼にやって貰おうか」 暗闇の中から現れたのは佑様とバッテリーを組んでいる真様と一也だった。一也は一足先に戦闘員に改造して貰えたようだ。ガタイは今朝見たときとは比べものにならないほどの逞しさだ。キャッチャーだけあって、ケツの筋肉が締まっててエロすぎるぜ。あん中に入れたら何発でも出せそうだ。 それにチンコも太くて、血管がバキバキに浮いてるが何かが嵌められている。射精を防ぐための道具を付けられているせいで、一也は辛そうだ。 「御幸君は凄いよ。普通改造されたばっかりの戦闘員は一秒でも早く射精をしたがるものだけど、彼はね一発目のザーメンは君に飲んで欲しいんだって。だからコックリングとプラグを嵌めてるんだよ。ふふっ」 「あああ、ヤバいっす、真様―。俺のチンコ弄られたら出ちまう」 真様が軽くチンコに触れただけで、身悶え、喘ぎ声を上げちまっている。俺のために射精を我慢してくれているなんて、超嬉しいぜ! 「後は頼んだぞ!」 「初任務頑張って」 「イイイッッーーー中学生球児戦闘員御幸一也。相棒純太の改造任務を行います!」 敬礼をした一也は俺が入っているタンクの前にまでやって来た。間近で見る一也の姿はやっぱりエロいぜ。いつも余裕有りげな表情を浮かべてるクールな一也の射精を必死で我慢している姿はヤバイ。俺もイキそうだ。 「純太~、どうだ~俺の姿すっげースケベだろ。ダーク様に忠誠を誓ったらこんなスケベな体にされちまったよ~。エロいことしか考えられね~よ。俺の黒精の一発目はお前に出してやるからな、こぼすんじゃねーぞ」 一也は自分のチンコをポンプに嵌めた。根元にはチューブが伸びていて俺のタンクに繋がっている。一也が射精したら、このタンクの中に流れ込んでくるんだろうな。あいつのザーメンは何回も飲んできたが、黒精は初めてだ。どんな味がすんだろう。早く寄越せよ、一也ぁーー!! 「そんなに慌てんなよ。それじゃぁ、イクぞーーーーー」 一也のチンコを拘束していたリングとプラグが外れた瞬間、ものすっごい勢いで黒精がぶっ放された。ポンプから排出される量より射精する量が多いせいで、あっと言う間にポンプは満タンになっている。すっげー、一也の顔は快楽に飲み込まれているせいで、白目を剥き完全に飛んでやがる。さっきからずっとうおおおーーと大声を上げ続けている。 遂にあいつの黒精がチューブから垂れてきた。俺は一秒でも早く味わいたくて舌を口から出し、よだれを垂らしていると、舌先に黒精が触れたかと思うと、勢いよく俺の喉奥まで黒精は入り込んできた。舌の先に一瞬触れただけで、俺の頭は幸福な感情で満たされた。大好物のハンバーグの何百倍も美味いっ!今朝飲んだ一也のザーメンとは全然違う。濃厚で、喉に絡んで、臭いが鼻にこびりついちまいそうだ。そして何よりも、ダークノア、ダーク様の存在を感じることが出来た。俺の中が黒精で満たされていく、そして俺の体改造されていることが、小さな変化も手に取るように分かる。 毛穴という毛穴から毛が生えてくる。薄らと割れていた腹筋はバッキバキに割れ、胸板は分厚くなり、中心にはぷっくりと膨らんだ乳首がその存在感を示している。肩も腕も太くなったから、多分ユニ入んねーよ。体臭も濃くなってる。何よりもチンコがドンドン大きくなってる。薄らと生えていた陰毛は親父よりも濃くなり、その中心には卵サイズの金玉と、ずる剥けのふてぶてしいチンコだが、亀頭にもカリにもチンカスがたっぷりと付いていて、美味そうだ。一也の黒精を飲み込む度に俺も射精をしている。射精は止まらないが、段々と色が変わっている。灰色のザーメンは黒くなっている。タンクを満たす改造液もザーメンの変化に合わせるように、青くなっていく。ザーメンが真っ黒になり、改造液が真っ青に成った時、俺の改造は完了する。 遂にその時が来たぜっ!俺のチンコからポンプが外され、改造液の中に俺の出した黒精がぶっ放された。改造液の中を漂っている黒精は俺の体を覆い始めた。ダークスウツになるんだ。首から下が真っ黒に染まり、改造が完了する。その頃には体は自由に動かせるようになっていた。俺はダークノア式の敬礼のポーズをとり、ダーク様に永遠の忠誠を誓う。 「沢城純太は、淫乱球児戦闘員として、ダークノアに忠誠を誓います」 タンクから出された俺は改造液でずぶ濡れの状態だが、そんなことをお構いなしに一也に抱きつき、そのまま唇を奪う。ザーメン臭い息を交換しながら舌を絡めてたら、それだけでイッチまった。2人分の精液が絡み、腹筋に付いている。 「純太、俺の黒精美味しかった? 「おう、超美味かったぜ。なぁ、次はケツに出してくれよな!」 「いいよ、でも俺も処女と童貞は純太にとってあるんだぜ」 「マジかよ、じゃぁ早速」 俺と一也はお互いのケツに指を突っ込み、前立腺を刺激する。ケツの穴に指を入れたのなんて初めてだが、俺の指はすっぽりと奥まで入っちまうと、きゅうきゅうと指を締め付けて、離そうとしねぇぞ。奥の方で膨らんだ部分を弄れば、一也が一際大きな声を上げた。可愛いな。喘ぐ顔を眺めてたえあ、お返しとばかりに一也も俺の中で指を縦横無尽に動かすと、前立腺を集中的に攻めてきやがった。やっべーーーー、ケツってこんなに気持ちいいんだーーーー。頭ん中スパークしておかしくなるかと思っちまった。ザーメンが俺達の顔まで飛んできてんぞ。舌でペロペロと舐め合う。 もっと一也の体を味わいたかったが、咳払いが聞こえてきた。そうだ!真様と佑様に挨拶をしないといけない。 「真様、佑様俺達を改造してくださり、ありがとうございます!!」 「俺達は淫乱バッテリーとしてダーク様に永遠の忠誠を誓います!!」 敬礼をしながら挨拶を行ったが、俺達のチンコからは黒精がぶっ飛んじまって、2人の顔にぶっ掛けちまった。しまったと思った俺達だが、真様は気にしないでと言うと、じっと佑様の顔を見つめられた。すぐにわかったという表情を浮かべた佑様は嬉しそうに真様の顔に付いたザーメンをペロペロと舐め始めた。まるで犬が主人の顔を舐めているようだ。嬉しそうに舐める佑様をペットをあやすような顔で頭を撫でている。2人の関係に俺達は憧れの気持ちを抱いちまった。 「さてと、2人には任務があるんだけと」 「その状態じゃ、無理だろ」 真様達が言うように今の俺達はとにかく雄交尾をしたかった。お互いのケツに入れたり、入れられたり、この身を焦がす劣情を納めるにはお互いの体を貪るしかなかった。 「向こうのヤリ部屋で落ち着くまでやってこい」 「「ありがとうございます!!」」 俺達は感謝の言葉を述べると、お互いの手を握りながら、ヤリ部屋へと一目散に向かった。