XaiJu
ごむらば
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#09アブノーマルAV【カエル女の産卵】

撮影が再開すると、俺とカエル女はテント内へ戻り愛し合う。 テント内の粘性の高いローションは着色したのか、それとも蛍光の緑色のローションを足したのか、そのあたりは分からないが凄い色になっていた。 そんな大量のローションの中で俺はカエル女と愛し合う設定。 糸を引くローションの中で全裸の俺がカエル女に魅せられて絡み合い、今度は正常位で俺がカエル女を犯すシーン。 テントに入るとローションがかさを増しているため滑って寝っ転がってしまった。 それはカエル女も同様だった。 2人ともテントに入って撮影が再開する。 初めはカエル女から逃れようとしていたが、粘液まみれになり洗脳されたように俺はカエル女を抱きしめ、求め始める。 そんな俺に応えるようにカエル女は半勃ちのペニスを口に咥えると、俺のペニスをローションで滑らせ糸を引きながら扱き始めた。 そのフェラチオも舌のテクニックも凄い、俺はみるみる勃起し設定通りなのだが、気づけばカエル女を押し倒して、自分の欲望のままに覆い被さり挿入していた。 『グチュ、グチュ』 と卑猥な音を立てながら腰を振りカエル女を犯す。 そんな腰を振る速度はどんどん増していき、卑猥な音も大きくなっていった。 カエル女は可愛く胸の前で4本指の手をグーにしてプルプルと震えている。 こんな異形の姿の女優ならば、しらけて勃たない男優もいるかも知れないが俺は違う。 むしろ、こんな姿の女優に興奮してしまう。 だんだんとカエル女が気持ちよくなり、体の動きがおかしくなってきたが、俺の方がもう耐えられない。 カエル女を逝かせようと頑張った結果、俺はカエル女の中へ中出ししてしまった。 一応、スタッフから中出しOKは出ていたのだが… 、我ながら興奮して自分を抑えられなかったことに反省する。 そんな俺の胸の中で小さくなっていたカエル女だったが、俺が逝ったことに気づくと俺のペニスを咥えて後処理をしてくれた。 ローションを全く気にせずに俺のペニスにしゃぶりつき、精液を吸い込みながら綺麗にしてくれるカエル女。 俺の精液が勿体ないというように最後まで吸いつくし、最後に裏筋をペロリと舐められて俺はあまりの気持ちよさに身震いした。 “あれっ!” そう思いながらも次の撮影へと移っていく。 激しく交わった後、俺をテントへ残してカエル女はお腹を押さえる演技をしながら外へ出ていく。 その様子を俺はテント内から見守った。 撮影が一旦ストップした後、スタッフはカエル女の陰部のスリットから何かを注入し始めた。 「うううぅぅ!」 カエル女は呻き声を上げると前屈みになり痛がる様子を見せながらもそれにジッと耐えていた。 注入が終わると、今度は頭から大量の粘性の高い緑色のローションをぶっ掛けられている。 こうしてカエル女の準備の整ったところで撮影が再開した。 カエル女は腹痛に耐えながらヨロヨロと川の方へと歩いていく。 大量に掛けられたローションで時折足を取られながらも腹痛に耐え、それでも川を目指す。 そんな姿を見ていて気になった俺はテントから出て、カメラに映らないようにスタッフとともにカエル女の後をついて行った。 痛みに耐えながら歩いた距離は短いが、だんだんと痛みが増しているように見えるカエル女。 ようやく川に辿り着くと、川岸の流れが滞留している場所へと向かうとそこへ向かって大きく股を開いた。 すると、カエル女の陰部のスリットからゼリー状の卵塊が飛び出してきた。 「あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ!」 苦痛に満ちた声を上げながら、カエル女の陰部からは長く繋がったゼリー状の卵塊が次々に飛び出してきた。 “あんなに大量に?!” 俺は驚きながらも人ではない部分を見せつけるように産卵するカエル女から目が離せなかった。 初めは勢いよく飛び出していた卵塊だが次第に勢いがなくなり、残りの卵塊をカエル女は捻り出すようにして産卵していた。 全てのゼリー状の卵塊の産卵を終えたカエル女はその場にカエルが踏み潰されたように仰向けで倒れた。 かなりキツかったのだろう。 お腹の中にあんなものを入れられたら誰だって痛いし、苦しいだろう。 そんなことを考えながら、カエル女を見ていた俺は自然と駆け寄ってカエル女を抱き上げていた。 テントの中では見えなかったが、カエル女の口の中に女優の口が見えた。 その口にはしっかりと開口ギャグが取り付けられ、話せなくされていた。 言葉を話せない異形なカエル女もまた俺の性癖に刺さる存在で間違いなかった。 こうして【怪奇 カエル女】の撮影は終了した。 つづく

#09アブノーマルAV【カエル女の産卵】

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