【サンプル】とある孤児院の闇♥【⚠️閲覧注意⚠️】
Added 2024-12-14 15:00:00 +0000 UTC以下の作品のサンプルになります。
https://orotigen.fanbox.cc/posts/9038115
⚠️幼い少女たちに対する過激な描写があるため閲覧注意です⚠️
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小さなこの村のはずれにある、古ぼけた建物。
普段あまり人が寄り付かないような辺鄙な場所にひっそりと隠れるようにして佇むこの建物は、とある高名なシスター『マリア・ドラクロワ』によって運営されている孤児院である。
身寄りのない子どもたちを親代わりに面倒を見てくれる優しいシスターとして、この村の住人から聖人として慕われているマリア。
……だがその実、彼女の裏の顔にはとんでもない『闇』が隠されていたのだった────。
* * *
「──それでは皆さん♥ 本日も『祝福の儀』を行いましょうね♥」
「「「はい、マリアさま……♡」」」
ここは孤児院の『儀式室』と呼ばれる部屋。
大きな十字架や女神像が置かれている、厳かな雰囲気に包まれた場所である。
……しかし、この場所で行われているのは決して神聖な儀式などではない。
マリアによる、孤児院の少女たちへの悪辣な『性的虐待』である。
そう、マリアはこの邪悪で下劣な目的を果たすためだけにこの孤児院を運営している、正真正銘の重度のロリコンなのだった。
今もまさに目の前に並ばせた幼い少女たちを使って自身の性欲を満たそうと、既に全裸の状態で下卑た笑みを浮かべていた。
「あぁ、今日もとっても可愛いですねぇ……♥ 天使のような私の子どもたちは……♥」
マリアはうっとりとした恍惚な表情で、少女たちを端から端まで舐めるように眺めていく。
彼女の視線の先にいるのは、まだ10歳にも満たないような幼い女の子ばかり。
白くて細い首筋や手足、未発達で平坦な胸、毛も生えていない未成熟な性器……それら視覚情報の全てが、ロリコンのマリアの性的興奮度をどんどん高めていく。
「……ではまずはいつも通り『お清め』から行いましょう♥ ん〜、今回はぁ……2番ちゃんと3番ちゃん、それと7番ちゃんにやってもらうとしましょうか♥ ほら、こちらに来てください♥」
「「「っ……♡」」」
そう言いながら、儀式室の真ん中に堂々と置かれているベッドの上に仰向けで偉そうに寝転ぶマリア。
そしてそのまま今呼ばれた三人の少女たちが、ゆっくりとマリアの方に近づいていく。
ちなみにこの孤児院では、少女たちは名前ではなく年齢順に番号で管理されている。
1番の子が現在9歳で、番号が後ろになっていくにつれてどんどん幼くなっていく。
まるで粗野な刑務所のようなルールだが、他にも『孤児院の中では衣服を着てはいけない』、『シスターのことは絶対に様付けで呼ばなければいけない』、『シスターの命令には何があっても絶対に従わなければいけない』などといった、完全に人権を無視した非人道的なルールがいくつも存在していた。
「ふふ、従順でいい子たちですね♥ それじゃあ2番ちゃんは私の右隣に、3番ちゃんは左隣に寝転んでください♥」
「「は、はい……♡」」
マリアに指名された三人の少女のうちの二人が、それぞれ指定された場所へと横たわる。
そのままマリアは二人の身体を抱き寄せると、二人の幼い口へと交互にむしゃぶりつく。
「──ちゅぅっ、れりゅれりゅんっ♥♥ じゅりゅるるるっ♥♥ はぁっ♥♥ ロリ舌うっまっ♥♥ ほらもっとべぇ〜ってベロ出しなさいっ♥♥ んっ、ぢゅりゅるるっ♥♥」
「んっ、ぇるれりゅっ……♡♡ んれろぉっ……♡♡」
「むっ、んむぅっ……♡♡」
二人の口内を犯し尽くすように激しく舌を絡ませて貪るマリア。
そうして激しいディープキスを続けていくうちに、どんどんマリアのチンポは怒張していき……。
「んぶっ、ぷはぁっ……♥♥ んふふ、そろそろ頃合いですねぇ……♥♥ それでは7番ちゃん、出番ですよ♥♥ いつものようにしっかりと隅々まで『お清め』してくださいねぇ?♥♥」
「わ、わかりましたっ……♡♡」
指名されていた残りの一人の少女が、おずおずとマリアの開かれた股の間に跪く。
そしてそのまま精一杯大きく口を開けると、ゆっくりとマリアのチンポへと近づいていき……。
「──んじゅるるるっ……♡♡ んぷっ、れりょれりゅっ……♡♡ ぢゅりゅるっ……♡♡」
「んおぉっ、おふぅっ……♥♥♥」
亀頭の先端から伝わる温かさと湿り気に、マリアの口から気持ちの悪いスケベ親父が出すような声が思わず漏れ出てしまう。
7番の少女は今年で7歳になったばかりであり、現在この孤児院にいる少女の中でもかなり幼い方なのだが、この『お清め』には既に何百回と参加している。
左右に侍らせている少女たちはそのときのマリアの気分によって毎回変わるのだが、チンポの『お清め』はマリアのお気に入りであるこの7番の少女が毎回行うことになっているのだ。
「ぢゅっ、んぢゅぅ〜っ……♡♡ じゅぞっ、れぷれりゅれりゅぅっ……♡♡」
「んおぉおっ……♥♥ いっ、いいですよぉっ……♥♥ そこのカリ首の裏っ側もしっかりっ……♥♥ 儀式のために重点的に清めてくださいねぇっ……♥♥ ──ぉふッ♥♥♥ あ〜そうそうっ、そのままそのままぁっ♥♥♥ 唇すぼませてカリ首段差に引っ掛ける感じで続けてくださいっ♥♥♥ ぅひッ♥♥♥ あ゙〜これキっくぅ〜ッ♥♥♥」
「んぷっ……♡♡ んむっ……♡♡ んむっ……♡♡ んぶぅっ……♡♡♡」
口いっぱいに頬張ったマリアのチンポを、一生懸命に頭を前後に動かしてしっかりと扱き上げていく7番の少女。
マリアもそれに合わせて小刻みに腰を振り始め、まるで本当の交尾のように少女の小さな口まんこの感触を愉しみ尽くす。
「お゙ッ♥♥♥ おふぅ゙ッ♥♥♥ やっぱこれやべッ♥♥♥ 7歳児のガキにド下品フェラ仕込むの超興奮するッ♥♥♥ ぐひッ♥♥♥ ほらアナタたちも何ボサっと眺めてるんですかッ♥♥♥💢 何も言わなくても乳首舐めてご奉仕しなさいッ♥♥♥💢 ほら早くしろッ♥♥♥💢」
「「はっ、はいっ……♡♡♡」」
マリアが理不尽にそう怒鳴りつけると、両隣の少女はビクリと身体を震わせ、慌てながらもマリアの乳首へとそれぞれ吸い付く。
「「ちゅぅっ、べろべりょぉっ♡♡♡ れりゅれりゅれりょぉんっ♡♡♡♡」」
「んふぅ〜ッ♥♥♥ そうそうそれそれぇっ♥♥♥ おふッ♥♥♥ おふぅッ♥♥♥ これ最高ッ♥♥♥ 恐怖でガキ共脅して付き従わせんのガチで最っ高ぉッ♥♥♥♥ 幸せすぎてキンタマ汁ギュンギュン作られちゃってるッ♥♥♥ これだから性的虐待キメんのやめらんねぇわッ♥♥♥♥」
幼い少女たちの三点同時強制ドスケベ奉仕を受けながら、自身の置かれている圧倒的なまでに幸せで優越的な状況に、一切の興奮を抑えきれない様子のマリア。
あくまでも建前上は聖なる儀式の最中であるということも忘れ、マリアはただただオス欲を貪るために乱暴な言葉遣いで喘ぎ散らかす。
そして……。
「ぅひッ♥♥♥♥ あ゙〜クソもう射精るッ♥♥♥♥♥ キンタマで散々煮詰めたきったねぇロリコンザーメンッ♥♥♥♥ ガキに絶対飲ませちゃダメなネバつき白濁性的虐待汁ッ♥♥♥♥♥ このまま7歳児の口まんこの中に全部ブチ撒けるぅッ♥♥♥♥♥ ほぉお゙ぉ゙オ゙ッ──♥♥♥♥♥」
……ぼびゅびッッ♥♥♥♥♥ ぶびゅぼぼびょぉ〜ッッッ♥♥♥♥♥♥ どべびびゅッ♥♥♥♥♥ ぶばぼびゅぐりゅりゅぅ〜ッ♥♥♥♥♥♥
「んぐッ?!♡♡♡♡♡ んぶぅッ!?!♡♡♡♡♡♡」
「ぐっほッ♥♥♥♥♥ ほぎっ、ひぃッ♥♥♥♥♥♥ あ゙〜やべやべやべッ♥♥♥♥♥ くひッ♥♥♥♥♥ これ気持ちよすぎてっ、ぬほッ♥♥♥♥♥ ぶりゅぶりゅザーメンひり飛ばすたびに下品オス声漏れるぅッ♥♥♥♥♥♥ うお゙ッ♥♥♥♥♥ うほおぉ゙オ゙〜ッッ♥♥♥♥♥♥」
張り詰めた弓の弦が一気に弾けるようにして、重たい快楽の塊がところどころ尿道に引っ掛かりながら、7歳女児の口内へと勢いよく排泄されていく。
それと同時に、マリアはそれまで開いていた足を思いっきりぎゅぅ〜っ♥と閉じ、苦しくても絶対に逃げられないようにかかとで7番の少女の頭をぐりぐりと押さえつけてしまう。
「んぶッ!?♡♡♡♡♡ ごぇッ、ぅ゙ぶぅッ?!?♡♡♡♡♡♡」
「ぬほッ♥♥♥♥ ほぐぉ゙ッ♥♥♥♥ ほぉお゙お゙ッ……♥♥♥♥ すっげまだ射精るッ……♥♥♥♥ ガキに無理やりきったねぇザー汁飲ますの超きもちぃ〜ッ……♥♥♥♥ 背徳感やっべぇわガチでッ……♥♥♥♥ ぅお゙ッ……♥♥♥♥ おふぅッ……♥♥♥♥」
「「んぐっ、んぶぅッ……!?♡♡♡♡」」
息が出来ずにもがき暴れる少女を無理やり力で押さえつけながら、ドロドロの快楽汁を好き勝手に吐き散らかし続けるマリア。
しかも7番の子だけに飽き足らず、左右に侍らせていた少女たちに対しても頭を引っ掴んで乳首舐めから逃れられないようにして、最後まで気持ちよく吐精し続ける。
あまりにも長く続く射精に少女たちも呼吸が出来ず、意識が朦朧として身体がビクつき始めるも、マリアは心配するどころかそれすらも興奮材料にしてただただチンポからザーメンを撒き散らすのみ。
そして数十秒ほどして、ようやく射精が終わりを迎え……。
ぶびゅっ……♥♥♥ びゅぐっ……♥♥♥ どぷっ……♥♥ びゅっ……♥♥ っ……♥
「ほっ……♥♥ んおっ……♥♥ おふぅ〜っ……♥♥♥ ふぃ〜、すっげぇ射精たぁ〜っ……♥♥♥ ……ふんッ──♥♥♥」
──ずりゅりゅりゅっ……ぬぽんッ♥♥♥♥
「んほッ♥♥♥ ほッ……♥♥ ほふぅ〜……♥♥ 喉の奥の方まで挿入ってたから抜くのキツかったですね……♥♥ ……お〜い、皆さん大丈夫ですか〜?♥♥♥」
「「「ひゅー……♡♡♡♡ ひゅー……っ♡♡♡♡♡♡」」」
最後の一滴まで全て射精しきり、ようやく少女たちへの拘束を解放するマリア。
しかし既に三人とも意識を手放してしまっており、ぴくぴくと小刻みに痙攣するだけだった。
「ありゃりゃ、少しヤりすぎちゃいましたかねぇ……♥♥ 7番ちゃんなんて白目剥いちゃってるし……♥♥ ……ま、生きてるなら何でもいいですけど♥♥」
ぐったりとして反応しなくなった少女たちの様子を見て、マリアは愉しそうに笑みを浮かべる。
そんな彼女の視線は、今度はベッドの側で怯えるようにして固まって並んでいる残りの少女たちへと向けられた。
「……さぁて♥♥ それでは『お清め』も済んだことですしぃ……♥♥ 次はいよいよ、『祝福の儀』の本番へと移りましょうか♥♥♥」
「「「っ……♡♡♡♡」」」
マリアはそう言いながら、失神した三人を適当にベッドの外へと放り捨てる。
そして、並んでいる少女たちを端から順に、頭からつま先まで舐めるようにねっとりとした視線を向けて吟味していく。
「う~ん、そうですねぇ……♥♥ 今の気分はやっぱりちっちゃい子なんでぇ……♥♥ 今回はこの中だと一番幼い8番ちゃんにしましょうかねぇ……♥♥」
「っ……や、やだぁっ……」
そう言って最終的に視線を向けた先にいたのは、この中で一番年下である、6歳になったばかりの幼い少女。
まだこの孤児院にやってきて日が浅いその少女は、幼いながらもこれから何をされてしまうのかが想像出来てしまい……怯えた声をあげて、すぐ隣にいた1番の少女に隠れるように抱き着く。
「おや、ダメですよぉ8番ちゃん♥♥ 私の言うことはちゃんと聞かなくちゃ♥♥ ほら、1番お姉ちゃんから離れてこっちに来てください♥♥ 怖くないですからね~♥♥」
「やだっ、やだぁっ……お姉ちゃんたすけてっ……」
「ぅ……」
マリアに優しい口調で諭されても、8番の少女はイヤイヤと首を横に振り、1番の少女から離れようとしない。
この孤児院の中では一番年長である1番の少女は、そんな8番の少女を庇うように前に出て、恐る恐る口開く。
だが……。
「あっ、あの、マリア様っ……? 8番ちゃんはまだ小さいのでっ、今日は私が代わりにっ──」
「──あぁ゙?💢」
「「「ひッ……!」」」