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ヒロインちゅぱちゅぱ倶楽部 ゴセイピンク篇

冷たく硬いマスク越しのキス。 それでも私と妖魔は、首の角度を変えながら、貪る様に互いの唇を重ね続けました。 でもそれは、私を決定的な欲求不満状態に陥れていきます。 感じたい。妖魔様の体温、妖魔様の吐息、妖魔様の分泌物。 聖なるマスクは、今や私の自由を束縛する牢獄でした。 いけない、マスクを取っては、、 そう理性が囁いた気がしましたが、そんなのは妖魔様達の股間の匂いに押し流されてしまいました。 !!! ムンムンと立ち込める熱気。 むせ返りそうなオスの匂いが、私の露出した素肌を埋め尽くします。 汗にまみれた私の素顔を見て、妖魔様達の歓声が巻き起こりました。 私の心をへし折ってやったと、勝利の歓喜にわいている様です。 瞳と唇をしとどに濡らした私の顔に、ずんっ!っとそれが近づきます。 それは、妖魔様達に楯突き、その邪魔をした愚かな天使に罰を下す、悪魔の肉槍。 お、おっきい。 それに太くて、 凄く臭い。 オーラの様な妖魔を纏ったそのおちんち○は、太くて長くて硬そうで、私好みのえっちなカタチ。 ダメ、みちゃダメ、、 必死で目を閉じたのですが、お鼻がクンクンって、匂いを嗅いじゃうんです。 クンクン。 すんすん。 く、くっさぁぁい、、 頭が、、クラクラしちゃう。 この匂いだけで、おちんち○が何処に在るのかが分かります。 キス、したい。 ちゅぱちゅぱしたい。 ダメ、もう我慢出来ない! ンポっっっ! むふうううううっっん、ふんう! ああ、熱いの好き! 硬くて太くて、なっがいの好き! すっっっごく、くっさいの、大好きぃ!! 妖魔様のこのおちんち◯、素敵ィ! 私は鼻の穴をめいっぱい膨らませて、その堅さと温もりと匂いを貪ります。 勝てない。 こんな立派なおちんち◯、もう私、勝てないよぅ! 目の前を、限りなく真っ白に近いピンクに染められてそれは終わりました。 満足した妖魔様はまるでおトイレを済ませた様にクルリと回って、簡単に私から離れていきます。 いや、、、行かないで、、 去っていくダルダルのお尻を見ながら、私は寂しくなってしまいました。 でも、そんな感傷も一瞬。 何故なら、股間を猛り狂わせた妖魔様達は他にもまだ沢山いるからです。 翼をもがれた私の前に、ズラリと勃ち並んだ妖魔様達のおちんち◯。 鎌首をもたげたその威容は、獲物を狙う狂暴な毒蛇みたい。 そしてその猛烈なオス臭さ。 ああ、まるで天国にいるみたい! もう分かりますよね? 今の私は護星天使である事を忘れ、倒すべき妖魔様達に飼育される、1匹のメスのワンちゃんになってしまったのです。 了

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文章含め最高です!

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